10日前の9月6日
博多阪急『うまか研究所』での
鹿児島県の黒(9月6日)企画
「黒」をつまみに”鹿児島焼酎”を
おしゃれに楽しむセミナー
に行ってまいりました。
■焼酎・食材提供会社などのPR
■料理・カクテルのデモンストレーション
など
料理とカクテルはもちろん
われらが
むっちゃん先生
が講師です。
FSSの受講生のみなさんも
10名以上ご参加くださいました♪
料理は
・黒豚チャーシュー等のネギ和え
・ゴーヤとセロリの牛肉巻きサラダ
などなど鹿児島県の黒素材をつかった
お料理たちです。
楽しむ焼酎カクテルは
ソルティードッグ「CHA」
パッションカクテル
グリーンレモン焼酎 など
試食・試飲を楽しみました。



あれっ?かぼちゃ
なんだか楽しい


提供会社の商品やパンフレットなども展示されていました



たくさんの料理がテーブルに並んでます。


・・・あっ、先生〜



グリーンレモン




このパッションフルーツで焼酎を楽しみます☆

シェイカーを振る姿・・・初めて拝見





ソルティードッグ「CHA
」
バカラのグラスで♪
しかしこのバカラのグラス
実はこれが見納め(涙)
なぜなら・・・なぜならば、片付け時に
が割っちゃったからデス。
ごめんなさい><。。。グラスよ、さよ〜なら〜〜

先生、楽しそうに次のカクテルへ♪


また、ついかぼちゃ
を・・・






グリーンレモン焼酎☆





最後は先生の笑顔でしめくくりましょうかね!
このセミナーの模様は
翌日の南日本新聞記事一面にとりあげられたそうです。
鹿児島の中禮講師からも
出てたよ!とお電話いただきました♪
WEB記事はこちらデス

■南日本新聞 373news.com
今回も、楽しくおみやげたっくさんの鹿児島県のセミナー。
新しいお友達もたくさんできたクロの日でした
☆
〜今日もこのページに来てくださってありがとうございます〜

被災地の皆様が早く日常生活に戻れますように心よりお祈りしております。
〜 おいしく、おしゃれに、健康に 〜

〜徳永睦子のお茶の本〜

徳永睦子は日本の伝統食品・文化である“お茶(緑茶)”に着目し、
緑茶を使った料理メニューの開発・制作を続けています。
また、執筆・講演などを通じ緑茶の心と身体に対する機能を広める活動や
世界緑茶協会の顧問を務めるかたわら緑茶を世界に広めるべく
活動を続けています。英語版の“日本茶の本”を上梓。
現在、国内外にて好評発売中です。
博多阪急『うまか研究所』での
鹿児島県の黒(9月6日)企画
「黒」をつまみに”鹿児島焼酎”を
おしゃれに楽しむセミナー
に行ってまいりました。
■焼酎・食材提供会社などのPR
■料理・カクテルのデモンストレーション
など
料理とカクテルはもちろん
われらが
むっちゃん先生
が講師です。FSSの受講生のみなさんも
10名以上ご参加くださいました♪
料理は
・黒豚チャーシュー等のネギ和え
・ゴーヤとセロリの牛肉巻きサラダ
などなど鹿児島県の黒素材をつかった
お料理たちです。
楽しむ焼酎カクテルは
ソルティードッグ「CHA」
パッションカクテル
グリーンレモン焼酎 など試食・試飲を楽しみました。



あれっ?かぼちゃ
なんだか楽しい


提供会社の商品やパンフレットなども展示されていました



たくさんの料理がテーブルに並んでます。


・・・あっ、先生〜




グリーンレモン





このパッションフルーツで焼酎を楽しみます☆

シェイカーを振る姿・・・初めて拝見






ソルティードッグ「CHA
」バカラのグラスで♪
しかしこのバカラのグラス
実はこれが見納め(涙)
なぜなら・・・なぜならば、片付け時に
が割っちゃったからデス。ごめんなさい><。。。グラスよ、さよ〜なら〜〜

先生、楽しそうに次のカクテルへ♪


また、ついかぼちゃ
を・・・






グリーンレモン焼酎☆





最後は先生の笑顔でしめくくりましょうかね!
このセミナーの模様は
翌日の南日本新聞記事一面にとりあげられたそうです。
鹿児島の中禮講師からも
出てたよ!とお電話いただきました♪
WEB記事はこちらデス

■南日本新聞 373news.com
今回も、楽しくおみやげたっくさんの鹿児島県のセミナー。
新しいお友達もたくさんできたクロの日でした
☆〜今日もこのページに来てくださってありがとうございます〜

被災地の皆様が早く日常生活に戻れますように心よりお祈りしております。
〜 おいしく、おしゃれに、健康に 〜

〜徳永睦子のお茶の本〜

徳永睦子は日本の伝統食品・文化である“お茶(緑茶)”に着目し、
緑茶を使った料理メニューの開発・制作を続けています。
また、執筆・講演などを通じ緑茶の心と身体に対する機能を広める活動や
世界緑茶協会の顧問を務めるかたわら緑茶を世界に広めるべく
活動を続けています。英語版の“日本茶の本”を上梓。
現在、国内外にて好評発売中です。






