オナニー連絡網

2012年02月29日(水) 12時58分
2月から職場の工場で現場の仕事をやらされているのですが、本業であるところの試験の仕事もやらなきゃならないわけで、とてもめんどくさい状態です。めんどくさいだけなら仕事だし仕方無いんですが、めんどくさいの他にわけわかんないことにもなっています。

春に入ってくる新入社員に現場の仕事を教えたら、それで僕は現場から解放されるということで部長から言われているのですが、現場の偉い人であるところの係長は「そんな話は部長が転勤してしまえばそれまでだ。お前はずっと現場で働くんだ。」と、彼の願望というか妄想というか、そういう話を僕にしてくるので、非常に困惑します。新入社員入ってくるんだから、僕が現場にいたら人が余っちゃうじゃない。意味わからん。新入社員を他の現場に回すってんなら、そもそも僕が仕事教える必要がなくなるし。係長は一体何を言っているんだ?おれのこと好きなのか?ごめん、おれ今他に好きな子いるし。

そんなことがありつつ、この日は早めに出勤して本業の方の仕事やってたら、係長が寄って来て「これ作っておいたから、お前の机にも置いとけ」と彼自作の製造部人員の連絡先一覧を寄越されました。で、見てみたら、僕の名前はがっちり現場の方に名前入れられてて、試験担当としての方はかっこ書きで仮の扱いにされているじゃありませんか。ちょっとこれ、おかしいだろ。具体的には係長の頭が。

フジ丸自伝・『どうにかなるなる』20120223ページより抜粋

2012年02月24日(金) 0時00分

フジ丸自伝・『どうにかなるなる』20120222ページより抜粋

2012年02月23日(木) 0時00分



週刊プレイボーイ(だったかな?)で優香が10年ぶりにビキニだって。そんなにおれの気を惹きたいのかよ?単に仕事?そう。

寝フジ丸

2012年02月22日(水) 23時12分
〜これまでのあらすじ〜

なんか変な工場で製品の試験と雑用を担当していたフジ丸は、ある日突然部長から「現場に入ってくれ。試験の仕事もやりつつ。大変だろうけど。あはは。」と言われ、入社当時担当していた現場の機械オペレーターに復帰した。しかし、現場復帰わずか1週間でインフルエンザにかかってしまう。厚生労働省だかどこだかの決まりでは、インフル発症から5日間は仕事とかしちゃダメらしいので、堂々と仕事は休めることとなったが、会社へ診断書を提出しに行った際、現場の上司であるところの係長から本気で不愉快そうな顔をされた。向こうの気持ちもわかるが、おれも人間なのでちょっと頭にきたさ。のであった。


〜主な登場人物〜

【フジ丸】
この日記の主人公。ちょっぴりエッチな30歳男性。耳の形に特徴がある。

【係長】
フジ丸の勤務する工場の現場の偉い人。この人はこの人で耳の形に特徴がある。

【部長】
フジ丸の勤務する工場の製造部の部長。耳は特に印象に残らないが、笑い方が少し変わってるかもしれない。いや、変。

【審査員】
さっき急にフジ丸の頭に浮かんだ人物。スーツ姿にパーマ頭、サングラス着用といういでたちだったが、これが審査員の特徴っぽいかと問われると「どうなんだろうね?」って感じ。




肝心の本編は、インフルの間なんてほとんど寝てただけだから何も書くことがありません。強いて何か書くとしたら、この日はインフルで仕事休んでるくせに1人で映画を見に行きました。バックスバーニーのタンブラーまで買ってとってもゴキゲンでしたよ。あっはっはー。(怒られるゾ!)
映画自体は、恐い映画だと思ってたのに感動系でした。やられた。完全に勝手に騙された。「細川って、ふーみんかと思ったら直美の方だった」みたいな感じだった。映画の件のたとえとしてはなんか違うけど、'90年代のスケベあるあるとしては充分通用する。はず。

ブリーフボクサー

2012年02月21日(火) 12時48分
コンビニのレジで「ジュース横にして入れてもいいですか?」と聞かれて「どうなってもいいです」と答えてしまいました。それはさすがに言い過ぎだ。

まずい。親父の票まで向こうに入ってしまったら、おれが苦労して編み出した新必殺技の名前が「デビルハネムーン」になってしまう。

2012年02月20日(月) 22時45分
灯油の残りが少なくなってきたので車を運転して灯油を買いに行ってきたのですが、2日程乗っていない間に僕の車のワイパーの動きが速くなったような気がしました。ワイパーが成長したのか、それともおれが弱くなったのか。

学校の七不思議(ひろし)

2012年02月20日(月) 11時26分
不思議ひろしは1人で十分なので、邪魔な残り6人はすみやかに殺しますよ。響き的にも学校とナナフシっていう昆虫と不思議ひろしが合体してるみたいで不快ですし。気にし過ぎですか?

というわけで、みなさんお久しぶりの不思議ひろしですよ。あまりの嬉しさに中腰の姿勢でおしっこ漏らしていますか?はよ漏らせ(←七不思議ひろしのうちの1人・大阪の不思議ひろし。好きな言葉:ガンバ大阪)。
もともとはアメブロで書いていたこの『ひろしのブログの不思議』ですが、諸事情によりめんどくさくなって結局フジ丸日記の一部と化してしまいましたよ。最初からこうしていれば良かったのかもしれません。ドムゴ〜〜ォォォ…(←アスタロトの呪われた弟サルガタナス。好きな言葉:永劫回帰惑星)


さて、前置きが長くなり過ぎたので本題が短くなること必至な記念すべき第9回に紹介する作品は、オーストラリアの宅録インストユニット・ESSENDON AIRPORTの『SONIC INVESTIGATIONS (OF THE TRIVIAL)』(1979年作品)ですよ。
「リズムボックス+短めのフレーズの反復」といったミニマルな感じの曲がほとんどです。サウンドは無機質なものではなく、メロディも楽器の音色もどこか温かみがありますよ。っていうか、メロディが凄く良いですね。短くて単純なフレーズなんですが、嫌味じゃない程度に美しいです。微妙な言い回しで申し訳ありませんが、他に上手い言葉が見つかりません。
曲調も全体を通してゆったりとしていて落ち着いて聞けます。とても良いです。落ち着きたくない人はファストコア等を聞いて、自分が今何曲目を聞いてるのかわからなくなればいい。不思議ひろしもたまになります。


インフルエンザで会社休んでこんなブログ更新とか、全く良いご身分ですね。

わたしの花言葉知りたい?そう、わたしという花の花言葉

2012年02月19日(日) 14時15分
再び登場した女子フジ丸よ!最近のマイブームは、自作のトントン相撲でテニスの王子様のキャラ達を戦わせること☆ うっひょーっ!沖縄のデブキャラがリョーマ様を押し倒したわーっ!


本当はあのマンガのこととかよくしらねぇし、れっきとした男性のフジ丸です。

別に男とか女とかそういうの関係無いことなんですが、普段から自炊しなきゃダメですね。病気して寝込んでいる中、家に食べ物が何も無いという状況に陥ってそう思いました。別に自炊してなきゃダメってこともないと思うけど、「自炊してる」って言って褒められることはあっても、「毎日弁当かなんか買って来て食ってる」って言って褒められることって無いしょ?だからやっぱり偉いんだよ、自炊は。

でも、だからって自炊は勘違いしない方がいいよ。自炊の偉さは、自炊自体が偉いっていうより、おれがへぼいから自炊が光って見えてるって部分大きいと思うから。社長と自炊だったら、社長の方が断然偉いからね。自惚れんなよ。それに、社長くらいになったら自炊なんてする必要も無いんだからな。あ、でもなー、社長ほどの人が自ら厨房に立って、家族に手料理をふるまうこととかあったら、それはなんかすげぇ点数高そうだなぁ。じゃあ結局自炊側の勝利だべや。くっそー。でもおれ、社長になるのも自炊するものめんどくせぇ。おしっこ行くのもめんどくせぇ。カモントイレ。



【女子フジ丸の花言葉】

〜見た目と心がブス〜

とっとこシルべスタース太郎

2012年02月18日(土) 20時44分
人の幸せ・不幸せについては、自分のことを不幸せだと感じていない限りその人は幸せだと僕は思うんだけど、生活が裕福か貧しいかの問題となると、それは本人がどう思ってるかの問題じゃなくなっちゃいますよね。幸せさと違って、金銭的な豊かさって数字とか物にちゃんと現れてしまいますし。でも、それだって自分より裕福な生活をしている人を実際に見ないことにはなかなか意識されないケースもあるわけで、結局何が言いたいのかと言うと、「今まであまり自覚してなかったけど、僕はどちらかで言えば貧乏側の人間なんだろうなぁって今さらながら思った」って話なんですよ。別に生活に不自由した覚えとか一切無いから釈然としない感はあるんですが。

あと、「矛盾してる」って言われるかもしれないけど、僕は「金が欲しい」と思ったことは何回もあるけど「金持ちの暮らしがしたい」って思ったことは無いですね。オチがないので、YOU TUBEから持ってきたカッコイイ曲貼ってごまかしておきます。



裕福な暮らしができるならそれに越したことはないけどさー。

健康にすら見放された男

2012年02月17日(金) 19時27分
インフルエンザになりました。Aとか言われたので、喪黒福蔵とか魔太郎とかの方のインフルなのかな。それ超ヤダな。

今回のインフルは自分の健康的には凄くいやな出来事ですが、職場の上司たちにはざまぁみろという感じですね。仕事だと思ってガマンしてやってりゃ無茶ばっかし言いやがって。飯食う時間もねぇっつぅの。病院で診断書も書いてもらったし、来週の水曜までは仕事休んじゃうもんね。文句があったら厚生労働省とかなんかそういうやつに言ってくれ。あと、今月のジャンプSQの藤子不二雄A先生のエッセイ漫画は、年賀状のイラストが喪黒率高過ぎだと思いました。
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