日曜日 

2016年09月25日(日) 8時54分
2016シーズン  9月25日




今朝、海に出ました。

サーフには、結構アングラーが出てました。

でも、周囲で竿が曲がる様子は・・・・。

海水が、まだ夏でした。



魚、少し釣りました。


SOGE(35cm)



カマスの群れが入っていて、更に3尾追加。




珍客コノシロ。
美味のようですが、鮒みたいで・・・。




もっと珍客エソ。



イナダ君。




SOGE(37cm)



イナダ君だけ、ゲットしました。

で、さっき息子と娘とお買い物に行くと、

全く同サイズのイナダ君が売ってました。(笑)



flat hunt



釣り方 

2016年09月24日(土) 20時31分
2016シーズン 9月24日


「 釣り方 」には、その人の考え方が出ます。

熟練の方は、ルアーと飛距離、ヒットポイントを掴み、

やる気のある(自分の型にはまる)魚を、獲る感じ。



船舶でヒラメを狙った際、鯵には当たり頻発。

80cmクラスが潜むそう。

でも、掛かりませんでした。

カギは時合いでした。



AC君がジグで、SOGEを獲ったとき、

「 ジグで、鮃サイズ獲ってる? 」

「 今のところ、SOGEですね。 」




もし、最強ルアーを1つ決めるなら、

ジグだと思います。

でも、ジグはちょっと難しい。

だから、あまり投げません。




自分がかわれば、獲る魚もかわるかも。

難しい。(苦笑)





flat hunt













AC君との釣り 

2016年09月22日(木) 23時13分
2016シーズン 9月22日



昨日、21日は送別会だった。

このブログのずぅ〜っと前に登場していた

「AC君」、という知人がいる。

「釣りオヤジ氏」と、自分の3人で、

鮃釣りを、アレコレ言いながら楽しんでいた。

何年か忘年会もやった。



LPHA AP」は職場の後輩だったが、

別の某有名企業で働くことになり、一度送別をした。



そんな彼が、先日電話をくれた。

「東京支社行きが決まりましたので、連絡しようと思って・・・」

それで、昨日送別した。

随分久し振りに、なつかしい店で飲んだ。

もう、結構いい年齢なのに、

彼と釣って飲んでいた、40代前半の自分に戻った飲み会で反省した。

そして、今日、釣りに行くことにした。



AC君がサーフの釣りを始めるきっかけをつくったのは間違いない。

彼が、最初の1枚を獲るまで、3日間釣りをご一緒した。

職場は、かわったが、サーフでたまに出会い、話してはいた。

送別会は、最初の釣行で寝坊した話で盛り上がったが、

釣りの話は、海ですることになった。


今回は、寝坊どころか、指定時間前に迎えに来てくれた。(感謝)

で、サーフへ。

休日の海は、サンデーアングラーの憩いの場。

知らない同好の士が集うので、微妙な雰囲気もある。

今回は、AC君メインの釣り。



彼だけ、ちゃんと35cm程のSOGEを釣り上げた。

当方は、残念ながらアンディー(フグ)のみ。(苦笑)

久し振りに見た、彼の釣りには、状況にアジャストする、彼のスタイルができていた。




昔なら、目を三角にして負けずに釣ろうとしたはず。

が、何だろう、ちっともそんな感じではない自分に気付き、

「 少し奮起したら? 」、と聞いてみたが、


「この状況、あまり楽しくない釣りじゃないと無理な感じでしょ・・・。」
との返答をもらった。
そうなんだよなぁ・・・。



結局、転勤前最後の釣行は、彼の1枚のみだった。



釣れない状況に、お互い早々に見切りを付け、

釣り談義に移行した。

好きなルアー、マイブームの釣り方、

好きな釣り方、 デカイヤツ狙いの話題、など、




結構ディープな話題で、時間が過ぎた。

1つ気付いたことがあった。

彼が、堀田光哉氏そっくりになっていたことだ。

ペンデュラムキャストのスタイルから、

巻き方とロッドの寝かし方まで。

随分、DVDでイメージトレーニングしたみたいだ。




掃除機だのみの掃除、みたいな釣りは、もう十分。

自分は、ほうき(箒)で掃除するように釣りがしたい。




口元に届けるような、

魚が違和感なく口を使う釣りがしたい。



釣り談義は、仕事の電話で終了。

すぐに帰宅となり、AC君と別れた。



AC君、東京でも頑張ってください。

やるだけやれば、きっと結果がでるはず。

今朝のSOGEみたいに。(笑)



「正直ベース」いいと思うな。

後悔のないよう、思いっきり。



Vertical fishing 

2016年09月19日(月) 21時38分
2016シーズン  9月18日




レジャーボート。

個人所有の釣り船のこと。

「 ヤマハ 」 というイメージがある。



今まで、 「 船舶 」を所有している知人が何人か居た。

「釣りに行こうよ。」

と、誘ってもらったことは何度かある。

けれど、行かなかった。



その頃は、 「 渓流のフライフィッシングこそ最高 」

と固く信じていたから。

実は、まだ、少し思っていたりする。

だって、海の釣りは、多少適当でも釣れてしまうから。

フライフィッシングって、練習しないと釣りにすらなりません。




あれから、数十年。

随分、色々な方々に出会い、自分も少し丸くなり、

「行ってみようかなぁ・・・」、 と思うようになった。

で、ご一緒させてもらった。




感想。

船主の方の人柄もあり、予想以上に快適でした。

でも、あの時と似たような感覚が・・・。




それは、サーフを車で移動した時の感覚。

何だろう、う〜ん、旨く言えないが、

自分の性格の七面倒くさいところが顔を出しました。




「 サーフって、自分の頭と感と足で釣るもの 」

「 サーフを車で移動して撃っていくのは ・・・・NG 」 みたいな・・・。 

相変わらず面倒くさい性格が顔をもたげます・・・。





船舶の釣りはショアからの釣りでは分からないことが分かります。

そして、船舶の釣りは、表層の釣り以外、

基本 「 縦の釣り 」 でした。

特に、ここにルアーのチャンスがありそうです。

バイトの回数も、サーフより多いです。

だって魚探で、下に魚居ること知ってて釣りますからね。



ベイトフィッシング(餌釣り)+ルアーなので、

確実に魚が居る反応が出ている所でルアーを撃ちました。

鯵が、鮃にかじられます。 もう何度も。

で、底をルアーで撃ちます。

もろ、縦の釣り。 

タイラバもやりましたが、やはり縦釣り。

鈴木君は、横の釣りなんですね。



乗船間もなく、鮃反応有りで、船中マジで狙いました。

この下に、鮃が居ると分かって撃つのって、どこか気楽。

2度ほど怪しい反応の後、無事フッキングして、1枚獲りました。

「SOGE?」 と思いましたが、 ギリ 鮃君でした。



でも、船の釣りで、 「 鮃 」 サイズは、何だろう嬉しくないですね。

基本サイズがデカイので。

結局、この日は自分はこの一枚だけでした。

タイラバも、怪しい当たりのような引き込みはありましたが、

乗りませんでした。(笑)



天気もよく、凪のおかげもあり、昼寝したくなりました。(笑)

何だろう、陸では分からない、「 360度 海 」

そして、雑音が一切無い、 「 海の音だけの世界 」




船主曰く、 「沖に出ると、陸も見えなくて、本当に海だけですよ。 」




最後に、船主が釣った魚をいただき帰宅。

帰り際に、 「 またどうぞ。 」

船で行く、縦の釣りは、正直頭で考えて獲れそうです。

「潮、風、波、水深」という、要素はあるけれど、

ストラクチャー付きの魚は、頭で狙えそう。

すぐに、やってみたいことが4〜5つできました。





人との出会いに感謝です。




flat hunt






















追伸 

船上って、景色が代わらず、

何だろう、サーフが恋しくなったのも事実でした。(笑)








Surf fishing 

2016年08月16日(火) 21時24分
2016シーズン  8月16日




8月15日は休暇日。

家族で山形の 「 ク○ゲ水族館 」に行ってきました。

予定より、1時間遅れで出たために、もの凄く混雑した時間帯に到着。

渋滞で、駐車場がなくて、もの凄く混雑していて、

でも、ク○ゲのコーナーは綺麗でした。



お昼は、娘の希望でお寿司を食べに行きました。

鶴岡市内のランチやっているお鮨屋さんをピックアップ。

行ってみると、お盆ですが営業してました。

そして、普通にランチもやってました。



家族全員で、ランチの握りとちらしをいただきました。

ランチだと800円で鮨屋の握りやちらしがいただけます。

本当は鮨が嫌いな長男が、「 旨い 」と言い、

全部食べ、娘の残したちらしも食べてました。

さすが、高校生。




エビのお頭の味噌汁も出汁が出て美味しかった。

カウンターのご老人は、2本の熱燗と握りで、あがるようです。

いいなぁ・・・。



そして、父が運転、家族は爆睡で帰宅。

1時間仮眠。

夜、職場へ出て、書類の山を片付け、

深夜前に帰宅。

そして、ひっそりと誓いました。


明日、朝だけ海に出る。

目覚ましもかけました。




そして目も覚めました。

が、心がこう言いました。

「 今日は辞めよう。 」 

もう一人の自分が、 「 そうだな。 」

といい、終了。




「 ・・・・・・・・・・ はっ!、 夢 。」




いや、本当でした。 午前 8時11分。

明日は台風直撃です。

で、だぁ〜らぁ〜っと海に出ました。



今年は、暑くても、岸際にベイトがいます。

沖を見ると、ベイトが数百メートル沖まで来ているような感じも・・・。

で、無理っぽいのしりつつ、だぁ〜らぁ〜と釣ります。



そうそう、先日、何年か振りで釣り雑誌買いました。

ジャンプラズの社長の記事が書いてました。

今や、数年前に秘密にしてたこと、当たり前に書いてますね。

気付くかどうか別だけど。



ここ最近の自分の釣りも、部分的に似てるのかも。

こんなことを言うと、世界記録を持っている方に失礼です。

で、だぁ〜らぁ〜と釣りを続けます。

省エネフィッシングです。



どうやら、かわいそうに見えたんですね。

海神が声をかけてくれました。

突然のお誘いに、びっくり。

余りに突然の、しかも久し振りのことで、

魚種を間違えました。

いや、正確には、この魚種で、このサイズは釣ってませんでした。













ヘッドシェイクのキツい鈴木君かと思いきや・・・・、





イナダ君ではなく、 ワラサ君 でした。




トルクのある重い引きと、

重量感のあるヘッドシェイク。

ずっと、頭の中に 「 ??? 」 が浮かび、

結論は、鈴木君の少し大きめ(70cmサイズ)。




でも、違いました。(苦笑)

世間一般にいう 「ワラサ(メジロ)」 サイズです。

67cmありました。 初めてです。

このサイズ、釣ったことなかったので素直に嬉しい。



水温のもう少し低い、アーリーサマーにはよく見かけますが、

彼らはイナダ君とは比較にならない程スレてます。






まぁ、気温30度超えそうな午前10時にしては上出来。

実は、もう一発あたりました。

で、終了。


何だろう・・・、ラッキー。(笑)

海神に感謝です。





flat hunt
 













娘との釣り 

2016年08月16日(火) 21時02分
2016シーズン 7月24日



結構前のこと。

娘との約束を果たす日が来た。

でも、11時頃、1時間ほどだった気がする。


ドピーカンの夏空で、10時過ぎ。




「 まぁ無理だな・・・ 。」



と、心中つぶやきながら、隣で歌う娘とドライブ。

結構、楽しい。

今日は、ピンク色の帽子と、

父さんの偏光レンズを着用。

この偏光レンズが、彼女に不評でした。(笑)



え? 釣れたか?































小さめですね・・・。









海は、岸際でパチャパチャ小さめのボイルが散発する状態。

でも、凄くシビアで、無理っぽいかな。

よ〜く見ると、めっちゃ喰われているのと、

そうではないベイトボールがありました。



で、帰り際、 「 このボイルはっ! 」 というやつがおこり、

奥の手一発勝負で、父さんが釣りました。(笑)



娘との小一時間の釣り。





flat hunt

娘との釣り 

2016年08月16日(火) 20時40分
2016シーズン 6月11日




もう、随分前の話。



夕日。



愛娘が釣りに行きたいと言う。

2時間なら空いている。

例え釣れなくても、自分で釣りたかった、30代。

今は、子どもと過ごす時間の大切さがよくわかる。

すぐ、行くことにする。




大きくなったなぁ・・・。



この日は、自分だけでキャストできるようになった。

娘の体には、兄のお下がりのタックルは大きすぎた。

次があれば、兄が、もう少し小さかった頃のタックル出してあげよう。





彼女曰く、 「 自分も釣ってみたい 」、 とのこと。

もう少し、飛距離が出ないと難しいけど、

次回を娘と約束した。



次って、いつだろう。

時間つくろう。

できるだけ。



flat hunt

人生 

2016年05月14日(土) 20時07分
2016シーズン  5月14日



娘が釣りに行きたいと・・・。(嬉)







この感じ。センスありそう。(親バカ)




今日、意を決して海に向かう。

娘が、

「私も行く!!、釣りしたい!!」

と言う。




二人で海に向かう。

途中、彼女の好きなドーナッツ、父はコーヒーを買う。



海に着くと、漁師のおっちゃんが集まって話していた。

随分久々だ。

網が入っているので、何をとるのか聞くと、こんな返事が・・・



「 随分久しぶりだな。
  釣りに来ないな、って言ってたんだよ。
  海に(釣りに?) 来いよ。 」





どうやらこの、人生の随分先輩にあたる方々は、

自分のことを、覚えていてくれたようだ。

ひとしきり魚の話をした。 正直、嬉しかった。






以前、地区を統括する立場で仕事をしていた頃は、

正直多忙で、しかし、充実していた。 そして、転勤。

新たな職場では、再び、現場陣頭指揮の日々。

どちらがいいかはわからない。が、現場っていい。




転勤して、素晴らしい上司に出会えたことは、人生の財産だ。

かつて、一度だけ仕事をご一緒させていただいた。

今思うと、多少生意気だったかもしれない。




新しい職場でご一緒した際、最初から話しかけてもらった。

酒席をご一緒する内、知人を紹介していただき、

自分の人脈も広げていただいた。



ある酒席で、2人だけの時に、その上司がボソっと呟いた。

「君みたいな人が、 〜 〜 になるべきじゃないかなあ・・・。」

普通なら、


「 はいっ! 謹んでお受けいたします。」 とか、言うのかもしれない。


自分は複雑な思いが渦巻き、我ながら本当にイマイチな反応だった。

サラリーマンの世界で、普通、こんな事ない。

上司は、「 まぁ、仕方ないな 」、とでも言いたげな表情で微笑み、

話題をかえた。 あれから数年。




この春、所長室で転勤を告げられた。

が、役職の重責に、思わず聞き返した。


「 所長、いいんですかね・・・・。 」

「 選ばれたんだよ、誇りに思え。 」


所長室から部署に戻ると、上司が微笑んでいた。

「 今日、飲みに行こう。 」

その夜、上司からアドバイスをいただいた。



新しい職場は刺激的で、全てが速い。

昨日まで、関東に長めの出張をした

あたり前に、毎日、朝から晩までフルに研修だ。

様々な業界の、著名講師と学ぶ時間は充実していた。



また、選ばれし者たちとのセッションを通して、役職に就く者の共通項も感じた。

芸人のような話術や面白さとは異質の、

賛同したくなるような人柄と、前向きな心だ。



現場推薦組の方たちは、ピッチャーで4番打者タイプが多い気がする。

各エリアを束ね、都道府県を単位に預かる方は、皆、どこか余裕があり、

物腰がやわらかで、的確だ。

自分は、どちらかといえば、現場寄りなのだと感じた。

優れた人材の中で、自分を見つめ直す機会は本当に貴重な経験だった。

研修の最後には、頭を殴られたような衝撃を受ける言葉が待っていた。




人生の中で、充実している時はそう長くはないと思う。

そして、それがいつかは、全てが終わってみないと分からない。

今の仕事を、あと、どれ程務めるのか、考えてもわかるはずもない。

人生から見れば、きっと一瞬。



暫く釣りに行く時間もない気がする。

だって、酒すら飲んでないもの。

どんどん健康になっていく。(苦笑)



きっと、釣りに行くのも、今日しかないかも。




娘と釣る夕方。


今日は、魚は釣れなかった。

だが、漁師のオッちゃんの温かい言葉と、

娘との釣りで十分満足。

沖で素敵な魚が1尾はねてくれた。

人間って、つくづく心の生き物だと実感。


残念だけど、釣りに行ける保障なんてありません。(苦笑)

みなさん、私の分まで釣ってください。


flat hunt

日本酒 new stage 

2016年02月29日(月) 22時31分
2016シーズン



日本酒って奥深い。

と思いつつ、酔いしれている毎日。



ある日の仕事終わり。

遅くまでやっている酒屋に寄る。

やっていた。




店主から日本酒の話を聞く。

火入れについて聞いたり、

日本酒の飲み方について聞いたりする。




何だろう、あながち間違いではないが、

かといって、アタリではない感じ。

何となく楽しい。




今日は、この酒を買って帰ることににした。

 
天寿 純米大吟醸生(50%精米)



前回の「即詰生原」のような濃さは臨まない。

数字的にはギリ大吟醸酒だけど、

特有のサラサラを期待して。

自宅に帰り、開栓。




旨いなぁ。

何だろう、自分的には濃いけど、之もまた旨し。

いいなぁ。




火入れも飲みたい気がする。

火入れの日本酒を飲んでみたいが、まだ、生で行く自分。

ルアーみたいだよ。




早くシンキングに行け!

という自分と、

楽しんでるんだからいいじゃないか。

と言う自分がいる。

 


日本酒は、何だろう、真剣な趣味ではないので

力を抜いて楽しみたい。

一喜一憂が楽しい。




天寿さん、旨かったです。




flathunt

好物 

2016年02月28日(日) 23時43分
2016シーズン   2月 28日



「 告白 」、という小説があった気がする。

確か、高校2年の夏に読んだ気がする。

話は覚えていないけど。



自分は、いわゆる 「 ラーメン 」が嫌いだ。

誤解無きように言えば、食べるのは平気だ。

が、あの大量な食べ物を、深夜酔ってから食べるのは、

食べた後や翌日に後悔をもたらす。

しかも、しらふでも舌がしびれる。(マジ。)



だから、やはり嫌いだ。

あえて食べに行くことはない。

けれども、息子はラーメンが好きだ。



そして、彼は鮨が嫌い。

父は、鮨が大好き。

いつか、二人で鮨屋に行く予定だが、カッパ鮨を基準にしないでね。



息子のリクエストで行ってきました。




このラーメン屋さん。(苦笑。)



休日に行ったけど、満席でした。

しばらく待って、娘も一緒に4人で食べました。

何だろう、スープが濃茶で、

「 どうなの? 」とか思いましたが、

サッパリ飲めました。で、温度管理も高めですたよ。

ネギも適量がありますな。

入れた方がいいけど、入れすぎない方がいいかも。

スープ飲んじゃいました。が、その後・・・、

舌がシビれました。やっぱり。



嫌いなことを確信した夜。

でも、息子にはこういいました。

「 思ったのと違い、おいしかった。 」



やや、本音です。



flat hunt
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2016シーズン

★8/16 ワラサ君 67cm
★9/18 鮃 40cm
2016年09月
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