アパホテル、御成門にビジネスホテル−来夏開業目指し着工へ /東京 / 2010年04月23日(金)
 アパグループ(本社=港区赤坂)は4月6日、「アパホテル新橋御成門」(港区新橋6)の起工式を行い、来年6月の開業に向け着工に入った。(新橋経済新聞)

 同ホテルは地上15階建てで、延べ床面積は約2,386平方メートル。客室数は153室。館内施設として1階に飲食店を配置する予定だが、内容は未定。ターゲットはビジネス客が中心で、複数駅利用可能という好立地を生かし、国内外からの都内観光客などの利用も狙う。

 客室の内訳は、シングルルーム148室、ダブルルーム4室、ユニバーサルルーム1室。基本の客室には大型洗面化粧台、独自開発したという卵形浴槽が特徴のユニットバス、1.4メートル幅のワイドベッド、32インチの大型液晶テレビなどを導入する。

 一部の客室はテーマを設けた「コンセプトルーム」にする計画。大型テレビを設置した「シアタールーム」10室、執務空間を充実させたという「ビジネスルーム」4室、東京タワーなどの眺望が楽しめる「ビュールーム」4室で、これにより「多様な顧客ニーズに対応していく」(同ホテル)という。

 同ホテルは、同社が進める「新エコ仕様ホテル」の第10弾。「従来の省エネスイッチに加え、新開発サーモスタット付定量止水栓・節水シャワーの導入、熱を分解する熱交換塗料の屋上への塗布で地球環境に配慮する」(同)構造だという。

 同グループが現在設計・施工中のホテルは、アパホテル新橋御成門を含め12棟2,252室。同ホテルは都内13棟目、全国84棟目のホテルとなる。同グループの元谷外志雄代表は「これから安全に施工管理し、地元に貢献できるホテルとなることを期待したい」とコメント。「都心3区において、ホテル保有棟数、マンション供給棟数ナンバーワンを目指していく」と意気込みをみせる。

【4月23日0時15分配信 みんなの経済新聞ネットワーク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000056-minkei-l13
 
   
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小売・卸売業に読んでほしい3つのホワイトペーパー / 2010年04月23日(金)
 TechTargetジャパンの専門メディア「流通IT」がオープン以来、ITベンダー提供の流通業向けホワイトペーパーも少しずつ増え始めている。本稿では特に小売・卸売業の読者に読んでいただきたいホワイトペーパーを紹介したい。

 ERP導入を検討している中堅卸売業向けホワイトペーパー、ローソンでの大規模BI(Business Intelligence)導入などで昨今流通業界でも注目を集める分析環境の導入事例、ネット販売担当者に読んでほしいメルマガ担当者へのアンケート結果といった、3つのホワイトペーパーをピックアップした。

●上位商社・卸売業のKPIと自社のパフォーマンスを比較してみる

「勝ち残る商社・卸売業種企業のために。注文処理件数の増加で競争力を上げる」
→http://wp.techtarget.itmedia.co.jp/contents/?cid=1658

 「サプライヤーごとに業務・ビジネスの進め方が違う」「顧客のサービスに対する要求が増加している」「他企業との価格競争」「複数システムの分散による業務効率の低下」など、卸売業は多くの内的・外的課題を抱えている。本ホワイトペーパーではそれら課題をまとめるとともに、卸売業における主要業績指標(KPI)のリーダー企業(※)と下位企業での比較結果を公開している。その差は歴然で、例えば受注1件当たりのコスト(年間の人件費と間接費の合計÷総受注件数)は上位企業が5.6ドルであったのに対し、下位企業は100ドルと、実に17倍以上のコストを掛けているという。

※本ホワイトペーパーでのリーダー企業の定義は、取引サプライヤー数250以上、取り扱いSKU(Stock Keeping Unit)数1万5000以上の商社・卸売企業。

 自社が他社と比べてどれほどのパフォーマンスを発揮しているのかを知ることのできる資料は少ない。特に、中堅卸売業がERP導入を検討する上で「自社のどこに課題があるのか」を考えるために有用なホワイトペーパーだ。また、ERP導入で課題となるコストおよび導入期間の長期化を解決するSAP製品も紹介している。

●小売・卸売業のデータ分析環境構築事例

「東急ハンズほか、小売・卸業4社のBI活用事例」
→http://wp.techtarget.itmedia.co.jp/contents/?cid=2612

 本ホワイトペーパーは、三菱電機インフォメーションテクノロジーのデータ分析プラットフォーム「DIAPRISM」の導入事例を紹介する資料である。製造から卸、販売まで一手に手掛けるリーガルコーポレーション、高知県を中心に四国地方で地域密着型スーパーマーケットを展開するサニーマート、都市型スーパーマーケットやCVS(コンビニエンスストア)事業を展開する小田急商事、小売大手の東急ハンズといった4企業の分析環境導入事例を紹介している。

 東急ハンズでは、データウェアハウス(DWH)の導入で年間3600万人にも上る顧客データの解析に着手。単品ごとの顧客の購買履歴分析を行うことで、同社店舗での購買に積極的な「ハンズファン層」のニーズを商品構成に反映するための基盤が整ったとしている。通常、「2割の顧客が8割の売り上げを生む」といわれる小売業において、分析の結果「3割の顧客が7割の売り上げを生んでいる」ことが分かった同社。他社とは異なる顧客構成を強みとするための施策を着々と進めているようだ。

 各社のシステム構成図も掲載されており、分析環境に課題を抱えている小売業にぜひ読んでいただきたい資料だ。

●ネット販売を行う小売業必見のメルマガ担当者への調査結果

「結果を出すメールマーケティングとは? 09年成功企業に聞いた『目標設定』のコツ」
→http://wp.techtarget.itmedia.co.jp/contents/?cid=2496

 最後にマーケティングに関するホワイトペーパーを1つ紹介したい。本ホワイトペーパーは、Webマーケティングやメールマガジン担当者に対して行ったメールマーケティングに関する調査結果だ(有効回答数は327人)。企業のWebサイトが重要な販売チャンネルとなった現在、顧客にメールマガジンを送っている小売業は多いだろう。当然、販売機会の創出、顧客の囲い込みなど、メールマガジンは重要な役割を担う。ネット専業の通販事業社ならなおさらだ。

 しかし実際、手作業でメール配信を行うとなると、担当者には相当な負荷が掛かると同時に、当然ながら情報漏えい防止の施策も検討しなければならない。そこでメール配信システムの導入を検討するわけだが、いざ導入するとなると、世界的な不況下の現在では特に「システム導入で得られる効果」を具体的に見積もり、目標設定を明確化しなければならない。メールマガジンを配信する目的は何か、それで得られる効果は幾らになるのか、そしてそのためにどれだけ予算を用意できるのか。これらの問いに即答できる担当者は少ないのではないだろうか。

 顧客満足度の向上やWebサイト訪問増加のためにメールマガジン活用を考えている小売業に必見の調査結果であることはもちろんのこと、メール配信システム導入を考えるマーケティング部門やIT部門が経営層を説得するための材料にもなることだろう。【納富友三】 4月20日22時24分配信 TechTargetジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100420-00000072-zdn_tt-sci
 
   
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スマートフォンでは出色の出来――「Xperia」の“予想外な”カメラ機能 / 2010年04月23日(金)
 Xperiaは、日本のスマートフォンでは最高クラスとなる810万画素のカメラを搭載しているが、ケータイカメラとしての使い勝手、そして画質はどうか。その実力をチェックした。

【拡大画像やXperiaで撮影した写真の紹介】 【動画:こちらもなかなか高画質だ】

 登場するのはNTTドコモのSO-01B、というよりソニーエリクソンの「Xperia」だ。「iPhone 3GS」に次いで、多くの一般ユーザーが手にしそうなスマートフォンといっても過言ではないだろう。そのカメラ機能である。大雑把に言うと、iPhone 3GSのカメラと、昨今のハイエンドケータイに付いているカメラのちょうど中間くらい。iPhone 3GSと比べると画質がよく、画素数も多い。スペック的には最新のハイエンドケータイと同じくらいで、ワンランク上のカメラユニットを搭載している。

 iPhone 3GSの方がシンプルで使いやすいが、性能はXperiaの方が上。最新のハイエンドケータイと比べるとXperiaの方が快適で、さくさく撮れる。機能については、最近のタッチパネル付きハイエンドケータイはシーンモードは豊富だし、細かいカスタマイズもでき、とにかく多機能である。それに比べるとXperiaのカメラ機能はシンプルだ。

 でも、この手のデバイスのカメラ機能はシンプルなくらいがちょうどいい。シンプルといっても顔検出やスマイルシャッター、基本的なシーンモードや電子的手ブレ補正はしっかり装備しているので、機能面で不足を感じることはないだろう。なかなかよいバランスなのだ。

●さくっと起動してさくっと撮影

 Xperiaは薄型大画面のスマートフォンである。操作はタッチパネルとディスプレイ下にある3つのボタン、そして側面のシャッターボタンで行う。ディスプレイは大きくてきれいな、4.0インチのフルドワイドVGA(480×854ピクセル)。写真を見るとその鮮明さは格別だ。

 まずはカメラを起動する。ホーム画面からアプリケーションを起動してもいいが、サイドキーの長押しでも立ち上がる。8.1MのCMOSセンサーでレンズは広角気味。けっこう広い範囲が撮れる。シャッターキーはサイドにある。「タッチ撮影」モードにしない限り、画面を触っても特に何も起こらない。どのモードでもタッチフォーカスじゃないのは不自然で、Xperiaのカメラ機能で一番の不満点はここだ。

 画面両側に並ぶアイコンをタッチするとさまざまなメニューが現れる。撮影モードで「タッチ撮影」を選ぶと、触った所にピントが合って即座に撮影できる。タッチで撮影したい人はこちらを選ぼう。ただ個人的には、フォーカシングと撮影は別々にしたい気はする。画面にシャッターキーを1つ用意すればいいのだが、残念。AFと撮影を同時にやられると、どうしても撮影のタイミングが難しくなってしまう。

 それ以外の細かい設定は、本体のメニューキーを押すと現れる。ここで手ブレ補正やフォトライト、セルフタイマーなどの設定ができる。なお、ジオタグをオンにすると、自動的にGPSによる位置情報が写真に付加されるので注意したい。

 画面下には直前に撮った写真のサムネイルが表示され、その右にあるフィルム上のアイコンからカメラロール(写真一覧)へアクセスできる。要するにここをタップすると再生画面になるのである。撮影自体はすごく快適。機能はシンプルだし反応もよく、撮影間隔も短い。これは素晴らしい。8Mサイズでもさくさくと撮れる。

●画質はかなりよし

 では撮ってみよう。久しぶりに象の滑り台を撮りに行ったら……目がなくなっていた。ちょっと不気味。色、描写ともにケータイやスマートフォンのカメラとしてはトップレベル。周辺の画質劣化も少ないし、色も悪くない。ディテールはちょっとつぶれているけど、ピクセル等倍で本職デジカメと比較しようなんて思わなければ問題ないだろう。

 正直なところ、今までのスマートフォンでカメラに力を入れた高画質モデルはあまり見なかった。だからいい意味で予想外。

 マクロ撮影は、マクロモードにすると約8センチまで寄れた。撮影モードをシーン自動認識にすれば自動的にマクロモードに切り替わるし、標準モード時はAFをマクロモードに切り替えればいい。次は室内で撮影した。

 室内ではなかなかISO感度が上がらずシャッタースピードが遅くなるので、手ブレしないよう注意が必要だ。ただ、Xperiaは電子式の手ブレ補正機能を持っているので、室内ではこれをオンにするといい。動画はワイドVGAが最大で、ファイルフォーマットはMP4。こちらもなかなか高画質だ。

●カメラアプリ「FxCamera」を使ってみた

 Xperiaは、標準機能だけで語ってはいけない面もある(これはほかのAndroid端末やiPhoneにも当てはまる)。Xperiaの撮影機能はハイエンドケータイに比べると少なくてシンプルと述べたが、凝った機能は後からアプリをダウンロードして追加すればいいのだ。

 Xperia用にもカメラアプリや画像処理アプリがいくつか登場しており、Androidマーケットから入手できる。その中から無料でダウンロードできる「FxCamera」を使ってみた。8Mでの撮影はできないが、トイカメラ風やポラロイド風、魚眼風など、標準のカメラでは撮れない面白い写真を撮れる。

 今のところ、カメラアプリはさほど多くなく、Xperiaではうまく動作しないアプリもあったが、まだXperiaは発売されたばかり。カメラやフォトレタッチ、写真のアップロードなど写真関連のアプリはどんどん増えていくことが期待される。iPhoneが盛り上がったのは、ユニークなカメラアプリや写真を使ってあれこれ楽しめたことが大きい。Xperiaも、その能力を生かしたアプリがどれだけそろうかが重要だ。

●TimescapeとMediascapeから写真を閲覧

 最後に閲覧機能についても触れたい。撮った写真は、基本的にmicroSDのDCIMフォルダ(デジカメ用の規格であるDCFで定められたフォルダ)に保存され、そこは「カメラロール」と呼ばれている。このカメラロールは、Mediascapeの「フォト」や、カメラ起動中のフィルムアイコンなどから起動できる。

 ホーム画面からはMediascapeを起動して写真を閲覧する。「フォト」を選択するとカメラロールの写真と、Webにある写真のサムネイルが現れる。最初の画面の「マイフォト」には1行に5枚しか表示されないが、サムネイルは左右にスクロールでき、画面いっぱいに一覧表示することも可能だ。

 Timescapeでは本体写真にあるように、サムネイルが重なって時系列に並び、上下にスクロールさせて選ぶ。これは表示の仕方もスクロール速度も快適で写真を探すのに便利だ。Timescapeから写真を表示して、メールに添付したりPicasaにアップロードしたりといった操作ができる。

●スマートフォンのカメラとしては出色の出来

 スマートフォンは購入後も成長させられるデバイスなので、マメにアプリをチェックしていれば、どんどん楽しめるだろう。カメラもまたしかりだ。加えて、Xperiaはカメラ自体の性能も高い。アプリ次第でさらに楽しめそうだ。【荻窪圭,デジカメプラス】 4月22日12時58分配信 +D LifeStyle
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000025-zdn_lp-sci
 
   
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日本HP、約1.5kgからのCore i7搭載ビジネスノートなど3機種 / 2010年04月23日(金)
 日本HPは22日、同社のビジネスノートPC「HP EliteBook」シリーズの新製品として、「HP EliteBook 2540p Notebook PC」、「HP EliteBook 2740p Tablet PC」、「HP EliteBook 8740w Mobile Workstation」を発表。同日より受注を開始し、5月中旬から順次出荷予定。

「HP EliteBook 2740p Tablet PC」、「HP EliteBook 8740w Mobile Workstation」の画像

 HP EliteBook 2540p Notebook PCは、12.1V型ワイド液晶(1,280×800ピクセル)を搭載。光学ドライブ非搭載の場合、約1.53kgとモバイルに適した軽量化を図っている。天板にはヘアライン加工の酸化アルミを、ベースの筐体にはマグネシウム合金を採用し、スタイリッシュな堅牢ボディとした。

 178,500円となる最小構成は、CPUがvProテクノロジー採用のCore i7-620M(2.66GHz)、OSがWindows XP Professional SP3(Windows 7 Professionalダウングレード)、メモリが2GB(最大8GB)、HDDが250GB、無線LANがIEEE802.11a/b/g/n、有線LANが1000BASE-T/100Base-TX/10Base-T。このほか、160GBのSSDを搭載したモデルや、DVDスーパーマルチ/ Core i7-640LM(2.13GHz、低電圧版)モデルもそろえた。本体サイズは幅282×高さ28×奥行き213mm。

 HP EliteBook 2740p Tablet PCは、12.1V型ワイド液晶(1,280×800ピクセル)を搭載し、液晶が180度回転するコンバーチブルタイプのタブレットPC。タブレットスタイルでは、消しゴム機能付きデジタルペン(デジタイザー)とジョグダイヤルを利用して、直感的な入力が行なえる。

 189,000円となる最小構成は、CPUがvProテクノロジー採用のCore i7-620M(2.66GHz)、OSがWindows XP Professional SP3(Windows 7 Professionalダウングレード)、メモリが2GB(最大8GB)、HDDが250GB、無線LANがIEEE802.11a/b/g/n、有線LANが1000BASE-T/100Base-TX/10Base-T。このほか、160GBのSSDとマルチタッチ対応ディスプレイを搭載した上位モデルも用意する。本体サイズは幅290×高さ31.7×奥行き228mm、重さは約1.7kg。

 HP EliteBook 8740w Mobile Workstationは、17V型ワイド液晶(1,680×1,050ピクセル)を搭載した大画面ノート。アルミ、マグネシウム合金の堅牢ボディで、ボディカラーにはモバイルワークステーション専用カラーの「ガンメタル」を採用。また、社内ネットワーク上に仮想会議システムを構築可能な「HP SkyRoom」を搭載し、ビジネスでのコスト削減に配慮した。

 標準でグラフィックスにQuadro FX2800M(専用メモリは1GB)を搭載。186,900円となる最小構成は、CPUがvProテクノロジー採用のCore i5-540M(2.53GHz)、OSがWindows XP Professional SP3(Windows 7 Professionalダウングレード)、メモリが2GB(最大8GB)、HDDが250GB、無線LANがIEEE802.11a/b/g/n、有線LANは1000BASE-T/100Base-TX/10Base-T。光学ドライブはDVDスーパーマルチで着脱式を採用した。このほか、液晶解像度が1,920×1,200ピクセルでCPUがCore i7-620M(2.66GHz)、320GBのHDDを搭載した上位モデルも用意する。本体サイズは幅398×高さ36.5〜43×奥行き286mm、重さは約3.57kg。

【4月22日18時54分配信 RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000030-rbb-sci
 
   
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プリンスアイスワールド追加公演決定。ゲストに浅田真央が出演! / 2010年04月23日(金)
5月1日(土)から3日(月・祝)に新横浜スケートセンターで開催されるアイスショー『プリンスアイスワールド2010 横浜公演』の追加公演が決定した。追加公演は4日(火・祝)と5日(水・祝)。ゲストに先日の世界フィギュアで2年ぶりに優勝した浅田真央の出演が決定した。浅田のほかにも荒川静香や本田武史、八木沼純子らが出演する。チケットは4月4日(日)より一般発売開始。

浅田真央以外の出演者の写真

また、1日から3日に開催される本公演には、高橋大輔に加え鈴木明子の出演も新たに決定した。本公演のチケットは現在発売中。

出演者は以下のとおり

<5月1日〜3日>
八木沼純子withプリンスアイスワールドチーム、荒川静香、本田武史、太田由希奈、フィオナ・ザルドゥア&ドミトリー・スハノフ、高橋大輔、鈴木明子
<5月4日・5日>
八木沼純子withプリンスアイスワールドチーム、荒川静香、本田武史、太田由希奈、フィオナ・ザルドゥア&ドミトリー・スハノフ、浅田真央


【4月1日15時16分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000001-pia-spo
 
   
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オリ・岡田監督「打たれすぎや!」 大量失点に不満爆発 / 2010年04月23日(金)
 オリックスは22日、京セラドームで北海道日本ハムと対戦し、1対11で敗れた。3連勝中のオリックスだったが、先発の近藤一樹が小谷野栄一、稲葉篤紀に2ランを浴びるなど5回5失点と打ち込まれ、4連勝はならなかった。
 期待に応えられなかった近藤は「何とか踏ん張っていきたかったのですが……」と悔しさをにじませ、「ここ数試合、チームがいい雰囲気できていたのに、流れを止めてしまって……」と肩を落とした。
 開口一番、「打たれすぎやろ」と不満をぶちまけた岡田彰布監督。13安打で11失点と、投入したピッチャーが次々と打たれる現状に「この3連戦、全部2ケタ安打を許しているやろ。打たれすぎや!」と怒りは収まらず、「配球にも問題あるわ。もうちょっと考えないと……」と、矛先はリードする捕手にも向けられた。

取材協力:野球専門タブロイド紙 Baseball Times Weekly

【4月22日23時27分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000029-spnavi-base
 
   
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「どこでもいっしょ」お誕生日会ほか、各種イベントのお知らせ / 2010年04月23日(金)
 昨年10周年を迎えた「どこでもいっしょ」は、「トロ」の誕生日を5月に控え、各種イベントが用意されていると発表した。

【拡大画像】

 イベントでは、「どこでもいっしょ」登場キャラクターたちのジオラマやグッズの展示、トロとクロとの写真撮影会、限定グッズ販売などを実施する。また、5月1日から協同乳業のブランド「メイトー」と「どこでもいっしょ」とのタイアップキャンペーンが開始される。各種イベントは以下のとおり。

●「どこでもいっしょ トロのお誕生日会」

 4月24日〜5月9日の期間中、アムラックス東京においてトロたちキャラクターの等身大ジオラマやグッズの展示を行う。5月5日には1日早いトロのお誕生日会も開催され、同日に数量限定で「メイトープリン」試食会も行われる。

・日時:2010年4月24日(土)〜5月9日(日)(休館日/4月26日・5月6日)
・場所:アムラックス東京 B1F

 5月5日には生トロ・生クロの写真撮影会が催される。1回目が午後1時30分〜、2回目が午後3時30分〜。詳細は、アムラックス東京公式サイトを参照のこと。

●「どこでもいっしょ トロのバースデー記念イベント」

 キデイランド大阪梅田店にて、トロのお誕生日を記念して物販イベントが開催決定。期間中は限定・先行販売商品やトロのウィンドステッカーをその場で作るイベント(メルヘンランド・有料)や、生トロ・生クロ登場など盛りだくさんな内容となっている。

・日時:2010年4月29日(木)〜5月23日(日)(営業時間午前10時〜午後9時)
・場所:キデイランド 大阪梅田店

 5月3日(火)、4日(水)、5日(木)には、写真撮影会が行われる。1日3回実施予定で、各回定員30名。なお、3日間以外でも生トロと生クロが遊びにくる。ほかにも、「メイトー」×「どこでもいっしょ」キャンペーン記念として、プリン試食会も行われる。イベント詳細は、KIDDYLAND 大阪梅田店公式サイトを参照のこと。

●「トロのおみせ 東京キャラクターストリート 出張所」

 今年2月に実施した「トロのおみせ 東京キャラクターストリート 出張所」第2弾が決定した。

・日時:2010年5月29日(土)〜6月6日(日)
・場所:東京駅一番街「いちばんプラザ」

 期間中、土曜日はトロ、日曜日はトロとクロが登場するイベントを1日3回実施予定。イベント詳細はベネリックのホームページを参照のこと。

【4月22日17時37分配信 ITmedia Gamez
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000051-zdn_g-game
 
   
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ラ・フォル・ジュルネ前夜祭でポーランド大統領追悼セレモニー / 2010年04月23日(金)
ゴールデンウィークの東京・丸の内で開催されるクラシック音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭2010 ショパンの宇宙」。その本公演に先駆けた4月30日(金)の前夜祭で、ポーランドのレフ・カチンスキ大統領の追悼セレモニーが行われることが決定した。

小山実稚恵の写真

4月10日のポーランド政府専用機墜落事故により亡くなったレフ・カチンスキ大統領は、ショパン生誕200年を祝う「ショパン2010プロジェクト」の名誉総裁。今年のラ・フォル・ジュルネはそのプロジェクトの中でショパン国際ピアノコンクールに次ぐ大きなイベントとして認定されていた。

今回、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン開催直前に起こったポーランドの悲劇に弔意を示すため、前夜祭の冒頭にて追悼セレモニーを実施。黙祷を捧げ、シンフォニア・ヴァルソヴィアと小山実稚恵による追悼演奏が行われる。

「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭2010 前夜祭」は4月30日(金)に東京国際フォーラム ホールAで開催。


【4月22日15時14分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000002-pia-ent
 
   
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ユニクロ「安売り・薄利多売」の誤解 粗利率は業界水準2倍の50%と超高収益 / 2010年04月23日(金)
 カジュアル衣料店「ユニクロ」などを展開するファーストリテイリングが相変わらず好調だ。今月初旬に2010年8月期の連結業績予想について、営業利益を1405億円(従来予想1305億円)、純利益を710億円(同675億円)にそれぞれ上方修正しており、衣料品業界でのひとり勝ちが続いている。

 好調の要因は、発熱保温肌着「ヒートテック」などの冬物販売がヒットしたほか、海外事業も欧州やアジアが伸びているからだ。

 低価格戦略で急成長してきたユニクロは、あまりの商品の安さに「デフレ不況を煽っている」などの批判を受けることもあるが、同社の財務諸表を覗いてみると、無理な安売りでライバル業者から顧客を奪ってきたわけではないことがわかる。

 その好例が損益計算書に記載されている粗利率だ。09年8月期の決算書では売上高が6850億4300万円に対して、原価を差し引いた利益である売上総利益は3415億2800万円。粗利率は49.8%とほぼ5割に達している。以前発表された政府統計によると衣料業界の粗利率は20%程度なので、ユニクロの高収益体質は群を抜く。同社は「ヒートテック」1枚売るにも、業界の倍以上の水準で儲けていることになり、薄利多売のイメージがあるものの、実際には利益率の高い商品を販売している。

 ユニクロの高収益を実現しているのは、自らが製造して自らの店舗で売るSPA方式(企画・生産・販売が直結する方式)によるところが大きい。商品の企画・開発から製造・販売まで一手に担うことで、低価格・高品質を可能とするSPA方式は、同社の他にもニトリ、良品計画など不況時代の勝ち組がこぞって採用しているシステムだ。これに加えて、ユニクロが創業から培ってきた商品力やマーケティング、従業員教育などの充実が、成長の原動力となっている。

 今月初旬の中間決算発表時に「ユニクロにとってアジアが最大の成長機会」と強調した柳井会長兼社長。日本国内で成功した販売手法が海外で成功すれば、今以上に成長する余地も多分に残されている。

【4月18日14時40分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100418-00000001-sh_mon-bus_all
 
   
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インド進出企業等向け研修:ネクストマーケット・リサーチ / 2010年04月23日(金)
 ネクストマーケット・リサーチ(東京都港区)は19日から、インドで事業を行う企業向けに研修サービスを開始した。具体的には、「インド進出を検討する企業」、「インド事業強化を検討する企業」、「インドに関する教育研修を検討する企業」を対象に、階層、業種、職種、進出フェーズ別に研修セミナーを実施する。特にインド赴任前研修では、赴任者の不安を解消するために、きめ細かく内容をアレンジする。

 講師陣には、元三菱商事の清 好延(せい よしのぶ)氏、元本田技研の藤崎 照夫(ふじさき てるお)氏など、インド赴任暦10年、20年のベテランを中心に、各種専門領域で様々な業種経歴を持ったコンサルタントが在籍している。(10年4月20日、ネクストマーケット・リサーチの発表から)

04/21/2010 4月21日23時0分配信 インド新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000007-indonews-int
 
   
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