竜が舞う・・・〜始動〜

December 15 [Thu], 2011, 16:11
少し前のある日久々に瞑想会にいったなんとなく電車にいるとビジョンが来た二体の巨大なが空を舞っていた淡く濃い密度を保どこか胎内の様な無限の時空間二重に重なる様な立体的な∞のシンボル中に幾もの珠を浮遊させ白金の珠大きな体を羽ばたかせて∞の卵を暖めてるドラゴン達が、互いの命を与えあい、∞の中で新しい時空を事象を創造してる新しい世界が次元が生まれるところ私が見ているは創造の神話座ってたそれから会場に到着し瞑想してたでも今回、何かが変だった来た物がマインドかもしれないけど遊び心でシェアしたくなり載せましたそう今回、瞑想の踊りしていたら私がしてるはダンスの瞑想クンダリーニあげてゆく内と外の境は消え去り踊る体は光の流れ異空の時空が現れて自由に光の流れを珠を創ってたそれはまるで星を生み出す宇宙の源ビッグバンの瞬間に意識の焦点あったみたいな、不思議で豊かな感覚だったすると目の前に白いドラゴン薄き白と淡いピンクの光に飛びこむ様に現れては舞っていた縁が僅かに虹のウロコ電車でみたドラゴンとは別だった頭上には白銀と虹に輝く五ボウ星さらに重なる様にとが現れて六ボウ星が生まれてたそこにひとの言葉降りてきたそう。
人は深く内に繋がりし時全く新しい次元を時空を創造する限定されし存在でなく無限の空間無限の創造沢山の時を旅し制限の痛みに震えたそなた達恐れの時は過ぎ去りし今、新しい時代が幕開けるその痛みも不完全な弱さも強さも攻められ責められし時は終わったその内は生まれたばかしの子供の様に頼りなく素直でいた故傷いた古き痛みに震えし時もあるだろうその才能感性、エネルギーを表現する事未だ躊躇う事はあるだろうだけどそれでもゆくがいい痛む震えは我らが一番よく知っている我らは、時の訪れ最初からそなたと共にありてそなたがそなたに繋がりし時、その総てに気が付きし時我らの封印、解き放たれるそなたの役割、思い出せ新しき次元の道を。
この惑星意識と一緒に光の時を拓く者先輩達が拓いた道かてのそなたの三珠御霊が、痛みを伴い拓いた道が実になり痛みを繰り返す、閉ざされた循環が壊れてゆく時がいよいよ訪れる恐れる事なかれ恐れる事なかれ不完全に思えたそなたをかての様に否定してゆく輩は時はもう過ぎたそなた達は始まりの時より完全だった時が訪れしその時に、痛みが愛に変容し愛を繋げる深さを育む故に記憶を閉ざしこの地におり痛みを知りて愛に光に変換したこれより先も愛の質を高める為に痛みは変わらずくるやも知れぬがそなた達の素直な才能をありのままのその愛の存在、エネルギーを塞がれる時はもう終わった痛みに自信のなさにまだその手は膝は震えているやも知れないそれでも震える震えを胸に抱きありのままそなたの存在、繋げるがよいそなた達にはそれだけの価値がある剥き出しの魂ゆえにこの地の重きしきたりに慣れない故に体は心はさぞかし痛んだだろう故に、人が気付けぬところから、沢山の深くて繊細な愛を知り小さき人の想いを越えたところで見えない大きな神秘に、どれだけ愛されて導かれてたと知っただろうそこより本当にありのまま生きててよいのだ体感してきた事だろうそうそれを繋げなさいありのまま愛されし事、そこより生きてゆけると、そなたがそなたである事で、その輪をこの地に広げなさいそれがこの星が望む再生への道新しい次元と事象を創ってゆく弱きと思える自らを、足りないと思える自らを疑い恥じる必要はないありのままの新しい道の為の土壌は育ったありのままに花さかせる、そなた達の存在、繋げるがよいもう、本当は心が喜ばぬ無理に周りに合わせなくとも偽りの謙遜偽りの優しさ偽りの総てにその身を費やす必要はないその心、喜ぶ自らに深く繋がり己の総てを受け入れて、始まりより共にある我らが龍を解き放てそして五ボウ星を完成させよ深く自らに繋がりし時、独り深くありし時そなたの持ちうる総ての可能性未だ気づかぬ可能性も爆発し光の珠子たまごのごとく新しい道を事象を産んでゆく新たなる運命、紡いでゆくそれが何になるかなとは考えるなここより始まるその世界は、瞬間、瞬間、常なる新たなる創造の連なり未来に何かを期待して、現実を思う様に仕向け様とするは可能性を閉ざしてしまうかての古き意識が陥っていた恐れの罠に落ちてしまう更に先に進むにはただそなたが心から、心地よく思える事に気持ちよいと思える事に集中せよ恐れや疑い、しがらみに惑わされては、自らを小さくみSMたり誰かを恐れたり、見下したり妥協する必要も、もうないのだただ、そなたの内から湧き上がる直感が示すその方へ従いなさいそなたが得意とする事に、価値を与えそなたのやり方で表現なさい五ボウ星完成させよ完成させよ他者が入る余地ないくらいどこまでもわがままなほど自らに繋がり五ボウ星の中で輝く光内なる光を灯しなさいそれがかて苦しめてきた国の政治の社会の家族の親しき友や恋人や、あらゆる敵と繰り返されしカルマの輪からそなた達を新しいスペースへ連れてゆく五ボウ星とは完成の型独り在る事に究極に満たされし型そしてその中心には、総ての現実、事象を痛みをカルマを真より変容させられる無限の破壊と創造の空がある総ての存在、総ての仲間と例えば何をしていても何処にいてもどんな時がどんな事が、どんな距離がどんな時が、その間に流れたとしても揺るぎない繋がり紡いでゆく空海があるそこで人は初めて他の存在と、人種も性格も思想も宗教も国も性別、年も、種族も総ての枠を越え愛と喜びの中で決めなくとも、絶妙なタイミングで、何のしがらみも恐れもなくただ喜びより繋がりし、互いの光を存分に分かち合い新しい無限を生み出してゆくそれはなんていう喜びだろうなんていう強力な繋がりでパワーだろうそうそしてもしかしたらこれより先にはそなたのその周りには物凄い変化の嵐が吹き荒れるだろう今まで保たれた古き体制、思考、感情、関係性壊れ抵抗する思考や感情それを支えた肉体も変化に伴い凄い波に揉まれる時もあるだろう地上には、人々の混乱の意識で満ちるだろうその変化に抵抗し、戸惑う彼らの意識達が惑いの古い習慣に渦に引き込もうとするかもしれぬそなた達は強き魂目覚めぬ意識達の中で何十倍も傷きながらも自らを完成へと近づけてきたとはいえ彼らが悪い訳でも、そなた達が優れているという訳ではないただそれが、その時総ての魂のその時のプロセスに必要だっただけ自らも他者にも優劣、善悪ける必要はないそこを心得よその仕組みの罠に落ちるなかれ今までも今もその道を充分、生きてきたが更に先に進むには、更なる完成、求められるそう五ボウ星を完成させよ内なる光を灯しなさい他者を外を気にする想いすら過去も未来も想い馳せる隙もないほど今今今に降り今今今のそのままのそなた自身のあり方を置かれている状況を質を才能を想い総てに気づき楽しみよそこに価値を与えなさいそなたが気づき、それに価値を与えた場所から新たなる光が生まれてくる。
そなたの力は増してゆくそなたがそなたに繋がりし時、そなた自身を認めた時、その才能を力を使命を愛を、認めし時我らの封印、解き放たれるただそなた自身でありなさい例えば同じ船の光の仲間でさえもどれほど親しくあろうとも、好きと尊敬でいようと優れて正しいと思えようとそれでも、そなた自身にとどまりなさいそなた自身にとどまった時他の光の仲間達とも、本当の意味で成し得る事が始まってゆく本当の融合、愛と共に行われ新しい次元がそなた達を通じて地球に開いてゆく既に仲間に出逢った者も未だ独りである者もどこにいても何をしていても誰といてもいなくとも究極のそなた自身にとどまりなさいそう深く深く愛ゆえに、そなた自身であった時五ボウ星は完成され、我らは自由に踊り出すそれはやがて六ボウ星に変容してゆくその中心の空くうよりて違うものとの融合がまったく新しい調和と豊かさ、その世界に出現する独りある事から我らは目覚め、深い次元に繰り出してすべてと繋がる事が完成されるどこの地点に降り立者もそなた達が、何をしている者だとしても内なる五ボウ星を強めて完成させよ自ら導くその光を胸の内に灯しなさいそれが、どんな地点に降り立っても、どんな種類の光のワークをしてゆくにも必要不可欠な力になってゆくそうそして自信などなくともよい怖くて震えていてもよい不器用で弱くてもそれでもよい間違っててもよいそなた達自身の感じた総てをそなた自身のやり方で表現すること始めなさい本当に小さな些細な事からでよいかての自分より、ほんの数ミリ、数歩でも、それでも新しい自分に向かうべくその心に決意せよそしてほんの少しでも進めたならそこに価値を与えよそれはやがて、その中心より違う者との大調和自分自身とこの地球の戦いに終止符打って新しい次元、六ボウ星を完成する。
我が仲間よ聞こえるかな完成されし五ボウ星、互いの命とエネルギー与え愛い六ボウ星を新しい次元の事象と世界ここより生みだしてる既に流れの中で、仲間に出逢い互いの星を分かち合い新しい次元を事象を創りし者も彼ら自身をも支える事はそれでも独り在るその事実沢山の龍と光を連れ行く者よどんな仕事をしているかとか、どんな仲間といるだとか、どんな能力を持っているかとかどんな事をしていている、関わってるかしていないとかそんな事が大切ではなく、そなたの魂喜ぶままにそなた自身にとどまって己の素直な想いを質を才能を否定しないで生きているかどうかが何より大切もし、まだ怖く躊躇うなら無理に焦る必要は何もないそんな時は、怯える赤子をあやす様にそっと己に寄り添って自らのプロセスに安心してどの地点に居ようとも決して見放される事も、存在していけない事も、置いてきぼりにれる事もないのだからその地点でありながらそなたは、他の仲間達が潜れぬ場所に勇気を持って分け入りてそなたしか、成し得ない光の仕事をしているのだからそこから、地球に他の仲間に、欠かせぬ光を伝えては、仲間もそなたに光を伝えおり互いに配分された仕事のパートを成し得る為にそうして互いを支えてるだから、焦る必要は何もなく比べる必要も何もないだけど、そんな中でも、前に進む元気が想いが勝ったならほんの小さな一歩でもいいありのままの自らの質と才能と在り方にエネルギーに、価値を見いだし素直な己を全うしよ何になるかは考えなくていいただ心が赴くそのままに得意な在り方で表現せよ決意せよすると自然にそなたの輝き力、愛と創造その中心より泉が如く溢れてゆき総ての仲間と存在の中心の泉と響きあうそなたの泉を溢れる水を流れを繋げなさい総ては愛のその中で今始動の宴が鳴り響いてゆく
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