野田義治 ブログディズニーキャラクター好きです
2008.03.10 [Mon] 14:24

『野田義治』(画像あり)
2008年3月7日22時の注目芸能人は、野田義治さんです♪ wikipediaによると… 野田義治(のだ よしはる、1946年3月28日 - )は、サンズエンタテインメントの代表取締役社長。 他にイエローハウス、トラフィックジャパンの代表取締役社長、アド・トラスト ...
http://blog.livedoor.jp/akirarity2/archives/51308451.html
山田まりやの話
女優の”山田まりや(28)”と、俳優の”草野徹(40)”が5日、東京・港区の青山迎賓館で挙式した。バージンロードでは離婚した父親に代わり、所属事務所の野田義治社長(61)がエスコート。披露宴では、2人と親交の深いゴスペラーズが熱唱し、山田は感激のあまり涙。... 山田まりやさん ...
http://daremoga.net/yuuyu/2008/03/post_59.html
山田まりや結婚披露宴
中学2年生ですでにEカップだったといい、“巨乳軍団”といわれた所属事務所を率いる野田義治社長の秘蔵っ子としてグラビアで活躍した。 その後、活発で歯にきぬ着せぬトークを生かし、幼少期のいじめ告白や政治家との対談、エッセー執筆などで個性を発揮 ...
http://www.touse-web.com/modules/wordpress2/index.php?p=245
野田義治
「芸能プロダクション 」小池祥絵 生態デビュー前、面接のため野田義治に会いに行った席ヘ、「合う服がない」という理由でジャージ姿で現れた。 芸能プロダクションに入った♪ ずーっと芸能人になりたかったから。 なぜ?と聞かれると、実はあまり答え ...
http://hnanashu.jugem.jp/?eid=292
野田義治 ブログ
φメモメモデビュー前、面接のため野田義治に会いに行った席ヘ、「合う服がない」という理由でジャージ姿で現れた。「愛のエプロン」(テレビ朝日系)では、プロフィールに違わぬ上手な料理の腕前を披露しており、2006年3月15日の放送では5位・特〜上エプ ...
http://hnanashu.jugem.jp/?eid=294

 

daigo 学歴ディズニーキャラクター好きです
2008.03.06 [Thu] 17:25

DAIGO
今日の「DAIGO」の関連語: DAIGOさん さんま御殿 BREAKERZ 見た yasu.
http://trendword.yahoo.co.jp/word_detail?channel=blog_synthesis&tr_word=DAIGO&source=blog
DAIGO (POWERED BY KIZASI)
DAIGOの関連語:DAIGOさん さんま御殿 BREAKERZ 見た yasu 出てる 踊る ま御殿 テレビ いい.
http://www.surfthis-web.com/DAIGO%7Cweb%7C1%7C10
竹下登の孫 DAIGOがブログ開設「ウレシス(´∀`)」
故・竹下登元首相の孫でロックバンド「BREAKERZ」のボーカル、DAIGO(29)が公式ブログを開設した。「祝!リニューアル!」のタイトルで始まったDAIGOのブログは、開始から2日にしてすでに5つのエントリーをアップ。 ...
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/121069/
JBP117 松井秀喜は今シーズンからDHでプレー? 何か言わずにはいられ ...
JapaneseBallPlayers.com Radio Vol. 117 By 藤原大湖&仲野博文(収録 2008年2月21日) マリリン・モンローのヌード写真騒動で気になったのですが、ベースボールカードの世界にも本物や偽物って存在するのでしょうか? 今週もまずはキャンプ情報から。 ...
http://japaneseballplayers.com/podcast/?p=155
ギャラリー追加しました
今年(2008年)に制作したものをアップしようとゆーことで、「@daigoぎゃらりぃ2008」として追加しました。 写真って難しいですね、まぁ私の場合は上手に撮れても被写体が・・・・ですけどね(^^ゞ悩んだのは背景ですよ、いったい何色がいいんだと。 ...
http://y-daigo.blog.ocn.ne.jp/daigo/2008/02/post_05df.html

 

『地下街の雨』読みました
2008.02.29 [Fri] 11:18

どんな物語でも、そこに人間の感情があるから、 人生の糧になるのだと思います。 話の筋より人の感情のほうを、より細かく書いてあるから、 この著者の物語は好きでない、と思う人がいるようですが、 私はそれだからこそ彼女の物語にひかれます。 【地下街の雨】は、裏切られた時の気分と似ている。 それでも、傘を持って待っていてくれる人もきっといるから。 赤い糸でなく、黒い糸でつながった人もいる。 それは、【決して見えない】。それも、運命の出会い。 一家心中の原因も、見る人によって千差万別。 【不文律】は、外からは分からないから。 いたずら電話をする者は、いつか退治されてしまう。 【混線】は、退治された人の悲鳴である場合もあるのだ。 口うるさく気難しい伯母が亡くなった。そこへ30年以上前の手紙が。 それは、彼女の【勝ち逃げ】宣言なのか。 哀れにも、魔の時に襲われてしまった人に関わると、 すべての名前が【ムクロバラ】になり・・・。 ひとりぼっちの祖母は、ひとりぼっちのキリハラさんにだけ 告げて行こうとした。【さよなら、キリハラさん】と。
 

『人質カノン』読みました
2008.02.29 [Fri] 11:13

タイトル作を含む、7編の短編が収められた短編集。 深夜のコンビニ、タクシーの中、夜の学校、通勤列車の中、などなど舞台となっている場所の設定が、現代人の実に身近な場所となっているのがうまい。 ちなみにタイトル作は、深夜のコンビニでコンビニ強盗に遭遇してしまうOLと小学生のお話。 どれもミステリーというよりは普通の小説という雰囲気。 「いじめ」がテーマになっている作品が多いのは、作者の関心の先が大人よりは子供、そして子供と大人の関係、大人になりきれない子供、たちへ向いているからなのだろうか。 「八月の雪」という作品が非常に好きだ。 どんな話なのかは、読んで知ってもらいたい。
 

『平成お徒歩日記 』読みました
2008.02.29 [Fri] 11:10

時代物作家、宮部みゆきが江戸時代のコンセプトに従って平成の世を徒歩で歩きまくる!という企画の本です。忠臣蔵の吉良を討ち取った帰り道や罪人が引き回しになった道をたどるなど、企画自体もかなり面白いです。 企画の中にコラムのように時代考証が(うんちくですね)入っているんですが、この書き方が見事というか、押し付けがましくなくてとても好感がもてますし、非常に興味がわいてきます。オススメは流人を扱った八丈島の章。八丈島なんて三原山火山くらいしか知らなかったけれど、歴史に満ち満ちた島だったんですね。 読むのにそれほど時間もかからないし、梅雨時のお部屋でのすごし方にオススメの一冊です。
 

『ステップファザー・ステップ 屋根から落ちてきたお父さん 講談社青い鳥文庫』読みました
2008.02.29 [Fri] 11:04

宮部みゆきさんのファンなので、児童向けの文庫?はて?とは思いましたが(笑)試しに買って読んでみて結果オーライでした。 普段の作風とは確かに異なっていて逆にそれも新鮮だったし、でも言葉の端はしに彼女のらしい表現がたくさんあって、純粋に楽しめた作品でした。 双子のイラストもかわいくて、癒し癒しとうたわれるご時世を反映しているが如く、心が癒された超お勧め作品ですね。 もちろん子供ばかりでなく、大人でも、うーんと考えさせられることもあり、読書が苦手な人でも最後まで楽しめるのではないでしょうか。 この本をきっかけに読書の秋にトライしてみてはいかが? 日常からの現実逃避に誰よりも宮部みゆき作品は、はまります(爆笑)
 

『夢にも思わない 』読みました
2008.02.29 [Fri] 11:00

夏に一家で大騒動に巻き込まれた緒方雅男くん、秋に入ったばっかりで、またもやトラブルに巻き込まれる。今度は、殺人事件。    事件に絡めて雅男くんの淡い恋なんかも描かれていて、結末自体は後味が悪くなりそうな内容なのに、どこかさわやかな風を感じてしまうのは、さすが宮部作品。私の大好きな”少年もの”(少年が主人公の作品)です。  今では、売春どころか”援助交際”と称して堂々と体を売り、それに全く罪悪感を感じない子どもがいる時代、ちょっと道を踏み外した少女がこういった世界に入っていくこと自体、それほど珍しいことではないのかもしれない。だから、ストーリーの展開自体は、それほど目新しいものではないのだけど、やはりキャラクターが魅力だし、それぞれの”心”がよく描けていると思う。主人公の雅男&島崎コンビはちょっと頭が良すぎる気もするが、こんな中学生だっているに違いない、と思いたい。  雅男くんが思いを寄せるのは、最初は”被害者”だと思われたクドウさん。売春組織と関わりがあった従姉に執拗に迫られていて、危ないところだったようなのだが・・・。悪いことだとわかっていてもそこから抜け出せない少女たちと、フツウの世界に住む少女たちとの違いは何だろう?いい子と悪い子の違いって何だろう?見た目で判断できるものか?いろんなことを考えさせられるラストでした。私も親だから、ついつい自分のこと照らし合わせて考えてしまいます。どうしたら、本当の意味の”いい子”になれるだろうって。服装がちょっと派手でも、とても心の優しい子もいれば、成績優秀、一見おしとやかな女の子でも、人として何かが欠けている子もいる。ストーリーとは関係のないところで、問題を与えられたような気がしました。  主人公と同じ中学生が読んだ場合と、大人が読んだ場合では、視点が違って、いろいろな感想が生まれそうな作品です。