天体ショー! 

2012年06月07日(木) 22時27分
一日遅れの報告ですが、見ました! ヴィーナストランジット!
とても小さな、けれど間違いなく太陽の表面に黒い点が見えました!
なんでも、2004年6月〜2012年6月6日までの計5回の軌跡が綺麗なペンタグラム(五芒星)を描いており、その最後の一点だったとか。
ちなみに下記は軌跡を示した動画のURLです。
興味のある方はどうぞ。
幾重にも重なった幾何学模様に思わず感動です。

http://youtu.be/fFDBeTdPKig


先日の金環蝕は雨で全然だったのですが、今回はばっちりでした。
ラッキー♪

改めて、感想。 

2012年05月04日(金) 13時28分
日中の暖かい時間にと、バタバタと親を風呂に入れました。
胸水を溜めているのであまりゆったり横になる事は出来ず、ずーっと支えながらのひとっ風呂。
疲れた……。



さて、改めて、映画『テルマエ・ロマエ』の感想です。
ややネタバレ気味なので気をつけて。









えーと、まずは無難?な話から。

まず、素直に面白かったです。
特に原作準拠の前半については、かなり良い出来だったのではないかと。
設定を知った時には無茶だと思ったものでしたが、意外と上手に纏めていましたし。

うん、古代ローマが舞台とあって、当然外国人のエキストラさんが大勢いるわけなのですが、思っていたよりも違和感がないあたりなんか、普通に感心しました。
“顔の濃い”方々を選んだというキャスティング効果もあるのかもしれませんが、一番の理由は、古代ローマそのものが他民族混合国家だったというのが大きいでしょう。
でもその中にあっても阿部寛の体格の良さは際だってました。
背は高いしいい筋肉のつけ方してるし、ホントにキレイでご苦労様という感じ?
現代日本にタイムスリップしてカルチャーショック受けてるシーンなんかも、演技ノリノリで楽しかったです。
周囲にいる“平たい顔族”のじーちゃん達が、また、イイんですね。
あの間の取り方とか、のほほーんとフレンドリーな所とか、とても癒やされます。


それと、入場の際に小冊子を貰ったのにもちょっとびっくり。
原作者が映画ネタで一本描き下ろしてます。気合い入れてるな……。



で、ここから後は少し内容にも踏み込みます。
ネタバレ注意ですよ〜♪























まず、どう映像にするのかと思っていたタイムスリップですが、なんと、オペラを使ってました。
しかも、観たときには自信が無かったから後から調べたんだけど、ドミンゴ氏。
トミー・リー・ジョーンズとジャン・レノに続く「超大物をどういう使い方してるんだ^^;」第三弾ですね。
曲はヴェルディの『アイーダ』が多く使われていたかな?
あれはエジプトを舞台とする物語なので比較的使いやすかったのかも。
それとプッチーニもちらほら。日本繋がりなのか『蝶々夫人』のアリアも出てましたね。
ちなみに、現代のいわゆる“クラシック”がヨーロッパで確立してきたのは、楽譜らしきものが出来てきたルネサンス期以降です。
古典クラシックとされるバッハでも江戸時代初期あたりだったか。
古代ローマの頃は、当然ながら音そのものの記録がないのではっきりした事はわからないのですが、一応、音階のはしりとか平均律の考え方というのは出来つつあった、というところらしいです。


話題が逸れました。
映画の話に戻ります。

えーと、そうですねー。
面白かったのは確かなのですが、あえて言ってしまいますと。
原作部分にオリジナル部分がついていけていない、とも思いました。
映画である以上、起承転結をはっきりさせる為にある程度話を大きくする必要があったのはわかるのですが、なんかそのあたりが物足りなかったんですよねー。
ぶっちゃけ。
上戸もその他の温泉関係者も、古代ローマには要らなかったんじゃないかと。
連れてくるならもうちょっと温泉のために「この人にしかできない!」というもの打ち出して欲しかったし。
あと、タイムスリップの説明(?)も蛇足。
どう説明したところで理屈にならないんだから「風呂の神様のお導き」でいいじゃんと思います。

それと、最大の心残り。
ルシウスが味噌ラーメン食って感涙にむせぶシーンが観たかった……。


てるまえ。 

2012年04月30日(月) 21時44分
今年もGWがやって参りましたが、皆さま、如何お過ごしでしょうか。
私は『テルマエ・ロマエ』を観てきました。
まあ、一応は世界屈指の温泉県に居る身としてはねえ(笑)

折悪しく今日は雨で、そのせいでしょうか、映画館はすごく混んでました。
念のためネットで座席を予約していてよかったです。
というか、誰も褒めてくれないから自分で褒める。でかした、私!(笑)



映画も面白かったです。
近日中に感想など。

『バトルシップ』観ました 

2012年04月21日(土) 22時45分
藤の花が咲き揃いました。
近所に樹齢約400年の藤がある神社があるのでそろそろ行ってみようかと思っています。


とまあ、それは置いといて。


『バトルシップ』を観てきました。
ユニバーサル映画100周年記念作品だそうで、かなり気合の入った作品になっていました。
特に資金面(ぇ)
内容は、2012年、ハワイ沖に13カ国の海軍が集まって演習をしていた所にエイリアンが出現、一方的に攻撃を開始した。エイリアンの母艦はハワイをも包み込んだ巨大なバリアを張って母星に通信を送ろうと試みる。それを食い止められるのは、その海域内に残っていたアメリカ海軍2隻と日本の海自1隻、計3隻の駆逐艦だった……という、いかにもハリウッドらしいコテコテのB級映画。
映像はめちゃくちゃキレイでした。映画館の大画面で観る価値ありです。


物語は、なんだかいろいろ連想させられる感じ?
ヤマトとエヴァとインデペンデンス・デイ、隠し味にちょっぴりマクロスを、ミキサーに入れてよくかき混ぜ、仕上げにエイリアン(プレデターでもOK)でトッピング―――みたいな印象でした。
というか、監督、絶対日本のアニメ、好きでしょ。特にヤマト。
B級らしくツッコミどころがありすぎますが、ノリと勢いと爽快感については文句なし。
頭をカラッポにして楽しんだ者勝ちですね♪


さて、以降はストーリーについても少しだけ触れますので、スペースを空けておきます。
ご注意下さい。

























では、このあたりから。




主人公のホッパー(弟)くんについては“才能あるのにモラトリアム”な時間がちょっと長すぎた、ような気がしました。
成長物語でもあったので序盤がダメダメなのは当然なのですが、あそこまで丁寧に変人ぶりを描きこまなくても、という気がします。まあ、その分、紙一重具合はよく出ていましたが。
終盤の、孫子について知っていながら微妙なところでボケてナガタ一佐につっこまれていたシーンとか微笑ましくて好きでした。吹き替え版だったので原文がどうなっていたのかわかりませんが、本当にあのボケをやったのだとしたら日本人がアドバイスしたか本人がかなりの日本通なのか、そのどちらかなんじゃないかと思います。
そしてそのナガタ一佐も、大っっっ変、美味しい役どころでした。
序盤、サッカーの親善試合では跳び蹴りなど食らわせていましたが(あれは普通に一発レッドカードだろ。つーか、どこの少林サッカーなんだか)中盤では主人公が成長するまでの繋ぎをこなし、いつしかすっかり無二の親友。
彼が提案した作戦も、なんというか、こう……ヤマトの真田さんみたいで思わずにやりでしたね。
いやまあ、ああいう使えるものはなんでも使おうという精神って好きです。
そういや主人公も最後はそんな感じだったなあ。
……類友だったか、このふたり。


あ、でも、最初から最後まで一番カッコイイと思ったのは義足の彼。
初登場時から良い感じの目だと思っていましたが、その印象通りの漢でした。ええ。男じゃなくて、漢。
それと、ミズーリ号の退役軍人さんたちもとてもカッコ良かったです。
温故知新。いい言葉ですね、うん。

最後は3D! 

2012年03月18日(日) 22時20分
はやぶさ映画第3弾『おかえり、はやぶさ』を観て来ました。
これで3本すべてを観たことになります。

観もしない映画についての批評はしたくない、と思ったので、あえて、全部観ました。
さて、これできっちりと見比べられるな



えーと、今回の映画は松竹さんの製作でした。
最初は3Dに抵抗を感じていたのですが、宇宙空間という暗い画面には結構あっていてひと安心。
子ども連れで観られるように気を配ったつくりで、専門用語もわかりやすく説明されていて、正直、一番まとまりが良かったのではないかと思います。

一本目の『HAYABUSA』は単純にはやぶさを題材にした娯楽映画。
二本目の『はるかなる〜』は技術者たちの苦労に焦点を当てたサクセスストーリー。
そしてこれは、もうちょっと遡って、そういう技術者になりたいと思った“動機”に焦点を当てたロマンもの。

ごく簡単に分類すると、そんな感じかな。
私個人は、あくまでも、はやぶさについて見せるのは『プロジェクトX特別版』仕立てこそが最高だと思っていますが、まあ、今作についてはそれなりに流れのある創作エピソードだったかなと思います。
創作度は思いっきり高かったですが、かわりに『のぞみ』の話を組み込んで宇宙研究への情熱や姿勢を上手に掘り下げた―――はっきり言えば、意味のある創作、だったので。

……まあ、良くも悪くも、お約束と言いますか、如何にも日本人らしいエピソードの織り込み方でもありましたけど。



それにしても、日本がどれだけ宇宙開発にお金を回さないかを冒頭にきっぱり打ち出し、エンディングでは
「この分野は世界一でなければダメなんです」
とやらかしたのには思わず吹きました。
…………ケンカ売ってますね。相手については触れませんが。


でも、その心意気には感じるものがあったので、こちらも小さな援護射撃に叫んでおきます。

エンディングテロップの最後に出てきた2014年はやぶさ2の計画ですが。
また、予算が仕分けられているそうですよー

魔がさしました 

2012年03月05日(月) 22時43分
ポイントが貯まって無料だったので、思わず観てしまいました。

『逆転裁判』

公開して結構経つ上に平日に行ったのもあって、客席ガラガラ。
というか、マナー広告やってる時点で観客は私だけ!
「お静かにも何もあるかい^^;」と苦笑いしていたら、相ついで二人連れが二組入ってきました。
よかった、完全貸し切りにならずに済んだ。

というわけで、観客5人で上映開始。
あんまりぎっちりされても嫌ですが、いなければいないでプレッシャーかかりますね。




で、本編は。

……うん、映像はとても綺麗でした。無駄な所でお金使ってる感は否めませんでしたが。
物語はゲーム1作目に添ったものでした。DL6号事件絡みの件がメインです。
その関係で、それまでの事件はとにかくさらさらと進みました。
ゲームをやっていないと、追いついていくのがちょっと厳しいかもしれません。
かといって、ゲームをやった者視点で見ると、ちょっと微妙なのが辛いです。誰得?^^;
特に気の毒だったのはトノサマン事件。ほとんど1カット扱いで、しかもみっちゃんだけで片付けてました。
…………オバチャン見たかったのにな(マテ)



役者さんは、総じて力演していた、というか、ノリノリで演っている人が多かったと思います。
メインキャラクターはおろか、傍聴人モブも、怪しいくらい自己主張してました。
サイバンチョが禿頭じゃなかったり、狩魔検事の態度があんまりデカくなかったり、ナルホドくんのギザギザが小さめで寝癖みたいに見えたり、その割にはみっちゃんが小学生の時分からという驚異的な若白髪だったり(違)と、細かい点を挙げればキリがないですが、覚悟していたよりは楽しめたかな、と。

一番イメージに合っていたのはやっぱり矢張でしょうか。
最初は「大丈夫かな」と心配だったみっちゃんも、見慣れれば、まあ……それなり?←聞くな
「私はそこまでひらひらではない!」が一番彼らしかったのはちょっと泣けましたが。
ナルホドくんは残念ながらゲームにあった“恐怖のツッコミ男”という印象ではなかったですね。むしろ周囲から助けられる場面の方が多かった気がします。もうちょっと証言の矛盾をつついて真実を暴いていくシーンがあった方が、逆裁特有のわけのわからないカタルシスがあって良かったんじゃないかなあ?
そうそう、裁判中に行き詰まってうんうんうなりながら次の一手を捻り出そうとしているシーンには、思わず
「くらえ!」
と下剤を投げ込みたい衝動にかられましたー。
…………違うって。


それにしても真宵ちゃん、なんであんなにケバい衣装やメイクになってしまったんでしょう。
男性陣が全体的に細すぎるように感じたのは、むしろゲームでの連中のガタイが無駄に良すぎるからだと納得できるのですが、彼女については真面目に「異議あり!」です。
もっと純朴な田舎娘で良かったんじゃないのかと思うのですが……。


―――とまあ、ツッコミ所も多いですが、まあ、映画としては無難に纏めていたと思います。
むしろ、奇抜な容姿の割に登場人物が普通の性格すぎるので(注:矢張を除く)もっとはっちゃけた方が良かったのかもしれません。
とりあえず、多少の違和感に目を瞑ってツッコミ所を探すのを楽しめる人なら、それなりに楽しめると思います。




最後に。
ゲーム版の音楽がちらほら使われていたのですが、これはとても良い感じでした。
音楽好きとしては、ここは褒めておきたいです。

二本目観ました 

2012年02月14日(火) 22時50分
初日……というわけにはいきませんでしたが、二日目に観て来ました。

『はやぶさ 遙かなる帰還』


えー、とりあえず、こないだのよりはこっちの方が良かったです。
いきなり打ち上げからスタートしたのはびっくりでしたが、その分、はやぶさが帰ってくるまでの経過をしっかり描き込もうとしていた感じ、なのかな?
ただ、サンプルリターンを目標にすると宣言しても各国から「できっこない」と相手にされなかったエピソードくらいは入れておいた方が良かったかも、と、これは真面目に思います。
加えて、日本以外の国では、大抵、軍部が宇宙開発に携わっている関係で、技術提供なんてものもほとんど当てにならなかったらしいですしね。


それと、ラスト近くにちょっと物申したいかなあ。
いや、映画そのものに文句があるわけではないのですが。

はっきりとは描かないまでも、世界的な偉業だと匂わせる演出も入れてましたよね。
実際に、ものすごい偉業でした。
アメリカのCNNが生中継していたくらいだったのですし。
それなのに……日本のテレビ局は、中継どころか、ほとんど無視してましたよねー。
国営放送ですら、サッカーW杯(それも他国同士の試合)やってるだけだったし。
あの日、私がどんなに苦労してネット中継しているところを探しまくったことか。
回線パンク状態で、ちょっと油断するとすぐにはじき出されたり重くなって動かなくなったりする中、ようやくNASAの映像を見つけてどれだけ喜んだことか。

あれを思い出すと、なんか、映画の出来不出来とは関係ないところでやけに腹が立ってくるんですよねー(ふっ)



次は、3月に一本公開される予定、でしたか。
ここまで観たら、これもきっちり観ようと思います。
比べる事で、作り手の考え方やスタンスが見えてくる事も興味深いですし。

『山本五十六』観ました 

2011年12月24日(土) 22時26分
タイトルにも書きましたが、映画『山本五十六』を観てきました。
ネタバレしない程度に感想を書いておきます。



えーと、まず。
前もって第二次世界大戦の流れを、ひととおり予習しておくことをおすすめします。
それも、日本だけではなく全体的な流れを。
更に、日本については幕末あたりから復習しておいた方がいいかも。
歴史上の事件や人物の話がたいした説明もなくぽんぽんと出てきます^^;


映画そのものは、とにかく淡々としていました。
面白くないわけではなかったですし、丁寧に創られていたとは思うのですが、起承転結でも序破急でもないです。
それと、山本五十六をいい人に描く為の手法なのでしょうが、陸軍や政府の描かれ方がちょっと気の毒。
『忠臣蔵』という“創作物語”が大ヒットしてしまった為に、何百年も“悪人”だと決めつけられていた吉良上野介をなんとなく連想してしまいました。

あとは、戦時中は戦争を煽り立て、戦後は掌を返すように民主化を煽り立てるマスコミがすごく印象深かった、かな。
なんたって、全然反省してない。というか、あれはそもそも自分が悪いと思っていない。
香川照之さんがまた、そういう演技が巧いもんだから、腹が立つのを通り越して怖かったです。
というか、現代もこの調子のままに見えるのは、気のせい?^^;


それだけに、役所広司さん演じる山本五十六のこの言葉が響きます。
「世界で何が起こっているのか、自分の目で見て、耳で聞いて、心で感じなさい」
その結果、出てくる結論は、人の主観でまちまちなのかもしれませんが、それでも、自分から「知ろうと心がけること」は大切ですよね。

ふっかーつ! 

2011年12月17日(土) 21時28分
二ヶ月ほど前、ずーーっと使っていた電卓が壊れました。
液晶の、千の位の縦線が突然出なくなったのです。
流石に仕事に差し障るので、即日新しいものを購入。
でも、長いこと使っていてとても手に馴染んでいたので、
大掃除までは置いておこうと捨てずにいたのです。

……で、大掃除。
不燃物を纏めねばとそれを出してきて、
最後のつもりで何気なくキーを叩いてみたら……ちゃんと出てる……?
…………何故、何もしないのにいきなり???



でも、ま、結果良ければ途中は気にしない!
電卓、見事に職場復帰です!
これもきっと何かの縁。
もう少し、つきあって貰いましょーか♪




それはまあ、良かったのだけど、しかし……。
大掃除して、お風呂に入って洗濯もして、その後、うとうとしていたら
職場で仕事する夢ばかり見て、度々起きてしまいました。
……寝てる間くらい休ませて欲しい……

クリスマスまであと幾つ 

2011年11月07日(月) 22時35分
一ヶ月ほど前だったでしょうか。
Amazonの通販サイトで、欲しくてたまらなかった楽譜を発見しました。
一度だけ出版されたもののすぐに廃版になってしまった、
ジョージ・ウィンストンのピアノアルバム集です。

学生時代、音楽棟で誰かが練習しているのを聞き付けて押しかけたところ、
どこかから入手したらしいコピーを持っていたので、
その見ず知らずの方に頼み込んでコピーを取らせて貰ったという熱の入れようでした。


その楽譜が、あったんです。
ただし、45,000円……だったか。



あまりの値段にちょっと手が出なかったのですが、諦めきれなくて、
とりあえずリスト登録して放置することに。
そして、久しぶりに改めて見てみたら、38,000円のがもう一冊。

……この値段なら……クリスマスまで残っていたら、
自分へのプレゼントで買ってもいい……かも。


さて、私はこの楽譜を買うことになるのでしょうか?
P R
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