バイセクシャルな毎日。

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チェンジリング / 2010年03月07日(日)
この精神科病院がかつて実際にあったのだとしたら、本当に、本当に悲しい。
こういう映画を見た人が、現在の精神科病院のことも誤解するとしたら、本当に、本当に悲しい。
過去の先輩たちの過ちを、現代の私たちが償っていかなくてはならない。
過去にこのようなことがあったということを映画にすることは、意味があると思う。
 
   
Posted at 19:00 / 映画 / この記事のURL
真実の行方 / 2010年03月07日(日)
何度も見たけど、何度見てもやっぱり面白い。
最後に真実を明かすシーンは背筋がぞっとするほどだ。
 
   
Posted at 18:58 / 映画 / この記事のURL
大阪ハムレット / 2010年03月07日(日)
いいなあー。
長男の大人になりかけの切なさも、次男の思春期真っ只中の純粋さも、三男の自分の意志を貫く強さも、いい。性同一性障害の人たちの家族がみんなこんな家族だったら、めちゃ素敵やろうな。
家族の理想像。
 
   
Posted at 18:53 / 映画 / この記事のURL
インスタント沼 / 2010年03月07日(日)
このテンションの上げ方素敵やわー。
単純に面白い。いいと思います。
 
   
Posted at 18:50 / 映画 / この記事のURL
マルタのやさしい刺繍 / 2009年08月02日(日)
スイス、綺麗。
おばあちゃん可愛い。

他人の人生を自分の思いどおりにしたいという日本的な依存関係がスイス人にもあるんだね。外人て、もっと個人主義だと思ってたから、目からうろこ。
何歳になっても、好きなこと・やりたいことがあるっていいな。
 
   
Posted at 21:28 / 映画 / この記事のURL
アウェイ・フロム・ハー / 2009年08月02日(日)
自分がアルツハイマーになっていく現実を、ここまで静かに正面から受け入れられる人は実際みたことがない。この作品では「アルツハイマーの妻を受け入れる 」 に焦点を当てているけれど、私にとっては、「あまりに非現実的なほど美しい妻」の方が目についた。現実はこないに美しくはないように思うが、カナダ人は違うのか。
 
   
Posted at 21:20 / 映画 / この記事のURL
ジェリー・フィッシュ / 2009年08月02日(日)
メイキングをみて、はじめてどういう意味か分かった。
私の理解力がいけてないのか、作品の伝達力がいけてないのか、両方か。
子役の女の子が可愛すぎる!!こりゃ天使。
曇空が綺麗な作品。
フランスの方って、日本人と同じヒトとは思えないくらい動物の臭いがするのはなんなのだ。
 
   
Posted at 21:13 / 映画 / この記事のURL
ダージリン急行 / 2009年08月02日(日)
これもまた、トンでる作品。
鞄が可愛い。とにかく、鞄が可愛い。あと、列車の壁絵が綺麗。
内容は、特別これといって・・・。
 
   
Posted at 21:11 / 映画 / この記事のURL
ジャージの二人 / 2009年08月02日(日)
群馬ってこんなに綺麗なところなんか。
一度行ってみたい。
内容と言うより映像に癒される作品。

ところで原作ってこんな話だったっけ。
 
   
Posted at 21:09 / 映画 / この記事のURL
歩いても、歩いても / 2009年07月26日(日)
実際の一般家庭を映画化しているという点で、こんなにも成功している作品は見たことがない。ただし、あまりに自分が生きている日常生活そのものなもんだから、「で、どうした」といいたくなってしまう。一般的な中流家庭に属している人が見ても、あんまりなんとも思わないのではないか。だって、あまりに今の自分たちの生活そのものだから。
一般社会から浮いた人たちがみて初めて、何かしら心に響くのではないか。

ともかく、ごくごく一般的な家族の、ごくごく一般的なある日、の映像化に成功した作品としては文句なし。
それ以上でもそれ以下でもないだろう。
 
   
Posted at 16:04 / 映画 / この記事のURL
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