夢幻が無限。 

2007年01月20日(土) 23時37分
明日はふーちゃんたちがやってるサッカー観に行くのです☆
思いっきり部外者なうちらが行っていいものかと思うけど。笑
『一度見にきたらいいよ』って言ってくれたのは向こうなので気にしないことにします。
木曜に予定を書いたメールを送ったら、今日返信が来ました。
最初に言ってた場所と変わったみたい。
どこなのか分かりません。
なので、ふーちゃんが途中まで迎えにきてくれるらしいです♪
で、『〜分かる?』って色々と場所を挙げられて、
『分かります!』みたいな話をしばらくしてたんです。
最終的な待ち合わせ場所をふーちゃんが言って、『〜のとこですよね?』っと答えました。
それに対して『そのとうり!バッチリだね☆』って来て…何か萌えました。笑
…生まれて初めて「萌える」って使いました。
これしか当てはまる言葉が見つからなかった。
何というか、この…小さい子を誉めるような口調がツボです(*´∀`*)
「そのとうり」って間違えてるのもかわいいです。
ここまでくるともう危ない人ですね。
こんなことで喜べる自分がちょっと面白い。笑
今日、おみくじを引いたら小吉でした。微妙すぎ。
恋愛のところには『良い人です信じなさい』って書いてありました。
分かりました、信じます。
最近…ちょっと疑い気味だったけど、思いっきり信じます。
リアルタイムな感じだったので、ビックリしました。
…テンションがおかしいので、もう寝ます。
おやすみなさい、また明日☆

片思いバトン。 

2007年01月19日(金) 22時24分
拾ってきました(`・ω・´)
"片思いバトン"に答えてみます☆

1.今、片想いをしていますか?

絶賛片想い中です。


2.あなたが恋をする年齢制限はいくつからいくつまで?

下は多分、対象外。
上は一回りまではイケると思う。笑


3.自分から告白できますか?

出来ません…orz


4.あなたが相手に贈る、告白の言葉を教えて下さい。

単純に。
『好きです。』


5.どういう言葉で告白されたいですか?

遠まわしな言葉よりは、ストレートに。


6.相手に恋人が居ます。諦められますか?

諦められる…わけないです。
ひたすらに待ちます。


7.片想いの恋が叶わぬままのあなたに恋人ができました。
しかし、叶わぬ恋であってもあなたはまだ片想いの人の事が忘れられません。
今の恋人にそのこと言えますか?


付き合う前に言うと思う。


8.飲み屋で片想いの人が一人で飲んでます。

見た瞬間、多分テンパります。
迷いに迷った末に話しかけます。


9.偶然にも同じ車両に乗りました。どうしましょう?

空いてれば話しかけます。


10.片想いの人はあなたが思ってもいなかった趣味をお持ちでした。
気持ちは変わりますか?


ある程度の趣味なら大丈夫(`・ω・´)b
一線を越えてたら冷めると思う。


11.片想いの人から誰か紹介してほしいって言われたあなたは
誰かを紹介しますか?


ハイ、立候補ー☆
…絶対出来ない。笑


12.行き着けの店でお客があなたと片想いの人しかいなかった。
相手はカラオケでラブソングを歌いました。どう捉えますか?


普通に歌ってたら何も考えないと思う。
目を見て歌われたら…勢いで告白しちゃいそう。笑


13.恋が叶うのならば、相手の色になれますか?

それくらいで好きになってもらえるなら、喜んで。
というよりも、普通に染まっていきそう。


14.片想いの人との恋が叶わぬまま、あなたに恋人ができました。
それを知った片想いの人は、あなたに「ずっと好きだった」と告白をしてきました。
どうする?


ひたすら悩む。
悩んだ末に…片想いだった人を選びそう。


15.あなたはマイミクの中の誰かに片想いをしていますか?

mixiしてません。


16.今日は片想いの人の誕生日です。
恋をしているあなたはどうお祝いしますか?


近くにいるなら、直接お祝いの言葉を述べます。
無理ならメールとかで。


17.片想いの人に遊ぼうって誘われました。 恋をしているあなたに
とっては大事なデートです。どこへ行きたいですか?


好きな人と一緒にいれるなら、どこでもいい。
言うなら…どこだろ。水族館とか。


18.片想いの人に「好きな人居る?」って聞かれたあなた
はなんて答えますか?


『ヒミツです♪』とか言ってごまかしそう。
そして、逆に聞く。


19.片想いの人が飲みすぎて立てません、帰れません。
あなたの家は もうすぐ目の前です。どうしますか?


んー…その状況は間違いなくなさそうだけど。
なんで自分の家に最初に帰ろうとする?笑
そんなに酔ってるなら、送って行くのが先だと思う。


20.片想いの人と実は両思いでした。その時のあなたの心境は?

まず、信じられないと思う。
疑いに疑って、ホントだったなら嬉しくて泣く。


21. バトンを渡す人 5人

ご自由にお持ち帰り下さい。
特に片想い中の方、ドウゾー(´∀`*)

どこかに君の姿を。 

2007年01月15日(月) 19時43分
会えば会うほど好きになっていく。
何でこんなに好きなのかも分からないくらい、好きで。
気が付くと、何をしてても想ってる自分がいる。
乗ってた車、好きなもの、歌ってた歌、話してた言葉。
そういうものを周りに見つけるだけで、嬉しくなる。
会う度にそういうものが増えていく。
どんなささいな一言だって忘れたくない。
もっと会いたい。話したい。知りたい。
今、何をして、何を想ってるの?
どうしたら振り向いてくれる?
…考えたって仕方ないのに、そういうことばっかり考えてる。
行動しないと、何も起こりはしないことは分かってる。
もっと頑張るよ。頑張るけど…

振り返る君の いる景色を。 

2007年01月14日(日) 15時07分
続きです。

別れを言った後、ふーちゃんが停めた駐車場までまた歩く。
前をふーちゃんとHさんが歩き、一歩引いてうちが着いていく感じ。
寒いのでウーロンを握り締め、嬉しくて軽くニヤけてた訳です。笑
横断歩道で止まる前くらいに、ふーちゃんが突然振り向きこっちを見る。
話す時にしても、そういう見る瞬間にも絶対しっかりと目を見てくるんです。
あの目、すごい好きなんです。
だからいつも一瞬ドキッとして、戸惑う。
『なんですかー?ちゃんと着いて来てますよ☆』
と言うと、ちょっと照れたように
『いやぁ…寒いなぁ〜と思って。』
話、繋がってないですよ。笑
ただ単に来てるか確認したんだと思うけど、やっぱ優しい。
そういうとこが好きだ、と改めて思いました。
Hさんが電柱の後ろをちょろちょろ見てたので、
『誰かいた?笑』とふーちゃんが聞いてました(^皿^)
『ボタン、ないかなーと思っただけ。』と、Hさん。
結局ボタンはなかったので、信号変わるまで待つ。
その間にふーちゃんに、
『来る時はどうやって来たの?』
と聞かれ、地元の電車の話をちょこっとする。
昔、たまに乗ってたそうです☆
横断歩道を渡り、駐車場に到着。家路に着く。
来週の日曜にサッカー観に行く約束をしてたので、
その話をしなきゃ、と思ってたのです。
けど…やっぱり車内が静かで。笑
その車にいた3人は皆、かなり無口なんです。
話題があれば全然喋ると思うけれども。
前乗ったときも誰も喋ってなかった。
その時はふーちゃんの体調が悪かったのもありますが。
何度も話を切り出そうとするけど…静かだからなんか話しにくい。
ふーちゃんが曲に合わせて歌いつつ(笑)、
『学校、楽しい?』と聞いてきました。
不意だったんですが、『はい!楽しいです♪』と答える。
『おー、即答だね☆』とふーちゃん。
前から何学部かは言ってたので、しばらくうちの学部の話をする。
それでかなり空気が楽になったんです。
少し間が空いたところで
『そういえば、サッカーって来週観に行って大丈夫ですか?』
とやっとのことで、聞く。
『全っ然大丈夫ですよー♪』
信号で停まった時にこっちを振り向き、また目を見ながら…
『どうやって来る?迎え行ったがいいよね?』
『いや!友達の車に乗せてもらうから大丈夫です☆』
『何人来るの?』
『多分4人か5人です。』
『今日来たメンバーとか?』
『と、あと一人ですね!』
『ホントに寒いから準備してきてね☆』
寒いって、前から何回も言われてるんです。
なので… 『ホントにそんなに寒いんですか!?』
『寒いよー!サッカーしてるほうは大丈夫なんだけど…かなり寒いよ!』
『覚悟していきます(^皿^)何時からやってるんですか?』
『11時だよ☆それから…3時くらいまでかな。』
その後、場所の確認をして終了。
しばらくすると、またうちの学部の話に戻る。笑
昔、うちが今目指してる職業になりたかったらしい☆
『だから、ちょっと興味があります。』って言ってました。
しばらくは、その話。
終わったところで、ふーちゃんが『ボーリング練習しとこ☆』ってつぶやく。
Hさんも今度、会社のであるから練習したいらしい。
ボーリングの話をした後、カラオケの話に。
冗談で怒ってる風に、
『今日はあんま歌わなかったねー、2人とも。』
『ホントに苦手なんで勘弁してください(>_<)聴いてるだけで十分です☆』
『バンプ歌ってよー。』
で、ちょっとズレてバンプの話に。
うっちゃんとカラオケ行って、うっちゃんがトイレに行った隙に
1人でバンプを歌っていい曲を発見した、と。笑
『何てタイトルだったかな…』
しばらく考え、 『あ☆"ホリデイ"?』と思い出す。
『あー!ホリデイ、いい曲ですよね('∀')好きです♪』
と、盛り上がったところで降ろしてもらうところが近づき。
『確か、この辺だったよね?』
『そうです!もうちょっと先のとこで降ろして頂いていいですか?』
『右側だったっけ?』
『そうですけど…車も少なくてすぐ渡れるので左側で大丈夫です☆』
『大丈夫ですか?』
『はい、大丈夫です!』
到着し、お礼を述べる。
『じゃあ、また来週♪』
『そっか、来週か!また来週ね☆』
と言って、車の後ろ姿に手を振りました。
帰り道はホリデイを口ずさみながら歩く。笑
3時すぎくらいに家に帰り着きました。

かなり楽しかったです。
もっと触れ合いたかったけどね☆
1週間後にまた会えちゃうし。
相変わらず顔は思い出せないんですが。笑
起きてから一瞬だけ思い出したけど…もうダメだ。
今日の朝、お礼のメールを送りました。
返信不要と書いたけど、返ってきました(*´∀`*)
朝からテンションUPです。
思ったけど…ふーちゃんは、メールと会った時の印象が違うな。
会った時の方が話しやすい。
何かメールよりも柔らかい感じです。
話をしようとしてくれてるのが伝わってくる。
もっといっぱい話したい。
メールはかなりそっけないので。
でもかっこつけたこと言うのはメールだけど。笑
どっちもいい面があると思います。
やっぱり、この人ホントに好きだ。
よし☆これからも地道に頑張ります!
バレンタインデーにチョコあげちゃおっかな。
告白はしないかもだけど。冗談半分っぽく。
その辺に1回遊べるといいなぁ。

君と出会えて 本当に良かった。 

2007年01月14日(日) 13時19分
前回の続きです。
ボーリング場に到着。
何となく客を見ていると、目が合う。
…中学時代の友達だ。笑
しかもこの前同窓会であったからバレバレ。
近づいてきて耳元で…
『なに?合コン?』
やっぱりそう見えるよね。
うちの好きな人と遊んでるのだとひそひそと説明。
学校の同級生とかでもないので、説明が難しかった。
『頑張ってね☆』
と言い残して去っていきました、焦った。
女が3人で男が5人。男女で分かれると人数微妙。
そこで、勝手にうっちゃんだけこっちに入れることに。
向こうの名前が全員ちょっとだけ偽名だったのがウケた。
で、ゲームSTART。
うちは、割と調子が良かったです。
時々ストライクで1ゲーム目はジャスト100。
ふーちゃんのも見てたけど…うん、得意ではないね。笑
そんな姿もかわいかったですけれども。
1ゲーム目は多分70ちょっと。
うっちゃんとアイちゃんが上手かった。
2ゲームに突入する前に、賭けをすることに。
全員の中で、負けた人が勝った人にジュースを奢ると。
うちとマイちゃんはハンデ30貰いました。
Kちゃんは絶不調だったので、ハンデ40。
で、ゲームを始めたところ…うちは1ゲーム目よりも調子がいい。
…これ、ハンデいらないですよ?笑
うっちゃんの調子がかなり悪かったです(^皿^)
ふーちゃんは1ゲーム目よりも健闘。
スペアいっぱい出てました。
ゲームの結果…ハンデなしでもうちが勝ちましたー(´∀`*)
134いきました。今までで最高だったかも◎
ふーちゃんは98だった、はず。
途中で何だかかっちょいい投げ方してました。
他の男性陣は100越えくらい。
うっちゃんが80ちょっとで負け。笑
1ゲーム目は調子良かったのに。
Kちゃんの方が悪かったけどハンデがあったからね。
うっちゃんのテンション下がりまくり。
マジで凹んでました。笑
ボーリング場を出たところでうっちゃんから500円もらいました☆
女の子3人分のジュースを購入。お釣りは返却しました。
『人に奢ってもらったのは美味しいだろう!』って。笑
ここでKちゃんが帰宅。
これからどうするー?ってなり、カラオケ行くことに。
しばらく歩いたところにあるので皆で歩く。
ふーちゃんはいつでも先頭を歩いてます。笑
うちはマイちゃんと話してたんだけど、
ちょっと歩いたところでふーちゃんが立ち止まる。
『こっちにもカラオケあるよね?』
と言われそっちを見てみるとカラオケの文字が。
近かったのでそこに入ることにしました。
だけど誰も会員証をもってなかったのでマイちゃんが会員に。
そのときに入会金が100円いったんだけど、
さりげなくふーちゃんが財布から取り出し、置く。
それです、その優しさが好きなんです。
けど、残念ながら後払いでした。笑
いつものようにうちはほとんど歌わず。
皆上手すぎなので、聞けるだけで大満足です。
うっちゃんと
『歌って!』 『嫌です!』 『何で!』 『音痴だからです!』
という会話を繰り広げる。
最後のヒット曲のメドレーはさすがに回ってきましたけど。
2時間歌ってカラオケを出る。
3時前くらいだったので帰ることにしました。
普通に着いて行ってたんですが、送ってもらっていいのだろうかと。
まぁ…どうにかなるだろうと思って、着いていく。
突然、途中にあったコンビニにふーちゃんが入る。
皆、それに着いていく。笑
あったかいお茶でも買おうかなーと思って、
マイちゃんとその辺を見てました。
するとふーちゃんがやってきて、
『おじちゃんが買ってあげるよ☆』って。笑
『お兄さんに買って貰います(^皿^)』
マイちゃん『いいんですか?やったー☆』
…うわー…うち、全くかわいくない。笑
ホットウーロンを買ってもらいました。
皆の分も色々と買っていく。
Hさんはブラックコーヒーを取るだろうと予想。
その時に『持ちましょうか?』って…マイちゃんが。
ふーちゃんも『お願いしまーす。』って。
うちにその役やらせてください…。
どうせ気が利かない女です…orz
内心、ちょっと凹みつつコンビニを出る。
皆にそれぞれ取ってもらうと、Hさんは予想通りブラックコーヒーを選ぶ。
『やっぱりHさんはブラック選んだよ('∀')』と報告してくれました。
うっちゃんはほっとレモン的なもの。
『これ選ぶだろうと思って選んだんだってー♪』
ってうっちゃんは嬉しそうに言ってたけど、
それ…最後にふーちゃんが適当に入れてたような。笑
その後、うっちゃんの訳分かんない演説を聞きながら、
しばらく歩くとアイちゃんが停めた駐車場に到着。
方向的にはふーちゃんに乗せてもらうとちょうどいいのです。
なので…『あの…乗せてってもらってもいいですか!?』と言ってみました。
『いいですよー(^∀^)』 と言ってもらい一安心。
さらに『帰り、 (うちの家の方を) 通るもんね☆』
と言ってくれてさらに安心。ありがとうございます。
ふーちゃん、Hさん、うちが同じ車に乗ることに。
他の皆とはそこでお別れです。
うっちゃん『メールちょうだいね♪』
…アド、教えても教えられてもないんですけれども。笑
『あー、勘で送っときます。笑』
とか言いつつ、バイバイする。

あとちょっとなんだけど…字数が足りないので続く。

笑顔は君がくれる。 

2007年01月14日(日) 4時48分
遊んで来ました☆
ふーちゃんと会うのは4回目。
新年会企画してくれたアイちゃん&Pちゃんに感謝です。
女の子メンバーは、うち、Pちゃん、Kちゃん、Mちゃん、マイちゃん。
向こうは、ふーちゃん、アイちゃん、うっちゃん、ユウタさん、Hさん。

19:30に待ち合わせだったんだけど、うちは早めに街中に。
本屋で立ち読みしたりして時間潰してました。
待ち合わせ時間が近づくにつれ、緊張が最高潮に。
一人で待ち合わせ場所行くのは嫌だな…と思いつつ周囲をウロウロ。
するとマイちゃんとPちゃんを見つけ一安心。
Pちゃんが風邪でハスキーボイスになってました(^皿^)
Mちゃんは遅れるみたいなので、Kちゃんが揃ってから待ち合わせ場所へ。
…アイちゃんとうっちゃんしかいない。
しかもテンション高いはずのうっちゃんが寒さと空腹で凄い落ちてる。笑
向こうもユウタさんは遅れるらしいけど、2人は来るはず。
しばらく待ってると、ふーちゃん&Hさん登場☆
顔見た瞬間、またしてもテンパったうち。笑
『あったかそうですね☆』
(聞こえなかったらしく) え?』
『上着、あったかそうですね…』
ふーちゃん、うなずく。
なんか言ってる最中に恥ずかしくなりました。笑
最初に出た言葉がそれか、と。
今度から言うべきことを、もうちょっと考えておくことにします。
皆揃ったところでお店へ。
いつもとは違うお店でした。
テーブル席だったんだけど、なんか合コン風の座り方でウケた。笑
女一列、男一列で向かい合ってる感じ。
女の子は、Kちゃん、うち、マイちゃん、Pちゃんの順。
それに向かい合って、うっちゃん、Hさん、ふーちゃん、アイちゃん。
で、飲み物を注文するもなかなか来ない。
やっと来たけどうちのドリンク、なんかのキャップ入ってるよ?
店員さんが新しいの持ってきてくれたけど異様に早かった。
…ひょっとしてキャップ取っただけ?笑
ま、とにかくアイちゃん仕切りで乾杯☆
『今年も皆で色々やっていきましょう♪』
ぜひよろしくお願いします、と心の中で答えつつ。
さりげなく一番最初に、ふーちゃんと乾杯交わしてみました(*´∀`*)
それから色々、食べたり飲んだり話したり。
うっちゃんのフルネームを覚えてると言ったら驚かれました。
『なに、その記憶力!』って。
そりゃ…好きな人と同じ車内にいる時に話してたことは忘れないですって。
血液型までばっちりですよ(^皿^)
…うっちゃんからしたら気持ち悪いかもね。笑
しばらくするとユウタさん到着。
そのあとMちゃんも到着。
やっと全員集合です。
だいたいメンバーも同じなので、なかなか盛り上がりました♪
うっちゃんとか、見てるだけでホント面白い。
途中でうっちゃんが『ふーちゃん、それちょーだい☆』って言ったんです。
そしたら完全無視。笑
何度か呼ぶと『は?なんて?』と聞こえないフリ。
しばらくは『ふーちゃん』で粘ってたんだけど、諦めて名字の方のあだ名で呼ぶ。
するとふーちゃんは態度急変で、普通についであげる。
『ありがとう、ふーちゃん♪』
…無言でうっちゃんを見つめ、(嫌いらしい)魚を上に乗っける。
そんなに『ふーちゃん』って呼ばれるの嫌なんだ。
ゴメンなさい、こんなに連呼して。笑
実際には絶対、呼ばないから許して。
しばらくするとトイレ行く人続出で、女の子はうちとKちゃんだけに。
うっちゃんがこっち側に移動してくる。
うっちゃん大きいから、皆戻ってきたらかなり狭い。
なんか詰まってる感じでした。笑
しばらくして、出るかという流れに。
ふーちゃんがお会計してくれました。
10人で割った料金を渡そうとしたけど細かいのがない。
友達と合わせた分を渡すことに。
ふーちゃんにだったから『渡してきて♪』って(^皿^)
触れ合わせてくれてありがとう☆
お店から出て、これから何をするかという話に。
でも、MちゃんとPちゃんはここで帰宅。
残ったメンバーでボーリングに行くことにしました。
目の前にボーリング場があったし。
前に聞いた話だとふーちゃんはボーリングが苦手らしい。笑
スポーツ得意なのに珍しい。
さぁ…一体どうなる!?
ってことで、続く。

出来るだけ笑顔でいよう。 

2007年01月12日(金) 22時15分
にゃーー♪
明日、ふーちゃんも来るってよ(*´∀`*)
アイちゃん情報です。だから確定。
あの人、うちがふーちゃん好きって絶対気付いてる。
Pちゃんがこの前のメンバーが皆来るか聞いたのに、
『ふーちゃん(呼び方違うけど)も来るよー』って。笑
ありがたいですけど。嬉しいですけど。
学校でめっちゃテンション上がりましたけど。
でも...うちが『来るか聞いて』って頼んでるって思ってるのかな。
絶対思ってるよな。毎回来るのか聞いてるもん。笑
違いますよ…ホントに頼んでないんです(´・ω・`)
むしろ『怪しいからやめて』って断ってるくらいです。
それでも何故か皆聞く…。
聞くならちゃんと本人に聞くってば。
まぁ…アイちゃんは協力的だからほっとこう。
彼にもちゃんと出会いを供給してるしさ☆
うちの友達、全く興味なさ気ですけど。笑
ギブアンドテイク。
あぁぁ…明日、ちゃんと話せるかな。
また緊張して無言になっちゃいそう。
話題を提供してくれれば話せるんだけど。
そんなタイプじゃないから期待しないでおこう。
普通にある程度話せればいいや。
早く明日になれ★☆

飽きるまで話をして。 

2007年01月11日(木) 18時11分
今、嬉しくて壊れる寸前。
今週の土曜にまた遊べるかもです(≧∇≦)♪
Pちゃんとアイちゃんが新年会、企画しました。
ふーちゃん、来るか分かんないけど。笑
この前『新年会しなきゃね』って言ってたから来そう。
半分、賭けで参加します。笑
うちが行かなくてふーちゃん来るよりも、
ふーちゃん来なくてうちが行くほうがずっといい。
前者だと絶対後悔する。
でもうちだけが参加して、ただ遊びたくて行ってるって思われたら嫌だ。
うちは…大前提として、ふーちゃんがいるから行くんだもん。
来なくても、さりげなく情報聞けるかもだし('∀')
昨日送ったメールが返ってこないので、本人にも聞くに聞けません。
来ることを祈ってます☆
明後日か。…明後日じゃん。
でも、もし来れなくても平気です。
21日にふーちゃんたちのやってるサッカー観に行くんです☆
すぐに逢える。
楽しみがいっぱいだ(*´∀`*)

今日も小さく夢を見て。 

2007年01月09日(火) 13時40分
初めて…ふーちゃんの夢を見ました。
でも、顔が違う人。笑
「あ、違う」と思いつつもそのまま話が進む。
違う人のはずなんだけど、ふーちゃんという設定らしい。笑
後ろ姿とかも全然違うって分かるのに。
バックミラー越しに見た目も違った。
まずふーちゃんの車でどっかに遊びに行って。
最初、3人くらいで車に乗ってるんです。
うちと友達とふーちゃん。
一緒にいた友達も誰か思い出せない。
途中で車を降りて、色々と起こる。
記憶がすでに曖昧。
ふーちゃんを呼ぶ時に、袖をくいくいと引っ張ろうとしてみたり、
名前を呼ぼうとするんだけど…どうしても出来ない。
その辺は現実と一緒。笑
夢でくらい好きなようにしたらいいのに。
そうこうしてるうちに車に戻ってる。
いつの間にか知らない人が車に増えてる。笑
しかも助手席に1人と、うちと友達の間に1人。
なんかその助手席の女の人が、
勝ち誇った目でこっちを見たのがムカつきました。
…その辺で目が覚めました。
起きた瞬間にその2人に嫉妬してる自分がいました。笑
変な夢。欲求不満ですか?
でも…また夢に出てきてほしい。
次は、ちゃんと本人の顔でお願いします。

4日に送ったメールが昨日の夜返って来ました☆
普通は嬉しくてつい…すぐ返しちゃうんだけど。
何となく放置プレイ中。笑
いつも放置プレイされるから時には逆にしてみようかと。
多分、一切気にしてないと思うけど。
何て返すかゆっくり考えて返そう。
ずっと考えてたせいで夢見れたのかも。

永遠の星となる。 

2007年01月08日(月) 15時30分
続き。

移動することになったんですが…
『トイレ行きたいらしいからあっちで夜明け待っとこう。』
『でもあっちで待っといたがいいんじゃ?』
『でも他にもまたトイレとか行きたい人いるかもだからあっちで待とう。』
『あっちで待った方がいいって。』
…というよく分からない会話を2人が繰り広げてました。
両方"あっち"って一体、どっちよ?笑
とにかくトイレのあるとこに移動です。
うっちゃんがイタズラするために出て行き、
車内はふーちゃんとうちとマイちゃんの3人に。
ふーちゃんが話題を提供してくれました。
うちとマイちゃんは一緒に答えてた感じで。
『皆の第一印象ってどんなんだった?
じゃあ…まずはうっちゃん。』

『最初に住職の息子って聞いてたから"あれ?坊主頭じゃないな"って。笑』
いや、結局ウソだったんですけどね。笑
『(笑)ユウタちゃんは?』
『最初は…座る席離れてたし、あんまり覚えてないんですけど…。
バスケうまいですよね!』

『俺、実はユウタちゃんとはまだそんなに仲良くないんだよね。
これからもっと知っていかなきゃね☆
じゃあ、アイちゃん(そうは呼んでないけど。笑)は?』

『(宮里藍って言いたかったけどこらえて)…濃いですよね?笑』
って会話があったり。
その他にも、マイちゃんがクールそうなふーちゃんに対して、
『何か取り乱したりとかしなさそうですよね。』
すると、ふーちゃん。後ろをバッと勢い良く振り向き、
『いや、取り乱すよ?
日曜に、起きて雨降ってたら取り乱す。笑』

『見たいですねー!笑』
ふーちゃんは、毎週日曜にサッカーやってるのです。
ホントにサッカー好きなんだね(*´∀`*)
サッカーの話などをちょっとする。
で、ふーちゃんが
『趣味とかある?』
と言った瞬間にアイちゃんが助手席に乗ってきた。
うっちゃんが運転席に居座ってて、乗れないらしい。笑
『趣味?釣り〜。』
『やってるとこ見たことないよ?笑』
『そう(^皿^)?何の話してたのー?』
ふーちゃんがキレたりしなさそう、って話だと説明。
『あー、怒んないよね!
でも、昔俺に対して1回だけキレたよ。
…(思い出したらしい)あの時はホントにゴメン!!』

『いや、もう許したからいいって。
過去のことにはこだわらないから。』

アイちゃん、一体何をしたのやら。笑
で、アイちゃんが突然『ぶっちゃけていい?』って、
サッカーの悩み相談スタート。
(リーダーらしい)ふーちゃんに色々愚痴を言ってました。
が、うっちゃんが運転席いじってることに気付き、慌てて戻る。
入れ違いにうっちゃんが戻ってくる。
うっちゃんがピカチューの大きさについて熱く語りだす。笑
肩に乗るにしてはデカすぎるそうです(^皿^)
うちとマイちゃんが『朝日、見たいねー。』って言ったんです。
するとうっちゃんは『曇ってるから、絶っ対見れない。』と言い出す。
うちらは『何でそんな夢壊すようなこと言うんですかー!?
そこは「見れるといいよね」でいいじゃないですか(´3`)』
と怒る。
ふーちゃんもこっちの味方につく。笑
『3対1でこっちの勝ちですよ☆笑』と言うも、
うっちゃん、負けじと
『見れるって期待して見れない落胆よりも、
見れないって思ってたのに見れたときの感動の方がいい!』

と屁理屈をこねる。
しばらくそういうくだらない話で盛り上がる。
で、ふーちゃんが空のペットボトルを捨てたかったらしく。
でも、周りにゴミ箱が見当たらない。
ちょっと離れたところ(…って言っても100mくらい。)
に自販機があり、そこにはゴミ箱がありそう。
それまでエンジンを消して話してたんだけど、
突然エンジンをかけてそこまで走り出したら、アイちゃんはどうするか、と。笑
うちとマイちゃんとうっちゃんは『絶対慌ててついてくる』、
ふーちゃんだけは『そのまま動かない』という予想を。
予想をしたら実践するしかない☆ってことでやってみる。
まず、ライトを点けてエンジンをかけたことを示してみる。
その後、そろそろと車が走り出す。
ついてくるか、と思いきや全く動かない。
3人は大ブーイング。笑
『当たった ♪ 1人1000円で3000円ね。笑』と、ふーちゃん。
ゴミ箱も見つけ、元の場所に戻る。
なんとなく全員外に出る。
相変わらず寒い。けど、かなり明るくはなってきた。
誰かが言い出し、軽い鬼ごっこが始まる。
けど、すぐに終わる。笑
だいぶ霧も晴れてきたので、下山することに。
途中で、朝日を見るためにとまる。
丘っぽいところを徒歩で上まで登ることに。
うちら4人はダッシュでかけ登る。
けど、うちとマイちゃんは途中で力尽きる。笑
ふーちゃんは時々振り返りつつ、2人を待っててくれました。
登ってしばらくすると、アイちゃんたちも到着。
『そっち皆、元気だねー。笑』
空を眺めるも残念ながら曇ってて見えない。
しかもかなり明るいから、もう昇ったあとだったみたい。
アイちゃんが1人で離れたところにいると、
『いっつも1人でどっか行くんだよね、構ってほしいのかな?笑』
と言いつつ、近づいていく。いいなぁ。うちも構ってー!笑
しばらくそこで過ごして、車に戻る。
出発して、こっちの車が前を走ってたんです。
で、前を何かが横切った!!と思ってよく見ると何とキツネ!
生で見たのは初めてかも。全員、大興奮☆
すごいビックリでした。
その後、麓の方のコンビニで待機。
アイちゃんたちも到着。

また続く。笑
2007年01月
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