CJ-LINX の上海子会社、マイケル・ジャクソン・ジャパン慈善事業運営を受託 / 2010年08月07日(土)
中国市場進出支援の CJ-LINX 上海子会社、上海衆儀労務サービスは2010年07月07日、北京の中華社会救助基金会(CSAF)およびマイケル・ジャクソン・ジャパンの慈善事業運営を受託した、と発表した。

CSAF は2009年1月に設立された公募基金で、慈善事業の企画などを行っている。過去の主要なプログラムには、「子宮癌や乳癌患者の救済」「農村における子供達への医療改善」「B型肝炎救済基金の設立」などがある。

マイケル・ジャクソン・ジャパンは、米国の歌手で昨年死んだ Michael Joseph Jackson 氏の遺産を管理する Michael Jackson 財団の、日本や中国などアジアにおける窓口。

Michael Jackson 財団は昨年6月以来、世界中で約10億ドル相当の Michael Jackson 氏の画像や楽曲などを販売している。

マイケル・ジャクソン・ジャパンと中国移動通信は、中国移動の携帯電話ユーザー向け Michael Jackson 財団が管理する画像や楽曲などのダウンロード販売で業務提携している。この業務提携で得られる収入の10%が、中国における恵まれない子供達に対する慈善活動資金として、CSAF に寄付される。

【7月8日15時1分配信 japan.internet.com
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000011-inet-inet
 
   
Posted at 23:43/ この記事のURL
電子書籍をフリマで対面販売する「電書部」が目指すものとは(前編) / 2010年08月07日(土)
 KindleやiPadの登場によって電子書籍が脚光を浴びる中、これら電子書籍端末をターゲットにした新時代の出版の実践例として、ある団体が注目を集めている。大ヒットゲーム「ぷよぷよ」の作者であり立命館大学映像学部教授の米光一成(よねみつ・かずなり)氏が発起人を務める「電子書籍部」がそれだ。

【拡大写真や他の紹介写真を含む記事】

 同氏が講師を務める宣伝会議の「編集ライター講座・プロフェッショナルライティングコース」が母体となって発足した部である。

 2010年5月に行われた、コミケの文学版ともいえる同人誌即売会「文学フリマ」では、15冊の電子書籍を投入。対面販売というユニークなスタイルで、わずか1日にして1453冊を売り上げるという快挙を成し遂げた。同部ではこの文学フリマでの成功を経て、来る7月17日には電子書籍限定の即売イベント「電書フリマ」を開催する。同部の活動について、「部長」である米光氏に話を聞いた。【山口真弘,Business Media 誠】

●電子書籍なら、自分が書いたテキストが、会った人にぱっと渡せる

誠 Biz.ID 最初に、前回(2010年5月23日)の文学フリマで、電子書籍メインで出店するに至った経緯を聞きたいのですが。

米光氏 ぼくは文学フリマの第1回と第2回に出店したんです。で、その後は出てなかったんですね。

誠 Biz.ID 先日の文学フリマが第10回ですから、かなり間が空いていることになりますね。

米光氏 ええ。紙で作って、運んで、みたいなのがけっこう大変なんですよ。それで、まあ、出なくなってた。売り切れたら近所に行ってコピーしてくるぐらいの感じだったんだけど。それでもめんどうで(笑)。

誠 Biz.ID なるほど。

米光氏 それで、Kindleが日本でも買えるってことで買ったら、すごい!  使ってみてようやく「わ、これは、世の中変わるな」って実感が出てきた。

誠 Biz.ID 文学フリマにあらためて参加されたのは、Kindleありきだったというわけですね。Kindleのどのへんがすごいと思われたんでしょう?

米光氏 めんどうじゃない(笑)

誠 Biz.ID わはは(笑)

米光氏 例えば、文学フリマに出ると仮定すると、自分がめんどうだと思った部分がほとんどなくなるなーと。(本を)たくさん作ると重い、印刷に出さないといけない、印刷に時間がかかる、どれぐらい部数が出るか予測しないといけない、あまると部屋に自分の本が山ほどたまる、そういったことがなくなる。や、それよりも、直感的に思ったのかな。あ、これって、自分が書いたテキストが、会った人にぱっと渡せる。

米光氏 2つの方向ですごいと思ったんです。1つは、ぱっと渡せる、すぐ手渡せるすごさ。印刷所も何も通さずに自分から相手に手渡せる。もう1つは、渡したい人に向けて渡すことも可能だと。ぱっと発表できるという意味では、ブログやWebでもいいわけですよね。アップすればすぐに読んでもらえる。でもブログを書くときって、雑誌に原稿を書くときよりもなんだかぼんやりとするところがあるんですよ。ぼんやりというか、ちょっと息を詰めて書いている感じ。それは読む人のトーンが分かりにくいから。雑誌ならその雑誌のトーンがあって、そのトーンの人が読者層であると。

誠 Biz.ID ブログだと不特定多数が相手になるから、内容を絞り込みにくい、ということですね。

米光氏 ええ。ブログやWebってそうじゃない人も読む可能性が高い。自分のブログなら自分のブログのトーンの人が読んでるけれど、リンクされたりして後から思わぬ人が読むこともある。例えばぼくのブログで「『アンチオレンジレンジ』サイトが『オレンジレンジファン』サイトになってる理由」ってのを書いたんですね。ぼくのブログのトーンを分かってる人なら誤読しないとは思うんですよ、あんまり。でもコメント欄を見てもらうと、途中から若い人のコメントがすごい勢いでつきはじめる。夏休みになって、しかもその頃人気だった「オレンジレンジ」で検索すると、どうやらぼくのブログがわりと最初のほうに出るらしくて。

誠 Biz.ID 確かに、途中から層がちがっちゃってますね。

米光氏 「米光VS中学生?コメント欄が荒れていく」にもまとめてますが、途中から、これが米光という人がやっているブログだということも分かってない中学生のコメントが連投されちゃって。炎上! このときはこれはこれで新しい体験で楽しかったのですが、まあ、思わぬところに飛び火する。

誠 Biz.ID なるほど。

米光氏 ブログでよく「これはわたし個人の意見ですが」とか、エクスキューズをつけているのを見るし、ぼくもつけてしまうことがあるんですが、それだと書く自由さが少し削がれてしまう。そういうふうに誰もが読む前提で書きたい文章もあるけど、そうじゃない文章もある。トーンが伝わることを前提に書きたいこともある。

誠 Biz.ID こういう展開が前提だと、最初にエントリを書く段階からいろいろ配慮しなくちゃいけなくなってきますよね。

米光氏 「あいつ莫迦だよなあ」っていうのが、悪口じゃなくて親愛の情であることが、遠慮せずに書いて伝わるときの書き方と、そうじゃない人も読む可能性があることに怯えて「あいつ莫迦だよなあ(もちろんほめ言葉)」ってカッコをつけて注釈しないといけない書き方だと、内容や伝えることすらも変わらざるをえない。めんどうなだけならいいけど、その注釈のせいでコミュニティの一体感が削がれてしまう。オフ会で親密な話をしようとしている場が、見知らぬ人にのぞきこまれているような気を使う場に変わってしまう。そう考えると、新しい選択肢としての電書ってすごいな、と。

 電子書籍部では、手掛ける電子書籍を「電書」と呼ぶ。「籍」の字が入ると重くなることから、もっと軽い感覚で、とつけた造語だ。「回覧板とか子供が作るオレ新聞ぐらいの軽さも可能だよ、っていう意味で電書って呼んでます」(米光氏)

●電書だからできる、顔が見えている人に向けているテキスト

米光氏 仲間内だからできる表現とか対話ってあると思うんですね。ある特定の疾病に苦しんでいる当事者たちの会だとか。そこでの対話はオープンなネット上にあげにくいし、Ustreamで中継しないと思うんですよ。そうじゃないほうがみんなが対話しやすい。仲間内だからできる。一定の共通認識だったり、共有できる空気感だったり。

誠 Biz.ID 前提があるからこそ誤解を受けない、正しく伝わる内容。

米光氏 うん。それなしに、「発表するときは常に全世界に!」っていうのは、つらい。

誠 Biz.ID そうした意味で、ブログなどとは違う媒体として、電書を選んでいると。

米光氏 例えば、今度やりたいと思ってるんですが、トークイベントで電書を出す。質疑応答とかそういうのを軸にして。で、その対話をポメラかノートPCで同時に入力していくんですよ。そうしたらイベントが終わったときに、会場に来てた人にそのイベントの記録を電書として持って帰ってもらえる。帰りの電車の中で、自分が質問した言葉が入っている本を読むことができる。それはおもしろいだろうなーと。

誠 Biz.ID 興味深いですね。

米光氏 同時に入力していってるから、きっとそれってけっこう粗いテキストなんですよ。イベントに参加してない人だと誤解したり、意味不明だったりする文章になってる。でもイベントに参加している人が読者だったら、意味不明にならずに届けられる。例えば「あいつ莫迦」って言ってるのが、どういうニュアンスか描写してなくても、イベントの記憶があるから、粗いテキストでもいい。帰りに読めるという同時性を優先できる。それって電書だからできることのひとつだと思うんです。

誠 Biz.ID なるほど、空気感をそのままテキスト化するという。

米光氏 誰が読むのか、顔が見えている人に向けているテキストとでもいうか。のっぺらぼうの誰かに向けるんじゃないテキストを流通させることができるなーって、Kindleを使ってみて分かってきたんです。

誠 Biz.ID 先の文学フリマで用意していたFAQでも、ネットで買えませんか、買えません、という想定問答があったかと思うのですが、そうした流通を意図しているのであれば、現地販売にかぎるというのも自然な結論なわけですね。

米光氏 いやー、ネット販売もできればできたでいいんですけどね。

誠 Biz.ID (笑)

米光氏 まずは、まあ、そういうことだから、対面で販売してますって感じなんですね。

●電子書籍部なら、ライティングから校正から編集から本屋から、全部体験できる

誠 Biz.ID 前回の文学フリマはどのような体制で運営していたんでしょうか。ブログを見るとスタッフ数は約32名と書いていますが。

米光氏 宣伝会議でぼくが専任講師をやっている「編集ライター講座・プロフェッショナルライティングコース」という講座があって、そこで電子書籍部ってのをやるよーって言って始めたんです。その講座は座学中心じゃなくて実践的な講座で、そもそもその講座をやるのも電子書籍部をやるつもりだったんですね。電子書籍でライティングから校正から編集から本屋から、全部体験できるじゃないかと。しかも、未来の!

誠 Biz.ID それが前提にあっての講座だったんですか。

米光氏 ええ。講座をやるときには、これで講座が意義あるものになるなって考えてました。で、部活なのでやりたい人だけやる、というか、ぼくの講座は基本そういうスタンスなんですね。やりたい人がやりたいことをやる。というわけで、部員の正確な人数が分からない(笑)

誠 Biz.ID わはは。

米光氏 やりたいって入ってきたけどなんにもやってない人もいるだろうし、いつのまにかチラシを作ってる人もいる、講座生じゃない人も参加している。やる気のある人に対していつでも参加できるように門戸は開いている。そんな感じなので、32人っていうのも、それぐらいかなーって感じです。

●PDFとかEPUBって、読者である場合は知らなくてもいい

誠 Biz.ID 技術的なお話についてですが、メールで送られてきたURLの中から、PDFやEPUBを各自で選んでダウンロードするという形式に行き着くまでいろいろと試行錯誤もあったと思うのですが、いかがですか。「買ったけど読めない」という不安を払拭するために最大限配慮してるように思えたのですが。

米光氏 買うスタイルが変わっちゃうので、そこは戸惑わせないように試行錯誤しました。新しいことなので分かりやすくしないといけない。ちょっとでも分かりにくいことがあると不安なんですよ。電書に興味がない人も来てほしいと思ってたんですね。「紙の本ならいいのにー」ぐらいな、内容がおもしろそうだから買いにくる人にも来てほしい。そうするとなるべくシンプルにしないといけない。PCで接続してデータを移動させるって手もあるけど、人の機械に何かを抜き差しするのって、やるほうもやられるほうも案外不安なんです。実際にやってみたんですけど、どうも感覚としてやりにくい。

誠 Biz.ID ケーブル直接続という販売スタイルも試したと聞いたのですが。

米光氏 そうです。実験的にやってみたんです。そうすると、例えばKindleだと、相手のそれまでに買った本のタイトルがこちらのPCから見えちゃう可能性もあるとか。抜き差しするときに案外怖いとか。壊しそうな感じもしちゃうんですよ。

誠 Biz.ID 確かに、そういったことはやってみなくちゃ分からないですよね。

米光氏 販売サイトも、買うシーンをテストでやってみたら代金をもらいづらいんですよ。送り先を聞いて本を選んで「送信」って押すと送られちゃう。代金をもらうタイミングがなくて、送った後におずおず「400円です」とか言いにくい。それは販売サイトで合計金額が最後にしか表示されなかったからなんです。なので本を選んだ瞬間、「送信」を押す前に合計金額を表示してくれと。それでようやく送る前に「400円です」って言えるようになった。

米光氏 PDFとかEPUBって、電書をやってれば知ってるけど、読者である場合は知らなくてもいいことなんですよね。というか知らない人はたくさんいる。だからそこもなるべく気にしなくてもいいように、シンプルに、シンプルにって。PCとiPadとiPhoneとkindleで読めますと。で、それぞれの持ってるモノで、それならこれで読んでくださいって決めウチにしてるんです。PDFって何? って分かんなくても読めるように。技術系の人は「いやこのデバイスならこの形式でも読めるし、これもいける。それをちゃんと全部書いておくべきだ」って言う人もいるんですけど、そうすると知らない人は混乱しちゃう。で、自分がもってるモノの名さえ分かれば、iPhone持ってるとか、PCなら持ってるって分かれば、迷うことないようにしよう、と。

【7月7日22時39分配信 誠 Biz.ID
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100707-00000077-zdn_b-inet
 
   
Posted at 23:19/ この記事のURL
ムン・グニョン、「クローサー」で演劇デビュー / 2010年08月07日(土)
【ソウル7日聯合ニュース】女優のムン・グニョンが、来月「クローサー」で演劇デビューする。

ムン・グニョンのプロフィールと写真

 「クローサー」は男女4人のすれ違う愛と裏切りを描く作品で、ムン・グニョンは心の奥深くに傷を抱えた女性アリスを演じる。偶然出会ったダン(オム・ギジュン)と恋に落ちるが、彼の浮気に傷つき、思い悩むという役どころだ。

 ムン・グニョンは「クローサー」出演に当たり、自らアリス役を希望し、初期から熱心にけいこに励んでいるという。作品は来月から約2か月にわたり、ソウル・大学路のアートワンシアターで上演される。

 「クローサー」はパトリック・マーバー作で、1997年の英ロンドンでの初演以来、世界各国で上演されてきた。2004年には映画化もされている。



【7月8日10時36分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000000-yonh-ent
 
   
Posted at 23:08/ この記事のURL
ランズ、iPad/iPhone向け電子PRマガジンの制作受託サービス / 2010年08月07日(土)
 ランズは7月6日、iPad/iPhone向けの電子PRマガジンやパンフレットアプリの制作受託事業を開始した。

 同社が提供するサービスでは、映像や音声を取り入れたマルチメディアPRマガジンやパンフレットアプリを提供。マーケティングや企画から原稿の作成、編集、映像制作、システム開発、デザイン、アプリ化、パブリッシングまでをトータルで請け負う。

(プロモバ) 7月8日11時3分配信 +D Mobile
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000023-zdn_m-mobi
 
   
Posted at 22:58/ この記事のURL
<After School>ガヒ 後輩メンバーの不満に涙 / 2010年08月07日(土)
韓国の女性グループ<After School(アフタースクール)>のリーダー、ガヒが、7日に放送されたMBC<黄金漁場-ラジオスター>の番組の途中に涙を流した。

この日の放送でメンバーのナナが、「ダンスの練習中に、間違えた動作をすると完成するまで踊り続けさせられる。わたしは一生懸命頑張っているのに…正直辛いときがあった」と心の内を暴露した。それを聞いたガヒは涙を浮かべながら背を向け、周囲を驚かせた。ガヒの涙にメンバーのジョンアが「今はリーダーの気持ちが理解できる」と、慰めるかたちとなった。

ガヒは「メンバー各自の考え方や生き方を尊重しなければならなかったが、きちんと付いてきて来てほしいという願いの方が強かった」とメンバー間での衝突があったことを話した。そして「わたしは皆の前で怒った後に、トイレで泣くような性格。実はすぐに泣いてしまう」と涙の理由も述べた。



Copyrights(C)wowkorea.jp
【7月8日11時22分配信 WoW!Korea
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000010-wow-ent
 
   
Posted at 22:46/ この記事のURL
【ソニーnav-u】徒歩ナビ機能はより使いやすく / 2010年08月07日(土)
ソニー『NV-U76V』で充実されたのは「徒歩ナビ」の機能だ。電子コンパスを内蔵しており、進行している方向へ地図が向くようになったほか、徒歩ナビとして使用しているときにも曲がるポイントをガイドするようになった。

ソニーNV-U76V

徒歩ナビ時には、車両の通行できない徒歩専用道もルートに含めるようになっている。都市部では「屋根がある道」を優先することや、階段などのアップダウンが少なく「楽に通行できる道」を優先して検索する機能も備わった。

案内時以外は画面のバックライトを消す「スーパースタミナモード」を使うことで、バッテリーは約6.5時間持続するようになっている。本体電源をこまめに切れば、旅行で待ち歩きをする際にも朝から夕方まで使うこともできる。

ルート設定時の案内音声はBluetoothレシーバーに飛ばすことも可能となった。騒音の激しい場所で案内を聞き逃すこともなく、閑静な場所でも案内音声を使えるようになった。



《レスポンス 石田真一》

【7月7日20時40分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100707-00000043-rps-sci
 
   
Posted at 22:35/ この記事のURL
カヤック、遺影を作家にオーダーできるサービス開始 / 2010年08月07日(土)
 このサービスは、カヤックが運営する絵の測り売りオンラインショップ「ART-Meter」が提供するもので、写真素材をベースに、故人が好きだった場所や趣味などを盛り込んでアートとして描く。人間だけでなく、家族同様に暮らしてきたペットの遺影にも対応できる。

 利用者は「ART-Meter」の登録作家2500名の中から好きな作家を選びオーダーすることができる。入金後の制作期間は約1か月程度。価格はポストカードサイズで7,700円、A4サイズで16,372円となっている。

【7月8日12時50分配信 MarkeZine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000004-sh_mar-sci
 
   
Posted at 22:13/ この記事のURL
NECが自動音声案内による24時間体制の故障サポートを開始 / 2010年08月07日(土)
 NEC <6701> ならびにNECパーソナルプロダクツは、電話サポート窓口「121コンタクトセンター」において、自動音声案内によるパソコン故障診断サービス「自動音声診断」を7月8日午前7時より24時間体制で提供する。

同サービスは「121コンタクトセンター」の対応員のトラブル解決経験をもとに開発したWeb上の「トラブル・故障診断ナビ」を自動音声案内としてシステム化。案内に従って電話機を操作することで、問い合わせ内容に合ったトラブル解決方法の確認ができる。また、24時間体制で対応しているので、早朝や深夜など「121コンタクトセンター」の受付時間外でも早急なトラブルの解決が実現。さらに、受付時間内であれば自動音声案内後に対応員への相談も可能となる。現在、センターへの問い合わせの約50%がパソコンの起動・終了や画面表示に関するトラブル、またインターネットにつながらないというトラブルであり、同サービスは、webを利用できない状況でもサポートが受けられることから、ユーザーの利便性の向上が期待される。

 同社は今後もこれらのトラブル解決経験を活かし、サポート環境の充実及び更なるCSの向上を目指すという。(編集担当:山下紗季)

【7月8日15時2分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000067-scn-sci
 
   
Posted at 21:51/ この記事のURL
ナマドル・一戸愛子、ラスト水着DVDは「革命的、明治維新です」 / 2010年08月07日(土)
 青森県出身の訛りアイドル=ナマドル・一戸愛子が、最後の水着姿のDVDとなる『SWINUTION』の発売記念イベントを、秋葉原・石丸ソフト本店で開催した。

一戸愛子の全身写真、イベントの囲み取材の写真

 一戸愛子のDVD『SWINUTION』のタイトルの由来は「“スイミング”と“ニュー”と“レボリューション”の造語」とのこと。「革命的でいままでにない、明治維新です。“ブラッキー”でこんなに大人な感じは初めてです。ガーターベルトも初めてで、絶対領域もあります」

 今回の見どころは「景色」だという一戸。「一戸愛子と景色、さすが森で育った子って感じ。古い家も入っていて、背景とマッチしていて私らしい」と青森訛りのイントネーションでアピールしていた。

【7月7日20時47分配信 デビュー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100707-00000037-devi-ent
 
   
Posted at 21:41/ この記事のURL
七夕暴走警戒し 住民や教師らが合同パトロール / 2010年08月07日(土)
 行政や住民らでつくる「暴走族を許さない社会環境づくり会議」(事務局・福知山市生活交通課)は7日夜、福知山駅南で七夕暴走を警戒した合同パトロールをした。

 福知山では2000年の7月7日夜から8日にかけて、駅南の国道9号に暴走族グループや、期待族が約500人集まったことがある。
 
 同会議では期待族が集まらないようにと、毎年パトロールを実施している。警戒にあたったのは、自治会長会や学校教職員、防犯推進委員ら約130人。グループに分かれて徒歩で見回ったほか、青色回転灯装備車6台も出動した。
 
 暴走行為は散発的に行われており、あいさつした福知山署の遠藤幸治署長は、情報収集や取り締まりなどに取り組んでいることを説明した。
 
 この日、市内での集団暴走はなかった。 7月8日15時0分配信 両丹日日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000301-rtn-l26
 
   
Posted at 21:29/ この記事のURL
P R
カテゴリアーカイブ
  | 前へ  
 
Powered by yaplog!