第2話 

2006年02月14日(火) 10時17分
その日のバイトは6蒔で終わり、家に帰る途中で学校の友達がいた。

その人は山野さんってぃぅ少し身長が高めの変わった人だった。

俺の元カノだ。

「ぁ、山神ゃん!久しぶり〜」と声をかけられたら無視するゎけにもいかないと思い、応答に答えた。

「会うの三ヶ月ぶりゃな〜。ゃせゃんだ?」

「ゃせてなぃょ〜(笑)それより青春しとる?」と楽しそぅに聞かれた。

答えられなかった。

なぜ、あんなことをしたしまったのだろぅ…。

後悔と罪悪感がひたすら交差する。

でも、流石は元カノだけぁって俺の異変にすぐ気がつぃた。

「なんかあったんゃ?よかったら相談のるょ」

この話を聞き終わったら彼女はどんな顔をするだろぅか…と一瞬躊躇する。

でも彼女は昔からよく相談してぃたので話てみょぅと思った。

俺は言った。

立ち話もなんだからそこの店はぃろっか。

彼女は嬉しそうにうなずいた。

第1話 

2006年02月13日(月) 10時17分
明日はバレンタインデー。
どぅせもらえるはずはなぃだろぅ。

そぅ思ぃながらバイトをしていた俺。

すると先輩の上田さんがヘルプをもとめてきた。

どぅゃらカップルがもめてぃるょぅだ。

しぶA仲介に入ろぅと思った時、一人の女性が目に入った。

思わずしばらく見入ってしまった。

…人違いか…

もぅぃるはずのなぃ人なのに何時でも探してしまぅ。
「早くきてよ!」

その一言で我に戻った俺は現場で対応を始める。

こんな生活ももぅ3ヶ月。

あの頃は楽しかったなぁ…。
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