人妻セフレの一生

January 06 [Tue], 2009, 15:35
入社3年目のピカピカ社会人の僕は独身だったが、33歳の専業主婦をやっている人妻セフレがいた。彼女は結婚暦10年目で3人の子宝に恵まれていたが、旦那だけはどうしようもない男で他所で女を作っては何日も家に帰らない毎日。金はあったが温もりは無く、ただ子供達だけが唯一の心の支えだったが、その3人の子供が里帰りしてしまうともはや彼女には何もやる事が無く、ただ連休が終わるまで途方に暮れて過ごすしかないのだ。そんなむなしい生活に嫌気が差したのか、ほんの出来心で雑誌の広告にあった出会い系サイトの掲示板を利用していたところを僕が救い上げたってわけだ。そんな人妻と一夜限りの肉体関係を築いてしまった朝、彼女は僕のワイシャツを着て余った袖を入れたてのコーヒーの中に浸しながら頬を赤らめて僕にキスしてくれた。これが不倫だなんて言われなければなんとまあ美しい光景だったに違いない。熟女というよりは童顔で同じ年かそれ以下にしか見えない彼女との愛の逃避行は続き、僕は二度と忘れられない凄まじい体験をする羽目になるのだが、会う度に新たな調教を施していたあの頃の僕はその前触れすら気付かないまま人妻との甘い蜜月を過ごすのだった・・・。
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