WTO 

2006年03月07日(火) 12時39分
一班韓國朋友又返來香港喇....係因為當中有兩人仍然被檢控....要回港受審....

由12月世貿會議結束,, 到現在都好像還沒有停止似的.... 沒錯~!世貿是不會停止的 !! 因為這東西在每日仍然逼迫著很多人,, 令到不少人也疲於奔命,, 不但沒有時間與家人溝通,, 而且辛苦完也是沒有足夠的收入,, 生活艱苦....

今天,, 韓國世貿示威者回港受審,, 表現出他們那份尊重香港和愛香港的心,, 他們不喜歡的是世貿,, 當天他們來到香港,, 只是想向世貿的與會者發出他們的聲音,, 不沒有想過要對這會議...甚至香港這地方作出什麼事情~!!

真是不明白為什麼他們只是想表達自己的訴求,, 但卻遭到這樣無理的對待.... 想到這裡...不禁令到想到香港政府是一個怎樣的政府....?? 又想到...難道富國就真的可以這樣無理地去剝奪其他貧窮國家嗎..?? 原來這個世界就是這樣不公平.....富國就是可以保護自己所擁有的,, 但卻仍可以繼續理直氣壯,, 大條道理地去剝奪窮國....

牛一 

2006年02月24日(金) 2時43分
今日係我牛一呀....!! 真係勁開心,, 因為收到好多朋友仔既 message.... 六點幾約左以前中五既舊同學仔去唱 k,, 不過只係唱得兩個幾鐘,, 勁唔抵呀~!! 以下一編文章係我生日既日子寫的,, 所以就放左落黎做紀念,, hee....! ^.^

編集一言

2006/02/24 16:58更新

グローバリズムは人災だ

 グローバリズムの猛威は、台風、ハリケーン、大地震など、自然災害をイメージしがちだが、誤認してはならないことは、それは人災だということだ。「規制緩和」という名の法体系、社会秩序の破壊は、人民の闘いの遺産である生存権、労働権の破壊が目的であることを見逃してはならない。

 今やメーデーは祭典になっているが、奴隷労働から8時間労働制を求めた労働者の血の弾圧記念日なのだ。その8時間労働制が「規制緩和」で崩れている。鐵道の列車事故、高速道路のトラック事故、そして建築構造物の安全まで脅かしている。

 人民の暴動と革命の歴史は、根源的に人間の尊厳が犯され、生命と財産が脅かされる戦争と自然災害が重なる時期に起きている。第1次世界大戦とロシア革命、日本の米騒動と関東大震災。革命は、ロシアでは勝ったが日本では負けた。

 第2次大戦後の東西冷戦では、アメリカが勝ちソ連が負けたが、グローバリズムの決着はまだついていない。日本はアメリカにくっついて勝つ保証はない。人民は「規制緩和」の弱者切り捨てと闘い、革命をやる以外に生きる道はない。

interview 

2006年02月15日(水) 12時03分
昨日去左見工, 但係...竟然以小組形式見~!! 真係勁無奈...
計埋我總共有三個人一齊入去見, 對住兩個人, 個感覺都好像怪怪的... 我想今次都係唔得架喇~如果真係叫我去 second in 既話,, 真係要感恩~!! 因為我覺得我今次既表現都唔係太好,, 同埋都係第一次 group interview, 所以都唔知自己得唔得呀... >_____<"~

野宿労働者の仲間 

2006年01月30日(月) 0時11分
在世貿示威事件中, 有十四名示威者被拘捕, 我認識了一個來自日本的朋友仔。
他在日本是從事露宿者組織工作, 而他自己也是一名露宿者, 副業是一周刊記者。
認識到他真的對我有一個很大的體會, 因為他 send 了一個 email 給我, 提到他現在的工作, 也有他的組織工作的網址, 能讓我從中了解到他的工作和所面對的問題。
原來在日本這個先進發達的國家也有很多露宿者, 他們都正面對著政府的一些暴力和不公平的對待, 令到生活更困難, 甚至連平時睡覺的地方也失去了。

以下是一篇關於日本大阪的露宿者組織工作的一個行動, 請大家留意。

靱・大阪城の強制排除阻止行動

1月30日の早朝より、数百人の職員・ガードマン・警察を動員しての排除がおこなわれる見込みです。当日、両公園への結集を呼びかけます。早朝より公園を完全にフェンスで囲い、密室にしてから職員の大部隊がテントを襲い、一軒ずつ潰していく形になることが予想されます。テント防衛に参加していただける方は、できれば前夜(もしくは始発電車で)から現地に集まってください。また当日、大阪市の行為をできるだけ多くの人々に監視していただきたいと思います。

抗議と注目を!(下) 

2006年01月28日(土) 3時21分
両公園とも、市が排除の受け皿として用意しているのは大阪城公園シェルター(もともと昨年末までの設置期限を延長)です。しかし、劣悪な居住環境(狭いスペースや荷物制限、1日1食)に加え、入所後何らの展望も用意されていないシェルターは仲間たちが自分たちの力で築き上げたテント(仲間同士の相互扶助関係も含めて)の代替策たりえません。それに加え、12・22の押しかけでは入所期間の延長もいまのところ2006年3月までだということが判明し、たった数ヶ月後にはふたたび路上に叩きだされる可能性がきわめて高いことが明らかになっています(うつぼでのもうひとつの「対案」となっている自立支援センターも同様)。

代執行手続き開始を受け、1月7日にはうつぼ公園の団結もちつきの後、緊急寄り合いを持ちました。うつぼ・大阪城の仲間に加え、扇町公園、梅田、釜ヶ崎、長居公園、西成公園など各地から仲間が駆けつけ、この危機を逆に団結を打ち固める契機とし、大阪市にやりかえしていこうという決意を皆で固めました。

すべてのみなさんに支援を呼びかけます。

<今後の行動>

1月11日(水)西部/東部方面公園事務所に対する抗議行動

14時うつぼ公園東園集合

<大阪市へ抗議の集中を!>

簡単なものでかまいません。「強制排除をやめろ!」と以下へ抗議の声を送ってください。

写しをkamapat@infoseek.jpまで送っていただけると幸いです。

西部方面公園事務所

TEL:06-6441-6748 FAX:06-6441-6797

〒550-0004 西区靱本町2-1-4

東部方面公園事務所

TEL:06-6941-1144 FAX:06-6943-6877

〒540-0002 中央区大阪城3-11

ゆとりとみどり振興局総務部管理課

TEL:06-6615-0643 

ゆとりとみどり振興局への意見フォーム

http://www.city.osaka.jp/yutoritomidori/request/index.html

抗議と注目を!(上) 

2006年01月28日(土) 3時15分
靱公園のすべてのテント(約20軒)、大阪城公園の一部テント(約3軒)に対し、大阪市が行政代執行による強制排除手続きを開始しました。

1月5日に公園事務所職員が『弁明機会付与の通知書』を各テントに配布しました。1月11日までの弁明期限後、『除却命令』が出され、『戒告処分』を経て『行政代執行令書』の発行→強制排除、という流れになるものと思われます。

野宿者への行政代執行は全国的には昨年1月24日の名古屋・白川公園のテントに対するもの以来です。大阪においては、テントに関しては2003年12月の天王寺カラオケ屋台村撤去、多くの野宿者が居住するテント・荷物に対するものとしては1998年12月の今宮中学前歩道での強制排除以来はじめての代執行になることが予想されます。

私たちは、野宿の仲間たちとともに排除を止めるべく、あらゆる手段で抵抗していくつもりです。

今年開催される「世界バラ会議大阪大会(5/11〜17)」や「全国都市緑化おおさかフェア(3/25〜5/28)」のための公園整備を口実として、両公園ではこれまで公園事務所職員による嫌がらせ同然の執拗な巡回・説得攻撃や、生活妨害のためのフェンス設置が繰り返されてきました。

多くの仲間が自主退去や不本意なシェルター入所を余儀なくされるなかで、テントの数はこのところ大幅に減らされてきました。一方で、野宿の仲間たちは団結を強め、大阪市の非道なやり口に怒りを燃やし、繰り返し公園事務所・ゆとりとみどり振興局に対し抗議し、話し合いを求める行動を積み重ねてもきました。靱公園では、暮れの12月22日に個別巡回による追い出しの中止を求めて公園事務所に押しかけたばかりです。

人民新聞 

2006年01月25日(水) 15時36分
《 人民新聞 》 是一分日本報章,, 以下是其中一篇關於 WTO 的報導...

香港反WTO被拘束者11名が起訴取り下げ 3名は不認可集結・非合法集結で正式起訴
N君、起訴取り下げで不当拘束の実態明らかに
「ダウン・ダウン・WTO! 拘束者全員を即時釈放しろ!」


 観糖裁判所の内外は、香港当局とWTOを非難するシュプレヒコールに包まれた。11日、午後2時半に開廷した香港・反WTOデモ拘束者を審理する第4回予備裁判は、数度にわたる休廷、弁護団と検察の司法交渉が繰り返された結果、午後4時半、被拘束者のうち11名は起訴を取り下げ、2名は不法集結、1名が不認可集結の容疑で改めて起訴するとの起訴状が読み上げられた。

 起訴を前提に拘束されていた11名の起訴が取り下げられ、残る3名の内1名も容疑が不法集結から不認可集結に切り替えられたことで、警察による拘束の不当性が改めて明らかになった。不法集結容疑は、公共物の破壊や警察官への暴力的行為が含まれることが起訴要件となっているため、起訴容疑が不認可集結に切り替えられたことで、香港警察が主張し続けていた「暴動」・「暴力的デモ」との主張は、かなり怪しくなった。

 起訴された3名も課せられていた移動制限が解かれて帰国が許可され、被拘束者全員の帰国が実現する。

公判終了後、観糖裁判所の外はお祭り騒ぎとなった。内外のテレビ局を含むマスコミ多数が被拘束者を取り囲み、記者会見。国際共同行動として世界から香港に集まった反WTO活動家や支援の香港市民らとの記念撮影が延々と続いた。この間、裁判所横に設置されたハンストテント前では、断続的にアピールが繰り返され、香港当局とWTOを非難するシュプレヒコールが続いた。

 弁護団との司法交渉で検察がこれほどの後退を余儀されたのは、拘束後20日も経過していながら、「暴行」の事実を示す証拠を提示できず、面とおしでも「容疑者」が特定できず公判維持が極めて困難なためだ。

 3名の次回公判は、3月上旬と決まったが、関係者の間ではこの間に検察が証拠をそろえられない場合、3名についても起訴の取り下げも有り得るとの観測も流れている。反WTO闘争は、勝利的展開を遂げている。(編集部)


2006年01月13日更新

FiRsT 

2006年01月24日(火) 14時23分
Yeah !! 今次是我第一次寫這個日記. 這是一個日本的 blog, 所以有時候可能會有亂碼的情況出現. 希望能 keep 住寫這個 blog la ! ^.^
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