シアワセはどっち? 

2008年02月04日(月) 0時32分



どっちが 幸せかなって考えたのです



いつ 報われるか分からなくて

だから余計な事ばかり考える恋愛じゃなくて



一生懸命に心から想ってくれるのが伝わる 

穏やかな恋愛の方が幸せなのかなーって






最近メールしないのもあるけど

メールしてもかえってこない


合鍵を渡したままなのは

いつまでも何かしら『情』があるからだと思う


それって これから先も何かあったら

頼られたら断りきれないものだと思うの


つまり ずっとその影を感じながら付き合う事になるのでは と





そんな 不安を抱えながら一緒になりたい訳じゃなくて


幸せだと感じたかったから一緒になりたかったんだーって





こんな話 メールや電話で済ませたくない

いつか向こうから連絡が来た時にちゃんと話そうかなーって思ってる



『アナタを待つ事をやめようと思います』



それまでに 言う勇気を養いたいと思います


ありがとう 色々な感情を教えてくれた人

これからもアナタの事は応援しているよ

キキタイ。 

2007年10月13日(土) 22時04分

アナタに会って聞きたい

その人とどうしてそうなったのか

どこかで期待していた

アナタも 僕に惹かれていると

僕がアナタを気にしていたように

きっと それも僕がアナタを避けたのだろう

あの時 あんな電話をしなければ

きっと こんな結果にはならなかったのだろう

どうして どうして僕は

好きになろうとする努力から逃げ出してしまうのだろう

寂しがりや。 

2007年09月02日(日) 0時27分

本当の姿を思い知らされたようで

ひとりで平気だって ひとりが楽だって

そう言っておいて

本当はひとりにしてほしくなくて

本当は 会いに来て欲しくて

僕から 『会いたい』 その一言を言えばいいのかも

そうなのかもしれないけど

でも 言う事ができなくて

多分 本気で言えるほど 真剣でもなくて

そう ただ 僕の寂しさを紛らわせてくれれば

それだけでよくて

ずっと一緒にいたいとか

そういう事は考えてなくて

それがどれだけ図々しいか 卑怯か

自分自身で分かっているから

あと一歩 あと一歩の所で思い留まる

いつになったら この深い森の中から

外に出ることができるのだろうか

いつ 自分自身で作り出してしまった

この檻の中から 出ることができるのだろうか

フッキレナイキモチ。 

2007年08月18日(土) 12時23分

いつになったら この呪縛から離れられるのだろう

二度と会わないようにすればいいのかな

けど そんな事できやしない

あの人の姿を見る事が好きだから


叶わない想いだとはわかっている

いつまで経っても届かないとは知っている


それでも このキモチから離れられないのは何故だろう


一緒にいてもうまくいかないこともわかってる


けれど それでも前に進めないのはどうしてだろう

もう少し あともう少し

アナタのことを忘れなくてもよいでしょうか

心の中に住まわせていてもいいでしょうか…

自己嫌悪。 

2007年08月06日(月) 4時20分

僕はいつだってそう

どうしても だめなんだ

妥協できないくせに

勇気は出せない

結果 いつも大切なものを失ってから気付く

そろそろ こんなにふがいない僕から卒業したいのに

本当に大切なら そう 大切なら後悔するのはもうやめよう

フクザツ。 

2007年08月05日(日) 3時55分
また 体を重ねてしまった

これもきっと 恋にはつながらないのに

心と 体は 違うところに存在している

けれど 同じところで交わってもいる

同じところで交わる瞬間

それを求めて

また 体を重ねてしまう

快楽だけの体のつながりではなく

心より慈しみいとおしく思うその瞬間まで

コイ。 

2007年07月09日(月) 2時53分
恋 それってどんな気持ちなんだろうか

すっかり醒めてしまったこの心を

暖めてくれるものなんだろう きっと

人から聞く 恋の話を 羨ましく思う

僕も そういう風に楽しく切なくなってみたい 真剣に

どこか 冷静で醒めていて

熱くなることから逃げてる

また 離れてしまうことを恐れて

ワカラナイ。 

2007年07月02日(月) 2時34分

僕は 誰と一緒にいたいの

本当は 誰がいいの

いつまで経っても 答えを出せないでいるよ

誰でもいいのが本音

誰でもよくないのも本音

けれど 心を一人に決められなくて

だから 僕の傍には誰もいなくなるんだ

いつか 僕はひとりぼっちになってしまうんだ

時に。 

2007年06月27日(水) 1時58分

思い出しては切なくなる

どうして あの恋は終わってしまったのだろう

僕は 貴女の存在があればよかった

一緒にいたかった

離れていても 一緒だと思いたかった

それだけでもう 僕はそれだけでもうよかったのに

貴女の存在という 心の支えがあればよかったのに

貴女は僕にそれさえ許してはくれなかった

貴女は真面目で 不器用で 真っ直ぐで

その正直さが 僕と離れる事を選択させた

その事に 僕は人知れず泣いていた

泣くことしかできなかった

だって すがるなんてかっこ悪いし

そんな事して 戻ってくる貴女ではないことを知ってるから

でも 最後の瞬間まで

僕は貴女を諦めたくはなかったんだ

そんな事を ふと 思い出した

夢の中。 

2007年06月15日(金) 1時31分
いつの間にか

深い眠りにおちていた

ふっと目覚めた

目の辺りに違和感を感じた

手でそっと触れてみた

ああ また僕は泣いていた

どうしてだろう

現実の世界では

とうに涙など枯れてしまったのに
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