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2014年03月22日(土) 10時28分
19日付の光明網は「脱北者が明かす、北朝鮮の庶民は1カ月に1度、財布 メンズ ブランド肉スープが食べられるほどになった」と題した記事を掲載した。
脱北者の朴さんによると、90年代半ばの大飢饉から20年が経過し、北朝鮮人民の生活もすっかり豊かになった。「少し経済的に余裕のある女性は日本や韓国の洋服を着ています。韓国の化粧品も使っています」。朴さんは若い頃、北朝鮮でラジオのアナウンサーをしていた。当時は、道端のあちこちに転がる死体をよけながら職場に向かっていたと証言する。
2012年に韓国に逃げ込んだ朴さん。闇市で買った中国製の携帯電話で故郷に残した家族と連絡を取り合っている。朴さんによると、今の北朝鮮の庶民は1カ月に1度は肉スープを食べられるまで豊かになった。10世帯中7世帯はカラーテレビを持っているという。
この2年ほどの間に平壌を訪れたことがある人も「車の流れが活発になり、国連からぜいたく品の輸出は禁止されているはずだが、BMWも走っていた。レディース バッグ ブランド公園では子どもがローラースケートで遊んでいた。デパートの品数も充実し、大きな看板も目立つようになった」と話している。