東電女性殺害に江田法相「興味深いところある」
6 時間前
東京電力女性社員殺害事件で無期懲役が確定した男性受刑者とは別人のDNA型が被害女性の遺体から検出されたことを受け、江田五月法相は22日、閣議後の記者会見で「鑑定の中身はいろいろ興味深いところもある」とした上で「具体的な事件で再審手続きがどう進むか法相 ... (続きを読む)
東電OL殺人で別人DNA型検出 東京高裁、再審請求審
2011年7月20日
1997年に起きた東京電力女性社員殺害事件の強盗殺人罪で無期懲役が確定したネパール人のゴビンダ・プラサド・マイナリ受刑者(44)の東京高裁の再審請求審で、被害者の体から採取された精液を鑑定したところ、別の男性のDNA型が検出され、殺害現場に落ちていた ... (続きを読む)
東電OL殺害事件、再審の可能性
2011年7月20日
この事件は97年、東京・渋谷区のアパートで当時、東京電力の社員だった女性が遺体で見つかったもので、隣のビルに住んでいたネパール人のゴビンダ・プラサド・マイナリ受刑者が強盗殺人の罪で起訴されました。 マイナリ受刑者が犯人であることを裏付ける直接的な証拠は ... (続きを読む)
東電OL殺人事件 なぜ「御遺体内に残されていた体液」ではなく 「共同トイレにあっ...
東電OL殺人事件 なぜ「御遺体内に残されていた体液」ではなく 「共同トイレにあった体液」で犯人を決めつけたのですか? そこが不自然だと思うのですが。いかがでしょう? 被害者のご遺体を発見していたアパートの管理人は なぜ、警察に通報しなかったんでしょうか? アパートの空き室で知らない人が死んでいたら 普通、寝ているとは思いませんよね? http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4781746.html > 97年3月に起きた東電OL殺害事件。 東京・渋谷区円山町にある木造アパートの空き部屋で、 当時、東京電力に勤務していた女性社員(当時39)が殺害され、 遺体で見つかりました。 現場のアパート管理人へインタビュー 「部屋の鍵は開いていた」(現場のアパート管理人) Q.死んでいるとは思わなかった? 「その時はね」(アパート管理人) Q.なぜ通報しなかった? 「寝ていると思ったから」(アパート管理人)(続きを読む)
これって?東電OLの父親が東電幹部で反原発だったので左遷されて、娘も反原発のレ...
これって?東電OLの父親が東電幹部で反原発だったので左遷されて、娘も反原発のレポート出したんで殺されたようですが。ちゃいますか? 東電OL事件、再審の可能性…別人DNA検出 読売新聞 7月21日(木)3時1分配信 東京都渋谷区で1997年に起きた東京電力女性社員殺害事件で、強盗殺人罪により無期懲役が確定したネパール国籍の元飲食店員ゴビンダ・プラサド・マイナリ受刑者(44)が裁判のやり直しを求めた再審請求審で、東京高検が、被害者の体から採取された精液などのDNA鑑定を行った結果、精液は同受刑者以外の男性のもので、そのDNA型が殺害現場に残された体毛と一致したことがわかった。 「(マイナリ受刑者以外の)第三者が被害者と現場の部屋に入ったとは考えがたい」とした確定判決に誤りがあった可能性を示す新たな事実で、再審開始の公算が出てきた。 この事件でマイナリ受刑者は捜査段階から一貫して犯行を否認。同受刑者が犯人であることを直接示す証拠はなく、検察側は状況証拠を積み上げて起訴した。 2000年4月の1審・東京地裁判決は「被害者が第三者と現場にいた可能性も否定できない」として無罪としたが、同年12月の2審・東京高裁判決は逆転有罪とし、最高裁で03年11月に確定した。 マイナリ受刑者は05年3月、東京高裁に再審を請求した。 同高裁は今年1月、弁護側からの要請を受け、現場から採取された物証についてDNA鑑定の実施を検討するよう検察側に求めた。これを受け、東京高検が精液などのDNA鑑定を専門家に依頼していた。(続きを読む)