正直スマンかった。 

2005年04月28日(木) 17時27分

ウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェ

真っ先にこちらで知らせるべきだったのかもしれませんが、
結構前にブログ移転しました。というか、移転じゃないけど。
今までほったらかしておいて何を抜かすかという感じですが
今更ながらサイトのURL乗せておきます。ブログもあります。
よいこのみんな、あそびにきてね!

http://www.geocities.jp/rip_empty/

ウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェウェ


頭痛のタネ 

2005年02月11日(金) 0時00分
じつは本日プチ死にそうです。
何故かって、すごく頭痛が痛いから。
風邪を引いたのかい?駄目だよ、じっとしていなきゃ。
そんな生易しいもんじゃない。カビですよ、カビ。
部屋の中全体に物凄い瘴気が立ち込めているんです。
その発生源は部屋の北側に面した窓枠。
この一角は、昼夜を問わず常に結露で濡れています。
ということは、カビの発生する最適条件なわけだ。
じゃあこの結露は何処から来るのか?といえば水槽。
大きな水槽は部屋の真ん中に鎮座していらっしゃる。
この水槽、できることなら放棄してしまいたいのですが
未だにウナギとナマズがご存命なお陰で夢叶わず。

しかしだ、もはや泣き寝入りは許されない。
このままでは私の健康なこもりライフは実現し得ない。
今こそこのカビと戦うべきときが来たのだ!!
さあ!今こそ窓際のカビ共に別れを告げるときだ!
気管支喘息の悪夢はもう絶対に繰り返させない!!
ええ、既に万年咳気味ではあるんですけれどもね。

現場の状況、これが凄い。本来カビは金属上には
生えない。しかしここでは当然の如く生えているのだ。
これはカビの朽ちた菌体が積み重なる事で
金属板上に擬似土壌を形成しているためである。
この光景は我が部屋と釧路湿原でしか見られない。
こんな凄い状況に裸一貫立ち向かおうというのだ。

窓枠はPCや本棚でこちらからは手が簡単に出せない。
しかしそのお陰でカビの姿など一切見ずに暮らせる。
これは古より伝わる災いを見てみぬ振りするレイアウト。
つまり、臭い物に蓋をした事がこの状況を招いたのだ。
ほんと笑えないくらい手が届かない。だから掃除無理。
見えている範囲は定規などを駆使して掃除したものの
まだ木枠にはびっしりとカビの菌糸が根付いている。
そう、戦いはまだ始まったばかりなのだ。

というか、正直殆ど手に負えなかったという。

新江ノ島水族館 

2005年02月06日(日) 23時11分
今日は突発的に新江ノ島水族館へ行ってきました。両親を連れて。
基本的に水族館は入場料が高すぎるのです。ほとんど行った事がない。
いや、前の財布状況なんてしらねーよばかーん!とか言われそうですが
まあ聞いてください。行って来たんですよ、新江ノ島水族館に。

総評としては展示物の解説が少なすぎる。これは○○です。そっすか。
生きる写真集もいいけどもっと展示されてる生物について知りたかった。
もしくはガイドブック売るべき。図鑑丸写しでもみんなが飛びつくはずだ。
折角民間企業絡んでるのにここにツッコまないなんて勿体なさすぎる。
が、相模湾をモチーフにした大水槽とかはスゲェ。発狂しそうになった。
シノノメサカタザメもヤバイ。超興奮。サカタ馬鹿にしてた自分に猛反省。
お土産ショップは…まあ、どこも似たようなもんだわな。とりあえず一部
フィギュアとかの造形はなんとかならんのかと。無理して白目描くなって。
どこの世界に白目剥き出して狂気じみた僕らのアイドルがいるんだよ。
でも海洋堂コラボの限定ガチャガチャフィギュアのクオリティは失神物。
半分がMIU深海生物ボトルキャップ企画の流用なのはツッコまないけど。
1K注ぎ込んでも当たり引けなかった自分に乾杯しよう。乾杯。

展示もほぼ見終わったところでお楽しみのイルカのショーに行って見る。
ショーの会場にて二つ前の席のオヤヂが周囲を気にせず煙草をふかす。
その後ろの席の女の人が手にしたマフラーを激しく振って煙を振り払う。
が、あからさまに煙たがる割には何も言わないので辛気臭くなってくる。
人間観察に来たわけじゃないのでとりあえずこれを終わらせる事にした。
「すみません、まわりの方辛そうなんで控えて頂けませんか?」
驚いた表情でタバコをしまうおじさん。満足気に自席に帰ると母が一言。
「いきなり立ち上がるからショーにでも乗り込むのかと思った。」
ちょっと待てMother、わたくしそこまでハジケた覚えはありませんけれど。
障害物もなくなってやっとイルカショーを満喫。イルカやばいやばすぎる。
もうヤバイとしか言えない一週間は困らないイルカ万歳ヒャッホーイ!!
知識の探求は自己責任で。 富戸 追い込み 新江ノ島水族館 2004 11

食事マナー 

2005年02月04日(金) 4時34分
食べ物で遊んじゃいけません?
そんなものはクソ喰らえだ!糞をお召し上がりください!
クソ喰らえって、丁寧に書くと生々しくて超ヤヴァイ。

食べ物ってものはどんなものであれ元は命だったんだ。
そしてその尊い命を貰ってぼくたちは生きている。
だから「いただきます」なんだ。それを忘れちゃいけない。
見た目の違いや動物植物は大した問題じゃないんだ。
大切なのは感謝する心。食べ物をありがたく思う心。
で、そこでなんで食べ物で遊んじゃいけないになるのよ。
遊べばいいじゃないか。楽しめばいいじゃないか。
だけど粗末にはしちゃいけない。残さず食べるべきだ。

楽しく遊んだ後は「楽しませてくれてありがとう」でいい。
もちろん料理としては出来立てで食べるべきだと思うし
食べ物で遊ぶ事で不慮の事故が起こる事もありえる。
折角の食べ物を落として食べられないんじゃ勿体無い。
だけど食べ物で遊ぶ事自体が悪いだなんて思わない。
いや、ぼくは思いたくない。遊んで楽しんで、その後で
味を楽しんでほしいんだ。これは命の無駄遣いかい?
場所と立場をわきまえて、レッツエンジョイ食べ物遊び!

みて!オムライスに文字書いてるよ!
ウィンナーでタコやカニを作ってるよ!
蕎麦を小さいお椀で食べまくってるよ!
ヤンヤンつけボーにチョコつけてるよ!
カレーを片手3本の指で食べてるよ!
刺身を酢飯に乗せて握りしめてるよ!

食べるだけじゃない、食べるまでを楽しもうじゃないか!

命を懸けた小さな大冒険 

2005年02月01日(火) 9時54分
春休み開始から5日。まだ春休みらしいことをしていない。
とりあえずなんでもいいからやろう。何かしてみよう。
何をしようか、海に行こう。いついこうか、今からいこう。

AM5:00 就寝姿勢から一転、お出かけモード。

シャツの上にトレーナーの上にジャンパーの上にコート。
裏起毛ズボンの上にフリースズボンの上に厚手ズボン。
靴下の上に靴下。フリース手袋の上にバイク用グローブ。
これらの装備は一見大袈裟に思えるかもしれない。
事実、室内ではじっとしているだけで汗が吹き出る暑さだ。
だが、断言できる。この装備でもまったくもって不十分だ。
そう、夜風を舐めてはいけない。移動手段は原付なのだ。

AM5:30 原付にまたがり、海へ向けて出発。

走り始めてしばらくして、あることに気づく。
東の空がほんのりと明るい。日の出が近いと見える。
ここで一つの目標が出来る。海に出て日の出を見よう!
かくしてこの旅の目的は後付という形で掲げられたのだ。
時間の経過に伴って東の空はどんどん明るくなっていく。
やばい、間に合わんかもしれん。出来る限りで急ごう。

AM6:40 市街地を抜け、江ノ島付近の湾岸に出る。

まだ日は出ていなかった。やったぞ!間に合ったんだ!!
でも三浦半島が邪魔で日の出見えませんから!残念!!
かくなる上は三浦半島を縦断し、朝日を拝むまでだッ!!
…ありえない。吹き付ける砂粒で目が開けていられない。
一つまみの砂を全力で顔に叩きつけて頂きたい。それだ。
以前にも似たような事があった。が、今回はそれ以上だ。
というか、ダイレクトで海水が吹き付ける。大荒れジャン?

AM7:00 己の限界を知る

大自然の猛威の前では、自分はあまりに無力だった。
吹き付ける突風に正常走行もままならず、もはや停車した
バイクを全身で支え、風の隙をついて移動するのが精一杯。
さすがに命の危険を感じたので急いで逃げ帰ってきました。
ええ、道に迷って鎌倉の大仏見学とかしてきましたけどね。

AM9:00 おうちに帰ってほっかり布団で日記を書く。

蟲の館 

2005年01月30日(日) 0時00分
この日、ぼくと仲間達は『蟲の館』と呼ばれるダンジョンに来ていた。
中は樹木が生い茂り、巨大な蟲達が巣くう迷路になっている。
異常な湿度と気温、立ち込めた甘い臭いで僕は気分が悪くなった。

通路を進むとところどころに小部屋があって、敵と戦う事になる。
敵には大きく2つのグループがあって、一つは蟲達のグループ、
もう1つはトカゲや獣達のグループで部屋毎にどちらかが待ってる。
蟲達は戦闘中にいやな臭いを撒き散らすので異常に戦いづらい。
だから、出来ることなら蟲達とは戦わないように進んでいった。
たまたま勘が外れて蟲と戦う事になったとき、蟲の放つ臭いで
とうとう僕はダウン。戦いを仲間に任せて先に進ませてもらった。

仲間を気にしつつ歩いていると、通路の途中に部屋を見つけた。
『明風の間』。つまりこの中に大いなる蟲の王、明風がいるのだ。
でも、虫嫌いの僕だ。一人でその扉を開く気にはなれなかった。
皆が来るまで周囲を調べておこう。そう思い通路を進んだその時。
突き当たりのドアが突然開き、僕はドアの外に出されてしまった。
元の通路に戻ろうにも、ドアはこちら側からでは開かない。
周囲を見回すと、どうやらここは最初に入ったエントランスのようだ。
つまるところ、僕は館の迷路を一周して戻ってきてしまったらしい。
だけどその割には何らイベントがない。これはゲームなのに。

しばらくして皆があのドアから出てくる。だけど誰も歩こうとしない。
どうやら、みんな画面に映し出されるイベントを見ているみたいだ。
イベントが終わったのか皆が入り口にいる僕の所に集まってきた。
皆思い思いにイベントの感想を言い合っている。僕だけ仲間外れ。
結局、『明風の間』がイベントのフラグになっていたみたいだった。
下手に動かず皆といっしょに行動してればぼくもクリア出来たのに。
勝手な行動をした手前「もう一周!」なんて口が裂けてもいえない。
皆と話を合わせていると、そろそろ館から出ようという事になった。
皆が外に向かって歩き出したとき、ぼくは小さな石碑を見つけた。
石碑にはこう記されていた。

未来は我の 小さき腕の 小さき爪の 先の先    『明風』

大いなる蟲の王、『明風』。僕はいつか、きっと君に会いに来るよ。











夢ですけどね。

サメが来た。 

2005年01月29日(土) 0時00分
「こんちはークロネコヤマトでーす。」
「はいご苦労様……って!?」
「えっと…サメって書いてありますけど…」

   マミー!ぼくのだよー!!

母が驚くのも無理は無い。届いたのは長さ1mを超える紙袋。
とうとう届いたのだ。1週間待ちわびたモノが届いたのだ……


      サメ(L)抱き枕


正直な話、雅子の人格を否定する動きがあった事も事実です。
だけど私は買いました。有り金はたいて抱き枕を買いました。
ついムラっとして買った。途中で後悔したが今は満足している。
これこそ1月23日分の日記で書き連ねた葛藤の正体である。

袋から出して安心した。そう、最大の葛藤はサイズの選択。
大は小を兼ねるというが、必ずしもそう上手くはいかないのだ。
予算面での問題はともかく、大きすぎる事の害が案じられた。
引っ張るとカタログスペック。こねこねしてると縮んでいい感じ。
なんだ、ちっとも大きすぎたりなんかしなかったじゃないか。

とりあえずベッドに投げつけ怯んだところへしがみついてみる。
うおおおおーー!!想像を遥かに超えるヒレ邪魔具合ー!!
そう、ヒレが多いんです。サメだから。しかも作りがしっかりと
しているから無理矢理ヒレを折り曲げる気にもなれない。
これは試練だな。私に対する試練だな。ああ、やってみせるさ。

なんでそこイルカじゃないのよ?という質問は愚問にして難問。
たぶん神とかアニマとか出てくるからここじゃまず語りきれない。
というわけで起きたばっかだけどこれから寝る。おやすみー!

部屋の掃除、午後三時。 

2005年01月26日(水) 17時12分
私の長い大学生活一年目が今、ようやく終わりました。
今日から私は2ヶ月間の長い春休みに入ります。
こんな時には普段出来なかったことを思いっきりしよう。

   部屋の掃除を思いっきりしよう!!

私の部屋はいわば空きスペースの無いスライドパズル。
全てのモノが絶妙なバランスを保って成り立っているため、
部屋を片付けようにもモノを移動させるスペースがない。
つまりモノを部屋の外に出さないと掃除が出来ないのだ。
その為作業は大掛かり、かつ廊下の占有を必要とする。
だがもはや今の私をとめることは誰にも出来ない。
部屋の入り口付近のものを廊下に放り出し、掃除を開始。
案の定開始10分で廊下は完全通行止めとなる。
だが今は平日の昼間。もちろん誰にも迷惑はかからない。
……はずだった。

「あははは、でさー」

突如マンション廊下に響き渡る姉と知らない「誰か」の声。
ば、バカなっ!!姉は友人を家に呼ぶつもりなのか!?
頭の中は真っ白。そうこうする間に玄関の鍵が開く。

ゴゴッ…カチャ!
ギィィィー……

「旅のお方、しばし待たれよ!!」
「な、何よ…」
「言わずもがなお主なら察し得ると信じている。」
「…えっ!掃除してるの?珍しい。」
「故にこの先は通行止めじゃ!」
「でも○○トイレ行きたいって言ってるから。」
「こんにちは〜」

  絶体絶命大ピンチ。

もしもピンチをチャンスに変える力があるなら今のわたしは
ダンジョンで宝箱を発見!他に誰もいない!位の大チャンス。
しかし現実にはミミックを発見!助けてくれる人がいない!
位の大ピンチ。なんか例えがヘタでよくわかんねーよ。
とにかく大ピンチ。急いで廊下のものを部屋にぶち込みます。

しまった!ドアが閉まらない!つうか自分が入れない!!
異界の扉を開いたまま入り口で立ち尽くす惨めな自分。
そんな私の後ろを、姉の友人はただ平然と通り過ぎます。

「部屋の方は見ないでおくね。」

……なんだよそれ、情けをかけてるつもりかい?
っふん、笑え、笑えよ…
笑えって言ってるだろ、こんちくしょうがぁぁぁぁあああ!!

「あたしも同類だからさ。」

…なんだと?

「キミの気持ちはよくわかる。フフフ。」

あ……
……あ…あ…
…あ………ああ……あ…姐さぁぁぁぁぁぁぁんん!!!!

午後三時三十分、部屋の掃除:断念。

おれさませんようちらしのうら 

2005年01月23日(日) 0時00分
※今日の記事は私のネガティブ解消メモです。
  ヒトが通常脳内で行う自己擁護をテキストにしてみました。
  あなたがこの記事から得られるものは何もありません。
  しかも私はこの記事の内容に対し解説を一切行いません。
  故にあなたが内容を理解する事は絶対に出来ません。
  この記事に関しては、読み飛ばしを強く推奨します。

「今まであんたはどれだけ似たような間違いを犯してきた?
 意味もなくあちこちに手を出して、後悔してきたんじゃないのか?」
「そうだよ、自分でも解ってる。だからそんなに責めないでくれ。」
「別に責めているわけじゃない。過ぎたことは仕方が無いんだ。」
「だったら今回だってもう取り返しなんかつかないじゃないか!」
「勘違いするな、俺は俺、つまりあんたの傷を舐めに来たんだ。」
「慰めになんかなってない!さっきからあんたは責めてばっかりだ。」
「あせるな。まあ落ち着けよ、まず自分の足元を見てみるんだ。
 見た所、あんたの後悔が無数に転がっているように見えるが?」
「たしかにそうだ。今となってはどれも後悔するものばかりだ。」
「その中に、あんたを今形作っているものはどれだけあると思う?」
「全てだ。でも、逆にどれも今の自分には関係ないと思ってる。」
「そう、あんたは後悔の上に成り立っている。後悔して後悔して、
 そんな後悔が山のように積み重なって今のあんたがいるんだ。」
「うん、わかってる。その時はどれも正しいと思っていたんだから。」
「それは、今のあんたとは違うのか?今回も同じじゃないのか?」
「…違わないと思う。でも結論を出すにはまだ時期が早すぎるんだ。
 後悔は後悔だ。行動の結果に対してするものだと思ってる。」
「今回は、気づくのが少し速すぎたのかもしれないな。」
「そんなことが解ったってちっとも嬉しくない。迷いは消えない。」
「じゃあ別の方法で傷を舐めてやるとしよう。一瞬見て10万だ。
 今ここから見えるあんたの後悔を数値に表してみた。10万だ。」
「…悔しいよ、だけどそんなもんだよね。ヴァイオリンみたいだ。」
(以下省略)

すっげーらくになったーーーーーー!!!
うん、ぶっちゃけ今不眠症になるくらい悩んでたんだ。
これで安心して寝られます超おやすみなさい。

安楽○にて 

2005年01月22日(土) 2時31分
お前ら全員焼肉チェケラッチョ。

今日は姉が遊びに来たので家族で焼肉を食べに行きました。
相変わらず姉上様の運転はスリルがあって惚れ惚れします。
この人いつか絶対人跳ねるね。

さて、私はチャンジャなるものが大好きです。多分タラの塩辛。
以前焼肉屋でバイトしていた際、口にしたのがきっかけです。
それ以来焼肉屋さんに行くときはいつだってチャンジャと一緒。
今まで食べたチャンジャはどれも水分が少なくピリっとしてました。
が、ここのチャンジャは甘い上に汁びちびちでちょっぴり欝に。
でも塩辛っていう位だからこっちが普通なのかもしれない。
だとしたら私はこれからどうやって生きていったらいいんだろうか。

まあいいやって事でドリンクバーなんて頼んでみる。
ミルクティーを作ろう!って、あ、あれ?品切れランプじゃないか。
店員さんに飲みたいと知らせ、空のグラスもって自席で待機。
サーバーに紅茶をセットして…蓋閉めて…あ、素通りですか。
なんか一声もらえると嬉しかったなーなんて思いつつ…まあいいや。

アイスティー+ポーションミルク*3+ガムシロップ*2を調合すると
なんと市販のミルクティーとほぼ同じ味になるんですわよ!
とはいってもサイズによってぜんぜん違うわけですけれどもね。
今日は焼肉といいつつミルクティーばっか飲んでました。
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