「デブ」と「ぽっちゃり」の境界線、男にとっては一体どこからどこまで!?

June 17 [Tue], 2014, 17:14

男性で『女性はぽっちゃりしていたほうが好き』という人もいますよね。確かにぽっちゃりしている人のほうが、モテています。ネット上でもこの話題は盛り上がっていますね(※1)。

デブとぽっちゃりの境界線をジャッジするのは、性格にあり、『ぽっちゃり→かわいい』『デブ→ふてぶてしい』にあることがわかります。

 

■  かわいくあろうとするのは『ぽっちゃり』

例えば、『ビキニを恥ずかしがるのはぽっりゃり、堂々と開き直るのがデブ』。

『ダイエットに取り組んでいるのがぽっちゃり、痩せることを放棄するのがデブ』。

『自分に似合う服を探して着ているのがぽっちゃり、おしゃれを放棄するのがデブ』。

などなど。太っていることを開き直っているかどうか、かわいく見せようと努力しているかどうかが境界線になっているようです。

 

■ぽっちゃり好きか、スレンダー好きかで男性の性格分析も

ぽっちゃりした女性を好む男性と、そうでない男性は性格的にも分析できるそうです(※2)。このAllAboutの記事によると、結果的にぽっちゃりした女性を好む男性は、結婚&安定志向とのこと。

反面、スレンダーな女性を好む男性は、お互いに切磋琢磨しあう関係を求める傾向があります。

確かに、共働きでバリバリ働く夫婦を見ていると、女性の方はスラッとしている体型の人が多いと感じませんか?

更に、この記事には、“ぽっちゃり体型が好きな男性”に恋をした、スレンダー女性が行う恋愛攻略法は、ふんわりした服を着る、家庭的にするなどが効果的とあります。

また、“スレンダーな女性が好みの男性”に恋をしたぽっちゃり体型の女性は、自分を磨き、仕事などにストイックに取り組むことが大切とのこと。参考になりましたでしょうか?

 

■ベルトの上に乗っかったお肉はマフィントップ

ぽっちゃりでもデブでも、贅肉がたっぷり付いていると、自分的に気持ち的に滅入ります。特にベルトの上に乗っかったお肉は、憂鬱の元。変に卑屈になると、ぽっちゃりからデブに転落します。卑屈と開き直りがデブの元かもしれません。

あのお肉を欧米ではマフィントップ(※3)というそうです。ユーモラスでかわいいですよね。

英語圏でマフィントップ(muffin top)という俗語が定着しつつある。ジーンズなどの上で「はみだしている贅肉」を指す言葉だ。お腹の出っ張り具合とマフィンの形が似ているためこう呼ぶ。

贅肉をマフィントップととらえて、かといって開き直らずかわいく生きれば、デブ→ぽっちゃりになるかもしれませんね。

 

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