サンホラー化 

February 13 [Tue], 2007, 22:06
こんばんわ空月です。

今日は考察じゃなくてサンホラー日常を綴りましょう。

最近妹に寝る前にRomanを聞かせまくっていました。
そしたら・・・なんと鼻歌でRomanを歌っていたのです!!

あんなにサンホラどうでもいいと、Revo嫌いと言ってた妹が!!
きいてみたところ

「一番初めの曲は好き」

とのお言葉が!
ついでに賢者はどう・・・?と聞くと

「覚えたし、嫌いではない」と!!

嬉しいですね〜


でも、あいも変わらず


「レボは嫌い」


だそうです。



まだまだ洗脳の日々は続けまくるつもりです。


賢者考察その5 

February 11 [Sun], 2007, 19:40
君が来た朝を後悔するなら更なる痛みを産むべきではない

→自分自身(クロエ)がこの世界に生まれてきたことを後悔するのならばイヴェールを産むべきではない。(11文字の伝言より考察)
 だって自分の人生を後悔してるのならイヴェールを産んだことも後悔することになるから。



君が行く夜を肯定するならその子もまた《人生》を愛すだろう

→自分自身(クロエ)がイヴェールを産むことによりで死んでしまうことを認める(受け止める)ならイヴェールも人生を愛すだろう。
 自分の身を犠牲にしてイヴェールを産むということはそれほどまでにイヴェールを愛しているということに繋がる。
 自分をそこまで愛してくれたクロエの人生を同じように愛してくれるのだろう。




お嬢0301ん(クロエ)
→苦しみながらも、悩みながらも、自分に宿された命を真剣に考える小さき少女よ(ぶっちゃけ自分の妄想)





埃を払って・・・さぁ・・・お発ちなさい・・・君の旅はまだ続くのだから

→悩むのをやめて
 悩む人って座ってるイメージがあるので、立ち上がるときに埃を払うことをイメージ


→出発しなさい


→道(途)っていうのは進むべきもの、こと等が決められているものだけど
 旅は何も決められていない。ただ自由に全てを自分で決めるもの。




まとめ

→イヴェールを堕ろすという道(途)を無くしたのならば、もうその先に道(途)はない
 道がないなら旅に出るしかない。
 そしてその旅の先、果てにある新しい地平線を目指して出発しなさい。
 



妄想



ずっと『産むな』という言葉を送ってきたけどクロエはそれでも産むと決めた。

それはクロエがイヴェールを愛しているから。

ここまで強い親子の絆を見て賢者は、歴史を変えることが出来るかもしれないって思ったのかも。

この繋がりが、死して尚繋がる絆が歴史に初めて改竄を許すのかもしれない。


だから、さぁ・・・お発ちなさい

君の歴史を変えるという旅はまだまだ続くのだから










とりあえず賢者考察終了〜・・・
でもまだまだ考察はしますから!!

賢者考察その4 

February 11 [Sun], 2007, 19:37
未だ見ぬ者へ
→お腹の中にいるイヴェールに対して






ここで『お・り・あ・わ・せ・し・に・な・さ・い・な』の伝言を残す。


これはクロエがイヴェールを産むことなく死になさいっていると思う。

イヴェールがお腹の中にいる状態でクロエが死ぬとちょうど『おりあわせ』死ぬ形になる。





繰り返される『歴史』→クロニクル

『死』→タナトス

『喪失』→ロスト

『楽園』→エリシュオン

『奈落』→アビス

『少年』→少年は剣を・・・






傷つく事は怖いかね→イヴェールを産んで周りから非難され自分が苦しむこと

失うことは怖いかね→イヴェールを死なせてしまうこと

信じることは怖いかね→イヴェールを産んでも生き抜いていけるかということ


賢者考察その3 

February 11 [Sun], 2007, 19:31
これは私の友達が考えた考察に私の考察を加えて見ました。ありがとう友よ!!



これは実際に書いて見ると分かるのです。


まず

朝と夜とのhnrizon→それは弐だ


点印を二つ書いて繋げてみると地平線が出来ます。


時の王が眠る場所→それは参だ

点印三つ書いて結ぶと三角印完成。墓標を表してるのでは。



星屑→それは伍だ


印を五つ結ぶと星印。




ただの数が形を為す。


イヴェールを妊娠してるというただの事象が形になる。



ということでは?





君の悲しみを因数分解してみようか。

幸せの最大公約数を求めてみようか。


→クロエにイヴェールを産ませることを躊わせる言葉に聞こえる。


悲しみの因数分解とはイヴェールを妊娠することとなった理由・原因・事柄を一つずつ思い出させる行為。

思い出すことにより、心におった傷みたいなのが開くからイヴェールを産むことをためらう。




幸せの最大公約数を求めてみようかはこれからのこと、つまりイヴェールを産んでからを指す。


本当の意味で望まれ産んだ子供ではない。
そんな子を産めば周囲からは非難されてしまう。
イヴェールを産んだことによりこれからのクロエの幸せは求めることができる位に少なくなる。




それでも君は産むのか?みたいな感じに言ってるのでは。




涙を拭って・・・さぁお立ちなさい・・・君の途はまだ続くのだから

→負わされた傷に対して泣くのはもう止めなさい。
 
→立ちあがってどうするのか考えなさい。
 
→君(クロエ)のするべきことは(イヴェールを産まないと決断すること)まだ続くのだから






でもってクロエが賢者に悩みを話す。




賢者考察その2 

February 11 [Sun], 2007, 19:28
早速賢者の考察をしてみました。
連続で考察上げてみますね。



まずは誰も居ない→〇

そこに私が現れた→1

そして君が現れた→2→クロエが妊娠しててもその場に居るのはクロエだけ

単純な数にさえ心理は宿る→1人しかいないけどクロエは妊娠してるから2人である。
でも数字上でクロエを表すのならばやはり1である。(Yiledより考察)



私的見解



イヴェールを産むなら、『1』が『2』になるのだ。っていうことを言いたいの
では?

この時賢者はクロエが妊娠してることを知ってるけど敢えて話さない(黒の教団
説より)


一週間の悩む期間を与えたのは、賢者が言葉を残したことクによりロエがイヴェ
ールを産むのを諦めるのではないかと思ったから。

でもクロエはまだ悩んでた。



でまた会う。

黄昏の賢者考察 

February 11 [Sun], 2007, 1:13
空月の考える賢者とクロエは・・・


賢者→黒の教団員
   ミシェルがこの世に解放される歴史を食い止めたくて教団から脱走
   後にクロエと会い、預言書が示す歴史を変えるためにクロエに話しかける
   

クロエ→風車の女の子
    赤ローランによってイヴェールを妊娠してしまうこととなる。
    イヴェールを産むか悩んでる時に賢者と出会う。



賢者は伝言を残す際に本を捲ってますよね。
それがクロニカ様が本を捲る音と似てたのでそこから連想。

ついでに、歌詞の中に全ての地平線の名前を言っているところがありますよね。
名前を知る事ができるのは、歴史のみ。つまりは教団にいたからこそ知れたのではないかな・・・?



クロエはまず『焔』から連想。

初めのほうで戦争が絡んでるようなことが言ってあった。

戦争といえば風車なので、あの女の子では?


また同じく焔の中に



美しい光を見た・・・死を抱く暗闇の地平に・・・憎しみ廻る世界に・・・いくつかの愛の詩を灯そう



→美しい光はイヴェール

→死を抱くからクロエは生きることを放棄しようとしてた

→憎しみ廻るより赤ローランや戦争を憎んでる



まとめると


赤ローランによって妊娠してしまったクロエは自殺しようとした。
この世界に耐えることが出来ないから。
そして死のうとした時
自分の中にイヴェールが宿ってることに気づく。


せめてこの子には良い人生を歩ませてあげたい


って感じになって自殺やめるけど、本当に産んでいいのか悩む。


そして賢者と出会う。

テスト 

February 10 [Sat], 2007, 22:59
てすと
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 誕生日:6月22日
  • アイコン画像 血液型:O型
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