わかんない。 

2008年08月13日(水) 5時19分
わかんない、けど不安定。
なんなんだろー人と会ってないから?
高校時代は消したいなー
消したい過去。
お得意の「なかったこと」にしたい。

なんだそれー 

2008年08月10日(日) 19時56分
くればいいのにー
あーあ。
まぁいいや
自分ができることが
必ずしも
他の人も同様にできるとはかぎらんってね。
しゃーないしゃーない
はい、あきらめましょ。

旅行。 

2008年08月10日(日) 5時02分
楽しかった。本当に。
大切にしなきゃいけないのはこの子達なんだなって。
あらためて思った。本気で思った。
原点復帰とでもいうのかな。
初心に帰ろうと。
あの頃の自分に帰りたい。
だからこうしてまたブログを始めた。
あの頃の自分に少しでも近づけるように。
あの頃の気持ちに少しでも重なるように。

メールがかえってこなくたって
今どこでなにしてるのかわからなくたって
いいよ、ぜんぜん。
思いは変わらないから。
もう同じ過ちはおかさないよ。

好きなことを好きなだけやって。
今できることを惜しまずやって。

ちゃんとここで待ってるから。
いい子して待ってるよ。
だから思う存分羽ばたいておいで。

もう決めたから。大丈夫だよ。

今思うこと。 

2008年08月10日(日) 4時29分
自分が犯した罪を忘れてはならない。
残りの人生は償いと思ってすごすべき。
失って当然。
罰があたった。


あなたは一生自分を許してはいけない。
あなたは彼女を殺した。
あなたを世界で一番愛してくれた人を
あなたは自分の手で殺した。

メール。 

2006年03月08日(水) 3時06分
懐かしいメールがPCから出てきた。
そーいや高校3年ん時PCでメールしてた時期があったっけ。
懐かしい、すげー懐かしい。
このメールにどれだけ励まされたか。
このメールにどれだけ救われたか。

東京に来てゼロからのスタートを切ってから1年が経った。
1年の内にいろんなことがあったけど内面がどう変わったかなんてわからなかった。
ただ生活するのが毎日を過ごすのが精一杯で。
振り返る余裕なんてなかった。

そしてちょうど2〜1年前のメールが出てきた。
高3から東京に行く前までの自分。その当時の記憶が蘇る。

昔は今よりもっとわがまま言ってたんだなぁ。
その分周りに迷惑かけたことも多々あるだろうけど、
今よりもっと素直に感情を出せてた。今よりもっと弱さを見せてた。

寂しい時は寂しいって言えたし、怒ったときは正面からぶつかってた。
何も考えず行動できたと言うとちょっと語弊があるけど、今みたいになんやかんや考えて行動を起こすこと、他人に甘えることに億劫になるような感じではなかった。

それから1年でガラッと変わった。
いつのまにか相手の顔や機嫌を窺っては自分を抑え、偽ってきた。
つきたくない嘘でもついて、愛想よく笑って、ご機嫌とって。
人の機嫌中心の生活にどっぷり浸かってた。

気がついたら自分からメールの1通も送れないほどになってた。

初めて実感した。
みんなが変わったんじゃない。自分が変わったんだって。

「ひまひま〜相手してやー(>_<)」
今じゃこんなメール送れんよ。
昔はなんも思わずすんなり送れたのになぁ。

今でも友達として会ってくれたり、メールしてくれたりする人達はどうなんだろう。
今でも会ってくれるのは今の自分を好きでいてくれてるから?
今でも会いたいと言ってくれるのは昔の自分を好きでいてくれてるから?

もし後者が当てはまる人が居たとするなら謝りたい。
もうそんな人間は存在しないんだよって。
今のこんな自分じゃみんなに会わせる顔がないんだよ。
あまりにも変わりすぎてて見せたくないんだよ。
いい想い出はいい想い出としてそっとしまっておいてください。



「あの頃に戻りたい。」って言葉は大抵その当時の環境に戻りたいって意味だけど、
そうじゃない。今思うのは、
「あの頃の自分に戻りたい。」
これほど切に願ったのは久しぶりだ。

ファミリア。 

2006年03月07日(火) 3時32分
語り出すあの両手 包み込む愛のすべて
笑いあうあの光景 思い出すたび安らぐ

すねかじり 上ばかり 夢ばかり 語り
まくってた 俺も 少しは 変わり
父母 兄貴 これを機に 過ごした日々振り返る時
かけた迷惑 今じゃ 善悪
わかる年 わかる時 身心より
その小言も 俺を思ってのこと
与えられてみれば あつかましい
離れてみれば あー懐かしい
今となっては しわとなった その顔に
同じ血感じ 今日も言いたい
そう 良心から 両親にありがとうございます

初めて借りた小さな部屋
ささやかな贅沢を得たが
今宵も一人もどる家路
暗い部屋温もりが懐かしい
かわり 空いた 心の穴
何で埋まるか 後もらう妻と子かな?
小言もなく 終末電話のみ
引き出し たまった 母の手紙
日ごと あたり前 ぼかす気心
今更身にしみる あの一言
離れても変わらず守られてた
これから 何があっても守りたい

語り出す母の目が いつもやさしく微笑む
語り出す父の声 いつまでも胸に響く

やがて生涯の伴侶に神授かった
預かった命に 思いは熱かった
俺に懐けと 手なずけ 雅と名付け
思いよ叶え 君にとどけ
俺の支え 君は やがて 離ればなれで
それも甘え 粋な やがて 笑い話で
困ったら俺の元へ戻れ
家族 あわよくば 俺が 守る

ただ何気なく 過ごしてた
まだ 近すぎる こと邪魔してた
両親だけの お陰じゃないが
気付けば 小さくなってた背中
早く なるとも 遅くとも
いつかは子を 持ち知る親の恩
家に帰り 家族の灯を灯そ
たまにしか 家に戻れなくても
厳しい父 丸く白髪まじり
母は少しやせて眼鏡だより
この先変わらない 感謝,思い
今できる何かをここに示す

語り出すあの両手 包み込む愛のすべて
語り出す子供の手 いつまでも側で見てる

この世に生まれた頃から
よく泣きよく笑う子だったと
初めて聞かされたあの日から もう随分経ち
街の中にありふれた一家 満たされた 見渡せた
愛情の詰まった部屋では 飛び交う笑い声が
もれた こぼれるほどの愛よ
前を向かせてくれたが 辛いと
言った弱音にくれたビンタ
今でも思い出すあの痛みが
気が付けばそう どうだろ
他の誰よりも感謝しよう
感謝状の代わりには ならないが
いつまでも 長生きしろ!
誕生から愛情に育まれて成長
多くの友と共にそう羽ばたこう
讃え与えあうならば支えたい
せまい世界またとない出会い…

秋吉。 

2006年03月07日(火) 2時22分

好きな人が自分のことを理解してくれようとしてくれること以上に嬉しいことはないだろう?

矛盾。 

2006年03月05日(日) 16時10分

子どもは大人の鏡。 今の社会をすべて映しだしてくれている。

喧嘩をするなと子どもに教える大人が喧嘩をしてる時代。

矛盾だらけの大人達。

マイルス・ディビス。 

2006年03月05日(日) 16時07分

「君が僕のことを100%知っているのなら、僕は君じゃないか!!」

タゴール。 

2006年03月05日(日) 16時05分
君が思い悩むとき、僕はそれを感じ取ってさらに深く、痛く思い悩む。
そして空は闇へと変わってゆく。
君の体のどこかが調子が悪いとき、僕も同じく昔の古傷がズキズキと痛み抱え込んでいく。
空は雨雲に包まれ雷を落としていく。
君がとても幸せな時間を過ごしている間、
僕たちも何ともいえない笑顔に包まれたとても充実した時を過ごしていける。

だから、

あなたは一人じゃないんだ。

同じとき、同じことをもっと深く感じ取ってくれている人がいるから。

あなたが寂しいときは、僕らはもっともっと胸の奥が痛んで言い様のない寂しさに震え戸惑う。
あなたが無気力な時間を過ごしている間、僕は家のベットの上で眠りもしないのにただ横になり続ける。

だから、あなたが元気で、今日も楽しく、朗らかにしていてくれなきゃ、

もっと傷ついて立ち上がれない仲間たちが増えていってしまうよ。

あなたはもう一人じゃない。
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» 自己嫌悪。 (2006年03月07日)
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