iPhone6一括0円(MNP)or格安でゲットできるお店まとめ 

2015年11月21日(土) 15時27分
大人気のiPhone6s。通常の価格で購入するととても高いですよね。
しかし、あるsoftbankショップでは非常に格安で手に入れることができるんです!!
そんなお得にiPhone6sを購入できるお店をまとめてみました。

ただし、そのお店にいきなり突入したのでは、このページを見た他の方に先を越されているかもしれません。お店に電話をして取り置きが可能か?どのようなオプションに加入するのが条件か?カラーは何色が在庫があるかを確認してから向かうことをおすすめします。

週末にキャンペーンを実施する店舗が多いため、主に金曜日〜土曜日にかけて更新作業をしていきます。

京のフラワーショップ 

2010年06月24日(木) 17時54分
 京都コンサートホール(京都市左京区)の斜め向かいに08年にオープンしたフラワーショップ。場所柄、発表会やコンサートの贈り物に花を買い求める人が多いという。

 特にバラの品ぞろえに力を入れている。オランダ直輸入のレインボーローズは「京都で扱っているのはここだけ。いつもと違った贈り物にぜひ」と同店お薦めの逸品だ。まさに7色のカラフルなバラだが、入荷時期によってピンク、ブルー、黄色の割合が微妙に異なるという。

 フラワーギフト用の花束や、かごなどに盛りつけるアレンジメントは、予算や花の好みなどに合わせ、相談に応じてくれる(1000円から)。

 生花の美しさを長期間保つように加工した「プリザーブドフラワー」や、鉢花、観葉植物も扱っている。

一輪のバラが立ち上がってくるフラワーギフトボックス 

2009年02月22日(日) 14時48分
女性へのプレゼントに部屋一面を覆いつくすバラを……、なんて夢のようなエピソードを聞いたことがある。そこまでやって喜ばれるか引かれるかは男性次第な気がするが、花をプレゼントするのは素敵なこと。
しかし、そんなロマンチックなことは普段からやり慣れていないだけに、いざやろうにも少し照れくさい。でも、ここ一番に花を贈る、なんてこともしてみたい……。

そんな人に、うってつけの情報が! 三重県伊勢市にてフラワーショップ「マニエラ花店」を運営する「バウレット」が、バラのフラワーギフトボックス『ザ・フローラ』を開発、話題を呼んでいる。
このギフトボックスは、外観は白と黒2色展開の四角柱の紙製の箱。この箱を開けると、一輪のバラがゆっくりとこちら側のほうへ立ち上がってくる、という仕組みになっている(生花、ブリザードフラワーの2種類がある)。

これは正直、「イイ!」と思った。花をそのまま贈るよりも照れくさくないし、なんかすごく粋だと思う。早速、「バウレット」に話を伺ってみた。
「代表が10数年前に、幼い女の子から飛び出すメッセージカードをもらったときに、インスピレーションを得ました。本来、動かない花が動きだせば楽しいし、より贈り主のメッセージを伝えることができるのではないか、という積年の思いから開発いたしました」
とのこと。

しかしコレ、どういう仕組みでバラが立ち上がるようになっているんだろう?
「箱を開けると外箱と連結している内箱(花が挿してある箱)が引っ張られて立ち上がる仕組みとなっています。花の美しさを損なわないよう上質でシンプルなパッケージにしております。また、アナログな作りにこだわって開発いたしました」

また、重要なのが「花がどのくらい、もつのか」というところ。そのあたりもお伺いしてみた。
「生花は生ものです。環境によっても変わりますので数日と申し上げています。さらに、より一層長く生花をお楽しみいただけるように、開封後は花瓶等に移してくださいとお伝えしています。そのため、花瓶に活ける場合の切り花用栄養剤を同梱しております。プリザーブドフラワーは1〜3年は色鮮やかなままお楽しみいただけます」
栄養剤もつけてもらうので、その辺も抜かりはナシ!

では、このフラワーギフトって、どういう使われ方をしているんだろうか?
「“今日咲く花を贈る”というコンセプトから、お誕生日や結婚記念日のプレゼントはもちろんのこと、結婚式の引き出物や、『ありがとう』、『ごめんなさい』などちょっとした気持ちを伝えるカジュアルギフトとしてもご利用いただいているようです。ビジネスユースとして、名刺を入れて使用したいとのお問い合わせもいただいています」

実際に利用するのは、どういう年齢層の方が多いのでしょう?
「このサービスを始める前は、女性だけでなく男性を含む20代から40代のご利用を予想しておりました。しかし、実際は男性からのご注文が6〜7割を占めております。年齢層は想定よりもさらに幅広く電話やファックスのお問い合わせでは60代・70代の方からもご注文をいただいています」
素敵ですねー! 年配のご夫婦で、ダンナさんから奥さんへ結婚記念日でのバラのギフト。

このサービス、やはり反響も数多く届いているらしく、
「年配の方ですと、『花束を持ち歩くのは照れるので、頑丈で高級感のある箱入りはうれしい』というご意見や、若い方からは、『大きい花束を女性にあげるよりも、一輪をさりげなく贈る方がスマート』などのご意見をいただいています。お届け先様からは、『マカロンかと思って開けたらメッセージをつけた生花が立ち上がったので、すごいサプライズプレゼントでした』等の意見をいただきました」

このサービス、昨年の12月10日より開始しており、現在までに800本以上の注文を受けているとのこと。今の時期だと「3月のホワイトデー用に」なんて人が多いそう。

価格は、生花入りの方が店頭価格で1890円(税込)。オンライン価格は2630円より(税込・送料込み)。茎付きのブリザーブドフラワー入りは、店頭価格が3990円(税込)。オンライン価格が4730円より(税込・送料込み)。

思うに、贈り物とはインパクトが大事なのだ。ブランド物や高級品ももちろんいいのだが、こんな形でバラを贈ってしまったら相手もズキュンときてくれるのではないか? ズキュンとくると思いたい。
人とは違った、インパクトのあるギフトを考えている人は、お試ししてみては!?

花にまつわるちょっといい話 

2008年09月10日(水) 9時28分
 日本花普及センターが、にまつわる思い出や、花のある暮らしの中に息づくショートストーリーを。150〜250字にまとめて応募する。フィクション、ノンフィクションは問わない。大賞には10万円と季節の花かフラワーギフト券が贈られる。はがきに応募作品と〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号、メールアドレスを書いて〒103−0004中央区東日本橋3の6の17の4階、日本花普及センター「花にまつわる話」係。20日消印有効。電話03・3664・8739

中国選手らに花をプレゼントする 

2008年08月14日(木) 19時40分
 北京オリンピック選手村のフラワーショップが7月20日に営業を始めてから、選手たちへプレゼントする花の注文書は30枚以上になった。その中でも、中国のスーパースターである劉翔選手と姚明選手の数が最も多い。

  花を贈るのは、選手への人々の祝福を表しており、初めての「祝福の花」は、一週間前の劉翔選手へのバラとユリだった。またフランスのテニスチームに花をプレゼントする人もいた。

  フラワーショップの人は、「選手たちにエールを送りたいのでしょう」と、電話やインターネットを通じて注文する人たちは毎日とても多いという。

  選手村の管理はとても厳しい。それは安全確保や選手たちの生活に影響を及ぼさないためだ。選手への花の注文を受けた草花配送センターも、花を直接、選手に届けることはできないため、注文書だけを送る。その注文書を受け取った選手は、指定のフラワーショップにその注文書を持って行き花を受け取る。