<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

  <channel rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/">
    <title><![CDATA[やすこのおと]]></title>
    <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/]]></link>
    <description><![CDATA[フルートのこと。　リコーダーのこと。　
好きな音楽のこと。「音」にまつわる私の記録を気ままに書き綴ります。 
私の教室やコンサートのご案内も。
]]></description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
    <dc:date>2012-02-10T23:04:26+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2211" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/1867" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2210" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2209" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2208" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2207" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2206" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2205" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2204" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2203" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2202" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2201" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2196" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2200" />
        <rdf:li rdf:resource="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2199" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2211">
        <title><![CDATA[小太郎くん]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2211]]></link>
        <description><![CDATA[うちのペットちゃん、フクロモモンガの
小太郎くんが体調不良です。
10日くらい前から歩きにくそうにしていましたが、
高い所にも上らなくなり、
抱っこしても落ち着かず、
妙に食欲だけはあるという症状で、
心配だったので、動物病院へ行きました。
と言っても、普通の動物病院では診てもらえないので、
淵野辺の方にある「エキゾチックペットクリニック」まで
いってきました。
小太郎くんは白内障の心配があるので、
以前にもお世話になっています。
今回はちょっと大がかりな検査をしました。
麻酔をかけて、レントゲン、採血をしてもらったところ、
原因は不明ですが、白血球の数が異常に多いとのこと。
小太郎くんの身体の中で、何かと一生懸命戦っているのですね。
感染症にならないように、爪を短く切ってもらって、
抗生剤の注射と投薬で様子を見ることになりました。
いつものケージだと運動量が増えてしまうので、
小さいケージで寝かせています。
食欲はあるので、すぐに回復してくれるとは思いますが、
原因がはっきりわからないので、それが心配です。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[うちのペットちゃん、フクロモモンガの<br>
小太郎くんが体調不良です。<br>
10日くらい前から歩きにくそうにしていましたが、<br>
高い所にも上らなくなり、<br>
抱っこしても落ち着かず、<br>
妙に食欲だけはあるという症状で、<br>
心配だったので、動物病院へ行きました。<br>
と言っても、普通の動物病院では診てもらえないので、<br>
淵野辺の方にある「<a href="http://epc-vet.com/" target="_blank">エキゾチックペットクリニック</a>」まで<br>
いってきました。<br>
小太郎くんは白内障の心配があるので、<br>
以前にもお世話になっています。<br>
今回はちょっと大がかりな検査をしました。<br>
麻酔をかけて、レントゲン、採血をしてもらったところ、<br>
原因は不明ですが、白血球の数が異常に多いとのこと。<br>
小太郎くんの身体の中で、何かと一生懸命戦っているのですね。<br>
感染症にならないように、爪を短く切ってもらって、<br>
抗生剤の注射と投薬で様子を見ることになりました。<br>
いつものケージだと運動量が増えてしまうので、<br>
小さいケージで寝かせています。<br>
食欲はあるので、すぐに回復してくれるとは思いますが、<br>
原因がはっきりわからないので、それが心配です。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-02-10T23:04:26+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/1867">
        <title><![CDATA[ハミングの口]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/1867]]></link>
        <description><![CDATA[フルート、リコーダーを吹く時に 
口の中や喉を大きく開けすぎている人が 
多いことには驚きます。 
それでは息のスピードも上がらなく、 
効率が良くないと思います。 
昔は喉の奥を開けて吹くと言う先生もいたと思いますが、 
今はそうではない指導者の方が多いと思います。 
声楽でも喉の奥を開くのは流行らなくなっているようです。 
「鼻の奥に響かせる」と言うのはまだしも、 
「牛の鳴きまねをする時のように」とか 
「あくびを我慢した時のように」などと言われていた 
時期もあって、それを信じ込んで、 
楽器にもあてはめようとする人を時々みかけます。 
ハミングをする時には口はほとんど開いていません。 
それでも充分鼻腔が響きます。 
その程度の口の開け具合で吹いた方が 
息を節約でき、響きのある音になると思います。 
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[フルート、リコーダーを吹く時に <br>
口の中や喉を大きく開けすぎている人が <br>
多いことには驚きます。 <br>
それでは息のスピードも上がらなく、 <br>
効率が良くないと思います。 <br>
昔は喉の奥を開けて吹くと言う先生もいたと思いますが、 <br>
今はそうではない指導者の方が多いと思います。 <br>
声楽でも喉の奥を開くのは流行らなくなっているようです。 <br>
「鼻の奥に響かせる」と言うのはまだしも、 <br>
「牛の鳴きまねをする時のように」とか <br>
「あくびを我慢した時のように」などと言われていた <br>
時期もあって、それを信じ込んで、 <br>
楽器にもあてはめようとする人を時々みかけます。 <br>
ハミングをする時には口はほとんど開いていません。 <br>
それでも充分鼻腔が響きます。 <br>
その程度の口の開け具合で吹いた方が <br>
息を節約でき、響きのある音になると思います。 <br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-02-05T00:25:34+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[しつもん箱]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2210">
        <title><![CDATA[悲しく無念な]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2210]]></link>
        <description><![CDATA[大切な方の訃報が2件続いてしまいました。 
1月22日に厚木楽器の創業者の奥様が亡くなられました。 
私が厚木楽器で稼働し始めた頃は 
小規模でアットホームだったので、 
奥様にはとてもお世話になりました。 
現社長がフルートのレッスンに長く通ってくださったので、 
ご自宅に呼んでくださり、 
楽しい時間を過ごさせていただきました。 
遺影の写真は今年のお正月にご家族と撮ったものだそうで、 
いつもの優しい笑顔で、穏やかでした。 
もう1件は、厚木楽器で稼働の曜日が一緒で、 
イベントなどでもご一緒したエレクトーンの先生が 
40代という若さで亡くなられました。 
去年の暮までは稼働をしていらしたので、 
すぐに元気に戻ってくるものと思っていましたが、 
残念な事になってしまいました。 
 
心よりご冥福をお祈りいたします。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[大切な方の訃報が2件続いてしまいました。 <br>
1月22日に厚木楽器の創業者の奥様が亡くなられました。 <br>
私が厚木楽器で稼働し始めた頃は <br>
小規模でアットホームだったので、 <br>
奥様にはとてもお世話になりました。 <br>
現社長がフルートのレッスンに長く通ってくださったので、 <br>
ご自宅に呼んでくださり、 <br>
楽しい時間を過ごさせていただきました。 <br>
遺影の写真は今年のお正月にご家族と撮ったものだそうで、 <br>
いつもの優しい笑顔で、穏やかでした。 <br>
もう1件は、厚木楽器で稼働の曜日が一緒で、 <br>
イベントなどでもご一緒したエレクトーンの先生が <br>
40代という若さで亡くなられました。 <br>
去年の暮までは稼働をしていらしたので、 <br>
すぐに元気に戻ってくるものと思っていましたが、 <br>
残念な事になってしまいました。 <br>
 <br>
心よりご冥福をお祈りいたします。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-02-04T23:29:39+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2209">
        <title><![CDATA[試験]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2209]]></link>
        <description><![CDATA[今日は午前中のリコーダーアンサンブルVIVOの 
指導を終えて、新百合ヶ丘の昭和音大へ 
フルートフェスティヴァルで使用する楽譜を借りに 
いってきました。 
今週は学生の学年末の実技試験をやっています。 
楽器室の管楽器担当の方に勧められるままに 
クラリネットとサックスのの試験を聞かせてもらいました。 
私が学生の時とは違い、伴奏は専門のピアニストが行い、 
学生も堂々としていて、みんな素晴らしい演奏をしていました。 
身体の重心などを観察させてもらいながら聞いていると、 
やはり、中心線の通っている学生の音は芯があります。 
気付くか気付かないかで音が劇的に変わるので、 
みんなが気付いて、 
良い演奏家が増えていくといいな…と思いました。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[今日は午前中のリコーダーアンサンブルVIVOの <br>
指導を終えて、新百合ヶ丘の昭和音大へ <br>
フルートフェスティヴァルで使用する楽譜を借りに <br>
いってきました。 <br>
今週は学生の学年末の実技試験をやっています。 <br>
楽器室の管楽器担当の方に勧められるままに <br>
クラリネットとサックスのの試験を聞かせてもらいました。 <br>
私が学生の時とは違い、伴奏は専門のピアニストが行い、 <br>
学生も堂々としていて、みんな素晴らしい演奏をしていました。 <br>
身体の重心などを観察させてもらいながら聞いていると、 <br>
やはり、中心線の通っている学生の音は芯があります。 <br>
気付くか気付かないかで音が劇的に変わるので、 <br>
みんなが気付いて、 <br>
良い演奏家が増えていくといいな…と思いました。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-02-01T22:42:05+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[楽器]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2208">
        <title><![CDATA[楽に吹く]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2208]]></link>
        <description><![CDATA[先日のin横浜のアマチュアさんの練習の時に、 
「指を離すことを意識するのって大事ですね」と 
声をかけてくださる方がいました。 
ちょっとした事でも上達の 
きっかけになっていただけるなら、嬉しいです。 
立奏の時は足からの重心をしっかりとします。 
座奏の時は座骨で座ることを忘れずに。 
そして、上体は脳天から丹田に垂らした糸の道筋を 
意識できるようになると、背筋、頭の位置が 
決まってきます。 
そして、肩甲骨を緩めて、顔を軽く左に向けます。 
それから楽器を持ち上げるような気持で 
口にもっていく。 
くれぐれも正面を向いた顔を基準に楽器を構えない事。 
ゴルウェイの公開レッスンを聞きに行った時にも書きましたが、 
あの巨匠でさえ、手順を守って構えているのです。 
やっているつもりになったり、一連の流れとして考えず、 
1つ1つの手順を忠実に守ってやっていくことが 
楽に吹けるようになるための近道だと思います。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[先日のin横浜のアマチュアさんの練習の時に、 <br>
「指を離すことを意識するのって大事ですね」と <br>
声をかけてくださる方がいました。 <br>
ちょっとした事でも上達の <br>
きっかけになっていただけるなら、嬉しいです。 <br>
立奏の時は足からの重心をしっかりとします。 <br>
座奏の時は座骨で座ることを忘れずに。 <br>
そして、上体は脳天から丹田に垂らした糸の道筋を <br>
意識できるようになると、背筋、頭の位置が <br>
決まってきます。 <br>
そして、肩甲骨を緩めて、顔を軽く左に向けます。 <br>
それから楽器を持ち上げるような気持で <br>
口にもっていく。 <br>
くれぐれも正面を向いた顔を基準に楽器を構えない事。 <br>
ゴルウェイの公開レッスンを聞きに行った時にも書きましたが、 <br>
あの巨匠でさえ、手順を守って構えているのです。 <br>
やっているつもりになったり、一連の流れとして考えず、 <br>
1つ1つの手順を忠実に守ってやっていくことが <br>
楽に吹けるようになるための近道だと思います。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-31T00:27:12+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[しつもん箱]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2207">
        <title><![CDATA[久々に]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2207]]></link>
        <description><![CDATA[厚木楽器の発表会が始まります。 
2月～4月の週末はほとんど 
どこかしらで発表会が行われます。 
私の生徒さんは3月4日の第1部に出演。 
その部の担当講師はすべて管楽器。 
フルート、トランペット、クラリネット、サックスです。 
各部の最後に担当講師の演奏があるのですが、 
今回は全員でやる事にしました。 
今日はその練習日。 
ポピュラーをやるので、気楽で楽しい。 
段取りを決め、ざっと音出しをしてきました。 
久々に多くの管楽器講師に会えて、 
しかもアンサンブルできて嬉しいです。 
 
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[厚木楽器の発表会が始まります。 <br>
2月～4月の週末はほとんど <br>
どこかしらで発表会が行われます。 <br>
私の生徒さんは3月4日の第1部に出演。 <br>
その部の担当講師はすべて管楽器。 <br>
フルート、トランペット、クラリネット、サックスです。 <br>
各部の最後に担当講師の演奏があるのですが、 <br>
今回は全員でやる事にしました。 <br>
今日はその練習日。 <br>
ポピュラーをやるので、気楽で楽しい。 <br>
段取りを決め、ざっと音出しをしてきました。 <br>
久々に多くの管楽器講師に会えて、 <br>
しかもアンサンブルできて嬉しいです。 <br>
 <br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-30T23:14:54+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[フルート]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2206">
        <title><![CDATA[チケット発送]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2206]]></link>
        <description><![CDATA[今日はフルートフェスティヴァルin横浜の 
アマチュアさんの練習とチケットの発送作業があります。 
今回参加予定のプロの方には 
チケット、チラシをお送りします。 
アマチュアの方には手渡しになります。 
販売にご協力くださいね。 
チケットの束、名簿、文章の原稿、名前のシール… 
忘れ物が無いようなので、行ってきます。 
夜の会議まで長い1日です。 
 
そうそう、今日はフルート協会の事務局で長い間活躍された 
青木健さんの送別会があるのです。 
でも、アマチュアさん達の練習や発送作業でうかがえません。 
とってもお世話になったので、参加できないのは残念ですが、 
これからもお目にかかる機会があると思うので、 
我慢、我慢！ 
健さん、どうぞお元気で。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[今日はフルートフェスティヴァルin横浜の <br>
アマチュアさんの練習とチケットの発送作業があります。 <br>
今回参加予定のプロの方には <br>
チケット、チラシをお送りします。 <br>
アマチュアの方には手渡しになります。 <br>
販売にご協力くださいね。 <br>
チケットの束、名簿、文章の原稿、名前のシール… <br>
忘れ物が無いようなので、行ってきます。 <br>
夜の会議まで長い1日です。 <br>
 <br>
そうそう、今日はフルート協会の事務局で長い間活躍された <br>
青木健さんの送別会があるのです。 <br>
でも、アマチュアさん達の練習や発送作業でうかがえません。 <br>
とってもお世話になったので、参加できないのは残念ですが、 <br>
これからもお目にかかる機会があると思うので、 <br>
我慢、我慢！ <br>
健さん、どうぞお元気で。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-29T09:57:54+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[フルート]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2205">
        <title><![CDATA[寝れば治る]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2205]]></link>
        <description><![CDATA[すっごくくだらないのですが、 
「座右の銘メーカー」と言うのがあったので、 
遊んでみました。 
名前を入れてクリックするだけ。 
そして出た私の座右の銘は 
「寝れば治る」だそうです。 
んー、あたってますね(*^^)v 
 
「座右の銘メーカー」]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[すっごくくだらないのですが、 <br>
「座右の銘メーカー」と言うのがあったので、 <br>
遊んでみました。 <br>
名前を入れてクリックするだけ。 <br>
そして出た私の座右の銘は <br>
「寝れば治る」だそうです。 <br>
んー、あたってますね(*^^)v <br>
 <br>
「<a href="http://usokomaker.com/zayu/" target="_blank">座右の銘メーカー</a>」]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-28T10:15:33+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2204">
        <title><![CDATA[レオンハルト]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2204]]></link>
        <description><![CDATA[偉大な鍵盤奏者、グスタフ・レオンハルト 
(1928年5月30日 - 2012年1月16日)が亡くなられたそうです。 
オランダの鍵盤楽器奏者・指揮者・教育者で、 
ピリオド楽器による古楽演奏を広めた第一人者です。 
オルガンやクラヴィオルガヌム、 
フォルテピアノ、クラヴィコードでも演奏を残していますが、 
チェンバロ奏者(時には指揮をしながら)として名演奏がたくさんあります。 
顔もハンサムで、1967年の映画 
『アンナ・マクダレーナ・バッハの日記』に 
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ役で出演して、 
クラヴィーアを演奏しています。 
新しい時代を作った名演奏家が、また一人いなくなってしまいました。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[偉大な鍵盤奏者、グスタフ・レオンハルト <br>
(1928年5月30日 - 2012年1月16日)が亡くなられたそうです。 <br>
オランダの鍵盤楽器奏者・指揮者・教育者で、 <br>
ピリオド楽器による古楽演奏を広めた第一人者です。 <br>
オルガンやクラヴィオルガヌム、 <br>
フォルテピアノ、クラヴィコードでも演奏を残していますが、 <br>
チェンバロ奏者(時には指揮をしながら)として名演奏がたくさんあります。 <br>
顔もハンサムで、1967年の映画 <br>
『アンナ・マクダレーナ・バッハの日記』に <br>
ヨハン・ゼバスティアン・バッハ役で出演して、 <br>
クラヴィーアを演奏しています。 <br>
新しい時代を作った名演奏家が、また一人いなくなってしまいました。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-27T21:07:48+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[音楽史]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2203">
        <title><![CDATA[健康であること]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2203]]></link>
        <description><![CDATA[昨日はボディーワークに関心のある 
フルートの友人たちと女子会。 
楽器演奏でもどんどん余分な力を抜いて 
音作りをしていかなければらない事を語りながら、 
おいしい食事をいただきました。 
 
悲しい出来事もありました。 
待ち合わせ場所に向かう電車を待っていると、 
以前レッスンに来ていた男の子のお母様にバッタリ。 
K君がレッスンに来ていたのは小学生から高校3年まで。 
大学を卒業し、就職、結婚ととても順調に暮らしていると 
信じ切っていましたが、 
40歳を前に脳腫瘍を患い、4回もの手術をし、 
今は介護無くしては生活が 
できなくなっていることを伺いました。 
フルートのレッスンに通い、バスケにも夢中になっていた 
K君の姿がはっきりと思い出されました。 
近々お見舞いに伺う事をお約束して 
お別れしましたが、 
健康であることを心からありがたいと思う1日でした。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[昨日はボディーワークに関心のある <br>
フルートの友人たちと女子会。 <br>
楽器演奏でもどんどん余分な力を抜いて <br>
音作りをしていかなければらない事を語りながら、 <br>
おいしい食事をいただきました。 <br>
 <br>
悲しい出来事もありました。 <br>
待ち合わせ場所に向かう電車を待っていると、 <br>
以前レッスンに来ていた男の子のお母様にバッタリ。 <br>
K君がレッスンに来ていたのは小学生から高校3年まで。 <br>
大学を卒業し、就職、結婚ととても順調に暮らしていると <br>
信じ切っていましたが、 <br>
40歳を前に脳腫瘍を患い、4回もの手術をし、 <br>
今は介護無くしては生活が <br>
できなくなっていることを伺いました。 <br>
フルートのレッスンに通い、バスケにも夢中になっていた <br>
K君の姿がはっきりと思い出されました。 <br>
近々お見舞いに伺う事をお約束して <br>
お別れしましたが、 <br>
健康であることを心からありがたいと思う1日でした。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-26T19:58:44+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[日常]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2202">
        <title><![CDATA[in横浜]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2202]]></link>
        <description><![CDATA[今、フルートフェスティヴァルのチケット発送に向けての
準備真っただ中です。
一人でも多くの方に参加していただきたいし、
一人でも多くの方に聞きに来ていただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。

第18回日本フルートフェスティヴァルin横浜
4月15日(日)　午後2時開演
神奈川県立音楽堂

神奈川県在住、在勤のプロ、アマチュア合わせて
150名程のフルート吹きが集結する演奏会です。

オープニングを飾る「はじめてのフルートアンサンブル」は
3月、4月に3回練習があり、本番に挑みます。
2月10日まで参加を受け付けています。

毎月練習している「アマチュア」の方たちは
2月以降の練習と、4月に指揮者による練習を経て、
しっかりしたアンサンブルを聞いていただけるよう準備をします。
アマチュアの方たちの今年度の新規参加者の締め切りは、
1月29日の練習の参加できる方までです。

☆アマチュア新規参加希望の参加条件
・神奈川県在住、在勤である事
・1月以降の練習にすべて参加できる方
・ある程度のフルート経験がある方
・チケット販売に協力していただける方

☆はじめてのフルートアンサンブルの参加条件
・神奈川県在住、在勤である事
・3月、4月に行われる3回の練習にすべて参加できる方
・少しでもフルート経験があれば吹けるパートがあります。
・チケット販売に協力していただける方
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[今、フルートフェスティヴァルのチケット発送に向けての<br>
準備真っただ中です。<br>
一人でも多くの方に参加していただきたいし、<br>
一人でも多くの方に聞きに来ていただきたいと思っています。<br>
どうぞよろしくお願いします。<br>
<br>
<img src="http://static.yaplog.jp/static/image/emoji/107.gif" border="0">第18回日本フルートフェスティヴァルin横浜<br>
4月15日(日)　午後2時開演<br>
神奈川県立音楽堂<br>
<br>
神奈川県在住、在勤のプロ、アマチュア合わせて<br>
150名程のフルート吹きが集結する演奏会です。<br>
<br>
オープニングを飾る「はじめてのフルートアンサンブル」は<br>
3月、4月に3回練習があり、本番に挑みます。<br>
2月10日まで参加を受け付けています。<br>
<br>
毎月練習している「アマチュア」の方たちは<br>
2月以降の練習と、4月に指揮者による練習を経て、<br>
しっかりしたアンサンブルを聞いていただけるよう準備をします。<br>
アマチュアの方たちの今年度の新規参加者の締め切りは、<br>
1月29日の練習の参加できる方までです。<br>
<br>
☆アマチュア新規参加希望の参加条件<br>
・神奈川県在住、在勤である事<br>
・1月以降の練習にすべて参加できる方<br>
・ある程度のフルート経験がある方<br>
・チケット販売に協力していただける方<br>
<br>
☆はじめてのフルートアンサンブルの参加条件<br>
・神奈川県在住、在勤である事<br>
・3月、4月に行われる3回の練習にすべて参加できる方<br>
・少しでもフルート経験があれば吹けるパートがあります。<br>
・チケット販売に協力していただける方<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-24T10:36:24+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[コンサート情報]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2201">
        <title><![CDATA[感謝の気持ち]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2201]]></link>
        <description><![CDATA[日々生活をしている中で、
たくさんの方々のお世話になっています。
心の中で思っていても、感謝の気持ちを表すのは
なかなか難しいものだと思います。
今年は「感謝」を心に
いろいろな事をしていきたいと思っています。
毎日の仕事の中でも、生活の中でも、
「感謝」を表して行けたらいいな…と思っています。

生徒さんの発表会を7月16日(海の日)に
海老名市文化会館の120サロンで行います。
私の「感謝」につきあってくださいね。
久しぶりのリサイタルを10月30日(火)に
近江楽堂(オペラシティー内)でいたします。
私を支えてくださっている方々への「感謝」を
伝えられるコンサートになればよいと思っています。
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[日々生活をしている中で、<br>
たくさんの方々のお世話になっています。<br>
心の中で思っていても、感謝の気持ちを表すのは<br>
なかなか難しいものだと思います。<br>
今年は「感謝」を心に<br>
いろいろな事をしていきたいと思っています。<br>
毎日の仕事の中でも、生活の中でも、<br>
「感謝」を表して行けたらいいな…と思っています。<br>
<br>
生徒さんの発表会を7月16日(海の日)に<br>
海老名市文化会館の120サロンで行います。<br>
私の「感謝」につきあってくださいね。<br>
久しぶりのリサイタルを10月30日(火)に<br>
近江楽堂(オペラシティー内)でいたします。<br>
私を支えてくださっている方々への「感謝」を<br>
伝えられるコンサートになればよいと思っています。<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-23T15:12:39+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[雑記]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2196">
        <title><![CDATA[無伴奏プログラム]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2196]]></link>
        <description><![CDATA[フルートフェスティヴァルでは裏方に徹してくれている
西村祐さんは、本当はとっても素敵なフルーティスト。
テレマンのファンタジー全曲という
体力も気力も妥協できないプログラムです。
聞きに行けないけど、がんばってね！

 西村　祐・無伴奏フルートリサイタル 
「職人」テレマン～その《工夫》に満ちた音楽 

１月21日（土）17：00 開演  
東京オペラシティ内　近江楽堂 
出演 
西村　祐（フルート、フルート・ダモーレ） 
ゲスト 
後藤晴美（フルート・ダモーレ） 

プログラム 
ゲオルク・フィリップ・テレマン（1681-1767） 
バスなしのフルートのための《12のファンタジー》TWV 40:2-13（全曲） 
バスなしの２本のフルートのための《９つのソナタ》TWV 40:141-149 より第１番～第３番 
 
3,500円（全席自由）
お問い合わせ・お申し込み 
office_psyche@ybb.ne.jp ]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[フルートフェスティヴァルでは裏方に徹してくれている<br>
西村祐さんは、本当はとっても素敵なフルーティスト。<br>
テレマンのファンタジー全曲という<br>
体力も気力も妥協できないプログラムです。<br>
聞きに行けないけど、がんばってね！<br>
<br>
<img src="http://static.yaplog.jp/static/image/emoji/165.gif" border="0"> 西村　祐・無伴奏フルートリサイタル <br>
「職人」テレマン～その《工夫》に満ちた音楽 <br>
<br>
１月21日（土）17：00 開演  <br>
東京オペラシティ内　近江楽堂 <br>
出演 <br>
西村　祐（フルート、フルート・ダモーレ） <br>
ゲスト <br>
後藤晴美（フルート・ダモーレ） <br>
<br>
プログラム <br>
ゲオルク・フィリップ・テレマン（1681-1767） <br>
バスなしのフルートのための《12のファンタジー》TWV 40:2-13（全曲） <br>
バスなしの２本のフルートのための《９つのソナタ》TWV 40:141-149 より第１番～第３番 <br>
 <br>
3,500円（全席自由）<br>
お問い合わせ・お申し込み <br>
office_psyche@ybb.ne.jp ]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-18T22:29:46+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[コンサート情報]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2200">
        <title><![CDATA[静寂]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2200]]></link>
        <description><![CDATA[演奏会の会場で演奏の始まる直前の
一瞬の静寂が好きです。
演奏者と来場者の気持ちが一つになり、
集中できると生まれる現象です。
今日聞いた、舘野泉さんの演奏は
正にその状態の連続でした。
美しい音と心からの音楽で会場が一体となり、
集中していました。
音楽の流れの中で生まれた静寂。
また、このような演奏会に出会いたいです。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[演奏会の会場で演奏の始まる直前の<br>
一瞬の静寂が好きです。<br>
演奏者と来場者の気持ちが一つになり、<br>
集中できると生まれる現象です。<br>
今日聞いた、舘野泉さんの演奏は<br>
正にその状態の連続でした。<br>
美しい音と心からの音楽で会場が一体となり、<br>
集中していました。<br>
音楽の流れの中で生まれた静寂。<br>
また、このような演奏会に出会いたいです。]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-14T22:29:29+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[コンサート]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2199">
        <title><![CDATA[生の音を]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/fl-yasuko/archive/2199]]></link>
        <description><![CDATA[学生時代、今は亡きフルートの師匠、
宇野浩二先生によく言われた言葉で、
今でも実践している事があります。
「録音ではなく、生の音をたくさん聞きなさい」
何度も繰り返し言われました。
CDもいいけれど、演奏会場に足を運び、
生の音に触れたり、ステージでの動きをみていると、
いろいろな角度で音楽を聴くことができます。

14日14時から海老名市文化会館で
舘野泉さんのコンサートがあります。
シベリウスのお得意なピアニストで、
とっても深い演奏をしていました。
脳溢血のため右半身不随になりながらも
音楽の情熱に燃え、いまだに演奏活動をなさっています。
フルートの野口龍先生も共演します。

今日は、急にお友達に誘われて、
東京文化会館にフランスのフルーティスト、
ジャン・フェランディスを聞きに行くことにしました。
どちらもまだ残券があるようなので、
行ける方はぜひ！
今年も沢山の音楽に出合えそうで楽しみです。
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[学生時代、今は亡きフルートの師匠、<br>
宇野浩二先生によく言われた言葉で、<br>
今でも実践している事があります。<br>
「録音ではなく、生の音をたくさん聞きなさい」<br>
何度も繰り返し言われました。<br>
CDもいいけれど、演奏会場に足を運び、<br>
生の音に触れたり、ステージでの動きをみていると、<br>
いろいろな角度で音楽を聴くことができます。<br>
<br>
14日14時から海老名市文化会館で<br>
舘野泉さんのコンサートがあります。<br>
シベリウスのお得意なピアニストで、<br>
とっても深い演奏をしていました。<br>
脳溢血のため右半身不随になりながらも<br>
音楽の情熱に燃え、いまだに演奏活動をなさっています。<br>
フルートの野口龍先生も共演します。<br>
<br>
今日は、急にお友達に誘われて、<br>
東京文化会館にフランスのフルーティスト、<br>
ジャン・フェランディスを聞きに行くことにしました。<br>
どちらもまだ残券があるようなので、<br>
行ける方はぜひ！<br>
今年も沢山の音楽に出合えそうで楽しみです。<br>
]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[fl-yasuko]]></dc:creator>
        <dc:date>2012-01-13T14:29:21+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[雑記]]></dc:subject>
      </item>
</rdf:RDF>

