ってことでOPムービー公開が公開されました!
まだ見ていない方はこちらからどうぞ!

主題歌は前作でおなじみの霜月はるかさん。タイトルは「Kaleidoscope」
アップテンポな曲調で、サビの部分の盛り上がりも大変気持ちよく入れる良い曲だと思います。後述で考察をしますが、歌詞の内容を見ても、「星空のメモリア ETERNAL HEART」の物語を示唆している内容なのではないでしょうか。
いやはやそれにしても・・・ムービーの画像見てるだけでニヤニヤしちゃいますねwww
メアの可愛さが半端ないですwwww
画像キャプチャして載せようかとも思ったんですが、さすがにやめておきました・・・w公開から1週間くらいしたらやってみようかな・・・
ってかですね、どうでもいい話にはなるのですが・・・実は今日、1月6日、OPムービー公開日が・・・私の誕生日なんですwwいやもう勝手に運命を感じてましたよ(笑)
やはり私は星メモを応援する為に存在しているようです(爆)
これからも星メモファンの一員として応援を続けていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。きっと全店舗のテレカを回収していることでしょう(笑)
あと、ムービーを見ていたら気になっていたことがあったのですが、その件に関して公式にて発表がありました。詳しくは開発ブログを確認していただきたいのですが・・・
千波のキャストが、みなづき蓮様から藤森ゆきな様へと変更になりました
諸々の事情により、今作の出演は遠慮させていただく、とのことらしいですが・・・あの声は千波のキャラに凄く合っていたこともあり、親しみを覚えていたので残念ではあります・・・しかし後ろばかり見ていても何も始まりません!藤森ゆきな様演じる新たな千波に期待したいです!
ってことでOPに関する話題はここらで〆て、歌詞の考察に入ろうかと!
ネタバレ要素があるので、前作「星空のメモリア−Wish upon a shooting star−」をクリアしていない方は閲覧非推奨です!
ってことでまずは歌詞を見てみましょう(耳コピですがw
《Kaleidoscope》
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
扉開けたら 夜に飛び出す 怖くないよ
君の背中を 見つけ駆け寄る 心ゆらり
そっと歩幅をあわせて 坂道歩いてく
並んで 見上げる 輝く空
キラキラ その笑顔 瞬く星みたい
この瞬間を焼き付けたいよ
悲しみを 全部胸に抱きしめ
約束の丘へと 降り注ぐ流星
まるでカレイドスコープみたい
ほら 巡る光 未来への二人を紡ぐ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
まさにFDのOPに相応しい歌詞になっているんじゃないでしょうか。
国語が苦手な私が頑張って歌詞について順を追って考察してみますww
「扉開けたら 夜に飛び出す 怖くないよ」
この部分は、全ヒロイン共通で言えることかもしれないですね。メアは基本的に夜に遭遇するキャラだったので、別かもしれませんがw
またここで言う『扉』とは、玄関・部屋の扉という直接的な意味もあるとは思いますが、他の見方をすると、悪夢が話の中心となっていることから考えて、『心の扉』という解釈も考えられますね。
『心の扉を開くと、そこには悪夢が広がっていた。けれど、決して怖れないで。その悪夢は自分自身の過去。目を反らしていたらダメだよ』
そんな願い(?)が言葉の中に含まれているんじゃないかと妄想しちゃいますw
「君の背中を 見つけ駆け寄る 心ゆらり そっと歩幅をあわせて 坂道歩いてく」
このくだりは、天クルメンバー達でしょうか。個人的にはイメージとして明日歩が一番しっくり来るかも。
この後からしばらくはヒロイン全員に共通する部分かもしれませんね。
「約束の丘へと 降り注ぐ流星」
これはもうメアと夢でしょう。約束、という言葉からはメアがイメージとしてしっくり来る感じ。

「まるでカレイドスコープみたい」
これはもう星空のメモリアを語る上ではかかせないアイテムですからね。タイトルが「Kaleidoscope」という時点で私は心の中で「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!」と叫んでしまいましたw
「ほら 巡る光 未来への二人を紡ぐ」
この巡る光っていうのは、『舞台となっている現在の星空』という解釈の仕方と、過去に流れた流星、つまりは『メアの基となった流れ星(隕石)の光』という見方が出来るかもしれませんね。あるいはその両方か。
何にせよ、星空の光が、ヒロイン達との未来を紡いでいるのだということには変わりませんし、それこそが「星空のメモリア」という作品そのものなのでしょう。
また、タイトルが「Kaleidoscope」なので、カレイドスコープを覗いている光景を浮かべて歌詞を見てみても、別の見え方がするかもしれませんね。
カレイドスコープ、万華鏡はちょっと見方を変えるだけでどんどんと様が変わっていきます。「扉」というのを、『誰も覗き込んでいなかったカレイドスコープ』というように置き換えると
万華鏡の中を覗こうと目を瞑ると真っ暗で。でも目を開ければそこにはキラキラ輝く光(キミ)がいた。光(キミ)の傍に寄ろうとして駆けると、光(キミ)はゆれてしまって・・・だからそっと、ゆっくりと、歩幅をあわせるように覗き込んだ。
って感じになるんじゃないかな!妄想乙だけど!www
まぁ何にしても、カレイドスコープってのはコロコロと様が変わっていく代物です。ちょっと角度を変えるだけで様々な一面を見せてくれます。
この角度ではメアの輝きが。
こっちの角度では夢の輝きが。
あの角度では(ry
というように、カレイドスコープ内の輝きがそれぞれ、星メモの登場人物たちなのでしょうね。それぞれ色々な輝きがあり、そしてそれら全ての輝きが詰まったものが、「星空のメモリア」
だからこそ、FDとして、EHの主題歌のタイトルは相応しいと思えるし、歌詞も素晴らしいものなんだと私は思っています。はたしてEHの物語はどのような輝きを見せてくれるのか?期待したいところですね!
ってことで、OPの考察でした。文章力はないし、妄想乙な解釈でしたが、お楽しみいただけたでしょうかw
少しでも星メモの魅力を増やすきっかけになれたらなと思います><
まだ見ていない方はこちらからどうぞ!

主題歌は前作でおなじみの霜月はるかさん。タイトルは「Kaleidoscope」
アップテンポな曲調で、サビの部分の盛り上がりも大変気持ちよく入れる良い曲だと思います。後述で考察をしますが、歌詞の内容を見ても、「星空のメモリア ETERNAL HEART」の物語を示唆している内容なのではないでしょうか。
いやはやそれにしても・・・ムービーの画像見てるだけでニヤニヤしちゃいますねwww
メアの可愛さが半端ないですwwww
画像キャプチャして載せようかとも思ったんですが、さすがにやめておきました・・・w公開から1週間くらいしたらやってみようかな・・・
ってかですね、どうでもいい話にはなるのですが・・・実は今日、1月6日、OPムービー公開日が・・・私の誕生日なんですwwいやもう勝手に運命を感じてましたよ(笑)
やはり私は星メモを応援する為に存在しているようです(爆)
これからも星メモファンの一員として応援を続けていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。きっと全店舗のテレカを回収していることでしょう(笑)
あと、ムービーを見ていたら気になっていたことがあったのですが、その件に関して公式にて発表がありました。詳しくは開発ブログを確認していただきたいのですが・・・
千波のキャストが、みなづき蓮様から藤森ゆきな様へと変更になりました
諸々の事情により、今作の出演は遠慮させていただく、とのことらしいですが・・・あの声は千波のキャラに凄く合っていたこともあり、親しみを覚えていたので残念ではあります・・・しかし後ろばかり見ていても何も始まりません!藤森ゆきな様演じる新たな千波に期待したいです!
ってことでOPに関する話題はここらで〆て、歌詞の考察に入ろうかと!
ネタバレ要素があるので、前作「星空のメモリア−Wish upon a shooting star−」をクリアしていない方は閲覧非推奨です!
ってことでまずは歌詞を見てみましょう(耳コピですがw
《Kaleidoscope》
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
扉開けたら 夜に飛び出す 怖くないよ
君の背中を 見つけ駆け寄る 心ゆらり
そっと歩幅をあわせて 坂道歩いてく
並んで 見上げる 輝く空
キラキラ その笑顔 瞬く星みたい
この瞬間を焼き付けたいよ
悲しみを 全部胸に抱きしめ
約束の丘へと 降り注ぐ流星
まるでカレイドスコープみたい
ほら 巡る光 未来への二人を紡ぐ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
まさにFDのOPに相応しい歌詞になっているんじゃないでしょうか。
国語が苦手な私が頑張って歌詞について順を追って考察してみますww
「扉開けたら 夜に飛び出す 怖くないよ」
この部分は、全ヒロイン共通で言えることかもしれないですね。メアは基本的に夜に遭遇するキャラだったので、別かもしれませんがw
またここで言う『扉』とは、玄関・部屋の扉という直接的な意味もあるとは思いますが、他の見方をすると、悪夢が話の中心となっていることから考えて、『心の扉』という解釈も考えられますね。
『心の扉を開くと、そこには悪夢が広がっていた。けれど、決して怖れないで。その悪夢は自分自身の過去。目を反らしていたらダメだよ』
そんな願い(?)が言葉の中に含まれているんじゃないかと妄想しちゃいますw
「君の背中を 見つけ駆け寄る 心ゆらり そっと歩幅をあわせて 坂道歩いてく」
このくだりは、天クルメンバー達でしょうか。個人的にはイメージとして明日歩が一番しっくり来るかも。
この後からしばらくはヒロイン全員に共通する部分かもしれませんね。
「約束の丘へと 降り注ぐ流星」
これはもうメアと夢でしょう。約束、という言葉からはメアがイメージとしてしっくり来る感じ。

「まるでカレイドスコープみたい」
これはもう星空のメモリアを語る上ではかかせないアイテムですからね。タイトルが「Kaleidoscope」という時点で私は心の中で「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!」と叫んでしまいましたw
「ほら 巡る光 未来への二人を紡ぐ」
この巡る光っていうのは、『舞台となっている現在の星空』という解釈の仕方と、過去に流れた流星、つまりは『メアの基となった流れ星(隕石)の光』という見方が出来るかもしれませんね。あるいはその両方か。
何にせよ、星空の光が、ヒロイン達との未来を紡いでいるのだということには変わりませんし、それこそが「星空のメモリア」という作品そのものなのでしょう。
また、タイトルが「Kaleidoscope」なので、カレイドスコープを覗いている光景を浮かべて歌詞を見てみても、別の見え方がするかもしれませんね。
カレイドスコープ、万華鏡はちょっと見方を変えるだけでどんどんと様が変わっていきます。「扉」というのを、『誰も覗き込んでいなかったカレイドスコープ』というように置き換えると
万華鏡の中を覗こうと目を瞑ると真っ暗で。でも目を開ければそこにはキラキラ輝く光(キミ)がいた。光(キミ)の傍に寄ろうとして駆けると、光(キミ)はゆれてしまって・・・だからそっと、ゆっくりと、歩幅をあわせるように覗き込んだ。
って感じになるんじゃないかな!妄想乙だけど!www
まぁ何にしても、カレイドスコープってのはコロコロと様が変わっていく代物です。ちょっと角度を変えるだけで様々な一面を見せてくれます。
この角度ではメアの輝きが。
こっちの角度では夢の輝きが。
あの角度では(ry
というように、カレイドスコープ内の輝きがそれぞれ、星メモの登場人物たちなのでしょうね。それぞれ色々な輝きがあり、そしてそれら全ての輝きが詰まったものが、「星空のメモリア」
だからこそ、FDとして、EHの主題歌のタイトルは相応しいと思えるし、歌詞も素晴らしいものなんだと私は思っています。はたしてEHの物語はどのような輝きを見せてくれるのか?期待したいところですね!
ってことで、OPの考察でした。文章力はないし、妄想乙な解釈でしたが、お楽しみいただけたでしょうかw
少しでも星メモの魅力を増やすきっかけになれたらなと思います><
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