実験 

2006年03月07日(火) 13時00分
自分へのプレゼント買った。

これぐらいしたってバチが当たらないだろう。

もちろん左の薬指にしている。

彼は未だに気づかない。

鈍感!!!!

気づいたら笑顔で言ってやろう。

「優しい優しい○○くん(←彼)に買ってもらったのぉ」ってね。

浮気発覚後1回目の逢瀬 

2006年03月07日(火) 11時55分
寝ている間にパソコンチェック。パソコンではメールしてないようだ。
  消去した可能性もあり。

いつもおごってもらっているので、「いつもご馳走になってるから」とお金を出した。
  非常に驚いていた。気持ち悪い。裏がありそうと言われた。
  これは変に警戒されるので、やめた方がよかったのだろうか。

携帯は肌身離さず寝ていたのでチェックできず。
  一緒にいる間も携帯がなっていた。

私がなるべく彼の時間を独占して、彼女の入る隙を与えない。

カラダの関係はなし

復讐計画開始!! 

2006年03月07日(火) 11時47分
彼氏が離したくないような、いい女になってから
  笑ってサヨナラを告げる。

責めて責めたてる。⇒逆切れの恐れあり。

警戒心をなくさせた頃に笑って「ともちゃんってだーれ?」と言う。
  寝言で言ってたよぉって。

ともちゃんへの復讐。⇒きっと彼にすぐ報告されるだろうな。
  携帯電話番号・メルアドを転送。
  私の携帯から送ったらすぐにばれるのでやめよう。

彼になりすまして「彼女が怒ってるから(気づかれちゃったから)もうメールしないで。」とメール送る。
 「なんで○○くんのシフトがわからないと不安なの?」と聞きたい。
 「ともちゃんですかぁ?」と明るくばかっぽく電話かけて話してみたい。







  



カラダを求めてこない彼 

2006年03月07日(火) 11時45分
そういえば、前は会う度にカラダを求められたのに

遠恋をやめてから何回やっただろうか・・・?

しかも、下半身だけ。

ちゃんと(?)最初から最後までしたことなどなかった。

仕事が忙しいし、ストレスで性欲も低下しているんだと思い込んでいた。

私はばかか?

彼氏とそんなに会っていないのに、

帰京してからエロビデオ借りていた。堂々と私の前で返却していた。

部屋にもエロ本があった。

ちゃんと性欲あるんじゃん。

罪の意識から私とできないの?

私の体はもう飽きたの??

悔しい思いでいっぱいだ。

決定的瞬間 

2006年03月07日(火) 11時28分
ある日、一緒に買い物中に彼の携帯が鳴った。

仕事柄、よく携帯に連絡が入るので、何の疑いもしなかった。

携帯の画面を見ながら笑う彼。

「どうしたの?」って聞くわたし。

隠す彼。

「えー だーれ?」と私。

「え、バイト!ぎっくり腰だって。」と彼。

「ふーん。」話はそこで終わった。

私が連絡してもマメじゃない彼が、すぐにメールの返事していた。

そしてその後も何回かしつこく携帯が鳴った。

仕事関係ならしょうがないか。と、何も疑いもしなかった私。


彼の家に行った。


その日もお菓子食べて寝るだけ。

寝あきた私は、何となく転がっていた彼氏の携帯を見た。


見て最初におどろいたのは

私以外は受信ボックスは設けてなかった彼の携帯に

「ともちゃん」というメールボックスがあった。

それだけでも驚きである。

メールを1個1個見てやった。

怒りがふつふつと沸いてきた。

どうやら店の関係の子のようだ。

ぎっくり腰もその女からのメールだった。

笑えないっつーの。

私のメールよりつまんないじゃないか。

私のメールは返事しないじゃないか。

私のコトどう思ってるの?って聞いても応えないじゃないか。

あの時「ともちゃん』からのメールをニヤニヤしてみる、彼の顔が頭からこびりついてしょうがない。

よくもまぁ、私の前でそんなことできたもんだ。

腹立たしい。

しかもその女から甘えた口調のメールが。

私と同じ呼び方で彼の名前を呼ぶな。


怒りのあまり、そのメールは消去してしまった。

彼は気づいているのだろうか。

気づいても自分からは言えないよね。

警戒されたら困るから、これからは冷静にこんなへましないようにしよう。

その後、彼氏の変化は何もなし。


送るよという彼氏を置いて、泣きながら一人で帰ったのだった。

浮気疑惑への道 

2006年03月07日(火) 11時20分
遠距離恋愛も終わり、帰って来て
再び彼との生活がまた始まった。

でも帰ってきた彼は変わってた。

@私が恥ずかしがってイヤがっても
 職場に連れていってくれて、職場の人を紹介してくれた。
 職場の人たちの話もしてくれた。
          ↓
 いつものように、彼氏の店に行ったら、こそこそされ
 待ってるときも外で待たされた。
 まるで私を隠したいみたいだった。

Aバイクの鍵には見たことないお守りが。
 もらったというが、そんなものあげるのは女に間違いない。
 汚らわしい。
 むりやりとってやりたい。
 地主神社なんて恋愛成就の神社じゃないか。
 いつ誰と行ったんだ!!

B携帯にも、彼の趣味じゃないセンスのないストラップ。
 これもとってやりたい。

C変に警戒している。
 今まではパソコン使わせてくれたのに、触らせてもくれない。
 携帯も首からさげていて、いつも身につけるようになった。

浮気を疑い始めるまでは
何とも思わなかった。
でも疑い始めたらキリがない。
何もかもが怪しい。

100%彼を信じ、
身をゆだねていた私がいけないのだろうか?



 

浮気発覚!! 

2006年03月07日(火) 11時06分
遠距離恋愛をしていた私たち。
最初は盛り上がって、ラブラブだった。
くすぐったいような、愛の言葉をささやかれなくったって、
愛情って肌で感じるもの。

半年以上前からだろうか。
何でもめんどくさがる。
すぐ切れる。
何かと仕事を理由にするようになった。

今考えればそれが浮気の序章だったのかもしれない。
もう進行していたのかもしれない。

でもバカ女の私は、まんまと騙され、都合のいい女だった。


私には弱みがある。
持病があるのだ。
彼は遠恋する前、とても協力的だった。その恩もある。
そして、持病のせいで、障害が何かとあった。
一緒についていってあげられなかったことを、いつも申し訳ないと思っていた。
足をひっぱって、いつも暗い話題しかできなかった。
1番仕事で辛い時に、そばにいて支えてあげられなかった。
私はいつもそのことを気にしていた。


半年くらい前から、態度ががらりと変わり
違う人格なのではないか?と錯覚するほどの変わりよう。

そこまで、仕事のストレスで辛い思いしてたんだね・・・とココロが痛んだ。
帰って来たら、その分、いっぱいいっぱい支えてあげようと思った。

私はそれからというものの
少しでも足をひっぱらないようにと
暗い話題は避け、明るく振舞い、頼らないようにしてきた。
こんなに気を遣ってまで、付き合う意味あるのだろうか?
考えたこともあった。
でも、時が経って、ココロの傷が癒えれば
また元の彼に戻ってくれると信じていた。

その彼が浮気していた・・・。

弱みもあって、別れ話を持ち出されたとき
すがりついた私はなんだったのだろうか。
P R
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