一年五ヶ月ぶりのブログです。 

2009年09月11日(金) 20時01分
自分でもびっくりするぐらいの久しぶりの更新です(笑)
小説とは違ってノンフィクションな出来事を日々綴って行こうかと始めたものでしたが、なかなかネタもなく、完全に放置状態でございました。

また、ホームページを立ち上げたときは色々と思考錯誤をしていた時期だったので、ブログの内容もすごく堅いものになっておりました^^;

ホームページにUPしている小説や詩はもちろんぼくの頭からひねり出したものであり、内面に抱えているものが反映されていることも多々あります。いわゆるそのすべてがぼく自身であるわけですが、それはあくまでも無数にいるぼくの内の一人のぼくなわけです。

何だかまた小難しくて遠回りな言い方をしておりますが、まぁ、ようするに無理して自分のキャラクターを偽ることなく、ブログはもっと単純でありのままの自分でいいのではないかと!

そういう結論に至りました^^
てなわけで、一年五ヶ月ぶりのブログ更新ですが、ここで改めて生まれ変わります!
ブログはラフに、頭を使わずに文章を書いて行きます!!

ぼくをあまり知らない人は、突然キャラが変わって驚かれるかもしれませんが、許してください。
ぼくはこういう人間です(笑)

あとは、執筆活動の経過状況などなど、お知らせしてゆこうかと考えています。
ではさっそく。

ここ最近、長い間「星が近づいたとき、ぼくらは」を更新しておりません。
楽しみにされている方がいれば、本当に申し訳ないです・・・。

ここ最近は、「星が近づいたとき、ぼくらは」の第一章と第二章を大幅に修正しておりました。
この小説、ずいぶん前に書き始めたものだったので、第一章から現在に至るまでの文章に差がありすぎなんですよね・・・。

久しぶりに第一章から読み返してみたら、それはもう恥ずかしくて^^;
こんなものを世に公開していたのか!と、赤面してしまったわけです。
といっても、今もたいした文章能力はございませんが・・・。

このたびようやく、第二章までの修正が完了いたしました。
これから、物語のクライマックスに向けて、どんどん書いて行こうかと思っております!
最近はショートストーリーも書いていて楽しいので、そちらも頑張ります!

それでは。

はじめての受賞作品。 

2008年04月24日(木) 19時33分
前回の更新から、半年以上も月日が経ってしまいました。
駄目ですね・・・・・・もう言い訳のしようもありません。ぼくはこういう人間です。
それでも長い目で応援してくれる方がいるのなら、それはなんというか、本当にありがたい話です。

さて、さっそくですが本題に入りたいと思います。
最近、個人的なことにはなりますが大変喜ばしい出来事がありました。
BBSに記入しました通り、この場を借りてそのご連絡をさせていただきたいと思います。

この度、あるショートストーリーの公募で審査員特別賞をいただけることとなりました。
とても小さな賞ですし大賞に選ばれたわけでもないので、こんなに大騒ぎするようなことでもないのですが・・・・・・。
ただ、ぼくにとっては非常に大きな出来事で、今後の自分に大きく影響するであろうと言っても間違いないのではないかと思います。やっぱり、執筆活動へのモチベーションが全然違います。次は何を書いてやろうかと目を血走らせております。

ショートストーリーのテーマは「子どもたちに伝えたいメッセージ」だったのですが、純粋に一番伝えたい思いを綴りました。
独身で子どものいない自分なのにいいのだろうか?と疑問に感じたりもしましたが、そこはすぐに反省しました。だって、そんなことは関係ないですよね。人として、生きる者として伝えたい思いは誰にでもあるのですから。

現在、DHCさんのHP上に作品がUPされております。
もしよろしければ、時間があるときにご覧になってください。

URLはこちら → http://www.edu.dhc.co.jp/hughug/

「コンテスト結果発表」からぼくの名前の「受賞作品」をクリックすると見ていただけます。

それでは、また。

もっと、話をしよう。 

2007年09月16日(日) 0時58分
時々、思うことがあります。
ぼくの詩を読んでいただいた方なら分かると思いますが、その種類は様々で白いものもあれば黒いものもあります。
時に友好的で、時に好戦的で、愛に満ち溢れたものや、愛を破壊したいと願うもの。
感情は慌しく移り行き、改めて読み返してみれば自分が何者なのか分からなくなることもあります。
だけど、それが人間なんですよね。
聖なる心に反して邪悪な心。その両極端を持ち合わせてこそ、初めて人間だと言えるわけです。

この星の下、人間として生まれ落ちたぼくらは、やはり人間と協力して生きていかなくてはいけない。
互いのルールを理解し合いながら、上手く心地よい居場所へと収まって行かないといけない。
こうやって言葉にするだけならとても簡単です。
だけど現実は、まるで眠りを妨げるかのようにぼくらを困難で難解な迷宮へと誘ってしまいます。
どうしても認めることができないこと。どうしても諦めがつかないこと。
そういった強情な思いを持ってしまうのは当然のことなのですが、それを他人に突きつけるのは違う。
ぼくらは個人で抱いている白や黒を受け止めたり、譲り合うことができる存在でなければいけないのだろうけれど。

だったら、解決策は何でしょう?
その答えを立派に発表できるものなら、こんな行ったりきたりの話はしないんでしょうけど。
ただぼくの控えめな意見としては、やはりもっともっと人と話をしなければいけないのだと、そう思います。
今よりもっともっと。人と向かい合って、もっともっと話をしよう。
感情的になりそうになっても、そこはぐっと堪えて。まじめに、慎重に、互いの存在を称えあいながら。
もっともっと。その意識がきっと求めていた方角への扉の鍵を見つけてくれるはず。
ただそんなことを考えていたりします。

理想を叶えようと躍起になればなるほどに絡まりあう争いごと。
自分自身も相手の誰かも、感情は無限にその形を変えて行く。
だったら、解決策も必ず無限にあるし、まだやるべきことも無限にあるはずです。

ぼくも、この世界に住む人間も、どうか負けないで。
理解した後の喜びは、たくさんの人と分け合うことができるのだから。

選択肢は、永遠のループ。 

2007年08月22日(水) 21時40分
人生には無数の選択があります。
さて、どの扉を開いて行くかはあなた次第ということなのですが・・・それが大変難しい!
敷かれたレールの上を歩くというものは好みませんが、もう少し的を絞ることが出来ないものか。

人生は一度きり。
だから、一度進んだ道のりをそうは簡単に引き返すことは出来ない。
命はそう長いものでもない。
だから、何度かやり直せても何回も繰り返せるものでもない。
ましてや、テレビゲームのように全てをやり直すことなんて出来ない。
完璧なリセットなどはもちろん存在しません。

しばらく小説やこちらの世界から離れた生活をしておりました。
その理由とはまさに、ある種の人生の岐路に立たされていたからなのですが・・・。
やはりぼくは、文章を書く時間を日々の生活にある程度設けないと窮屈で仕方がないようです。
今回、今まで繰り返してきた生活から埋没してみてはっきりとしました。
やりたいことは沢山あるけれど・・・何よりも優先すべきは執筆活動だということです。

格好つけることは似合わない性質ですが、ぼくはこういった形で世界を変えて行きたいと思います。
自分が最大限に発揮できる輝きは、その可能性は、この扉の奥でしか待っていない気がするんです。

ぼくには幸い、そんな自分を認めてくれる愛すべき人々がいます。
どれを選択しても涙や怒りは付き物だとは思いますが、一番笑顔の数が多いであろう暮らし、そこへと続く最善の道を歩んで行ければ。

これからやるべきことは山積みで、書類に印鑑をぽんと押せば片付くような簡単なことなど一つもないけれど、挫けずに逞しく生きて行こう。

一歩一歩、理想が形に変換されて行く喜びは、何よりも掛け替えのない笑顔を誘い出しますよね。

言葉は、届いていますか? 

2007年04月20日(金) 2時43分
ぼくの言葉、届いていますか?

これまでぼくは、幾つもの思いを言葉へと変換してきました。
そして、その言葉を閉じた便箋にはたいてい宛名はありません。
ただ大空へと解き放ち、誰かが拾ってくれることを期待して待っているのです。

自分が生きていく上で必要なこと。
誰かがぼくの言葉に触れて少しでも良い方向へ進むのならば、他の誰かにも必要なこと。
ぼくは今までそう思いながらこの作業を繰り返してきました。
それは不思議な程に説得力があって、「それでいいの?」と自分に問いかけることがあっても、いつも大きく頷いて返事を返していました。

だけど最近、簡単に頷くことが出来ない自分がいます。
心の迷い?一つの小さな折り返し地点?
その理由が何なのかは分かりませんが、頷くことよりも首を傾げることのほうが今のぼくは得意みたいです。

ぼくは自分勝手な行いをしているのでしょうか。
押し付けがましくて、恩着せがましい。
人の痛みも知らないで、自身の痛みばかりを振りまいている。

今、このような文章を書くことすらも野暮ったい話ですよね。
だけど時々、不安になります。
そして、それは人として当然の感情なのだということを、やはりぼくは信じるしかないみたいです。

言葉は、届いていますか?

ぼくなら、あなたのそばにいつでもいます。
あなたの元気な姿を見ていることが、何よりも最大の愛情です。

だから、共に泣いて、共に笑ってくれませんか。

一人よりも二人、二人よりも三人。
寄り添い合える気持ちがある限り、ぼくはまた解き放ちたいと願うのです。

全ての感情を言葉に変えて。
全ての人との繋がりを持つ、あの高い高い大空へと。

出会いと別れは素晴らしい。 

2007年04月01日(日) 2時10分
タイトル通りです。
言いたいことはつまり、そういうことなんです。

しかしどうにもそれをすんなり受け入れることが出来ないのが人間です。
それはもちろん、後者の話です。別れとはとても切なくて悲しいものですよね。

季節が限られているわけではありませんが、今の時期は特に集中してそういう出来事が多い季節。
みなさんは、愛する誰かとお別れをしましたか?これから愛して行きたいと思える人と出会いましたか?

ぼくも幾つかの人に別れを告げてきました。
そして、近いうちに新たに出会うであろう人々がいます(この世界の何処かに)。

得意な人なんていないのだろうけど、ぼくは別れがすごく苦手です。
永遠の別れではない、いつかまた会えるのだと分かっていても必ず涙を堪える羽目になります。
そういうとき、素直に人前で涙を流せないタイプなので別れた後にこっそりと泣くわけです。

ぼくは今年の春、一つ気付いたことがあります。
それは桜の花の美しさの秘密です。
これはあくまでも自分の感性ですが・・・。

出会いや別れが多い春。そのタイミングで桜は花を咲かせますよね?
ぼくたちはきっと、その体験を通して生まれた感情を桜の花に重ねようとしているのだと思うんです。
「はじめまして」と「さよなら」から生まれる感情。
嬉しかったり寂しかったり、それらの情が桜の花を通して思い出へと変換されて行く。
そしてその瞬間に思うわけです。
なんて美しい花なんだ、と。

人は生きている間は出会いと別れを繰り返します(死後の世界は分かりません)。
それはきっと、何かしら必要なことなのだからでしょう。
受け入れ難いこともあるかもしれませんが、トータルしてみればやっぱりこの一言です。

素晴らしい!

恋。 

2007年03月04日(日) 23時30分
小説や詩に関しては恋愛沙汰を書いているぼくでありますが、実際には物凄く恋愛音痴です。
運動音痴で恋愛音痴。何だか救いようのない男のような気もしますが・・・。

だから、ここのブログでは恋に関して触れることは一度もなかったはずです。
恋をどうのこうのと語れる身分でもありませんから。
本当、語ったとしてもあいにく悪い例ばかりしか持ち合わせていません。

恋に駆け引きは付き物だと思いますが、ぼくはそういうのがとても苦手です。
何か相手の気持ちをコントロールしているようで、もしそうすることで大好きな人と相思相愛になれたとしても、何か卑怯な気がしてしまうのです。

だけど、だからと言って素直な気持ちで自分をアピールすることはとても難しい。
溢れ出しそうな恋心を、一番知って欲しい人に上手く伝えることが出来ない。

ぼくはこの矛盾した気持ちを上手く解き放てずにいつもおろおろしてしまいます。
恋をするということは、そういった状態に陥ってしまうことだということが、ぼくの中では定番となっています。

ぼくは可笑しなことを言っているでしょうか?
答えはそれぞれが持っていて、十人十色だということは分かっています。
だけど時々、不安になるんです。
自分が抱く恋愛観は、随分正しさから遠のいてしまっているんじゃないかって。

大好きな人に振り向いて貰うため、努力をすることはとても好ましいことです。
その過程の中で少しばかり無理をしている自分がいたとしても、そんな自分を好きになれます。
ただ、何度も空回りをしている内に自分に対しての思いが半信半疑から疑いへと変化してしまうんです。

恋って不思議ですよね。とても奥が深い。
強い思いだけでは相手に振り向いてもらえないこともある。
知らず知らずの内に、驚くほど距離が縮まったり離れたりすることもある。

それでもまたぼくは、性懲りもなく恋を繰り返してしまうのでしょう。
そしてそれを、自分が生きるための一つの手段とするのでしょう。

ぼくはもっと、今よりもっと、恋に対して積極的になりたいです。
色々と問題を抱えているけれど、そんなことは気にしないで、ただ目の前にいる大好きな人を見ていたいです。

自虐的。それでも光は手の平に。 

2007年01月22日(月) 0時14分
ぼくは頭が悪いから、難しいことはよく分かりません。
頭の回転も並の人間よりも低いと思います(それは、特に人と対面するときに著しく低下してしまいます)。
なので、伝えたい言葉が上手く出てこなくなり、話が支離滅裂になったり、途中で途切れてしまったり。
そんなことがしょっちゅうあるんです。

正直に言えば、自分の文章能力にはいささか自信を持っております。
だけど、それも100歩譲って「まぁ、少しは書ける人なんだな」と周りの人が感じるぐらいのレベルだと思うのです。
実際、小説や詩を書くときには辞書を手放せませんし、マイペースで執筆を続けていると、「一体いつになったら終わるんだ!?」と自分でも憤慨してしまうことも多々あります。

それでも懲りずに続けて行けるのは、やっぱり単純に好きだからなんでしょうね。

人と接することも。文章を書くことも。

良いところも悪いところも、その何もかもを楽しんでいたいと思う自分がきっといてるはずなんです。
その過程の中で幾つもの困難が潜んでいるのだとしても、それを乗り越えてでも離れたくない願望があるはずなんです。

だから今日もこうしてパソコンと向かい合っていますし、この文章を書いているたった今も、誰かと話をしたいなぁなどと考えているのでしょう。

ぼくは基本的に自虐的なタイプの人間なんだと思います。
だけど必ず、絶対に外さないのは、そんなぼくでも触れることの出来るプラスとなる要素です。
如何なる闇に飲み込まれようとも、ぼくは米粒ほどの光でも手放すことはないでしょう。

だけどやっぱり、人とのコミュニケーションは苦手だなぁ。
一人で文章を書いているときが、一番の安息の一時です。

明けましておめでとうございます。 

2007年01月14日(日) 21時52分
ちょっと、というかかなり遅いあいさつになりますが・・・。
ぼくのサイトを忙しい時間を割いてわざわざ訪れてくれている皆様、何卒これからもよろしくお願いいたします。

このアナザーワールドもあと四ヶ月で開設してからはや二年ということになります。
そのわりに余り進んでいないのは問題なのですが・・・それでもここまでお付き合い頂いた皆様に改めて感謝の意を込めてお礼させて下さい。
思えば三日坊主で集中力のないぼくがここまで続けてこられたのも、皆様の温かいお言葉があったからです。本当に、ぼくの原動力はそこにあります。
きっと、皆様との出会いがなければ今のぼくは存在しないだろうし、小説の中にいる智巳たちも存在しなかったのだろうと思います。
本当に本当にありがとう。
何度も言っていると嘘っぽく聞こえてくるかもしれませんが、こればっかりは本当に何度言っても言い足りません。
皆様との出会いは、ぼくの人生の中でのとてもとても貴重な出会いなのです。

それにしても、実に久方ぶりのブログ更新になってしまいました・・・。
これからはなるべく、もう少しこちらも更新して行きたいものです。

今年も皆様にとって、素敵な一年になることを祈っています。
そして、こんなぼくともまたお付き合い頂ける事をお願い申し上げます。

イメージ。 

2006年10月29日(日) 21時19分
ぼくは時々、この世とはかけ離れた幾つもの世界を想像(創造)してみる。

その世界は到底他の人には手が及ばないだろうし、ぼく自身ですら分からなくなるときがある。

だけど、それらのイメージが浮かんだということは、その世界はぼくと切っても切れない世界であり、ぼくが望むものでもあり、憧れであり、そしてぼく自身なのだと思う。

何処かの誰かさんがそれを現実逃避だと言って笑うのなら、好きにして下さい。

誰かに認めてもらおうだとか、そんな押し付けがましい理想は遠い昔に捨ててしまったのだから。

青い空を見上げていたら、鶏が空を飛んでいたことは秘密にしておこう。

真っ白な雲が、大好きなお菓子の形に変形したことは秘密にしておこう。

そうやってぼんやりと空を見上げるぼくに、野良猫がにっこりと微笑みかけてきたことは秘密にしておこう。

歩き出したぼくとすれ違った散歩中のレトリーバーに「どちらまで?」と尋ねられたことも秘密にしておこう。

夜になると幾千もの夜光虫が光の粒となり、明日の雨になることは秘密にしておこう。

満月の夜になれば、虹色の魔法が世界中の人の心を包み込んで眠りに誘うことは秘密にしておこう。

誰に分かってもらえなくても、誰に知ってもらえなくても構わない。

ただぼくはそんな世界の創造主で、そんな世界があるからこそ現実と繋がって行ける。

いわば表裏一体の世界をぼくは生きている。

その二つを偽者と本物に二分化することなんてできない。

どちらの世界もぼくにとってはあるべき世界だから。

どちらの世界もぼくにとっては真実なのだから。
2009年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像堀江です
» 金曜日の夜、街は。2 (2006年05月02日)
アイコン画像奥村
» 人間よりも。 (2005年11月07日)
アイコン画像奥村
» 人間よりも。 (2005年11月07日)
アイコン画像minto
» 人間よりも。 (2005年11月03日)
アイコン画像夕和
» 人間よりも。 (2005年11月02日)
アイコン画像夕和
» またロウソクが一本増えた。 (2005年09月19日)
アイコン画像奥村
» またロウソクが一本増えた。 (2005年09月18日)
アイコン画像奥村
» 街には小さな怒りが溢れていた。 (2005年09月18日)
アイコン画像minto
» またロウソクが一本増えた。 (2005年09月17日)
アイコン画像夕和
» 街には小さな怒りが溢れていた。 (2005年09月15日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:fact-world
読者になる
Yapme!一覧
読者になる