眠い 

2005年09月22日(木) 13時29分
昨日寝る前に猫ひろしが出てる「にらめっ魂」のビデオ見てたら
寝れなくなった。。。

でもおもしろくて何回も見たなぁぁぁ


ついYっちゃんにしてしまった。
猫メールだとすぐに返事くれる。がははっ
でもうれしい
って思ってるのはあたしだけなんやろうなぁ。まぁいいや


やたら毎晩D輔からプロレスネタでがくる。
最近D輔もPFちゃんの行き過ぎた行動にうんざりしてるみたいで
そのがおもしろい。
なのでよしとしよう。
あたしも暇人だな。

最近バイトもあまり入ってないしだるいし。

家でゆっくりしてたい。

元々出不精でだるがりのあたしなのに
最近はちょっと色々ありすぎた。

って言うても家の事ばっかだけど。。。

昨日は本町の会社にいたらおじいちゃんが歯医者の帰りに遊びに来た。
緊張した。
ヨボヨボになってもやっぱおじいちゃんの存在は大きい。
お父さんとは比べ物にならんな。

お父さんは出てたし、一人で帰すのは嫌だったから
早めに帰らせてもらって一緒にデパ地下で買い物した
今日は体調よさそうでよかったぜぃ

でもデパ地下のオバハンらの勢いってあたしでも怖いくらいやったわぁ(嘘)
でもヨボヨボじーちゃんにとってはしんどかったハズ。
思わずおじいちゃんがあたしの手を握ってきた。

手を繋いだのなんて何十年ぶりだ?
うるさいからできるだけ離れようとしてたここ数年、
触れる事さえなかったのか・・・
何か、しわしわで水気がなくて、でも暖かかったなぁ。
ちょっと幸せ感じてしまった・・・

今日はプールとか色々行きたかったんやけど、
ついでに一緒に実家まで帰ったよ
みんなで土産の柿の葉寿司食べて、みんなうれしそうやった
帰ってよかったなぁ。


おじいちゃんの病気、もうあかんかもしれんけど、治ったらいいのに。
今までなんておじいちゃん不幸な孫やったんやと
病気になってから反省・・・
いつもこんなんやけどさ。




と、長々書いてしまった。。。
仕事せねばああああああああああああああああああああ

幸子ばーちゃんまでも 

2005年09月20日(火) 17時15分
入院って・・・
ええええええええええええええええええええええええええええ


でも幸子さんは目の簡単な手術のみ。
よかった

病院も家が近いからいいや。
あたしも行きやすいのぅ

普段うざい事ばっかやけど
ほっとけんしなぁ。

会いたいんだもーん 

2005年09月20日(火) 14時06分
先週金曜日(16日)、急に東京へ行ってしまった。
Yっちゃんに会いたかったから。
ずっと会いたかったけど
とーーーーーーーいねん

東京駅についたらYっちゃんは仁王立ちで待っててくれた。
すっごいすっごい嬉しかった

やっと「会えたぁぁー」って気分やったよぉ。


そのまま色々話しながら大宮まで行って、
(鳥肌実とか猫の話笑ったなぁ)
駅前の土間土間で飲みました
料理おいしかったなぁぁぁ
カレイの揚げたやつ?まいう〜

色々話してたけど、Yっちゃんが
「お前が初めからそんなんやったら俺も考えてたで」って・・・
あたし初め、Yっちゃんとは恋愛しないって言ってたもんなぁ。
今になって後悔。
初めも好きやったけど自分では正直どうしたらいいか分からなかった。
でもあたしはいつでもそうやもん。
いっぱい相手を見て、分かってほんとに好きになる。
そんなんじゃあかんの?
やっとこんな気持ちになれたのにねぇ・・・
でもすぐに気を取り直して楽しく飲めたよ

その後カラオケ行ってYっちゃんの歌聴いた
うまいやん!こぶしきいてる
クレイジーケンバンドが好きみたいで、それを歌ってくれたんやけど、
シャリマールの歌がかなりおもろかったぁぁ
あたしは花花の「さよなら大好きな人」歌ったぁ。
悲しいよなぁこの歌。さよなら大好きな人、なんて
Yっちゃんの前では歌いたくなかったけど、いい曲です。

前泊まったホテルの近くのホテルに泊まった。
結構しゃべってたkなぁ。眠かったけど眠りたくなかった。
ずっと話聞いてたかったよ。


次の日、川崎ペペ前のつけ麺屋さんに連れてってくれた
サイコーにうまいねん
結構並んで入ったけどうまかったぁぁぁぁ

楽しかったな・・・
狙ってた映画はもう終わってたけど・・・
大宮サティの中にあるでっかい駄菓子やさんはおもしろかった
川崎まで近いけどドライブみたいやったし(^^*

また行けたらいいな。。。明日試合だし夕方大宮を出た。
帰り5時間もかかったぞ・・・明日も会える・・・
って思ったら寂しかったけど大丈夫だった・・・かな。

おじいちゃん。。。 

2005年09月14日(水) 16時57分
今朝、車で家に戻っている時救急車とすれ違った。
何だか嫌な予感が・・
それは一年ほど前にも同じことがあって、
救急車に乗っていたのはあたしの実家のアイばあちゃんやったから。

家に帰ってみると予感的中。

でも今回はおばあちゃんじゃなくて、病院に行ったのはおじいちゃんやった。
最近急に食が細くなって痩せてきてしんどそうだったおじいちゃん。
考えただけでも涙が・・・

お昼、おじいちゃんと一緒に救急車に乗って付いて行っていたお母さんからの電話。
「どうやった?肺に影があるってほんまなん?」
「・・・YES、I do do do」
なんやねんその返事・・・

隣におじいちゃんがいたみたいで、お母さんの精一杯の気遣いやったみたい。
おじいちゃんにバレへんように。。。


肺と、腎臓にガンが転移してしまっていて
もう体力もないので手術をしても余命短いって。

涙が止まらなくって子供みたいにおうおう泣いてもうた。



15歳の時に自分から志願して戦争に行ったおじいちゃん。
自分にも他人にもすごく厳しい人や。
だから小さい頃から厳しくて大嫌いやった。

でも今になって分かるなぁ。
あたしらの事心から心配してくれて、厳しくしつけてくれて。
ほんま感謝してるわぁ。
そんな急にいなくならないでほしい。

ショックや。。

でも年寄りって進行遅いって言うし。
大丈夫やんなぁ。
すぐにどうこうないよなぁ。
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