ブログ再開です! 

February 16 [Thu], 2012, 17:54
一度小さな家族達が皆いなくなってしまってから、
寂しくてここは開かないようにしていたんですが、
新しい家族の事も記録しなくちゃと思い立ち、ブログ再開することにしました!

以前にもまして不定期更新になりそうですが、見ていただけたらと思います。
とりあえずは右側に今の家族の紹介を載せておきました。
週一、とは行かなくても月一くらいの間隔で更新したいなぁ。

死去 

July 31 [Tue], 2007, 12:21
本日10時ごろ、我が家の愛犬レオナが亡くなりました。
享年14歳。一ヶ月の闘病生活でしたが、八月は迎えられませんでした。

思えばレオナは私が幼稚園児だった頃から一緒にいた姉妹のような存在でした。
一ヶ月前まで年不相応に元気だったレオナは、胃捻転の手術からこっち、急激に衰えていきました。
一気に年相応に見えるほどに衰弱していく様子は驚く間もないほどで、先週末からは吼えることさえなくなっていました。

なんだかもう当分イヌは飼えそうにありませんが、まだレオナと一昨年亡くなったシーザーとの間に生まれたサンダーが残っています。
その子ももう12歳なので、どこまでいけるかわかりませんが、2匹の分までいままで以上にかわいがろうと思います。

近況報告 

July 12 [Thu], 2007, 20:59
術後のレオナについて、近況報告です。

いつにも増して鬱な話の上に、グロテスクな表現が含まれます。

レオナの現状 

June 25 [Mon], 2007, 22:39
現状についてまとめたいと思います。

手術自体は成功していたし、本人の回復力も高かったことから、高齢犬ながらもレオナは本日、退院しました。
首にはまだカラーもあるし、抜糸もすんでいませんが、一刻も早く家へ連れ帰りたかった理由があるのです。

ちょっとぐちっぽくなる、というより、批判的な文章を含みますので、続きを読みたい方は下をクリックしてください。

2度目の胃捻転 

June 24 [Sun], 2007, 22:13
先日レオナが胃捻転を起こした件について詳細をまとめてみたいと思います。


レオナはもともと14歳と高齢だったのですが、元気だったのでちょっと飼い主側の配慮が足りなかったというかなんというか・・・。
無駄を嫌い、節制を好む母は、私がいない間に、叔母からもらった犬用ガムをあげたそうです。
後そしてレオナは喜んでそれを食べた、と。
すごい勢いで食べたそうです。
元気だったから失念していたとしかいいようがありません。
私が家に帰る頃にはおなかが膨らみ始めていました。

去年の一件があって以来、ちょっと敏感になっていましたので、すぐに夜間病院に連れて行きました。
だって、2度も同じ事で兄弟を亡くすのはいやですから。
(レオナとは小学1年の時からの付き合いなので、姉妹同然なのです。)

午前2時すぎにオペ開始、私は次の日の大学を休み、付き添いました。
手術は成功しました。
しかし、今度は新たに別の問題が発生しました。
せっかくなので、その件に関しては別の記事で書こうと思います。

成功 

April 28 [Sat], 2007, 13:10
2007年4月25日(水)


もちとシルの間にあかちゃんが生まれました。
3代前の事とはいえ、血がつながっているので奇形とか心配してたんですが、どうやら今のところおかしなところは確認されておりません。
また、育児のためもちの気が立ってきたので、シルは再び別居。
一人寂しく隣のケージから母子の様子を伺っています。
生まれたのは全部で5匹。
確認できているだけでも、サファイア、ホワイトが一匹ずつはいます。
産気づいた場所が場所だった(※砂場)だけに、どうなるのかはらはらしましたが、今は巣箱におさまっています。

で、ジャンガリアンだし、金銭的には自分の分を少し切り詰めれば楽勝なんで、全匹自分で飼いたかったのですが、すでに予約が2名様ほど・・・。
家も近いし、ゴールデン5匹も飼ってるらしいので、安心といえば安心なんですが・・・。

引渡しの瞬間が悲しいなー・・・。

脱皮を重ねて 

March 28 [Wed], 2007, 22:21
大きくなりました。
どのくらいかって言うと、冷凍ネズミ4匹軽く食べちゃうくらい。
一回脱走なんかもしましたが、元気です。
そろそろ水槽が手狭になってきたかな?

久々の更新 

March 10 [Sat], 2007, 9:31
ハスはなんだかどんどん白くなっていきます。
ハスキーラットは年取ると色が薄くなるみたいですね。
他の子達も色が薄れてきています。
もしや最終的には目の色でアルビノかそうでないか判別する事になるのか・・・?

締め切りました。 

February 04 [Sun], 2007, 11:47
1月付けで里親募集を締め切りました。
掲示板への投稿も全て削除済みです。
実のところ、当初の予定ではアルビノの子をもう一匹里子に出す予定でしたが、自分自身愛着が湧いているのと、里親様に立候補してくださる方の中には悪質なタイプもいるという事で、残留決定です。
募集は終了いたしましたので、今日から先の応募は無効とさせていただきます。


さて、残った子の名前を考えなくちゃ・・・。

そういえば 

January 09 [Tue], 2007, 16:34
ブログ新しくしてから一回もハム達の記事を載せていなかったので、近況報告もかねて写真を載せようかと思います。
もちもシルもすっかり大きくなって、しかもかなり慣れてくれたので私としては嬉しいです。
可愛がった甲斐あり?
可愛がると言っても、もともとやまぐち自体タンパクと言うか、放任主義なので、お掃除や餌やりのとき以外はほとんど近づきもしない・・・でも寝てるところをそっと見てニヤニヤしてる、という感じですが。
しかし、病気や怪我は怖いんで一日一回は撫でたりして様子を見てます。
今では名前を呼ぶと先を争ってすっ飛んでくるようになりました。



あと、現在もちとシルは同居させております。
最初は別々のケージに入れてお隣さんだったのですが、もともと同じ方のところから頂いた子なので、幼い頃から面識があり仲も良さ気です。
ただ、多くのサイト様で説明されている通り、ジャンガリアンの多頭飼いはあまり推奨されません。
我が家の場合は小さい頃から隣のケージで飼われていて尚且つ2匹の相性がよかったから同居が成功していますが、必ずしも平穏に暮らせるとは限りません。
なので、やっぱり皆さんは私を見習わずに一匹ずつ飼ってくださいね。
人の事言えないですが、何かあってから、私のせいにされても困るので。