今朝5時くらいに静岡を中心に地震がおきましたね。
震度は6ということです。 実は私、静岡市内に住んでいまして
まさにその体験者です。
揺れを感じて目が覚めました。
テレビが倒れて、食器は棚から落ち、パソコンのモニター
の上においていた書類が落ちました。
私自身は、怪我はしていません。
テレビでも何度も報道していましたが、地震がおきたらどうしたらいいのか
どうすべきかについて書きたいと思います。
これはなにも静岡に限らず、日本はご存知地震がおきている島なので、
日本に住んでいる人たち全員に知っておくべきです。
部屋や家の中
● テーブルの下に身をおく。
棚やそのほかの大きな家具が倒れてきても、怪我をしないように
します。
できれば、隠れるときに座布団などで頭を保護するといいでしょう。
● あわてない
落ち着いて行動するようにします。 急いで動いて何かに躓いて
怪我をする場合も十分に考えられます。
●、逃げ道を確保
これはとりあえず揺れが収まってから行います。 窓やベランダまたは
ドアが開けられるのなら、空けておきます。
● 火の元の確認
地震がおきた時点で火を使っていたなら、火事などを起こさないように
火を確実に消します。
ガスはもちろん、今はオール電化のものもありますが、これもつけたままには
しない。
● 防災グッズ
もし防災グッズを持っている場合は、持ち出せる用意をしておきます。
防災グッズに入れるものには水がはいっているボトル、軍手、ハンドエイド
電池、懐中電灯、マスク、三角巾、ホッカイロ、ガムテープ、お米(レトルト
パック状態になっているもの) などなど
防災グッズ1
防災グッズ2
● はだしで歩き回らない
震度の被害にもよりますが、ガラスの破片が飛び散っていることも
かんがえられます。足を怪我しないために室内でも靴を履きます。
● 映画館やデパートなど
座布団などはないと思うので、バッグなどがあったら
それで頭を保護。
そして店員の指示に必ず従う。
車などを運転している場合
● ゆっくりとスピードを落とし、左側に止めて、
エンジンも切る。
● 車内にいる
ゆれが収まるまで外に出ない。 カーラジオをつけて
状況を確認。
● キーはそのまま
車から出で非難する場合は、キーはつけたままにする。
あとで車を動かしやすいようにするため。
まだまだありますが、取り急ぎしっておくと良い事項は
これくらいでしょう。
いつ起こるか予測できない天災にあなたも日ごろからそなえて
おきましょう。
震度は6ということです。 実は私、静岡市内に住んでいまして
まさにその体験者です。
揺れを感じて目が覚めました。
テレビが倒れて、食器は棚から落ち、パソコンのモニター
の上においていた書類が落ちました。
私自身は、怪我はしていません。
テレビでも何度も報道していましたが、地震がおきたらどうしたらいいのか
どうすべきかについて書きたいと思います。
これはなにも静岡に限らず、日本はご存知地震がおきている島なので、
日本に住んでいる人たち全員に知っておくべきです。
部屋や家の中
● テーブルの下に身をおく。
棚やそのほかの大きな家具が倒れてきても、怪我をしないように
します。
できれば、隠れるときに座布団などで頭を保護するといいでしょう。
● あわてない
落ち着いて行動するようにします。 急いで動いて何かに躓いて
怪我をする場合も十分に考えられます。
●、逃げ道を確保
これはとりあえず揺れが収まってから行います。 窓やベランダまたは
ドアが開けられるのなら、空けておきます。
● 火の元の確認
地震がおきた時点で火を使っていたなら、火事などを起こさないように
火を確実に消します。
ガスはもちろん、今はオール電化のものもありますが、これもつけたままには
しない。
● 防災グッズ
もし防災グッズを持っている場合は、持ち出せる用意をしておきます。
防災グッズに入れるものには水がはいっているボトル、軍手、ハンドエイド
電池、懐中電灯、マスク、三角巾、ホッカイロ、ガムテープ、お米(レトルト
パック状態になっているもの) などなど
防災グッズ1
防災グッズ2
● はだしで歩き回らない
震度の被害にもよりますが、ガラスの破片が飛び散っていることも
かんがえられます。足を怪我しないために室内でも靴を履きます。
● 映画館やデパートなど
座布団などはないと思うので、バッグなどがあったら
それで頭を保護。
そして店員の指示に必ず従う。
車などを運転している場合
● ゆっくりとスピードを落とし、左側に止めて、
エンジンも切る。
● 車内にいる
ゆれが収まるまで外に出ない。 カーラジオをつけて
状況を確認。
● キーはそのまま
車から出で非難する場合は、キーはつけたままにする。
あとで車を動かしやすいようにするため。
まだまだありますが、取り急ぎしっておくと良い事項は
これくらいでしょう。
いつ起こるか予測できない天災にあなたも日ごろからそなえて
おきましょう。
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