この予言当たるかな? 

January 23 [Wed], 2013, 21:58
952 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/08/27 03:41
じいじが言うには
「ご先祖様が東で大きか地震が4つあった後の2年後に日本全土ば揺らすやつがくる」と
これはじいじのじいじが言った言葉でその後に防空壕を作ったらしい
そのうちの3つが関東大震災・福井地震・阪神らしくて
どうやら死者が大勢出た地震のことらしい

この予言当たるかな?

山に呼ばれた人の話  

January 23 [Wed], 2013, 21:53
727 :1/3:2013/01/20(日) 18:13:13.15 ID:XvDyKAbA0
白神山地は熊の湯温泉の主人の話

ある日の夕方、この熊の湯温泉の主人のもとに「山菜採りが滑落遭難した」との一報が入った
主人が現場に駆けつけると、既に地元警察や救助隊が駆けつけており、サーチライト点灯の準備をしていた
そしてその横で、まだ五十手前の男が泣きながら「早く女房を助けて下さい」と懇願していたという

その地点は白神ラインの天狗峠と明石大橋の中間地点で、ガードレール下は急峻な崖であった
生き残った夫の話によると、夫婦で山菜採りに来ていたが、ふと目を離した隙に妻が悲鳴を上げていなくなったのだという

白神山地はまだ寒く、サーチライト点灯を待つ救助隊員や警察官たちは焚き火にあたって暖を取っていた
その横で遭難者の夫が「火なんかに当たってないで早く妻を助けてくださいよ!」と恨めしそうに懇願していた

やがてサーチライト点灯の用意が出来て、強い光が谷底に投射された。少しずつ光の輪を横にずらしながら、遺体の捜索が始まった
やがて、「あっ」と誰かが叫び、サーチライトの光が止まった

(なんてこった、まず生きてはいまい)

主人は内心そう思ったという。ガードレール下はるか二百メートルほどの地点、岩が大きく張り出した谷の途中に女性が倒れていた
救助隊員が拡声器で呼びかけたが、何の反応もなかったという

絶命している。主人だけでなく、救助隊の誰もがそう直感したそうだ


728 :2/3:2013/01/20(日) 18:13:52.01 ID:XvDyKAbA0
しかし、発見地点は下手すれば二重遭難しかねない急峻な崖である。主人と救助隊は谷底に降りる方法を相談し始めると、
遭難者の夫が半狂乱になりながら救助隊に詰め寄ってきた

「早く助けて下さい! 女房が呼んでるじゃないですか!」

もう少し待ってください、慌てると碌なことがない、と救助隊員は必死になって男をなだめたが、男は聞く耳を持たない
早く助けてくれと、もう少し待ってくれの押し問答が続いた、その時だった。男が呻くように言ったという

「あぁ……なんであんたたちには聞こえないんだ! 女房が呼んでるのが聞こえないのか!?」

その瞬間だった。男がバッと走りだしたかと思うと、あろうことかガードレールを飛び越えてしまった
悲鳴が救助隊員を凍りつかせた。男の体が岩に激突しながら落下する音が不気味に響いたという

慌てて救助隊員たちが崖下を見ると、サーチライトの輪の中に、さっきの男が倒れていた
不思議なことに、男の遺体は妻のすぐ側に倒れていて、まるで『助けに来たぞ』と言っているように見えたという

「なんてこった……」

主人がそう呟いた時だった。一台の車が現場にやってきて、三十代になるかならないかという男が駆け下りてきた

「うちの親が落ちたって聞いたんですが」

遭難者の息子だった。誰もが絶句し、「今引き上げるところだから、下は見るな」と誰かが言った、次の瞬間だった


729 :3/3:2013/01/20(日) 18:15:45.84 ID:XvDyKAbA0
「そんなこと言ったって、うちの親父とおふくろが谷底から呼んでるじゃないですか」

救助隊が絶句していると、息子がガードレールに駆け寄ろうとした

咄嗟に、それを警官の一人が取り押さえた

「止めろ止めろ止めろ! でないとコイツまで連れてかれるぞ!」

その警官がそう怒鳴った瞬間、その場にいた警官が一斉に息子に跳びかかり、息子を取り押さえた

「何するんだ! 親父とおふくろが呼んでるのが聞こえないのか!?」

息子は半狂乱になってそう怒鳴るが、そんな声など息子以外の誰にも聞こえていなかった
あまりにも暴れるので、結局、息子は警官に両脇を抱えられ、パトカーの後部座席に連行された
まるで山岳救助の現場とは思えない、異様な光景であった

しかし息子は「親父とおふくろが呼んでる」と唸り続けるわ、
隙あらばパトカーの外に飛び出そうとするわで、ほとほと手を焼いた

しかし数時間後、両親の遺体が谷底から引き上げられた途端、まるで憑き物が落ちたようにおとなしくなった
息子は両親の遺体に縋って号泣していたが、先程までとあまりに違う息子の態度に、誰もが改めてゾッとしたという

山に呼ばれた人の話

今は亡き祖父の昔話 

January 23 [Wed], 2013, 21:48
103 :本当にあった怖い名無し:2012/12/28(金) 21:40:46.70 ID:EynGUyiSP
今は亡き祖父の昔話
祖父と父が混同するので祖父はAと表する

Aは村人全員家族っていうような山の集落で育った
夏場は回りの村や町からくる行商などもいるが冬になると道も雪に埋れてしまう

Aの一族は元来マタギの家系で冬の間は村のみんなが祖父の家族が取ってくる動物で冬の食事の大半を賄っていた
その代わりAの家は栄えて夏の間は遊んで暮らしていたそうだ


104 :本当にあった怖い名無し:2012/12/28(金) 21:41:37.09 ID:EynGUyiSP
Aが小さい頃は兄弟や親が取ってくる動物に何も疑問も持たなかったが歳を取るごとにこう思ったそうだ
「こんなに安定してすごい量が取れるのはおかしい」と
しかし厳格な父にそんなこと聞けるわけもなく疑問は募るばかりだった

時は経ちAが成人の年齢(15くらいだったそう)になり銃を撃つ練習を始めた
狩をする初めての冬
Aは父に呼び出されて珍しく2人で狩に出かけたそうだった(いつもは兄が付きっきりで教えられていた)
父はいつものルートではない道無き道を無言で歩きAが後ろを歩いて行くようなことを2時間ほど続けたあと少し開けた場所に着いた

そこで父はナイフを取り出して祖父に渡してこう言ったそうだ
「親指の先を少し切り取れ、少しでいいが血は出せ」

Aはいつも以上に無表情な父に逆らうこともできず親指の先を少し切り取った
父は切り取った先の皮膚を血が染みた雪に包んでポンと広場に投げた


105 :本当にあった怖い名無し:2012/12/28(金) 21:42:56.38 ID:EynGUyiSP
その後傷を炙り治療したあとAに父は空に何発も銃弾を放ったそうだ

帰り道父は珍しく饒舌にこう語ったそうだ
「お前も不思議に思っていたそうだが、うちがこうやって暮らせるのもマシャノォ(発音は微妙)のおかげだ」
「今回はお前の顔見せだ これ以降は一人であそこに行け、絶対に一人でだ」
「そしたら広場に動物が死んでいるはずだ、頭に一発ブチ込んでから村に持って来い」
Aは何をいうでもなく父の話を聞き入っていた

日を改めて広場にいくとシカが3匹ほど横たわって死んでいた

その後Aは広場に行きなぜか死んでいる動物を狩家に帰るということを繰り返していた

祖父が自分に話してくれたのはここまで

祖父が死んだ今結末や続きは聞けない
山の滑落で死んだ祖父の死体は未だに見つかってないし曽祖父やその家族は墓がない

親父はこの話を聞かせてもらってなかったようだった
俺に話したってことは俺に何かがあるのだろうか?
今ではなーんにもわからない

奥さん用のタンス 

January 23 [Wed], 2013, 21:43
74 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/05/27 17:56 ID:NXpVgDtb
かなりほんのり。高校時代の英語教師に聞いた話。
判りやすい授業と淡々としたユーモアが売りで、
生徒と余り馴れ合う事はないけれど、中々人気のある先生でした。

昔奥さんが死んだ時(話の枕がこれだったので、そんな事実
初耳だった我々は、その時点で相当びびり気味だったのですが)
彼は良く不思議な幻を見たそうです。それはもう使う人のない
奥さん用のタンスの引き出しが開き、そこから奥さんが頭半分を出して
ベッドに寝ている先生を見ているというものでした。
彼は「ああ、家族の死で私は精神的に不安定になっているのだな」
と病院へ行き、精神科などに相談し薬などを出してもらい、
なるべく疲れないよう、ストレスをためない様にしてみましたが、
奥さんは相変わらず夜になると箪笥の引き出しに姿を現し
微妙なポージングで彼を見ていたそうです。
精神的なものでないのなら、現実に起こっている事だと判断した先生、
ある時その箪笥の引き出しに体を入れ、全身でがたがた揺すりながら
長い時間をかけて引き出しを閉めてしまったそうです。そこで長い事
待っていると「あら」とかなんとか、奥さんの声がしたそうです。
思えばリアクションを用意していた訳ではない先生
(「冷静なつもりが矢張動揺していたんですね」とか言ってました)
困っていると、奥さんが「あなたは太っているから、ここじゃ無理よ」
等と言い、先生もそうだなあと思い、またがたがたやって、出たそうです。

 
因にその箪笥はまだ先生のうちにあり、疲れた時など奥さんが
登場しているのが寝入りばな見えるとの事でした。「いい話」ではなく
「ほんのり」にしたのは、この話の締めとして
「私は大丈夫だったけれど、気弱な人だったら、引き出しに入ったまま
死んでもいいと思ってしまうかもしれない居心地の良さでした」
とか淡々と語ってらした内容が……。更にまだ箪笥をお持ちという事が
自分的にほんのり。

土着信仰 

January 03 [Thu], 2013, 17:07
214 土着信仰 sage 2009/06/22(月) 04:24:58 ID:tBdN5rFB0
俺文才ないし、誤字脱字もありまくるかもしれないが、カバーしてほしい

えっと、俺の親の実家の墓には、明治以前の遺骨が入ってない
何故かというと、その実家がある山奥の集落には独自の土着信仰があってなかなか仏教が定着しなかったから
というか、明治まで寺という概念がなかったらしい
その『土着信仰』なんだけど、けっこう特殊な物だった
とあるホラーゲームの影響で、俺は学校のレポートの題材にそれを選んだ
そもそも土着信仰とは、外界との交わりのない集落において発生する集団睡眠が発展したようなものだと俺は思っていたから、その『土着信仰』を信じてなかった
正直霊的な物とも無縁だったから、この話を洒落怖スレに投稿する事になるとは思ってなかったけどね
まあ、それでその『土着信仰』は、簡単に言うと山を信仰していたという感じのものだった
その、俺の祖先ともいえる人々が住んでいた集落は山に囲まれたところにある
もちろん海なんて馬鹿のように遠いし、前述のように仏教より土着信仰が定着するような世界だったから食料はほとんどが山の幸だった

魚も山の川で取れる物、畑も山から流れ出る川の水が必要不可欠であったし
季節の山菜も大切な食糧であった、もちろん猪や熊といった動物の肉も山無くしては得られない
山に支えられて生きてきた集落だったから、独自の『山中心の輪廻思想』が作られた
山の作った糧を得て、生活を営み、死んだら山に還り、山の養分となり糧を生み出すって感じ
そこで、また独自の埋葬方法が生み出された
それについては、後で述べたい

ただ、俺は集落で聞き込むうちに、山が神格化さていた訳ではなく
山に住む神様に対する信仰があり、そこから『山中心の輪廻思想』ができていたと知った
それが問題だった


215 土着信仰2 sage 2009/06/22(月) 04:27:24 ID:tBdN5rFB0
その山に住む神様を、俺は簡単に『ヤマガミ』と呼ばせてもらう
そのヤマガミ様の何が問題かというと
よくある鶏が先か卵が先かの話に例えたい
信仰対象であるものが同じもの、山=神様、の場合
鶏=卵、であり、どちらを先にしてもどちらも同じものなのだから問題ない
しかし、山=神様でないとすると
山が先にあり、信仰されていたから、そこに神様が生み出されたのか
それとも、神様がいたから、その山が信仰の対象になったのか
と、鶏が先か、卵が先かの問題が始まる
聞き込みを鵜呑みにするのなら、後者で間違いないのだが
俺は山に住む神様だの、幽霊だのに俺は会ったこともないのだから信じていなかった
集団催眠として扱うのなら圧倒的に前者のほうが楽だったこともあり
俺はそのヤマガミ様の調査を始め、存在を否定しようとした

まず、以前聞き込んだ家も含め家々を訪ね、ヤマガミ様について聞き込んだ
『おじいちゃんのおじいちゃんが見たことがあると、おじいちゃんから聞いたことがある』byよぼよぼのおばあちゃん、といった骨董品的な目撃情報や
ご丁寧に目撃した人物、場所、時間、ヤマガミ様の格好、反応をまとめて本のようにされた物もあった
結果、2日かけて目撃情報を集めたのだが
面白いことが2つ分かった

が、その前に、その集落独自の埋葬方法について説明させてほしい
死んだ人間を棺桶に入れる所までは変わらないが
その棺桶を、故人の家族が交代で担ぎ、近所の村人たちが鈴を鳴らしながら
山の中腹辺りにある割れ目まで運び、棺桶ごとそこに投げ込むといったものだ
その割れ目がかなり深いものらしく、底に落ちて行った棺桶は山と融合し
死者は大地に還る、ということらしい
割れ目の淵には石の塔があるのみで、墓というよりは儀式の場所に近いものと聞いた


216 土着信仰3 sage 2009/06/22(月) 04:28:37 ID:tBdN5rFB0
さて、面白い事の1つは、その埋葬方法から、普通の火葬し墓に埋める方法に変わってから、ヤマガミ様を見たものはいないということ
これは、山を信仰する儀式の風化により、ヤマガミ様を信じる人間がいなくなったためだとも考えられる
つまりこれは集団催眠だと証明するにおいてかなり強いカードになる
そして、もう1つ
外見が一部分以外バラバラだということ
あるときは猪の体だったり、人型だったり、羽があり飛んでいたりと、外見が一部を除いてバラバラだった
同じ一部分というのが、顔だ
全て、石のような丸い顔に、白い苔が生えていてフサフサしていて
目の位置には触角のようなものがある、という事だった
これも、インパクトのある部分以外違っているということ
つまりこれも集団催眠だと証明するにおいて強いカードだ
しかも、ヤマガミ様は遠巻きに人を見ているだけで、逃げても追ってこず
追いかけると逃げ出すだけだった
つまり、話しただの、遊んだだの、直接的な接点は無く、遭遇者全員がただ見ただけであった

ここまで調べると、あとは儀式の場を見に行って
僕も探してみましたが現にヤマガミ様に会いませんでしたからそんなもんいません
という事にしよう、と俺は布団に入った

翌日、バイクで近場のスーパーへ20分かけて行き
スポーツドリンクと、ポテトチップスのうす塩とコンソメ
ガム類、チョコ、おにぎりを買った
出発は午後2時を計画していた、話を聞くに徒歩30分ほどでその場所には着くらしい
一応聖域だということで、祖母に渡された線香と、買い込んだ菓子類をリュックに詰めて
俺はその『聖域』に向かった


217 土着信仰4 sage 2009/06/22(月) 04:31:10 ID:tBdN5rFB0
砂利道を歩き、沢を超えたところで、もう本当に森の中だった
何年使われてないのか分からないが、荒れ放題だった
俺はポケットからイヤホンを出し、携帯に繋いで音楽を聴きながら歩いた
木の根っこを踏み越え、笹をよけて行きながら、地図を確認し
このまままっすぐでいいことを確認すると、俺はリュックの脇にさしてあったペットボトルを抜き、スポーツドリンクをラッパ飲みした
太陽が見えて、手をおろして、前を向いたらそこで30mほど先に『ヤマガミ様』を見た
すごい不思議な感覚だった、ペットボトルを手に提げたまま俺は硬直していた
人型だった、全身真っ白で、顔が本当にフサフサした苔のような白い何かで覆われていて
目があるところに触角みたいなものがあった、口は見えなかった
モリゾーだっけ、あれから目と鼻と口と色を引いて触角だけを付けたような感じだった
耳元でなっているはずの音楽も聞き取れないような、もうほんとうの無音だった
手足の感覚が無くて、目も反らせないまま、頭だけが動く、金縛りみたいだった
ヤマガミ様も俺を見ていた、異常なほど体感速度が圧縮されたみたいに長い時間があった
すると、ヤマガミ様が視界の中で大きくなってきた
俺はヤマガミ様の全身を見ていた、ヤマガミ様の手も足も動いてないのを確認していた
俺は立ちすくんでいた、足が前に進めるなら逃げ出している


218 土着信仰ラスト sage 2009/06/22(月) 04:32:35 ID:tBdN5rFB0
ヤマガミ様が大きくなっているように見えたのは、何のアクションも無くこちらに接近してきていたからだと気付いた
あと10mほどの距離という所で、唐突にあることに気づいた
いままで近づいてきたという例は無かった
もし、ヤマガミ様が人を食うとしたら?今まで崖に落とされた棺桶の中の死体を食べていたとしたら?人里に糧を与えていたのも人間がいなくなり死体を食えなくなるのを防ぐためとしたら?何十年も人を食えないで腹を空かしてたとしたら?俺が格好の餌としたら?
歯がガチガチ言った、距離はあと5mくらいだった、俺よりも2回りも3回りもおおきかった
ヤマガミ様の顔の触角の下あたりの生物であれば口がある部分がモゴモゴ動いた
俺は死を覚悟しようとしてしきれずガタガタ言っていた
ヤマガミ様の顔が視界から消えた、石のような見た目の腹が目の前を埋め尽くした
ヤマガミ様がしゃがみこみ触角が俺の顔の真ん前にあった、口の位置がモゴモゴしていた
「ひっ」という声が出た、何かが頭に触れた、八つ裂きにされ食われると覚悟した
「さむしい。さみしい。さびしー。さむしい。」
俺にはそう聞こえた、気付くと俺はペットボトルを手に立ち尽くしていた
耳元で鳴る曲はスポーツドリンクを飲んだ時と変わっていなかった

俺は耳からイヤホンを外すと、地図を確認し割れ目の淵まで歩いた
石碑がたっているだけの、谷みたいな場所だった
俺は持ってきたポテトチップスうすしおの袋を開け、一枚取り出すと齧った
そして、袋の端を掴んで、割れ目の中に撒いた
コンソメ味も開け、一枚食べながら、同じように撒いた
線香に火を付けると、地面に立て、チョコを半分脇に置いて俺は帰路についた

結局、自分の体感したものが何だったかはよく分からないし
俺も調べていくうちに催眠にかかったのかもしれない
締め方が分からないけど、土着信仰ってなんか素敵だよな
P R
2013年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
http://yaplog.jp/fotofoto/index1_0.rdf