○○な話
2012年01月31日(火) 21時57分
仕事から帰ってきて、さっさと夕飯を作っていると、長男帰宅

次男は塾が早い時間からだったのですでにいなくって、なんとな〜く感じ悪い空気(反抗期特有のあまりしゃべらない攻撃中なんで)
しかしお腹がすいているのか、夕飯ができるのをダイニングで待機

仕方ないから急ピッチで作り、気まずい2人で食べることに



テレビをみながらも食事はあっという間に終わり、そのままテレビを見入っていたんだけど…
突然、扉全開にしてある長男の部屋でドライヤーの音が…がぁぁぁ

もちろん誰もいない
…いるはずがない
…長男と目が合い



母『早く止めて
』
』長男『俺
』
』母『はやくぅぅぅ
』

』長男『はっマジかよ
』
』と、長男が恐る恐る真っ暗な部屋へ止めに行って

私も部屋の前までは行き、長男が止めるまで見届け、とりあえず食卓へと戻ってきた

すぐに、長男が『ふざけんなよ』といいながらダッシュで戻ってきたので、私に文句いいやがった
とカチーンときていたら
とカチーンときていたらボソっと
『俺止めてないし
止めようと手をのばしたら、ドライヤーに触る前に止まったし
』
止めようと手をのばしたら、ドライヤーに触る前に止まったし
』『うそ



』




』ひえぇぇぇぇ









鳥肌たつわ心拍数あがるわ、マジ超恐い









これって

やだぁぁぁ

恐かったけどふと、近所に住んでる父親が心配になり、速攻行ってきたよ
生きてたわ
生きてたわ
今日寝れるかな





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