えっこ:今日22:00からメーリス会議開きます☆
議題は映像の順序!!今日話し合った中で、working child education center(アイドル並に熱唱してた青年がいる方)とイッティ(車椅子)、トゥーファザール(脳性マヒでも歩けるようになった)の3つを取り上げて、バングラでの教育事情や支援の必要性(NGOが介入してるところとしてないところの差)を伝えたいとなりました。その3つの順序とオープニング、エンディングでどんな映像を使うか(つまり流れをどうするか)を22時までに少し考えておいてください☆
また、映像に関して何かいい案ひらめいたらドシドシ送ってください(@^-')b
じゃ、また後で〜♪♪
あきみ:私はトゥーファザール、イッティ、センターの順がいいと思います。
導入はバングラデシュの紹介からNGOの役割までを説明して、トゥーファザールとイッティで支援の有りと無しみたいなのを言えればいいんじゃないかなと。センターは子供のたくましさとあの笑顔を支えてる支援があるということが言えればと思う。欲張りだけど、今のところはこんな考えでいます。
今日話合いでれなかった子へ。
映像は小学生用に作ろうということで進めてきたんだけど、フィールドスタディの子達の兼ね合いや実際に足を運んでくれそうな人達のことを考えて、小学生にこだわらないことになりました。だから前に考えてたよりちょっとだけ難しめの話も出来ます。
えっこ:あきみありがと〜♪それもいいね(^O^)
私が考えてたのは学校→イッティ→トゥーファザールの順がいいかなぁと思います☆めっちゃ逆だけど(笑)導入はオールドダッカの風景と青空教室を流して、バングラのこどもたちの学校事情を伝えつつ、たくましさや熱意が伝わればいいなぁと。次に2人を比較して支援があるなしでの差を示した上で、こういう活動の大切さを伝え、私たちにもできることがあるかな?というような投げ掛けで結べばいいかなと思います!!他の人はどうですか〜?
あかみぃ:あきみの案、とってもいいと思います(^-^)
私が、さっき、ちょっと考えたのは、学校をとりあげて、NGOがどのような役割をしているのかを説明して、イッティとトゥファザールをとりあげて、NGOが子どもたちの可能性をいかにひろげているかを伝えてもいい
かなと思いました。そんでもって、人の想いやそれを行動に変えることが NGOだけじゃなく、自分たちにもできるんではなかろうか…って感じで結べたらなんて。でもあきみの「学校の子どもたちの笑顔を支えている」っていうフレーズ好きだからそれがあとにくるのもいい
なぁって思いました★
あかみぃ:えっこ、ふむふむ。オールドダッカの町並みからあおぞらきょうしつの映像にいくのは、自然に流れていいかもね。あきみが言ってた公的サービスじゃなくて自分たちの力でどうにかしようという熱意のある人たちがいるこ
と、ここで説明できるかな?どうっすかねぇ
えみ:みんなの意見とっても素敵ね(*´∀`*)
あたしも学校から始めたいなぁ☆んで、イッティ→トゥファザールが伝わりやすいと思います。バングラの子供たちの笑顔ゎ本当に素敵だと思います。日本でこの子たちの写真を大人に見せると、私達が忘れていた笑顔ねって言う人が私の周りには多い!彼等の笑顔でたくさんみてほしいなり☆(話しそれたけど…)今まで知らなかった人にはNGOを始めて知ってもらうきっかけにもなるし、自分たちに出来るよっていう可能性も広げられるといいねぇ。あと、えっこの導入に賛成なり☆
あかみぃ:えみちゃん、ふむふむ。
バングラの子の笑顔は癒されるね(´∀`)笑顔は大切だ★たくさんの笑顔を守っていきたいね(>_<)
余談だけど、NGOで活動してる方って、もちろん支援を必要としてる人の可能性も広げているだろうけど、それだけじゃなくって、その姿を見た私たちにも可能性を与えてくれているような気がした、今日この頃。