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WELCOME / 2011年07月09日(土)


こんにちはノヽ口―_φ(ゝc_,・*)♪
こちらはflumpoolを愛して病まない
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の別館です*

こちらでは、flumpoolの詩の動画や歌詞情報などを主に
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388859 / 2010年06月13日(日)
388859



「サヨナラ」の4文字。
君がどれくらいためらったかわかる午前4時
ごめんねとか打つとこで
どれくらい好きかってことばかり
まだ指がなぞって

聞きたくもない文字に滲む
ただの消去じゃない想い

何度も何度も書いてはまた消して
どうしようもなくなって裸足で飛び出した
消しても消せない僕らの想い出が
こんな情けない背中を押してる

居心地の悪いベンチ
君が好きだった景色を
ヒザが痛くなるまで見てる

君がひくような事ばかり
頭の中拡がって

僕の知らない君の一部すら
許せなくて問い詰めてはまた落ちて
どうしようもない感情ぶつけてただけの
僕は君の何ひとつわかってないな

何度も何度も書いてはまた消して
君をただ受け止めたくて飛び出した
君が告げたさよならが
僕のこんな情けない背中を押した
君は僕をただ消去しなかった
なのに僕は何ひとつ君をわかってないまま



 
   
Posted at 18:39 / Unreal / この記事のURL
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Over the rain〜ひかりの橋〜(歌詞・PV) / 2010年06月13日(日)



Over the rain〜ひかりの橋〜

作詞 : 山村隆太
作曲 : トキタサトシ




歌詞

冷たい雨がほほを濡らせば
はなびらに落ちたしずくが君と重なって
それが光と呼べるものならば
輝きは色あせないね
どんなに汚されたってああ
消えたいって思うこと
これきりじゃないかなし記憶
消え失せないように
涙こらえた瞳の奥に
何よりもきれいな光を集めて
雲の向こうに歩いてゆこう
雨の後には虹がかかる

耳を澄ませば聞こえてる鼓動
捨てたもんじゃないってそっと心がしかる
この手を取ってほこりをたたけば
君にも見えるはず今日が
昨日とは違う今だとああ
一つの傷だけで
立ち止まるようなきゃしゃな期待ことにすべて(?)
誰もがみんな希望の橋を
心で描いてる暗闇の中で
雨が上がれば空に掛かる
夢を信じて歩いてゆこう

声をからして叫び続けても
もがき続けてただ報われない
手に取れそうな届かないような
その光が答えだ

ほほを濡らした雨のしずくは
一筋の輝きおびえなくていい
誰もがみんな虹を見るために
生きている凍えた暗闇の中で
雨が上がれば空に掛かる
夢を信じて歩いてゆこう
夢だけを信じ歩いてゆこう
 
   
Posted at 18:31 / Unreal / この記事のURL
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春風(歌詞・PV) / 2010年06月13日(日)


春風

作詞 : 山村隆太・百田留衣
作曲 : 山村隆太・百田留衣



歌詞

もっと話していたいよ
ずっと笑っていたいよ
きっといつまでも変わることのない
君の居ない日々など想像もできなかった

ずっと手を繋いでいたい
ぎゅっと握り締めていたい
きっといつまでも変わることのない
君といた日々は今
もう1度だけでいいから

もしも願いが叶うのならば
僕はいつでも君に逢いに行く
幾つもの夜越えてきただろう
君に捧げるただこの歌を

凛とした君の顔も
ちょっと甲高い声も
いつか記憶から消えてしまうなら
今すぐ『さよなら』
それが出来ないから歌うよ

たとえ願いが叶わなくても
僕は迷わず君に逢いに行く
幾つもの夜越えてきただろう
君に捧げるただこの歌を

去年君がくれた
リュックのポケットに
「頑張れ」って書いた手紙
今季節が変わる
新しい風よ吹け
この声届けもう1度君の元へ

君といた街
雑踏の中君の面影探してしまう
ただ逢いたくてただ逢いたくて
いつまでもただ立ち竦んでた

もしも願いが叶うのならば
僕はいつでも君に逢いに行く
幾つもの夜越えてきただろう
君に捧げるただこの歌を
 
   
Posted at 18:27 / Unreal / この記事のURL
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花になれ(歌詞・PV) / 2010年06月13日(日)



flumpoolデビューシングル

花になれ

作詞 : 百田留衣
作曲 : 百田留衣



歌詞
息も絶える環状線沿いで
色褪せた星と 闇空の下
いつのまに僕は 自分らしさと
生き方のレシピ 探しているんだろう?

素晴らしさという忘れ物
取り戻しに行こう くたびれた夢
幼少の頃 砂に埋めた様に
十年後僕に この歌を捧げよう

笑って泣いて歌って 花になれ
咲き誇れ いつか 光溢れ
歯痒くても きっと 受け止めるよ
未来は気にせずに

数えきれないほど 何度も
君の名を呼んだ
何処かで微笑んでるかな
夜空に放った 僕らの
声は喧噪の中 消えて
優しく僕らを包んでゆく

繰り返しの日々が嫌んなって
いっそ華麗に 輝いてみようか
永遠に咲くドライフラワーよりも僕らは
散りゆくとも 一心不乱な桜になろう

笑って泣いて歌って 花になれ
咲き誇れ いつか 光溢れ
歯痒くても きっと 受け止めるよ
未来は気にせずに

数えきれないほど 何度も
君の名を呼んだ
手のひらに残る温もり
あの時 誓った 僕らの
声は喧噪の中 消えて
君といた街に 立ちすくむよ

いつのまにか 傷つく事が怖くなって
まだ蕾(つぼみ)のまま
光の射す場所を ずっと探してる
明日もきっと

何処まで行けば 笑いあえるの?
自由や希望や夢は 僕が思うほど
素晴らしいかな?輝いているのかな?
未来をこの胸に

数えきれないほど 何度も
君の名を呼んだ
何処かで微笑んでるかな
夜空に放った 僕らの
声は喧噪の中 消えて
優しく僕らを包んでゆく

 
   
Posted at 18:17 / Unreal / この記事のURL
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