朦朧とネガティブ 

May 26 [Fri], 2006, 22:38
たまに襲われる
あの
”死にたい”
って感覚。

まぁ
実際にホンキで死のうなんて
簡単じゃない。

幾度かやってはみた
色々やった。

現代の医学は
私を殺してはくれません。

40度の熱を無視して
仕事に行ったけれど
ただ
朦朧とした意識の中で
嗚呼
こりゃ死なないな
って(笑)

仕事から帰って来た
旦那サマに見つかり
すぐにバレた。

私の顔色だけで
私の不調を見抜く彼を
本当に大切に思います。

アホとかクズとか言われますが
それは
私がバカな事をした時だけで

何を話してたんだっけ?

とにかく



死にたいな〜って

思うのです。

まぁ

いつもの事です。

ミズタマの手足 

May 20 [Sat], 2006, 10:23
やたら天気がいい。
出掛けます?
というわけで、
車を借りて
おでかけします。

午後は夕立?かなんかで
雨だそうな。

だから車。

つか公共交通機関は苦手。
暑いし。

つわけで

いちきます(何)

生きてるだけ 

May 18 [Thu], 2006, 20:59
息吸ってるだけ

死なないだけ

ただ毎日が

淡々と過ぎ去る

記憶もブツ切れの
曖昧な
アタシの毎日

数秒
数分
数時間
数日
数週間
数年

アタシの知らない
アタシの歴史がある

思い出そうとすると
また
私は記憶を失う

自己防御だと
医者は言った

誰かに押し付けることで

アタシは生きて来たらしい

私と違う名を名乗る

私はまだ知らない

誰か

それは

私?????

蛍光灯、消毒用アルコール 

May 12 [Fri], 2006, 18:59
病院にヰって
まぁくだらぬ心理TESTの予約とかをされて
カウンセラーに嘘をつきまくり
揚げ句の果てに
トイレで嘔吐
まったく
人にストレスがかかる話ばかりを引き出すから
カウンセリングは無意味以下
ついでに
内科で胃潰瘍を懸念される
そりゃ
穴開いてりゃ痛いわ
んで
抜け落ちてた記憶
大体返してもらいました
2、3日の話で済まないので、控えて頂きたいわ。
薬がたんまり貰えたが、
またもや粉末にされた。
泣けるね。
なんで粉?って聞いたら、
粉だとOD出来る量に限界があるらしい。
なんか吸収早い気もするが。
ちなみに
私に「小麦粉」は効かなかった
出された2日後
激堕ち
激不眠
激自殺未遂
で病院に担ぎ込まれ
あ〜
ダメだったね〜
と言われた。
ダメだったね〜ぢゃないだろ。
おかげで死にかけた癖に
また生き延びたわ
ってわけで
姑息な事は無駄と
わかったらしい。
病院のトイレで
血と
胃酸を吐き出して
白っぽい蛍光灯が目に入って
あれ割って
手首に刺したいな〜
って思った。
事を医者に言ったら
なんか
薬を増やされた気配。
つか
粉末にしてるからなのか
薬の種類のせいなのか
薬が出てくるのが
まぢ
スゲー時間かかる。
私は薬に興味が無い。
ODで死ぬなんて
面白くない事はしたくない。
だから薬は相方に預けて
私は
飲めと言われた分を
ちゃんと飲む。
それを守ると
幸せな毎日が送れる。
私は障害者じゃない。
弱くもない。
ただ
強くはないし、
誰かに寄り掛かって生きる。
私は時々
自分が
怖い

嗚呼、ドライアイ。 

May 11 [Thu], 2006, 23:23
もちろん、コンタクトのせいだ。
わかってるけど。
眼鏡は頭痛を悪化させるから嫌い。
寝付きが悪い私は、毎日、夜しか出してもらえない粉薬を飲んで死んだように寝るのが趣味だ。
コンタクトをしたまま薬を飲んで、効いてくるまでに気付かないと。
次の日の朝、かなり危険。
明日あたり、たしか病院の予約を入れた気がする。
また記憶が何日分か吹き飛んだので、出来れば返していただきたい旨をカレラに伝えて欲しいと言おう。
だからって返ってくるわけではない。
ただ、どんなことがあって、どんなことをしたかを医者から聞けるだけだ。
それでも、私が普通の人ぶって生きるには必要な事。
だって普通だし。
そうでしょ?
私は認めてない。
私は私よ。
旦那に言うと、わかってるって言って頭撫でてくれた。
私は幸せだ。
ちょっとだけ、
眠りが浅くて、
時々死にたくて、
腕が傷だらけな、
なんだか記憶が吹き飛ぶ、
ただの女だ。

トケイ 

May 07 [Sun], 2006, 16:53

時間を刻んでる

いつだって

誰も見てなくても

ただ針をすすめるために

グルリまわって

また

同じ時刻んでも

二度と来ない

この一秒を...

お仕事、事。 

May 02 [Tue], 2006, 16:17
今日は一日お仕事。
頭痛を半分は優しさらしい鎮痛剤を多量摂取する事により抑制。
副作用で吐き気。
意識がぶっ飛ぶ前にと、何だったか忘れた粉末状の薬をとりあえず3袋飲んでみた。
たぶんソラナックスかレキソタン粉末とお身請けする。
たぶんね。
じつはデパスなんてオチがあるかもしれない。
とにかく、アタシの薬は全部粉末にされちまうのです。
だから薬をもらった時の袋から出すと、みぃんな白っぽい粉末。
こんど、ジュースに溶いて大量に飲んでみようか(笑)←やめれ

暑い日の夕暮れ。地震。 

May 01 [Mon], 2006, 18:29
今日は暑かった。
5月が始まった日の気温にしては、暑すぎる気がしなくもない。
日記なんて長続きしないさ...
と思いつつ、まぁやる気になった事には手を出してみる。
アタシの名は、そうね綾香とでも名乗っておこう。
20代。
今んとこオナゴ。
ちょっと気を抜くと男気まんてんな誰かさん。
あまり自覚は無い。
血はワガマママイペースなB型。
小学生〜中学生の記憶が何処か得体の知れない所まで吹き飛んでいるらしく、ほとんど思い出せない。
気が向いたら行く医者は、ちゃんと来いとは言わない。
暑いので冷房をつけたら寒い。
止めると暑い。
無性に腹が立ったので、冷房は諦めて氷をガリガリ食べている。
無駄に眠い。
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