†突然の終止符† 

January 04 [Tue], 2005, 11:46
いきなりですが本日を持って終止符を打とうと思います。
見てくれていた人は居るのかな?
理由などは特にありません。
とにかく終止符と言う名の解放を・・・
一つだけ、残しておいた方がいいと言われた記事だけは残しておきます。
想い出になるように・・・

2ヶ月のお付き合いでしたがありがとうございました・・・

今日は・・・ 

December 24 [Fri], 2004, 1:16
遠くまで歩いてみましたw何も持たずに歩いたw
懐かしい道、思い出の道、ずっと歩くのを避けていた道。
凄く、懐かしくもあり、悲しくもあり、楽しくもあり、切なくもあり。
冬の空、友達と寒さなど忘れ、ひたすら歩いてきました。
あの日のような、暖かさはもう無かった道。
桜が舞う頃に歩いた道、あの子と一緒に歩いた道。
あの人と一緒に帰ってた道。
全てのあの日は今でも宝物。
もう、このまま消えてしまいたいねって友達と冗談を飛ばしながら歩いた。
冗談のようで冗談じゃない。って怒られたけどw
そんな気分にさせる場所。
全てを忘れてしまうほどの時間が通り過ぎるまで、
あの道は誰とも歩かない、歩きたくないと思ってたw
歩けるようになったのは、それだけ時間が経ったってことなんだねw
夜になり、ライトアップされた道、また違った現像的な風景に変わり、
友達は「きれい」と呟いた。
今度は彼氏でも連れてきてあげればw
俺に出来ることはもう何も無いんだからw
早く彼氏作りなよwって言いました。
終電で帰ってくる頃には、歩きつかれて、
ボクの方に寄りかかって眠る君の寝顔w
よっぽど疲れてたんだねw
気持ちよさそうに寝てたw
このときばかりは、不安とかそんな気持ちになることも無く、
ただ、穏やかな時間が過ぎていった。
きっと、また来ようねwって行ってたけど、
君にはもっと外を見てほしくって。
ボクだけを見ていても仕方ないんだからw
「さよなら」って言えたらきっともっと簡単に、忘れられたの?
またいつか逢えたときには、「ありがとう」って言えるように・・・


遠くまで歩いてみた、何も持たずに歩いた。
君に会った今日の事はいつまでも、宝物・・・


久し振りに、真面目に書いてみた。
素直に気持ちを書いてみたよw
昔の記憶は切なかったけど、今日歩いた道で、
こみ上げてくる想いは、ボクだけの宝物・・・


では、まったねん♪
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