東大受験に向けて 

2011年03月28日(月) 12時24分

引越しをする3/31までもう少し時間がありますので、述べておきたいことを述べてしまいたいと思います。

自分の進学先は、高校野球の強豪私立校です。
甲子園に何度も出場しているようなチームですので、当然練習はとても厳しいでしょう。
練習量が多くなるので、比例してブログ(及びTwitter)を更新する頻度も低くなってしまいますね。

パソコンに触る機会もほとんどなくなると思います。
携帯電話にも、フィルタリングがかかっているためにブログにアクセスすることもできなくなることでしょう。

また、東京大学を受験することを決意しました。

「野球強豪校から東大なんて行けるわけないだろう」とおっしゃる方もいるかもしれません。
しかし、そんなのはただの言い訳です。

現に、甲子園に出場するような高校から東京大学に合格した人はたくさんいます。
自分はその一人になりたいと思います。

幸いにも、高校野球を引退してから東京大学の試験が行われるまでしばらくの余裕があります。
甲子園に出場したとして、約5〜6ヶ月といったところでしょうか。
その期間で十分です。

その期間の間に、一気に学力を伸ばします。
東大に届くレベルまで!

爆発的な伸びを実現させるには、まずは普段の授業の予習復習をしっかりと行い、下地を作らなければなりません。
予習復習と野球の練習……
全く時間の余裕はないでしょう。
パソコンを長い時間だらだらとやっていれば、合格なんて無理です。

「ブログを更新する余裕があれば勉強する」

そんな生活になります。

ただ、このブログ自体は残しておくことにします。
今ご覧になっている皆さんに3年後、「東京大学に合格した」という報告をするために。

今までありがとうございました。
三年後を、楽しみにしていてください。

それでは、また三年後にお会いしましょう!あばよ!

お知らせ 

2011年03月27日(日) 15時22分
3月31日より、旭川の下宿に入る予定です。

大学受験と高校野球に集中して取り組むために、下宿にはパソコンを持ち込まないことにしました。
また、携帯電話にはフィルタリングがかけられており、携帯を使ってブログを更新することも出来ません。

そのため、しばらくの間かなり低い更新頻度となりますことをご了承ください。
おそらく、高校野球と大学受験を終えた頃から再び更新の回数を増やすことになります。

いつもご覧になっている皆様にはご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い致します。

駒大苫小牧の応援 

2011年03月23日(水) 11時10分
以前youtubeにアップロードされていた、駒大苫小牧高校の応援メドレーです。
非常に高音質。
1.Can't Turn You Loose
2.真っ赤な太陽
3.恋のフーガ
4.太陽にお願い 〜Wish Upon The Sun〜
5.チャンス
6.天理ファンファーレ



吹奏楽部も全国大会の常連だそうです。
この前旭川で香田監督の講演会があり、「ついで」に駒苫の吹奏楽演奏を聴くことができたのですが、生で聴くと鳥肌ものですね。
動画で聴くよりよっぽど迫力があります。

「攻撃が始まる時のお決まりのテーマ」があるのも新鮮でしたし、曲と曲の間に挟まれるパーカッションソロ(?)も、「やるぞ」という気分にさせてくれました。

個人的に、「応援が素晴らしいチーム」といって思い浮かぶのは、
「天理、智弁和歌山、駒大苫小牧、(少し前の)PL学園、大阪桐蔭、習志野」
あたりなのですが、駒大苫小牧はその中でも1,2を争うほどに応援が洗練されています。

最近は目立った活躍が見られないのが少し残念ですが、全道大会あたりにならまだまだ出てこれる力を持ったチームです。
是非あの夏の感動をもう一度味わいたいものですね。

クオ・メソッドと初動負荷理論 

2011年03月18日(金) 15時10分
考えてみれば、自分が初動負荷理論(小山裕史)について知ったのは、クオ・メソッド(手塚一志)のおかげでもあります。

小学校5年生の時に、某巨大掲示板群で、「本格的な理論を学びたいなら手塚一志さんの本を読むといい……」という意見を目にしました。
その頃の私は、後先を考えない小学生だけあって行動力旺盛。
母に「2000円ちょうだい!ちょうだい!!」と必死こいてねだり、最初は拒否していた母も「(漫画以外の)本に使うなら……」と、お小遣いを前倒しして私に2000円をくれました。
そのまま近くの書店まで猛ダッシュ。
小学五年生の子供が2000円片手に血眼で走っていく光景は、今思い出すと随分こっけいなものです。
スポーツの本が置いてあるコーナーへと辿り着いた私は、「手塚一志の上達道場 バッティングの巻」を棚から奪い取り、
アッという間にレジを済ませて帰宅します。

……本を読み終えた時、私の頭の中は、満足感に満ち溢れていました。
「なんて美しい理論なんだろう!」「素晴らしい内容だ!」
――確かこんな感想を抱いていたような気がします。
今の自分ならば、「この頃の手塚さん、ここがまだ未熟だなぁ」だとか「あ、ここは初動負荷理論とも通じているんだな」など、具体的な感想を述べることもできるのですが……

手塚さんの本に感動した私は、早速練習を始めます。
「骨盤帯分割」から始まり、「かませ」、「隠し」、「ブラッシング」……全てが新鮮なトレーニングでした。
本に書いてあった通り、6つの手順を、1つに1週間かけて地道に習得していきます。
3週間目、人生初めてヒットを打ちます。
4週間目には、初めてホームランを打ちました。
6週間が経過した時、私はチームのレギュラーになっていました。
「どんどん結果が出る練習をするのってこんなに楽しいんだ」
――そう思えたことも、大切な財産の1つです。
そして、その頃から約4年間、中学校の野球部を引退するまで私は「手塚オタク」になります。
この頃に、「正しい動きってこんなもんなんだな」と何となくイメージを掴めたことが、初動負荷理論を学ぶための基礎にな
っています。

もし最初に「初動負荷理論」から入っていれば、難しい用語のオンパレードに嫌気がさしてスポーツ科学を学ぶのを諦めていたかもしれません……。
その点では、「クオ・メソッド」から入ったのは正解でした。
もっとも、現在では初動負荷理論の勉強に専念していますが……
もちろん、「クオ・メソッド」を使用することで一番結果が出る人もいるでしょうし、「初動負荷理論」を学んだ上で上達していく人もいるでしょうから、私には一概に「初動負荷理論だけやれ、クオ・メソッドだけやれ」と命令するような権利はありません。

しかし、私はあくまで「初動負荷理論」を推します。
日本のスポーツ界を改革していくのは、間違いなくこの理論です。
正しい指導が受けられずに故障し、スポーツを離れていく子供達。
彼らを救うのは、「初動負荷理論」です。

反論の余地もないほどに検証され、討論の必要もないほどに洗練され、批判も出ないほどに実績をあげた理論。
「初動負荷理論」も、「クオ・メソッド」も、まだその域には達していないでしょう。
「どちらの方が近いか」と言われれば「間違いなく初動負荷理論」と即答できるのですが……

「正しい動きができると練習は楽しい」……
私が野球をして学んだことの一つです。
スポーツをする全ての子供達がこの感情を抱けるようなシステム作りが、この先必要になるでしょうね。


長くなりました。
ご覧いただきありがとうございました。

チューブトレーニングと初動負荷理論 

2011年03月15日(火) 13時15分
いわゆる「革命児」という印象が強い理論があります。

初動負荷理論(小山裕史氏提唱)。
ここ15年ほどはこれが注目されているようです。
私も、専ら初動負荷理論を支持していますが……

 初動負荷理論は、この理論を提唱している小山裕史氏が指導していた陸上短距離の伊藤浩二選手が、タイの陸上100mで10:00(日本新記録)というタイムを叩き出してから一気に注目を集めます。

 初動負荷理論では「骨盤」だけを見るのではなく「肩甲骨」にも焦点を当て、その二つの部位の連動について考察しています。「骨盤と肩甲骨のリズム」というキーワードを使って動作の分析・改善を行っていることが一つの特徴です。

この理論が台頭してきたことによって、「骨盤」そして「肩甲骨」……この二つの部位が大切である、という認識は世間に確実に広まったことでしょう。

……世間に広まったことまでは良かった。
しかし、ここで大きな誤解が生じてしまいます。

《どんな方法でも、とにかく「骨盤」「肩甲骨」という二つの部位を鍛えれば良いんだ!》という、誤解。

その代表格が、「肩のインナーマッスルをチューブで鍛えれば球速は上がる」というものです。

@の、「インナーマッスルをチューブで鍛える」というトレーニングは、自分が経験したり、話を聞いたりしてきた限り、少年団から中学野球、高校野球、社会人野球、独立リーグ、プロ野球……と、数多くの団体で採用されているようです。

球界全体に採用されるまでの流れとしては、プロ野球界が先駆けてチューブトレーニングを導入し、「プロがやっているからこのトレーニングは正しいに違いない」とアマ指導者も考え、各球界が導入した――という流れでしょうか。

しかし、自分が思うに、この流れこそが誤ったトレーニングを伝えているようです。
「プロがやっているのだからこれは良いトレーニングに違いない」と決め付けるのはあまりにもお粗末。
なにしろ、「このトレーニングを行うと体がこういう反応を示す」ということを検証しているかどうか不明なものがあまりにも多い。これでは、安全かどうかもわからない湧き水を躊躇なく飲んでいるようなものです。
それに、鍛える方向性だけは合っているものの、誤った、ロスの多いようなフォームでトレーニングをすることもあります。
初動負荷理論を学んだ人がせめて指導陣に一人でもいれば、正しいトレーニングを行うこともできるでしょう。

まずはじっくりと検証、実験、考慮した上で、導入するかどうか決めなければなりません。
「考えてから行動する」――野球界に広まって欲しい風潮でもあります。

話が横道に思い切りそれました。本題に戻します……

@のチューブトレーニングが、何故「やっちゃいけない」トレーニングなのか。
それは、動作の序盤から終盤まで、常に同じ負荷が筋肉にかかるトレーニングだからです。
おそらく、いまいちピンと来ないでしょう。
しかし、よく考えてみてください。

このチューブトレーニングと同じような動作は、野球のプレーに存在しますか?

言い方を変えます。

最初から最後まで、常に力をこめ続けるような動作は、野球のプレーの中に存在しますか?

こう言われると、「存在しない」と答える人が多数でしょう。
しかし、事実、チューブトレーニングは最初から最後まで力をこめ続ける動作。
もう少し厳密に言うと、関節の角度に関わらず、動作中ずっと同じ負荷がかかり続ける動作、ということなのです。
筋肉に、休まる暇があるでしょうか?
休む暇もなくこき使われた筋肉は、やがて疲れ、悲鳴を上げます。人間も同じです。
詳しい説明はここではしませんが本来、初動負荷理論に基づいて開発された初動負荷マシーンを使用してこのインナーマッスルを鍛えれば、筋肉の柔軟性が増し、しなやかな筋肉にすることが可能です。

「ずっと力をこめ続けるトレーニング」……。
こう表現しておけば、チューブトレーニングが現在のように大々的に広まることもなかったでしょう。
少し頭の回る人が、これが悪いトレーニングであるということに気付いたかもしれません。

しかし、「プロもやっている」という決まり文句によって錯覚を起こしたせいで、ほとんどの人が気づかなかったのです。
この錯覚のせいで、いったい何人の投手が肩の筋肉を痛め、それを庇うあまり体全体のバランスを崩してしまったことでしょう。「チューブ・トレーニングのせいだ」と気づかず、「肩の筋肉が弱いから痛くなるんだ」と、さらにチューブトレーニングを行い、自ら泥沼に沈んでいく投手が何名いたことでしょう!

「○○もやっている」……詐欺師が人を騙すときに使うお決まりの言葉。
日本の野球界に大きな損害を与えた、一つの大きくて目立たない事件です。

ちなみに、ここでは詳しい説明をしませんでしたが、筋肉を効果的に鍛えるにはどのようなトレーニングを行えばいいのかわからない方も多いことでしょう。

そんな方は、小山裕史氏著の『初動負荷理論による野球トレーニング革命/ベースボール・マガジン社』を参照すると良いでしょう。詳しい説明が載っていますし、効果的なトレーニング法も載っています。
ただし、なかなか分厚い上に専門的な用語が多く、さらに値段が高い(約4000円)ため、覚悟がある人のみ購入することをお勧めします……

初動負荷理論を理解すれば、野球に対する見方がガラリと変わります!

自分がやってきたトレーニングの不合理性がわかります。
どんなトレーニングこそが素晴らしいトレーニングなのかわかります。
どのように動作すれば打球が遠くに飛ぶのか、球速が上がるのかがわかります。

自分が進化していく様を見ることは、自信を持つことにつながるでしょう。
心身共に成長するでしょう。
私は、絶対の自信を持って、初動負荷理論を学ぶことをお勧めします!

最後、少し初動負荷賛美になってしまいましたが……

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

初動負荷トレーニング 

2011年02月27日(日) 11時46分

ここ半年ほど、「初動負荷トレーニング」についての勉強をしています。

よく聞くのが「初動負荷マシーンでトレーニングした後は、体が動く、腰痛が消える、肩こりが無くなる……」という感想。

ぜひやってみたいトレーニングではあります……が、北海道にはトレーニング施設は無いんですねぇ。

いや、一応「あるといえばある」んですけれども、施設名が「デイサービスセンター ファイン」。
そのキーワードで調べてみると、肝心の、施設のホームページがない。
代わりにわんさか引っかかるのが、「デイサービスセンター○○」……という、いわゆる老人保健施設のようなモノです。
まさか老人保健施設に若人が行って「トレーニングさせてください」なんて言えるはずが(勇気も)ありませんので、ちょっとがっかりしました。

しかし、「北海道の近場」になら、ワールドウィングと指導者提携を結んでいる施設があるようです。

その場所は秋田。「ワールドウィング秋田」です。

うーん、微妙。富良野からは行けるっちゃ行けるけど、中途半端な移動距離になるからなぁ……。
素晴らしい効果が期待できるということなので、できるなら行ってみたいけど、時間もあまり無いし、予算の都合もあるし……

ぜひ北海道に「ワールドウィング北海道」を!
そもそもが、ワールドウィングエンタープライスの所在地が鳥取ということで、北海道からは縁が遠いんですよね。
本州では「初動負荷理論」と言えば大抵の人は「アッ、聞いたことある……」という反応を示すもんですが、
どうも北海道ではまだまだ知名度が低いようです。

野球に限らず、陸上、サッカー、テニスやスキー、屋内球技など幅広いスポーツへの応用もできるので、
北海道に施設が建てば、道全体で、スポーツでのレベルアップも期待することができそうです。

ただ、本当に北海道では知名度が低いため、初動負荷理論を知る指導者どころか選手すら少ないのが現状です……
将来はワールドウィング本社まで出かけて練習したいナァ……

学年末試験終了 

2011年01月21日(金) 18時08分
学年末試験が無事終了しました。
しかし最近思うようになったのが、「勉強はできないけど、頭は回る奴」、そして「勉強はできるけど、頭が回る奴」という区分。

個人的には、学業の成績と、頭の回転の速さ(話し方を見ていればわかります)はある程度比例するんだろうなぁ……とは思っているものの、単純に「勉強できる=頭が回る」という因果関係は成立しないような気がします、特にここ最近は。

有名な例として挙げられるのは、
「《受験対策のみ》に能力を進化させ続けて東大に入った人間が、必ずしも頭が回る人だとは限らない」
ということでしょう。
逆に言うと、学力が高いっていうのは、頭の回り方には直結しないんですね。

たとえば、かの羽生七冠のような、それこそ「化け物じみた」思考力、洞察力を持っているような人物なら、勉学はもちろんのこと、日常生活でも、相手に「あっ、この人は凄そうだ」という印象を与えることができるでしょう。
しかし、先ほど記した東大生の例のように、「受験のプロ」として「頭が良い」と人に呼ばれることもあるようですので、
これがさらに、前述した「学力=頭が良い」という等式は必ず成り立つものではない――これを証明しています。

では、「頭がよく切れる人だな」と相手に思わせる方法は――というと、まずは話し方を変えることだと思います。

一口に話し方と言っても、例えば専門用語を連発して「俺こんなこと詳しいぜアピール」したりするのは、
相手に「うっわコイツ遠まわしに自慢してくるよキモッ」なんてことを思われる可能性があるので、控えた方が懸命でしょう。
むしろ、難しい話を噛み砕いて説明することができたり、相手の理解度に応じて話のレベルを上げ下げしたり、
はっきりとした口調(あー、えっと、などのいわゆる《間を繋ぐ》ための言葉を使わない)で話すことができれば、

それだけで相手に与える第一印象はグンと良いものになります。

またその他にも(話の論点からは多少外れますが)、話のネタを多く持っていたり、何かにつけて上手いことを言えたりする技量があるのならば、他人からは「おもしろい人」という類の評価を受けることができるでしょう。


 ネタが無くなりました。また明日。

twitterのおもしろい発言まとめ 

2011年01月20日(木) 15時53分
twitterを始めたとは前に書いたような覚えがありますが、その中身でどのような活動をしているのかまでは
時間の関係上、文章に起こすことができませんでした。すいません。

しかし、おもしろい。twitterは、おもしろい。
最近始めたばかりの新参がこんなことを申し上げるのは少々生意気な気がしますが、何がおもしろいかと言うと。
他の人の珍言、名言、迷言などを見るのがおもしろいのです。
今まで見てきた名言の一覧を、この下に作りましたので、よろしければご覧ください。
ユーザ名も横に表示されていますので、気に入ればフォローしていただくと、その方のおもしろいフォローをご覧になれます.


草食系男子はべつに女の子に興味がないわけじゃないよ。君に興味がないだけだよ。   ――@peace_ak

教育されるならアメとムチムチの太ももでお願いしたい。   ――@kaz_kb

鏡に映った自分の顔面を見て一生笑い続けて死ぬ。 ――@kaiten_keiku

重要な更新プログラムのインストールだかなんだか知らないけど、「後で再起動する」って何回言わせれば気が済むの? 自分の要求が通るまでずっと訴え続けるとかお前はあれなの? わがままな子供なの? 再起動しても「ありがとう」の一言もないでしょう? そんなので社会に通用すると思ってるの? ――@samasamatan

【一般人とネットユーザーの簡単な見分け方】コナンのモノマネして!一般人→真実は、いつも一つ!ネットユーザー→バーローwww   ――@giuniu405

同性愛を嫌悪する人に「生産性がないから」とかもっともらしい理由をつけてる人がいるけど、私はそれが一番嫌い じゃあお前は彼女が妊娠できない体になったら「生産性がないから」別れるのか?違うだろ お前らは「なんかキモいから」同性愛を嫌悪するんだよ ごまかすな   ――@sui_pal

へへ…へへへ…なんでホタルすぐ死んでしまうん…?(踏みながら) ――@d_v_osorezan

おもしろ動画は好きだけどおもしろ動画って言葉自体はごみみたいに面白くない。  ――@d_v_osorezan

「ピザって10回言って」「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」「じゃあ、ここは?」「……わからねえ。一体ここはどこだ…?」「ようやく気づいたか。どうやら俺たち、とんでもない所へ迷い込んじまったみたいだぜ……」「シッ! なにか来る!」 ――@d_v_osorezan

「ドラえもーん! 『とりあえずニコニコや2ちゃんで流行ってるネタを使って媚びてみました』みたいな雰囲気丸出しのバナー広告を見かけたときの気持ちを鎮める道具出してよー!」 ――@d_v_osorezan

今まで俺が受けた罰ゲームで一番酷かったのは『ケーキ屋に行って機動戦士ガンダム0083のコウ・ウラキのモノマネで「ガトー!!」と店員さんに言ってガトーショコラを売って貰えるまでやり続ける』というものだった。もちろん店員さんはジオン軍の残党とかではないので、ひたすら困惑した顔をしてた ――@Akinori153

ビックカメラにプリンタ用紙を買いに行ったら、髪のとても薄い店員さんが自分の頭部をなでながら「この紙は他に比べてかなり薄めですね」とか言ってきて、噴き出しそうなのをこらえながら店員の頭部を見てたら、店内BGMが「ウィーッグウィッグウィッグウィッグカーツラ!」に聞こえて限界だった。   ――@m_soba

「なぁ、お前って○○の事好きなんだろー!」「ち、ちげーよ別に好きじゃねーし!」「こないだお前がそう言ってる所聞きましたー」「は、言ってねーし!何年何時何分何十何秒地球が何回回った時ですかー!」「!?こいつ、地動説信者だ!」「神を冒涜している!ひっ捕らえろ!」 ――@ntk_as_dc

関西人の国語教師「らめぇっ、漢字ちゃうよぉっ!!」 ――@f1684yk(自分)



……最後だけは余計でしたね。すいません、雰囲気ぶち壊しで。こんな言葉達を、一日にいくつも見ることが出来るんです。
しかし、その「一日に数件」を見ることができるレベルまで仲間を増やすのが結構面倒なので、根気のある人にお勧めします。自分の基準では、自らがフォローしている、自分をフォローしている方の合計が150名程度になれば楽しい思いが出来るのではないかと思います。

それでは、長ったらしい文章を書くのに疲れてしまいましたので、ここで切りたいと思います。
見てくださった方、ありがとうございました。

ネタ帳というもの 

2011年01月09日(日) 12時21分
最近、エジソンよろしく思いついたネタを次々とメモ帳に書き記しています。
人が呼ぶよところの「ネタ帳」です。
先ほど、「エジソンよろしく」なんて調子に乗って書いちゃって自分がさも偉いことをしているように見せかけたんですが、
いやいやこれが意外と良い。
「今までなんでこんなのやってこなかったんだろう」と思う始末です。
エジソン様がやってたことだけあるね。(あの人、死ぬ間際に霊界と交信しようとしてたらしいですが)

さて具体的に何を書き溜めているかというと、主に「謎かけ」です。
あくまでも「主に」です。モチロン別のネタもあります。
たとえば上手いこと思いついたら書いたり、くだらない駄洒落を無尽蔵に考えたりしています。良い年して
もうここまでの流れで、すでに冗長になってきてしまった感じがありますので、
具体的な例を示すために、最近思いついた謎かけを10個くらいパーっと放出したいと思います。

1個目。
消しゴムとかけまして、近頃存在感が薄くなりつつある芸能人と解きます。
 その心は、どちらもカスが(春日)気になります。

2個目。
ブラシとかけまして、音階で「レ」の次に来る音と解きます。
 その心は、どちらも磨きます(ミが来ます)。

3個目。ちょっと不謹慎ですがどうぞ。
9.11テロで飛行機が特攻した場所とかけまして、高度経済成長期の日本と解きます。
 その心は、どちらも貿易伸びる(貿易のビル)でしょう。

4個目。
時計や電卓のメーカーにこだわる人とかけまして、体型がふくよかな人と解きます。
 その心は、どちらもカシオ(菓子を)欲しがるでしょう。

5個目。
野球とかけまして、夜遊びしているのを見つかった子供と解きます。
 その心は、どちらも打ち返し(うち帰します)。ちなみに「うち」はお家の意味を持ちます。

飽きたのでここで一旦終わります。
宣言の二分の一しか達成できない人って何なんでしょうね。
少し話を変えますが、ここ10日間メモ帳を持ち歩いて、謎かけを100個ほど考えることができました。
ビジネスや、話のネタを考えるような時にも利用できるものだと思いますので、
どうか一度試しに使ってみてはどうでしょうか。
いい結果をもたらしてくれることと信じております。

光学迷彩 

2011年01月01日(土) 13時21分
幼い頃より「プレデター」シリーズを視聴してきた反動か、現在「光学迷彩」なるものに憧れを抱いております。
今のところ、光学迷彩は大分開発が進んでいるようで、あと一歩で実用化――という所まで研究が進展しているそうです。

光学迷彩の原理については諸説あるというのが現在の状態なのですが、
今のところ一番現実に近い方法として、

 ・対象となる物体にカメラ、スクリーンを搭載し、後ろの風景をカメラで撮影してスクリーンに表示させることにより、あたかも透明になったような錯覚を引き起こさせる――

要するに、後ろの風景をスクリーンに映すってことですね。


↑こんな感じ!
自分が考えるに、車やバイク、建物など、平面が多い物体は光学迷彩を実現するのが容易いと思うのですが、車とバイクは多分車検でひっかかるでしょうし、建物だったら軍事施設でもない限り、建造物ナントカ法に違反してしまうような気がします。実用性は低いのでしょうかね……

プレデターは実現しないのでしょうか?
現在の技術をもってしても実現できない程のコトなんでしょうか?
北大に進学出来たら、そういう研究をしたいです……

ちなみに、先述した理論以外では、
 ・光をその物体の表面に沿って屈折させる(プレデターの光学迷彩がコレでした。言葉では非常に説明しにくい事象です)

光を屈折させるとなると、膨大なエネルギーを必要をしそうだというのは素人の自分でも想像に難くないので多分不可能でしょうね……

ま、機会があったらそういう方面の研究もしたいと思います。
といってもカリフォルニア州とやらの大学チームが既に相当な進度を誇っているようなので、出来るかどうかは不透明という感じですが・・・・・・
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