タイトルを見てびっくりした人がいると思いますw
自分もびっくりしたので書いてみようと思いましたw
普通の青汁ってありますよね。
それとは別で、どくだみってあるじゃないですか。よくお茶とか漢方薬とかに使う。
体に良いものが合体して、更に体に良いものになった。という感じですかね。
そもそも、青汁ってなんの葉っぱ使ってるのさ?と思ってる人も多いと思います。
調べてみたら、青い葉っぱであれば特に決まりはないもようw
が、一般的にヨモギを使ったものが多いみたいですね。
個人的に、ヨモギはあまり好きではないです。。ニオイが。。。
でも、どくだみは小さい頃から両親がお茶を飲んでいたので、自分も全く抵抗なく飲んでました。
どくだみの葉っぱはすごいニオイだけど、お茶にすると全然臭みもなくて、意外と普通の緑茶より飲みやすいんですよ。
でこの「生絞りどくだみ青汁」、元々は開発者が奥さんに元気になってもらう為に作ったものらしいんですよ。
夫婦愛ってスバラシイ・・。
なんか最近は色んな健康食品がたくさんあって、中には裏ラベルに日本語じゃないのが書いてあるのとかあるじゃない・・。書いてあってもなんか意味がわからなかったり・・。
これ何使ってんの?って感じの物が多いですよね。
で、開発者が薬学博士の人と相談して生み出したのがこの「どくだみ青汁」なんだそうです。
これすごいですよねぇ。青汁+どくだみってすごい発見だよw
青汁自体は元々ちょっと鼻に付くような臭みがあるじゃない。調べて思ったけど、あれはヨモギが入ってるからかもしれないね。
でもそれがどくだみだったら、あんまり臭いはしないのかも?
いや、どくだみの葉っぱはニオイがするけど、お茶にしたらニオイが全然なくなるから、青汁もそんなに嫌な感じにはならないんじゃないかな〜?と思ったですよ。
書いてる内に自分が興味津々になってくる罠w
ちょっと気になるw
2008/08/22 16:43:13