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ホラー / 2005年11月04日(金)
SAW 2 以降、ホラー漬けになりつつある。
最近読み始めた我孫子武丸もホラーだし。
そういや着信ありなんてのもテレビで見たっけ(クォリティの話は置いといて)
でもオイラテレビ見てて一番恐かったのはヘイ!ヘイ!ヘイ!にキンキキッズがゲスト出演した時のことか。

 
   
Posted at 16:24/ この記事のURL
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SIN CITY / 2005年10月03日(月)
アメコミの映画化ブームに沸く最近のハリウッド大作映画。
マンガの世界観をいかにリアルに映像化するかが一番の問題で
スパイダーマンもリアルに見せるためのCGにかなりの大金を使っている。
で、この映画、リアルに忠実にマンガの世界を再現するために
普通の撮影をしたあと特殊効果でモノクロのハイコントラスト映像にしている。
実写なんだけど、現実味のない映像。
時折使われるアクセントの色がスクリーンにキレイに映えて
ホントは血なんだけどキレイに見えちゃったりするんだなあ。
原作者のフランク・ミラーは「子連れ狼」に影響を受けて
この作品を書いたそうで、なるほど、登場人物やら世界観も
劇画調というか“男”臭さがにじみ出てきそうなくらい。
いや、これはもう“漢”と書いて“おとこ”と読むべき映画でしょう。
やっぱスゲエお人だロバート・ロドリゲスは。
こんだけ漢臭いのに一番カッコいいのがデボン青木ってのもイイ感じですわ。
 
   
Posted at 15:28 / 映画 / この記事のURL
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POTSHOT FOREVER / 2005年09月30日(金)
SHIBUYA AXへPOTSHOTの解散ライヴへ。
10年の大団円はもうスゴい!の一言。
いつもよりかなり長いであろうライヴにぐったり気味で帰途へ。
 
   
Posted at 23:59/ この記事のURL
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タダにつられて / 2005年09月29日(木)
銀座のヤマハ・アネックスにてジャンベ無料体験教室。
6時からということでいったん仕事を抜け出して無理矢理参加してきました。
講師は橋田“pecker”正人さんという方で、
数々の有名アーティストのツアーやレコーディングに参加されているそうです。
参加者はオイラを含めて4人。
きれいどころのお姉ちゃんと、40代後半の男性、50代の女性、そしてオイラ。
おそらくオイラを除いて全員楽器経験の無いであろう人達。
ジャンベにさわってみようと思った理由などのやりとりや
ジャンベという楽器の歴史などをさらっと教わる。

え〜、ここで知らない人のために・・・
ジャンベ=Djembe(最近はジェンベという呼び方も)というのは
西アフリカ、ギニア、セネガル、マリなどで演奏されている太鼓のこと。
ワイングラスのような形をした木の中身をくりぬいて筒状にしたものに
山羊の皮を片側に張り付けたものです。

講義も早々と終わり、実際の演奏レッスンに入りました。
基本的には3種類の音を組み合わせてラインを作っていくそうで
実は2種類の音だと思ってたオイラにはけっこうな驚き、
真ん中付近を叩くと低音、端の方を叩くと高音、
そして、端の方を叩くポジションからさらに指を一本分くらい
内側を思いっきり叩くとパカーン!!というような
乾いた高音がキレイに鳴ります。
スラップと呼ぶそうですが、コツさえつかめば1日で鳴らせるようになるとのこと。
基本の4ビート演奏から軽いアンサンブルをしたところで時間となり
体験教室は終了となりました。

ロビーへ戻り、アンケート記入など担当者の方としばしやりとり
ここでモーレツな教室へのお誘いを受けるのですが
残念ながら「6時からでは仕事の都合で来れそうもない」とやんわりお断り。
「それなら7時か8時からの教室もありますので・・・」と食い下がる担当者。
あまりのガッツキっぷりにちょっとイヤ〜な空気が流れ
耐えきれなくなったので一人そそくさ帰って来ちゃいました。

で、通うのか?と聞かれたら現在迷い中というところ。
その気になりゃ一人でも練習なんかできるし。
というわけで誰かジャンベください。
 
   
Posted at 15:39 / 音楽 / この記事のURL
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チャーリーとチョコレート工場 / 2005年09月26日(月)
なにげにジョニー・デップ映画を押さえてるオイラ。
『チャーリーとチョコレート工場』もしっかり見てきたさ。
ナンヤラ・ハンヤラとかいう人の児童文学を元にした映画をリメイク。

ティム・バートンのブラックなユーモアがたっぷりの映画。
ジョニー・デップ演じる天才ショコラティエ、ウィリー・ウォンカを
最近まで児童問題で裁判していた天才歌手とダブらせてみると
おもしろさが2倍にふくれあがります。
今回の映画化に当たってティム・バートンは原作にはない
ウィリー・ウォンカのバックグラウンドに関するストーリーを新たに設け
ウィリーがただのおかしな人にならないように気を付けたとか。
たぶん、このおかげで物語のピントがちょっとずれたというか
なんかしっくり来ないような感じがしたんだよなあ。
ジョニー・デップが以前出演した『パイレーツ・オブ・カリビアン』でも
まったく同じ事を感じたんだけど、売れっ子パワーってやつですかね。
そういや『パイレーツ〜』ではジャック・スパロウの役作りに
キース・リチャードのメイクなんかを参考にしたとかいうデップ。
てことは今回もミュージシャンをモデルにしてあの白さなんでしょうか?

 
   
Posted at 18:15 / 映画 / この記事のURL
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WHITE FILM FESTIVAL / 2005年09月21日(水)
日本初のスノーボードムービーだけのフィルムフェスティバルに行ってきました。
初日がBLUE NIGHTということで大御所MACK DAWGの「FROM _______, WITH LOVE」と
WHITEOUT FILM PRODUCTIONの「THE BIG BLIND」の2本を上映。

渋谷のミニシアターを使っての上映なのでキャパはそんなに大きくないが
当日券を含め立ち見まで出るというなかなかの盛況ぶり。
上映前にルーカス・ホフマンとマック・ダウのディレクター、ブラッド・クレイマーがゲストとして登場。
作品についていろいろ語ってくれたのだが、マック・ダウの作品は
今回、007の「ロシアより愛をこめて」にインスパイアされた作品になっているそう。
DVDには2バージョンの映像が納められているそうで
今回上映されたのは旅をテーマにしたバージョン。
やはりマック・ダウの作品は作り込みがすごくて感心させられる。

ホワイトアウトフィルムの作品は従来通りの個人パートによる構成だが
こちらもまたスゴい作品。
個人的にはクリス・ダフィシーのストリートレールのシーンがインパクト大でした。

おまけのDVDまで含めて1500円はかなりお得度大といっていいでしょう。
クラブでわいわいってのもいいが
こういうイベントもっと増えてくれるとうれしいんだけどな。
 
   
Posted at 10:22 / snow / この記事のURL
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いよいよ / 2005年09月06日(火)
ジャイアンツの監督問題も阪神久万オーナーの「流出やむなし」発言で
大きく動きそうな予感がしてきた。

星野はかつて清原に自著で

巨人に裏切られたくせにFA取ったとたんに
ジャイアンツにシッポ振るようなまねしてプライドはないのか

というような内容のことを書いていたそうで
かつてドラフトで巨人に裏切られ、それ以降「巨人憎し」でやってきた星野さん。
「野球人として光栄」って、喜んでどうすんだよ。
実際に監督に就任しちゃったら、
ますます野球がつまんなくなるんだろうな。
 
   
Posted at 11:12/ この記事のURL
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2本立て / 2005年08月16日(火)
雨宿りがてらに入った近所のビデオ屋にて2本レンタル
『プレデター』と『キス・オブ・ザ・ドラゴン』
少し古めとかなり古めの作品。

『エイリアンvsプレデター』を見たものの
『エイリアン』シリーズも『プレデター』シリーズも
見たことがなかったのでとりあえず見てみようかと。
で、あえてここは『プレデター』をチョイス。
とことん脱力で見られるんじゃないかという気がしたので。

で、実際に見てみると
やはり脱力で・・・
プレデターというキャラに魅力満載な気がするので
『プレデター2』も借りに行くべし。


『キス・オブ・ザ・ドラゴン』はといえば
ジェット・リーのアクションが素晴らしいんだけれど
格闘シーンのほとんどはジャッキー映画ですでに見たものばかり。
で、足技使いの悪役キャラもジャッキー映画ですでに使用済み。
最後の最後で『北斗の拳』まで出てきて
オイシイとこ取りの素晴らしい映画でした。
 
   
Posted at 12:36 / 映画 / この記事のURL
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UNION / 2005年08月10日(水)
週末にゲットしたレコード達。
レッチリ安くてラッキー!
ま、BLOOD,SUGAR〜はかなりジャケも傷んでたしな。
 
   
Posted at 11:29/ この記事のURL
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チーム★アメリカ / 2005年08月07日(日)
とにかくバカ、バカ、愛すべきバカ映画。
政治的な背景についてはほぼ理解できるだろうが
この映画を作った二人の個人的な思想については
ある程度知ってからいった方が楽しめるだろう。
常に笑い声の聞こえる映画館というのも久々というか
初めてだったような気がするなあ。
 
   
Posted at 10:05 / 映画 / この記事のURL
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