企画提案力もコスメテックジャパンが武器にしているもの

April 20 [Thu], 2017, 4:53
コスメテックジャパンには企画提案力があるため、お客様がお望みの化粧品ビジネスを展開できるようにサポートできます。
例えばマーケティングによる提案が可能で、マーケティング情報を基に消費者ニーズを汲み取ってアプローチ可能です。
どんなニーズなのかを発掘する力も化粧品oemを販売するためのきっかけとなっているでしょう。

デザイン提案であれば、広告やWEBイメージまで化粧品専門デザイナーが対応します。
お客様にベストな提案ができるのは、先のような提案力があってこそ実現可能です。

通信販売化粧品提案もコスメテックジャパンが得意にしていることでして、ブランドの立ち上げや追加ラインナップの提案をします。
沢山の方が認める化粧品oemを世の中に広めるためには、通信販売を駆使した活動も欠かせない証左です。

エステ用化粧品提案も手掛けていて、訪問販売の成功を後押しすることに積極的です。
どなたでもお求め易い化粧品oemが化粧品業界を生き抜く上で必要なことかもしれません。

コスメテックジャパンの社名とロゴに秘められた強い信念

January 20 [Fri], 2017, 5:37
コスメテックジャパンの社名の由来は、コスメテックとテクノロジーが組み合わされてできたそうです。
最新技術で生み出された化粧品で、数多くの女性の期待に応えたい強い想いがその社名に宿っていることを物語っていますね。

コスメテックジャパンのロゴにも大きな意味があって、母親が子供を抱き抱える格好でお客様と一緒に化粧品を開発していくことを表しています。
お客様を包み込むように大切にしていきたいことを、先程のロゴを通してお客様にお伝えしたいのでしょう。
お客様を大事に想う気持ちが無ければ、満足いく化粧品のOEMにさせることはできませんからね。

ロゴは会社のイメージを左右する重要な要素なので、ロゴに深い意味を持たせたコスメテックジャパンの意図は的確です。
適当なロゴを付けようものなら、我が社は何処へ向かっていけば良いのか?と途方に暮れてしまいかねません。

私は、我が社はお客様のお蔭で躍進できているのです、ということをロゴが象徴しているような気がしました。
コスメテックジャパンが掲げる理想像とは、ロゴを意識した仕事を通して具現化されるのではないでしょうか。

コスメテックジャパンの全ての始まりを意味する商品

January 19 [Thu], 2017, 13:07
化粧品の需要が低迷しない限り、化粧品ビジネスが衰退することはないでしょう。
コスメテックジャパンもそのビジネスに参入しており、独自の化粧品oemで販路を拡大しています。

かれこれ130年の長い歴史を築いていて、その歴史の長さに裏打ちされる信頼があります。
コスメテックジャパンのツールは桃谷順天館でして、その店主の桃谷政次郎さんは、東京帝国大学でニキビとりの薬を作るために長い船旅をしたそうです。

その方の妻がニキビ改善に先の薬を使ってみたところ、日が経つにつれてニキビが無くなっていったとのこと。
ニキビとりの薬の効果が口コミで広まり、ニキビとりの薬を求める方が増えていきました。
桃谷政次郎さんがお作りした商品は、にきびとり美顔水と改名されました。

その商品は130年経った現在でも愛されていて、化粧品oemのツールだと頷ける程の化粧水だと言えます。
それだけ信用に値する商品であり、ニキビで悩む女性の解決策として選ばれてそうな商品です。
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