おさかなpc 

2004年07月14日(水) 20時42分
おさかなのPCについて、ご住職からも連絡が来ていて、利用者さんが大変よろこんでいるとのことでした。小原さんありがと〜。うえだ

おさかなさんのうちにパソコン設置 

2004年07月13日(火) 18時23分
おさかなさんのうちに、パソコンを設置してきました。
マクドナルドハウスにパソコンがあるようで、マクドナルドハウスからおさかなのうちに移ってきた方に「パソコンあるといろいろ調べられるから嬉しい」と言われました。
住職も、IP電話にちょっとビックリな様子でした。 
<こばる>

勉強会終了とファミリーハウス通信のこと 

2004年07月13日(火) 17時48分
@「ペアレンツハウス3年間の経験を学ぶ会」がこの春から長坂理事長の発起で始まりました。昨日の6回目でひとまず区切りとなり、今後テーマ別に必要に応じて行うこととなりました。
最後の回では長坂理事長からまとめてとして、ファミリーハウスのガイドラインが示され、ペアレンツハウスの管理人さんを交えて活発な論議が交わされました。今後ペアレンツハウスをファミリーハウスが運営していくことの意味が確認されたと思っております。今後このような開かれた会議が数多くなることに努めて参りたいと思っております。


A昨日、ファミリーハウス通信「大平先生追悼号」が入稿されました。7月中には皆様のお手元に届くかと思います。今回は追悼とあって、編集担当も皆様のこころからの追悼記事のまとめに四苦八苦いたしました。
先生がおられなくなってから二ヵ月半が経ちますが、今でも実感のわかない事務局です。通信の読後の感想などいただければ幸いです。

ハウスクリーニング終了しました! 

2004年07月13日(火) 15時09分
今年のハウスクリーニングが終了いたしました。

毎年恒例になりました年に一度の各ハウスのハウスクリーニングが6月末に終了いたしました。各ハウスは利用者さんはもちろん、ハウスマネージャやボランティアチームによって、常にきれいにされておりますが、素人ではなかなか手がいれられない部分を専門の業者さんにはいっていただきメンテナンスしてもらっております。

リネン類のクリーニングでお世話になっているメガインターナショナルさまにはクリーニング時にいつもご助言いただき助けていただいております。本当にありがとうございました。

シルキー8月号にひまわりファミリーハウス掲載! 

2004年07月13日(火) 15時08分
7月3日発売のシルキー8月号(白泉社)に「ひまわりファミリーハウス」が掲載されています。
ファミリーハウスのシリーズも第三回となりました。皆様にご高覧いただければ幸いです。

秋のイベントのお知らせ 

2004年07月13日(火) 15時04分
2004年10月10日(日)、11日(月)お台場のパナソニックホールで滞在施設のシンポジウムと全国滞在施設ネットワーク会議を開催いたします。10日(日)の夜はパナソニックホール向かいのワシントンホテル1Fジョージタウンにて大平先生の追悼の会を開催する予定です。詳細につきましては、決まり次第ご連絡申します。

たくさんの方のご参加をお願い申し上げます。

しろくまさんのおうちの10周年記念感謝の集い 

2004年06月29日(火) 22時57分
かねてよりお知らせいたしておりました、港区白金台にあります「しろくまさんのおうち」の10周年感謝の集いが聖心女子専門学校講堂にて行われました。約120名の参加者を迎え、これまでしろくまさんのおうちを提供してくださった聖心会に感謝状が贈呈されました。感謝状贈呈に答えて管区長より「古いハウスでも温かいひととおもてなしがあるほうがいい」という言葉は本当にしろくまさんのこころをあらわしていて、胸にしみました。

また、ペンシルバニア大学病院でパストラルケアの教育を受け、国立がんセンターの小児病棟で1989年以来カウンセラーのボランティアをされ、ファミリーハウス創立を支えたキャスリン・ライリー氏の「子どもたちから学んだこと」の講演では、実際に体験された子どもたちとの魂の交流が紹介されました。逝ってしまったこどもたちに贈った歌声を会場の皆さんにも披露され、こころにしみいるものがありました。

その後、坂爪まりこさんのフルートと歌の演奏にこころ癒され、ティーパーティでは参加者の皆様が活発に交流されました。近隣の滞在施設運営者のみならず、遠くは熊本、長野からも滞在施設運営者の方がおみえになりました。ティーパーティでは東京大学医科学研究所附属病院のDr.のごあいさつや、しろくま開設から関わられた前院長のメッセージも紹介され、いろいろなひとに支えられて今日までハウスを運営することができたことを皆で確認することができました。絵本の原画展と販売も自由国民社さまのご協力により行われ、絵本は17冊の売り上げをあげることができました。ご協力いただきました皆様、駆けつけてくださった皆様にこころより御礼申し上げます。今後とも私たちの活動を見守っていただければ幸いです。

■2004年6月28日付毎日新聞に滞在施設の記事の中にファミリーハウスが掲載されました。

「小児がんの子どもらを救おう」という特集記事の中で滞在施設の現状と課題をとりあげていただきました。
ご高覧いただければ幸いです。

第51回産経児童出版文化賞推薦 

2004年06月16日(水) 23時05分
■絵本「やさしさの木の下で〜ぼくと病気とファミリーハウス〜」が第51回産経児童出版文化賞推薦をいただきました。
2004年5月27日(木)に贈賞式が行われました。作者のくすもとみちこさん、作画のうえだいずみさん、自由国民社さんと共にファミリーハウスの理事長と絵本担当者が出席させていただきました。秋篠宮紀子妃殿下もご臨席賜り、楽しく、嬉しい経験をさせていただきました。応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。

■7月3日発売「シルキー8月号」にファミリーハウスの漫画「ひだまりファミリーハウス」の第三回が掲載されます。

シルキーのこのシリーズが最初掲載されたときに、ファミリーハウスをご紹介いただき、「ちょボラ」のよびかけをしていただきました。その関係で今も読者の方から、毎月数通づつテレカが届きます。けして数は多くないのですが、ほとんどが匿名で、そのちいさな温かさにいつも感謝しています。8月号もご高覧いただければ幸いです。

■故大平睦郎理事長が叙勲されました。
4月30日に急逝されました、故大平睦郎理事長が4月30日付で瑞宝章綬章を授与され、正五位に叙されました。
長年の先生のご功績とご苦労に深く敬意と感謝を表するとともに、こころよりご冥福をお祈り申し上げます。

NHKの社会福祉セミナー 

2004年06月16日(水) 22時59分
■ファミリーハウスの「おさかなのお家」がNHKの社会福祉セミナーのテキストで紹介されました。
NHKラジオ第二放送の社会福祉セミナーのテキスト2004年7月〜9月号に「おさかなのお家」が8ページの漫画「生きるを活きる」で紹介されました。「がんばるいのちを支えて」〜ファミリーハウス「おさかなの家」というタイトルです。ご住職もボランティアさんも似顔絵で登場します。はじめてファミリーハウスを知る方にもとても分かりやすく紹介されています。是非ご高覧ください。

■しろくまさんのおうちの10周年記念感謝の集いは6月26日(土)に開催されます。
先般もご案内申し上げましたが、港区白金にありますしろくまさんのおうちの10周年記念感謝の集いが下記のように開催されます。1989年来日以来、国立がんセンターの小児病棟でこどもたちとお母さんのためにカウンセラーのボランティアを続け、ファミリーハウス創設のきっかけをつくったひとりであるキャサリン・ライリーさんの講演「こどもたちから学んだこと」や聖心女子大学出身の坂爪まり子さんによる歌とフルートの演奏、ティーパーティーを予定しております。気軽においでいただける会ですので、どうぞたくさんのみなさんのご来場をお待ちしております。
当日参加も大歓迎ですが、準備の都合がございますので、出席ご希望の方は、事務局までご一報くださいますようにお願いいたします。

日時:2004年6月26日(土)14:00から16:00(13:30開場)
会場:聖心女子専門学校講堂
*当日は「やさしさの木の下で」の原画展を会場にて行います。

ぞうさんのおうち:お疲れ様会の写真 

2004年06月04日(金) 23時31分
みなさま
今日はみなさまお集まりいただきありがとうございました。
思いがけない手料理、差し入れの数々、おいしくて楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございます。
“ぞうさんのおうち”ひとりでも多くのご家族がほっと安らげるようなハウスになるようみんなでサポートできたらと思います。
本日の写真を添付いたしましたのでご覧ください。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ファミリーハウス事務局 小澤
2004年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像こばる
» おさかなpc (2004年07月15日)
アイコン画像おさむ
» おさかなpc (2004年07月15日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:familyhouse
読者になる
Yapme!一覧
読者になる