とうらぶネタバレ画像集 

March 07 [Sat], 2015, 10:31
やぁやぁ我こそは大和国サーバーのへっぽこ審神者!溜まらぬ資材とラスボス賽子に泣き叫びながら戦場を匍匐前進するもやしなりぃ!!


というわけでどっぷりと刀沼に嵌ってます。海を征く娘達だけでも大概廃人寸前でしたが、今となっては立派なでーえむえむのお布施マシーンです漣ちゃんと清光マジ俺の嫁。
お艦を先にやってた所為でなかなか刀のシステム(出陣に資材いらないのとか、刀装作ったり壊れたりとか)に慣れないというかついうっかりやらかすことも多いんですが、幸いにしていまだ誰も折らずに済んでおります。
というか個人的な信条として「艦にせよ刀にせよわざとじゃない状態で誰かをロストしたらゲームをやめる」と固く決意してるので「何ィ刀装が剥げた?!よし撤退!!」とか「イヤアアアアアアアア中破あああああああ撤退イイイイイイイ」とかやってるのでちっとも進みません。本望です。


今日はいい加減刀たちの画像がたまってきたのでぽいぽいしていきます。この画像を撮りたいがために必至でスクショのやり方を覚えました…ゆえに古参連中の画像はないのです自分が一番残念←
主にランクアップと真剣必殺ですので未見の方はご注意を〜

最近の状況:ついに江雪左文字が5本目になってしまってこんな時どんな顔をすればいいかわからないの

一筆奏上! 祭り第一弾ラスト 

October 18 [Sat], 2014, 8:49
長きに渡る真剣鑑賞祭(第一弾)もこれがラストにございます。七巻分一気にレンタルするとかもう二度とやりたくない(真顔)


真剣世界の子達は皆可愛いという真実に辿り着きそうです。



第二十五話:夢世界

十臓の言葉にどうにも心を乱されている様子の丈瑠を心配する流ノ介と千明、望みの為に外道に堕ちた十臓を理解できない茉子とことは。皆それぞれに悩み深い一時を送っているようで。
そんなシリアスシーンを一撃で破壊する超兵器『茉子様の料理』でした。黒子ちゃん達の怯え方(転ける、震える、拝む)が尋常じゃねえwwwww


いや確かに凄まじい見てくれの代物ですがそんっなに悲壮な決意を重ねないと食えないんですか茉子様の料理は?!あと千明が砕いた炭は元は一体なんだったんです?!
担架に胃薬っていささか大袈裟かと思ったけど、腹痛で一晩寝込むレベルとかそれはもう…言い訳できない…丈瑠様も無駄に『殿様モード』発動しちゃうよね…
で、お約束通り一連のやり取りを聞いていた茉子様。流ノ介が引っくり返ってたのと必死で用意した担架に隠れる黒子ちゃん達が可愛かったwwwあと背後でさりげなく喉元押さえて苦しげな表情してる丈瑠様マジドンマイ。


太夫様にも重たい過去があるんだよね。生きて外道に堕ちるほどの…辛くて暗い過去が…


あー茉子様ってば懲りていらっしゃらない。いや学ぶ意欲があるだけましなんだろうか…?
そしてそんなところに現れる太夫様。あの三味線を直すには若い男が必要なんだろうか?


っておいこら源太ぁぁぁぁお前何しに来やがったァァァァァァァァァァwwwwwwwwwwwwwwwでも背後でさりげなく源太を守るように横にしゃがみこんだ流ノ介が美味しいです有難うございましたァ!


このアヤカシは人を夢の世界に引きずり込むのか。夢は人の願望を叶えるの?それとも思い出したくもないような悪夢?茉子様は前者だが…この女性にとっては…


異世界を開くってそんなに力を使うんだ?まあ難しくはあるんだろうが。しかしそんなシリアスシーン(ry
源ちゃんの望みはミシュラン三ツ星なんだね。スケールでかいんだかなんなんだか…
源流ちゃんの何が可愛いって流ノ介の精神年齢が著しく低下して見えるとこだと思う。千流ちゃんだとなんだかんだで流ノ介は「お兄ちゃん」ポジだからねぇ。ツッコミ役(いろんな意味で)は千明だけど。


ずいぶん大口開くねお前。あと歯だけ忘れていくとか器用だねお前www


太夫様はその名の通り花魁だったんだね。この成り行きを見るに、この「しんさん」とやらに身請け詐欺に遭ってしまったのか…
しかしクズなのはこの男。殺されたのも成仏すらできず外道(正確には三味線)になったのも、愛してくれた人を裏切った報いさね。


夢は自由自在とはいえまたえらく古典的な攻撃を…ってか流ノ介お前潰されたな岩に?!しかも巨大化した千明に蹴り飛ばされただろ?!まあ怪我の功名でアヤカシにダメージ入れてたのは流石だがwww


ああ…太夫様…切ない…


おお、弱ってるとこにつけ込むとは外道だねぇシタリ様。でも、二人だけでもナナシ程度ならなんとか倒せるのか。
ってうげぇ十臓?!あああ三ヶ所で別々の戦闘とか止めようよぉ…



第二十六話:決戦大一番

退けと言われて退く奴は居ないだろうよこの場面!というか十臓的には「今度って言ったんだからヘロヘロでも戦えよばかぁ!」でいいんですね…
このナナシはシタリの差し金だと理解している。


十臓 の おどす こうげき!  こうかは ばつぐんだ!
あ、あと源太、外道衆相手に「きたねぇ」はたぶん誉め言葉だぞ。


お手手が戻らなくて泣き喚いてるユメバクラの口調がシタリに移ってるwww「ためちておいでよ」とか可愛いwww


茉子様、決意はご立派ですがゴミは分別してください。それ分けるの大変なんですから。
太夫が外道に堕ちた理由は身勝手な想いではあるけど、十臓と違ってそこに至るまでの過程が悲劇だからね。でも、理解するのは構わないが共感しては駄目だよ茉子。


流ノ介が珍しく完璧な正論…『侍としての覚悟』っていう論点で丈瑠を押してる。いやこいつはいつだって丈瑠に次いで『侍』なんだけどさ。
対十臓における丈瑠は『世界を守る侍』ではなく、『戦いたいという意思を持つ一個人』になっているからね。普段あれだけ「侍たれ」って言ってた人物とは思えない。十臓の出した条件の事こそあるが、理は本来流ノ介にある。
でも茉子や彦馬さんの言う事も正しいんだよ…


薄皮太夫が「薄皮太夫」で在る理由。愛した男の愛が手に入らなかった未練。その愛が他者に向けられている事への嫉妬と憎悪。愛情ほど恐ろしい劇薬は無い。


流ノ介よく言った!そうなんだよ、丈瑠の力量がずば抜けてるのは確かにその通りなんだけど、だからといってあっさり危険な戦いに一人で赴いちゃうのは、命懸けで丈瑠を守ろうとしてる流ノ介に「お前になんか守られたくない。あとお前じゃ彼奴の相手になんないから下がってろ」って言ってるのと同じだよ。
でも、最後の丈瑠の台詞を理解できない流ノ介ではない、と思いたいな。


ああ…うん。そうだね。これが流ノ介だよね。丈瑠が『シンケンレッド』で在ると同時に『志葉丈瑠』でも在るように、流ノ介だって『シンケンブルー』で在り『池波流ノ介』でも在るんだ。何時だって大義ばかり優先してるんだ、たまには我儘貫いたっていいよ。
ちなみに丈瑠が流ノ介にインロウマルを手渡したシーンで慧陽さんの呼吸は止まりましたこいつらもうリバでいい(安らかに昇天)(台無しだよ)


ショドウフォン持ち変える流ノ介の手付きが性的美し過ぎてつらい。サブリーダーほんと素晴らしい(号泣)


丈瑠…赤いもの身に付けてないよね?「自分は今『侍』じゃない」って意思表示?
あとお揃いの持ち変え方やめてしぬ萌えの供給過多でしぬ(喘)


アヤカシ「変なもん着ても無駄だ!」
視聴者「よく言った!」


スーパーブルーの剣には水のエフェクトが付いてくるのいいな。水飛沫って好きなんだよ個人的に。
敵の動きに皆が慌てるなか、動じもせずに「必ず帰る」って言い放てる流ノ介が大好きです。


あああそういう崖っぷちで戦うのは落っこちるフラグだから止めましょうよ丈瑠様ぁ!今回はたまたま十臓が先に落ちたけど…本当心臓に悪いからさあ…


丈瑠、流ノ介、ことはちゃんが三人でわちゃわちゃしてると可愛すぎて目が潰れそうになるんですがどうすれば…



第二十七話:入替人生

最近ススコダマを部屋に吊るしたくて堪らない。あれ煩いけど可愛いよね。


特盛りって言うわりに、ネタは鮪、鮭、蛸、烏賊、海老、穴子、玉子と普通だよな。このくらいなら700円位かね?


人格じゃなく魂そのものを入れ替えてるのか。生き物ならともかく、物体に入れ替えられてしまうとそれが壊されたらアウトだろうねぇ。
えーと?丈瑠が招き猫貯金箱、茉子が扇風機、源太が寿司(鮪)で…流ノ介が…小便小僧…公式は流ノ介になんか恨みでもあんのか…?いや、源太に対しても相当悪意があるけどね、寿司って腐るやん…
猫殿はくっそ可愛いがこれとーりさん大変そうだwww


え、ススコダマってそんな簡単に流れちゃうもんなの?でも太夫様が拾ってくれてよかったね。


年下組が仲良くしてるのが微笑ましくてならない。この二人はもうCPであってもなくてもいいわ…とか和んでたら寿司源太に死ぬ程笑わせられたつらいwwwww
彦馬さんがことははともかく、千明を認める台詞を言ってくれた事が嬉しい(もはや母の視点)


やるかなーとは思ってたけどやっぱりそうしたか!捨て身ではあるけど、これが一番効果的な脅しだもんね。ボールに入れ替えたあとアヤカシを軽やかに蹴り飛ばすことはちゃん素敵!


おお、間一髪!でも源太と流ノ介は煩すぎ!


スーパーシンケングリーンが一番似合ってるかもしれないなぁ、陣羽織。いやダサいはダサいんだけど(禁句)
千ことちゃんの戦い方は丈瑠や流ノ介、茉子みたいにきちんと組み上げられた理屈や理論の無い、感性と閃きに満ちたもので、一見すると出鱈目でどうしようもないんだけど、そこには確かに強さが宿ってる。自分なりに戦ってきた先にある、彼ら二人の戦い方。


猫殿様の画像可愛すぎじゃね?それ欲しがることはと流ノ介も可愛すぎじゃね??もう意味わからんやだこいつら…



第二十八話:提灯侍

いきなりシリアスモードな源太に思わず草が除草されたんだが。え、なにどうしたのこいつ。


開幕無双中の殿達ですが一人足りません。金ぴかの方はなにやらチェンジャーを持てないようです。理由にあっては『寿司恐怖症』だそうです…なんだその訳のわからん恐怖症は!?いや理由は解るが…
「俺の時代は終わった」という源ちゃんを「そんな時代だった事は無い」と一刀両断する流ノ介っょぃ。


あ、新敵幹部出た。アクマロで宜しいんだろうか。どう見ても二枚舌タイプ、裏切りフラグが最初からフルスロットルとはいっそ潔いわ。


苦手なもの克服大会キター( ゜∀゜) 粉ふきいも苦手な茉子も京都人らしく納豆駄目なことはもかーわいい!
でも食った後のリアクションは…可愛くない(苦笑)
流ノ介が怖いのはサボテンか。いやでもその上に尻餅ついたら普通泣き叫ぶぞ…サボテンは…痛い…
出たーwwwお化け屋敷駄目な丈瑠様だーwwwむしろ屋敷に入ろうとしてる殿の方がお化けみたいですよwww出た瞬間気絶しちゃうし…もーwwwww


源太を必死で口説く千明が健気だよぅ…くそ真面目と天然に囲まれて日々ツッコミを入れていた千明を、源太はその明るさで支えてくれてたんだねぇ…


強いなアクマロ。ラスボス一個手前にしては勿体ない程だ。蹴鞠で攻撃とかふざけてるようにしか見えないが。
そして来てくれたか源ちゃん!無事変身できたんだね?相変わらず単体でお強いのぅ。
ダイゴヨウはイメージ的に岡っ引きだよね。提灯だし「御用」だし「お縄につけ」だしね。


おー。本当にちゃんと克服してる。方法はまさかの超荒療治だったけどwww単純な源太だから上手くいったんだよなー。
しかしまさか『岡っ引き≠侍』の方程式を知らんとは…ありゃあ役人(侍)の同心の非公式な部下である町人だからなぁ。しかも蔑称だし←
源ちゃんを渾身の力で御用してるダイゴヨウ、哀れなり。巻き込まれて吹っ飛ばされた流ノ介、さらに哀れなり…



特典:伊達侍絵巻

けーすけさーん!真面目な顔してるなぁ。地声は低めなんですね。ついでにモチベーション的なものも低かったんだな…仕事中ならまあ仕方無いのかも?

変わり者だが切れ者でもあり、たぶんけーすけさんにしか出来なかった役なんだと思います。顔芸できるのって真剣世界では源流ちゃんだけだと思うの。
あとごめんなさい、「タケちゃんへの愛」とか真顔で言わんでください(瀕死)

アウェイだった源太が皆に認められていくエピソードが印象に残っているけーすけさん。たしかにあの二話、特に流ノ介との話は源太の素直さと器の大きさを見せ付けた、大切な話だったね。

初顔合わせがアフレコとは。しかもとーり君からの握手とは。うーん羨ましい。同郷さんなんだねぇ微笑ましいねぇ。
ひろさんがクールwwwクール(笑)ですねわかります。それと芝居が上手いのは当然ですよぅ!
りんさんは『女優さん』って印象だったそうな。でもやっぱり可愛いというところはぶれないのか。
しょーごさんはなつっこい子、慧陽覚えた!千明がわりと素であるってのは皆共通認識なのかー。
すずちゃんは「しっかり者の天然」というある意味両極な人種なんだね…

けーすけさんの素はとても真面目で落ち着いた方でした。こういうギャップは素敵ですね!有難うございました!

一筆奏上! むっつめ 

October 17 [Fri], 2014, 15:37
お察しの通り記事の題名のネタが尽きてきました。この導入部分に書く事のネタも尽きる寸前でございます。
まあそんな事はどうでもいいので真剣鑑賞祭の続きを投下していきます。


最近流ノ介受に目覚めました殿と二人でゆりゆりするといい(成敗)



第二十一話:親子熊

源ちゃんが悲壮な表情してるなぁ。そういや前回ラストにディエンド?青い方のライダー出てきてたんだっけ。DCDに全く興味なかったし今も興味ないから皆目わからん。
なんかパクリにしか見えない敵は出るし、本来の相手っぽいアヤカシはウザさを練り固めた奴みたいだしで、これはツッコミスキルが唸りそうですわ〜
あとそこの黒子、お前明らかに中身違うだろwwwww


もーやだ初っ端から千明がちーちゃんモード全開でくっっっそ可愛いwww確かに現代っ子にクーラー無し生活はきつかろうてな。
涼みに行った先が喫茶店な辺りは茉子様のチョイスなのか、メープルたっぷりホットケーキにオレンジジュースな辺り甘党らしい(EDでも団子食ってるし)ちーちゃんのチョイスなのか…親父さんがホットケーキ食ってるとこからして後者っぽいな。
しっかしかっるい親父さんだなぁ。こいつに育てられたから千明はあれだけしっかりしたツッコミ力を身に付けられたんだろうなぁ…


親父さんのやった事、一見短慮に見えるけど…赤ちゃん…もしかして…?
それと殿様、千明はきちんと成長してるよ。あの軽薄に見える態度もまた、千明の力なんだよ。
しかしこのアヤカシの言動がことごとく苛つくわぁ…


不真面目に生きろとは言わないが、くそ真面目に生きるだけが強さじゃないわな。軽くてもちゃらんぽらんに見えても、揺らがない強さが内面に宿っている人もいる。千明の親父さんや…千明自身みたいにね。この親父さんが仕えてた『殿』はドウコクを封印して亡くなってるんだし、それを乗り越えて生きている親父さん…蔵人さんが弱いはずないんだ。
今『未熟』であるって事は成長するって事と同義だよ、頑張れ千明!


まさかの垂直落下でご登場からの千明無双にときめきが隠せない。竹はああいう場合のポールにするにはうってつけの植物だもんな。頭使ってるじゃん!器物損壊ではあるけど←
蔵人さん強い!慣れない武器であれほど暴れられるなんて大したもんだ。そしてそれを見た千明に何かしら心境の変化があった模様で…?


しかし何度見ても殿様は本気で強いなぁ。まあしかし、卵の攻撃を直接火で焼いて茹で卵作るとはおもわなんだが。


そう、自身の実力が増すとそれまで見えなかった他者の実力が明確に見えるようになる。「自分の強さ」という確固たる物差しがあるからね、他者との差を測りやすくなるんだ。そこで潰れてしまう人も多いけど、千明なら心配はいらなかろう。


源「こら!この忙しいのに何やってんだ!(←身勝手)」
殿「こっちの台詞だ!何処に行ってた!(←ごもっとも)」
源「烏賊ちゃんの事でとにかく大変なんだよ!(←お前言ってなかったのか) 一気に片付けるぜ!(←理不尽)」
源「(敵になんか言われて)あーうるせぇ!急いでんだよ!(←更に理不尽)」
源「(変形後)丈ちゃん!なにしてんだ早く!(←どうしようもなく理不尽)」
殿「ああ(←器がでかい)」


こ「(敵撃破)やった!源さん、勝利の一本締め!(←天使)」
一同「(一本締め用意)(←天使五人)」
源「ああしめてる暇はねえ!じゃあな!(←必死乙)」
シンケンオー「(コケッ)(←巨人すら可愛い)」


わざわざもっかい席についてホットケーキ食べる蔵人さんも可愛いなぁ。
あとコラボ展開は正直死ぬほどどうでもいいです。



第二十二話:殿執事

あっ烏賊ちゃん帰ってきてた!どうしてだろ、コラボ先で何かあったのかな。「よかったな!」て言われた海老ちゃんがちゃんと頷いてるのが可愛いんだよ〜
ってこの見るからにボンボンなお坊っちゃんは何なの?源ちゃんどんな人脈してんの?


所変わってお屋敷では殿様が部下に御無体働いてる最中、と。ことはちゃんはいまいち主体に欠けてる面があるからな、『やりたい事やれ』って指示が一番キツかろう。
あ、源ちゃんはいまいちどころじゃなく「報連相」が欠けてますから。殿様突き飛ばすのもやめなさい、彦馬さん居たらハラキリ御免でしたよまったく…


偽装結婚ならぬ偽装婚約か。千明が一番鋭いんじゃなかろうかと思いつつ、彦馬さんは源ちゃんから計画を聞かされてなかったんだと推測。聞いてたら「殿を付き人扱いなど言語道断!!!(フラッシュトーン)」ってなって、サブタイが「殿じゃない執事」になっていただろうさ…流ノ介の執事姿も見たかったけど(ボソッ)


うわあ金持ち面倒臭い(真顔)
しかし坊っちゃん君の表情を見るに千明正解だったっぽいんですが。そして源ちゃんはお前いったい何やってるんだwww敷地内に屋台持ち込むな馬鹿wwwでも言ってる事は正しい。何処の世界に主人より偉そうな執事がいるか!世話しろ世話!


邪魔が入ってパーティー中断したのか?しかしまあ、護衛っていう意味ではこれ以上なく適任ではあるな。彦馬さんがブチキレる&ことはちゃんのストレスがマッハな案件ではあるが…


「俺を『絶対』だと思うな」って、今の時点とこの先とで重さが全然変わってくる発言。もちろんだんだん重くなっていくやつね。
そして殿の口から流ノ介の話が出るたび慧陽さんが萌え苦しみます流丈ハァハァ


やっぱりリアルに惚れてたーwwwしかもつけ込まれてアヤカシまで来てたーwwwお約束だがそれがまたいい!
打開策はそれしかないとはいえ、丈瑠にビンタ連撃とかことはも単なる思考停止型な子ではなくなったね。自分で考えて行動できる、って大切な事よ。


海老ちゃんに海老固めを見舞うとかどういうつもりだこの野郎俺の腹筋の耐久値はそろそろ尽きそうなんだぞ!!wwwww


誤解が解けた側から新しい誤解が生まれてしまったんだが…これは本物になるのかね?
あと源流はさりげなく後ろでいちゃつくのやめてください(瀕死)



第二十三話:暴走外道衆

あらドウコク様お久しぶりですわ。夏になると荒れるとか低気圧みたいな方だな。いきなりオオナナシ共が荒れ狂っとるし、開幕巨大戦とか新しいパターンだのぅ。
そして不穏な空気に黄門様の証新アイテム印籠が登場する予感!


って源太www仕入れの途中で来たんかよお前はwwwww


志葉家代々のお墓がある寺…いわゆる菩提寺か。そんな所に印籠隠してたのね。お墓参りついでに取りに行くのか。
ご住職は志葉家の…というか丈瑠の『事情』を知っているんだろうか。あの小さなお墓は多分…丈瑠の…
首の失われた墓の主は十臓なんだろうが、もしかするとどこかに太夫のお墓もあるんだろうか…


源ちゃんが面白いのは周知の事実(大マジ)


彦馬さんを叱り飛ばせるとはご住職、なかなかやりますな。彦馬さんは先代から仕えてる訳だし、相当古い顔馴染みなのだろうね。
そして殿様うっかり毒盛られたー?!さりげなくこのての被害が一番多いのって丈瑠なんだよね…


わざわざ寿司食いに戻った辺り十臓さんは源ちゃんの寿司(大体の評価:いまいち)が気に入ったらしい。


十臓はあくまで強い奴=丈瑠と戦いたいだけなんで、シタリに始末されかけたあの場面では丈瑠を助けるために動こうとしてるのね。まあ寿司屋ことゴールドが突っ込んでいったから引いちゃったけど。
俵担ぎで運ばれる丈瑠様マジ姫殿様。


激おこドウコク様で〆!本当に台風みたいなお方だ。



第二十四話:真侍合体

印籠を見た彦馬さんが嬉しそうなのは身に染み付いた長年のあれそれの所為ですかね?(それ番組どころかチャンネル違う)


十臓ー?!痺れ薬で身体動かない人相手にどんな荒療治だよ!いやまあ必要事項なんだろうけどさ…
そしてどこまでも欲望に忠実なのが外道衆の性なんだろうね。十臓にしろシタリにしろ、むろんドウコクにしろ、ね。


源太は本格的に天才タイプだなぁwww理性理屈よりも感性感覚で物事進めていくタイプといえばいいのか(ちなみに千明とことはもこのタイプ)
そんなことはちゃんの邪気無い屏風アタックを食らった(恐らく)最重症怪我人流ノ介哀れなり…そして、前者タイプの流ノ介が自己嫌悪のあまりマイナス思考にド填まりしてる。哀れだ。本気で。


お気付きになられたか殿!でもまだ相当辛そうだけど…
十臓さんの語る彼が人の道を外れた理由。『強くなりたい』『戦いたい』という快楽をひたすら求めた事。
何をどう取り繕おうが、剣術なんてのは所詮人殺しの技術だからね。道場訓練だけでは身に付かない強さがあるのは確かな事。強くなる、っていう望みを達成するのが十臓の快楽なら、彼はひたすら人を斬るしかないし、その果てにあるのは…やはりどうあっても外道なんだろうな。
十臓は決して外道に堕ちた事を悔やんだりしないよ。


源ちゃん!大丈夫なの?疲労のあまり倒れないでね?
折神の力を印籠に籠めるには本来「折神そのもの」が必要なのかな?でもそれをやるには居ない人がいるし、って訳で「折神の力が籠ってる」ディスクを渡したのか。確かに必殺技は撃てないが…それよりも優先されるべき事もあるってね。
殿様不在だとなんだかんだで皆を引っ張っていく流ノ介はやっぱりチームのNo.2なんだね。


十臓が丈瑠に執着する理由。それは単なる『強さ』ではなく、十臓自身の持つものにも似た『歪さ』だという。丈瑠が文字を教えなかったのは…教えなかったの、は…


丈瑠の強さを際立たせる為なのか、流ノ介達って時々どうも弱めに描写されてる気がする…しかしどうでもいいが強化形態…陣羽織は解るが…ダs(お口チャック)


真・侍合体「ダイカイシンケンオー」かぁ。随所に金色の飾りがついた上に兜に海老の意匠がついたから、なんか豪華に見えるね!最終必殺技用の武器(イカテンクウバスター)はいささか安直な姿だが…
流ノ介に「これでなにするつもりなんだ?」と聞かれた源太が「必殺技に気まってんだろ!」とバズーカ撃つ動作したのが微笑ましいの。
皆で揃った一本締めも嬉しいね!


っておい待てお前等誰に寿司振る舞う気だ?!僧侶に生臭は厳禁だからなwwwww



特典:伊達侍絵巻

すずちゃん出だしからぐうかわ。でも、いくら緊張しないためとはいえコンタクト外すのは危ないからやめんしゃい!

すずちゃんは素で京都弁だからちょいちょい聞き慣れないイントネーションが混ざるんだけど、それがまた癒されるのよね。画面にいるだけで和むのは、これはすずちゃん自身の資質でもあるな。

真剣は初演技の役者さん多いなぁ。主役からしてだし。演技経験者はひろさんくらい、かな?(まあテニミュだが…)

ことはバースデー回が印象に残ってるというすずちゃん。まあ嬉しいよね、ことはの為に外道に落ちる算段までしてたんだもんね。

おおっ、とーり君ったら「とぉ兄」なんて呼ばれてるwww年下やもんな、それも4才も。そしてやっぱり触れられるお笑いネタ。
ひろさんは「ひろ兄」なのね。彼はムードメーカー役が定着してるのか。
しょーご君は「しょう兄」か。すずちゃんの言い方だと落ち着きの無い人みたいだけど、そうじゃなくて常にテンションを高く保ててる人なんだよね。
りんさんはわりとそのままか。ガールズトークしてはるんやなぁかいらしなぁ。
けい兄だって。頭いいんだぁそれもゴールドまんまっぽいね。あとクイズ可愛いwww

不思議ちゃんだの天然っ子だのたくさん言われてるけど、いたって真面目に頑張ってる子なんだと思いました。いや十分天然だけど。有難うございました!

一筆奏上! ばーじょんふぁいぶ 

October 16 [Thu], 2014, 10:43
そろそろ主題歌を日常的に口ずさむようになって参りました、真剣鑑賞祭りバージョン5をお送りいたします。
今回はまたしても殿のお相手候補が増えるという事でワクテカが止まりません!


もはや腐りきってます。



第十七話:寿司侍

移動寿司とか新しすぎる商売だなおいwwwwwよくネタが腐らんな…
そしてOPで盛大に新キャラの正体のネタバレがあった訳ですが(ry


珍しく今回は殿が取り憑かれる展開のようですね。あの陽炎みたいなのが敵の本性なんだろうか。
しかし殿様、本日のお召し物は誰のチョイスでいらっしゃいますか…斬に泥って…ほんとに…


烏賊型の折神…だと?お寿司屋さんらしいといえばらしいんだが…そして地味に可愛かった…動きとか鳴き声とか←


今回の敵は悪質なストーカータイプですか。一番気配に聡い丈瑠に取り憑くとは中々お目が高い…こいつのお陰で殿の入浴シーンが見られたのが凄く癪に障るけどなぁ!


源ちゃんあっさりバレたwwwwwしかも山葵寿司とか地味に嫌すぎる嫌がらせしていきやがったwwwwwしかしそんな中でさらっと一人お出掛けしちゃうんだから殿様ったらもう…
いや、まあどっからどう見ても『ただの』寿司屋では無いと思いますが。普通の寿司屋は屋台ひいて跳び跳ねて移動しないからね。


妖術使い、って事はイメージは天狗か九尾かな?鼻が長いからきっと天狗の方だな。でもどっちも混ざってるぽいな。


殿「誰だあいつ?」
流「寿司屋です」
殿「は?寿司屋?」
源「近日見参っつったろぉ?(ry」
一同「( ゜д゜)ポカーン」


寿司チェンジャー(シャリ)・寿司ディスク(ネタ)・変身時の画面が『寿司』・チェンジャーのボイスが「ぃらっしゃい!」・変身口上が「一貫献上!」・武器が秋刀魚ともはやどっからどうツッコンでいいか全くわからない(爆笑)
ポカーンと口を開けたまま固まってる五人と「え?え?これなに?なにこれ?」とあわあわしてる天狗さんに心底同情してしまった…殿も「俺だって(六人目とか)知るか!」が切実…
あれ、でも凄く強い?!居合って難しいんだよ、抜いた後でできる隙を埋められるだけの技量がないと戦えないしね。
そんでもって烏賊折神ちゃんが本気で可愛かった件について。殿様は心当たりありそうだしね。


源ちゃんwwwww正面からジャンピングハグとかwwwwwガチギレしてる流ノ介と千明もwwwww御馳走様ですもっとやれ(真顔)



第十八話:侍襲名

シンケンゴールドさんが眩しすぎるわぁ。光輝きすぎだろういくらなんでも。
しかしご幼少のみぎりの丈瑠様がお可愛らしくてお可愛らしくて…お稽古辛くて泣いちゃってた頃があるんだね…かわいいね…(譫言)


烏賊折神は「ゆうじょうのあかし」として丈瑠が源太にあげたものだったのか。「とったらさむらいやめるー!」とか駄々を捏ねたに違いないwww微笑ましげな年長組がまたよろしい。
源ちゃんwwwwwwwwwwwwwwwもはや本気でどっからツッコンでいいかわからんwwwwwwwwwwwwwww殿が真顔を保てなくて退室した挙げ句倒れこんで噎せるまで笑うとか、源ちゃん実は凄く偉大な人なのかな(多分違う)


ススコダマでピンボールとかしないでくださいよドウコク様ぁ今ただでさえ腹筋辛いんですからぁ…


『電子モヂカラ』か。基礎のきの字を習っただけで、あとは我流で技能を身に付けたのか。そう考えると源太は本当の意味で天才肌な人種なんだろう。頭のネジが飛んじゃってるのも含めて。
彦馬さんはともかく、丈瑠が源太を追い返したのは、茉子の言う『強く威厳ある殿様』で居られなくなるっていう理由以外に、ただでさえ「血の定め」とかいう不確かなもので「普通の生活してた人」を戦いに巻き込んでるのに、真実一般人である「幼馴染み」を戦いに巻き込みたくない、ってのもあると思う。本質は優しすぎるからなぁ丈瑠は…
まあでも源太サイドからしたら、「ずっと力になりたい」と思ってた大切な幼馴染みに「オメーなんか要らねーから!」って急にぶったぎられた訳で、そら納得もいかないし傷付きもするだろうねぇ。
最終的に(どっかの殿馬鹿はともかく)丸く収まったみたいで良かったよね。


黒子ちゃんwwwww慣れない六人目だから陣に入れられてないwwwww前も後ろも足りてないwwwww源ちゃんも源ちゃんで感激のあまり戦ってないwwwwwもうやだ腹痛いwwwwwwwwwwwwwww
初共闘のくせに(しかも片方は実戦二回目のくせに)超息ピッタリなんだから、幼馴染みって良いよねぇ。浪漫溢れる関係性であることだ。
イカシンケンオーになるとコクピットに源ちゃんが入ってくるんだね。そして戦い方は凍気?冷気使いなんだろうか。凍ってたよね?でも雷撃だった?
一本締めいいなー!源ちゃんいいキャラしてるわ本当に。殿が彼のペースに巻き込まれてほよほよしてるが楽しそう。


『ひとり』で平気ねぇ。それもまた確かに強さなんだけど、『みんな』の中に身を置いて生きるにも強さが必要だから。質が違いすぎるからこの二つは比較できないよ。



第十九話:侍心手習中

海老折神って実はさりげなく烏賊折神ちゃんと一緒にずっと屋台の水槽に浸かってたんだよね。微動だにしてなかったけど。しかし、稽古中に「折神=モヂカラの組合わさったプログラム」気付いたからといってさらっと新しい折神作っちゃうとか、源ちゃんマジ天才。
おーっとここで流ノ介のイライラゲージが振り切れたーwww源ちゃんが殿の幼馴染みである事、源ちゃんが殿に馴れ馴れしい事、源ちゃんの態度が軽すぎる事、原因は果たしてどれだ?!(答:全部)
呆れ果てた表情の彦馬さんと殿がなんとも視聴者の代弁をしておられた。


さりげなくOPの絵が色々変わってるー!源ちゃんとゴールドと烏賊折神ちゃんがちゃんと登場してるよ!あとでかいネタバレもしてたね…


流ノ介を指して「侍の純粋培養」とはよく言ったもんだ。あまりに純粋培養すぎて融通がほぼきかないからなぁこいつ…くそ真面目なだけですごく善良な奴なんだが…
そして源ちゃんが何かするたびにいちいち腹筋が崩壊してしまうんだがどうしたらいいんだろう(ゲンドウポーズ)


ススコダマに囲まれた太夫様が美しいのぅ。


源太の性格を理解してるのは勿論なんだが、さりげなく丈瑠が流ノ介の事を「彼奴はああいう奴だ」って態度を取ったのが嬉しい。この二人はリバで良いかもしれない…
(存在感のありすぎる)黒子(モドキ)が見たとある侍の1日→20:00夕食後、神棚を拝んでからモヂカラ修行(素晴らしいハネ)→22:00歌舞伎の修行(踝美しい…)→0:00就寝(おやすみ三秒)→4:00早朝ロードワーク(ストレッチきっちり)→おそらく早朝稽古or朝食(以下省略)
この…機械仕掛けの流ノ介とでも呼んでやろうかこいつ…すげぇストイックだなぁ。そら千明やら源太やらの(真意はどうあれ)ふざけた態度をとる奴は許せない訳だ。


古井戸ってのは大概良からぬ場所に繋がってるもんだが、まさか直接三途の川に繋がってるとは…『九』は『苦』に通じるあまりよくない数だからなぁ。そして古今東西の生け贄は若い女性と決まっているのだ。
賽の河原の石で作った武器で殺されると魂は彼岸に旅立てず、三途の川に強制的に留め置かれるのか。まああの河原は向こうに逝けず罰を受けている子供の居場所だからなぁ。
しっかし嫌な攻撃してくる敵だねぇ。魚丸が鰻丸にジョブチェンジしてしまう程度に油まみれとか最悪すぎる。まあ、自分の能力でせっかくの武器を駄目にするとかいう間抜けな事もしてますがwww


流ノ介は「自身と同じ志を持つ」対等な相手に対して庇うような発言はしない。そりゃ戦いの最中に仲間が傷付けば守るように動くだろうが、一方的に相手の意思もなにもかも封じて『守られろ』とは(例えそれが丈瑠に対してでも)絶対に言わない。
源太は「血によって定められた侍」ではないけれど、「外道衆より人々を守りたい」という心の有り様は紛う事無く『侍』のそれだったから、流ノ介は源太を認めたんだね。
あとすいません「私がいつもの時間に居なかったら絶対殿が来ますから(ドヤァ)」はやめてください。萌え死ぬかと思いました。


「信じるんじゃなく疑わない」、これこそがこの主従の一番の力である。


うっかり油の攻撃を火属性相手にぶっぱしてバックファイア食らって、桃緑黄の三人にメッタ切りにされて、金青に千枚におろされ、挙げ句に井戸に填まって井戸ごとどっかーん!でっかくなっても烏賊に墨吹き掛けられるわ凍らされるわ、最終的には真っ二つ…あやかしって大変ね…


源流ちゃんは真剣世界のトムジェリ(二組目)である(確信)



第二十話:海老折神変化

おやおや、アバンはずいぶん平和な出だしだね。ことはちゃん誕生日なのか。高校卒業した千明より年下なんだから、高校生に相当する年齢なんだろうな。
ケーキ買いに行こうとしてる丈瑠がすごくうきうきしてるのが見てて解る。微笑ましいんだけど、こんな風に誰かを祝った事なんてないんだろうなと思うと少し切ないね…


ちょっと待て、敵サイドにサイガーいたんだがどういうことだ。


源ちゃんが珍しいシリアス担当してる。『グルメ』っていう言い回しはあれだけどね。


サイガー流石の厭らしい演技でございます。あと源ちゃんその見慣れないディスクは何ですか…と思ったけど海老ちゃん関連なのは間違いないっぽい?
ことはちゃん健気だ。丈瑠が声を荒げるのも珍しい姿だよね…


あら十臓さん。確かに勝負運はなさそうね、前回も今回も丈瑠は修羅場の真っ只中だったし。
生きて外道に落ちる程の悪事非道を働き、人の道の外側にて冥府魔道をひた走る事で身を半ば妖怪に堕とす。侍達が倒すべき存在と同じ穴の狢にならなければ三途の川には行けない…業の深い話だ。
丈瑠が自分一人で何とかしようと考えてるのを察した三人の言葉は鋭いけど優しい。そしてそんな暗さを吹き飛ばす源太の輝きが眩しい…


海老ちゃんが徐々におっきくなっていく!そんでもって飛んできたサイガー(違)ぶっ飛ばしたー!源太やるぅ。そして現る「ダイカイオー」はころころフォームチェンジする仕様が楽しいね。「ヘイお待ち!」って寿司屋か!


御祝いされてることはちゃんが可愛すぎて号泣した馬鹿はこいつです。ちなみに照れてる丈瑠が可愛すぎて鼻血噴出した変態もこいつです。



特典:伊達侍絵巻

しょーごくん可愛いなぁ。度胸のある性格なんだろうなあ。お母様と「やったー!」とハグしちゃうとか弟さんに喜ばれて嬉しかったとか、可愛いなぁ可愛いなぁ。

千明は時代錯誤な感性の人物が多い真剣世界の中では貴重な『視聴者寄り』の観点を持ってる人物だから、しょーごくんの持ってる『普通さ』がそのまま出てるんだね。あの「こいつがスゲェのはわかってんだけどなんか認めたくない負けたくない」っていうツンツンさと、「負けたくないしムカつくけどやっぱこいつスゲェや」っていう素直さは若者特有だよね。

とーりくんはここでも呼び捨てか、と思ったらタメなんだねこの二人。休憩とかは二人できゃいきゃいはしゃいでんだろうなーかわいいなーきっと彦馬さん(の中の人)がりあるおじいちゃんになってる。
ひろさんの面白さとハイテンションさは万人共通の認識である。
りんちゃんさんしょーごくんとタメ?マジで?!三兄弟とか胸熱…
すずちゃんの不思議ちゃんさも(ry
撮影楽しみすぎて遠足前の小学生状態になっちゃうしょーごくんくそかわ(深刻な語彙不足)

しょーごくんは若者だけどしっかりと地に足をつけて前を見てる人だよね。千明は作品通して一番成長した子なんだけど、しょーごくんもきっとそうなんだろうな。有難うございました!

一筆奏上! 第四弾 

October 14 [Tue], 2014, 12:30
ノって参りました秋の真剣鑑賞祭り、ずずいと続きたいと思います。
慧陽さんは話数を進めるごとに可愛くなるキャストさん達にメロメロです。


息をするように腐向けです。



一筆奏上!その三 

October 14 [Tue], 2014, 3:08
さあさあ第三巻でございます。キリキリ見ていきたいと思いますのでよろしくお付き合い下さいませ。


言うまでもなく腐向け視点です。



一筆奏上!第二巻 

October 12 [Sun], 2014, 17:37
さあさあサクサク続けていきますよー。
相変わらず腐向け視点ですのでご注意を〜



〈太〉第五話:兜折神〈/太〉

流之介の余計な事スイッチをことはちゃんが〈太〉ハンマーでぶっ叩いてオンにする〈/太〉アバンですか。腹筋壊れるので止めていただきたいところですね!(呼吸困難)
あと丈瑠様は一人で思い悩むの早めにやめた方がいいです。理解というより本能で察してることはちゃんはまだ良いけど、そのままだとちーちゃんが永遠にデレないわよ〜


ご幼少のみぎりの殿様が可愛すぎる。〈打消線〉いやおっきくても十分可愛いけど。〈/打消線〉なんだよたけちゃん遊園地好きなのか本心では行きたかったのか内心では(俺も行きたいなぁでも稽古しないと敵倒せないもんなぁ)とか思ってたのか〈太〉ちくしょうブチ犯す(茉子様こいつです)〈/太〉
丈瑠様ってばじいと一緒にいる時は子供っぽい表情してるし、声のトーンも高くなるよね。本当に可愛いわぁこの殿様。


攻撃が当たらないのは同じでも、その後の相手の攻撃をかわせるのは丈瑠だけってのが今の侍達との実力差だよね。あと状況分析力の高さも皆より一枚上。
でも、この時丈瑠が言った「秘伝ディスクは当主が使ってきた」「俺ならできる」って実は凄く重たい伏線なんだよね…「できる」じゃなく『できるようにならなきゃいけない』んだからね…命懸けの鍛練をしなくちゃこの人はそこにいられないんだね…
迷った姿なんて見せられないよね。志葉丈瑠は皆を導く指針でなければならないんだからね。『侍』である事を受け入れて生きている以上、どれだけ傷付いたって逃げられないよね。


おお!大筒モードは兜折神の力だったのか。しかも弾が皆のディスクってのもまた素敵だね。
そしてまさかのアニマル形態がカブトムシ。そしてまんま『兜』モードになるとは…しかも武装した時の名乗り口上が「天下統一」から「天下無双」になってる!基本装備こそ刀だけど、砲撃戦仕様のフォームなんだね?必殺技が「兜大回転砲」だもんねー。


緊張の糸がぷっつんしちゃった丈瑠様の表情が〈太〉犯罪誘発光景〈/太〉過ぎてやばかった(真顔)



〈太〉第六話:悪口王〈/太〉

ことはちゃんが強いのは間違いないんだけど、比較対照がちーちゃんだとどうにもこうにも…少なくともちーちゃん以下はいないわけだし(暴言)
あとじぃ様&殿はさりげない暴言を、流之介と茉子様はその子供を見守るみたいな眼差しをやめなさい笑えるから。


そして今回の敵は口先で他人を滅ぼしていくタイプなんだね?他人が気にしてる事…というか、認めたくない内心の小さな傷を悪口の形で突きつける攻撃か。『言葉の暴力』、一番厄介で痛い攻撃だからね…。
そして前回に引き続き丈瑠に関して伏線が張られていきますね。彼のキーワードのひとつが「嘘吐き」なんだから。
ことはちゃんの強さは、自分が自分である事を自然に受け入れ、受け止めているところから生まれているんだね。ある意味では丈瑠とは真逆の子だよね。


はーしかし何度見ても名乗りの時の殿のポーズ好きだわー。流之介はお前、もうちょいメンタル鍛えてこいwwwww
あとこの折神達は意外と万能なんですね?着けたり外したり自由にできるってのは面白い。
あと丈瑠様、さりげなく流之介のハートに〈斜〉塩じゃなく唐辛子塗り込む〈/斜〉のお止めください使い物にならなくなったらどうするんですか(酷)



〈太〉第七話:舵木一本釣〈/太〉

もうなんかお馴染みになりつつあるアバンにおける〈太〉流之介の「余計な一言」シリーズ。〈/太〉まあ今回はカジキ折神さんが見つかったから余計な大火事にならなかったけど。
殿が流之介に折神捕獲任せたのって、流之介が水属性で水中の戦いに適合しやすいからかな。まあ話の内容からいってマジでタイトル通り「釣り」しないといけないっぽいが。
そしてまさかの「竿」召喚およびモヂカラによる餌作成に〈太〉ガチで笑いが止まらなかった〈/太〉んだがどうすればいいんだ。


今回の敵はまるで酔っぱらいみたいだね?酔拳みたいだ。でもこれは毒攻撃っぽいな…と思ってたらやっぱり毒吹いてた。ヘドロのあやかしとでも言うべきなんだろうか。


流之介はお約束のようにがらくた釣ってるし、案の定力の使いすぎでぶっ倒れるし、本当にこのお約束さ加減たるや〈太〉いっそ安心を覚えるレベル。〈/太〉あと陥った窮地を打開する術がその話の鍵となる折神だってのもお約束。


例え誰かが決めた道筋しか用意されてなかったとしても、それを歩むか歩まないかは流之介が決める事。丈瑠を殿として仰ぐのかどうか、殿と認めたとしても彼に自分の命をかけるのかかけないのか。選んで進むのは流之介なんだから。
しかし殿から「一緒にあいつ殺るぞ」って言われた瞬間の流之介さんのテンションの振り切れっぷりたるや〈太〉恋する乙女もかくや〈/太〉である。りゅーたん攻だけど。〈打消線〉殿に魚雷ぶっ挿す側だけど〈/打消線〉


そしてラストについに現れた殿のライバルさん!十臓だっけ?ますます殿の受っぷりが際立ちますね!!!



〈太〉第八話:花嫁神隠〈/太〉

いきなりリア充の頂点から始まってお目目行方不明wwwしかもまさかの茉丈結婚式やしwww
まあ一万歩譲ってじいが今まで育ててきた丈瑠の花婿姿〈太〉(※偽装)〈/太〉に感無量で泣き出すのはわからなくもないが、お前はなんで泣き出したんだ流之介…
そしてりゅーたんの発案だったのか偽装結婚式。


おや、今回は薄皮太夫様が黒幕だったか。幸せの絶頂から拐われた花嫁の絶望で紡いだ糸で、最高の打ち掛けを作ろうってんだね?なかなか素晴らしい外道じゃないか、惚れるねぇ。
殿様が策略家過ぎて惚れそう。しかし一歩間違えたら悪役にしか見えないお顔でありますよ殿…
あとあんたらちょっと強引すぎだろ、せめて式を乗っ取られる相手に事情は説明してやれよ。しかもうっかりさらわれてるし。


おー、どんでん返しはこう来るか!歌舞伎役者の設定はこんな風に生かされたのね。ずいぶんでかい花嫁さんだけどwww
そして揃わない名乗りなんだがこれはこれでオツだね。殿だけはちゃんと決めポーズだったが。
〈太〉キャー太夫様お強い!〈/太〉お三味と懐刀で戦うとか凛々しいやらお美しいやら…動きが艶やかでほんと素敵ね。ぱくろみボイスがまた良いのですわ〜
十臓さんは出てくるなり丈瑠様にロックオンなさってたけど、夜道に気を付けないと青いのとか緑のとかに闇討ちされますよ…


茉子様の悩みが〈斜〉地味に深刻〈/斜〉やwwwwwあと気持ちが軽いのはいいことだが殿の財布まで軽くせんようになー。


〈太〉特典:伊達侍絵巻〈/太〉

ちょっと事務所さん!せめて事情くらい話してやってwwwいくら一次オーディションとはいえきちんと話通してやってwwwまだこの頃俳優としてはガチでペーペーだったんだからねwwwww

とーりさん真面目だなぁ。よりによって丈瑠、皆の頂点およびトップに立ってる『殿』だもんねぇ。更にいうなら丈瑠さん秘密が多いしね、わかんないのは無理ないわ。
でもとーりさんくらいだよ、たけちゃんを「人見知り」なんて一刀両断するのはwwwしかも嫌いとか言っちゃうしwwwやだもうかわいいwwwww
「笑って」と言われて役者さんが戸惑うレベルに無口無表情無愛想な殿様ェ…

お笑い芸人扱いされるあいばさんwwwwwムードメーカーなんだね。りんさんはまさかのラブリー&いじられ系だという。マジでかよ。しょごさんは素でちーちゃんタイプらしい。それはそれでどうなんだろうwwwすーちゃんは見た目通りのふわふわガールなのねー。しかしとーりさんの笑
顔が終始可愛い←

役者としては駆け出しだった頃だもんね、色々と大変だったんだろうな。有難うございました!



それでは今回はこれにて御免!

一筆奏上! 

October 12 [Sun], 2014, 1:01
今更なんですが殿に惹かれてシンケンな侍共を見始めました。とりあえず第一巻をダイジェストで感想羅列します。

流石にもうネタバレもクソも無いだろうけど、当たり前のように腐向け発言してますのでご注意ください。

一筆奏上! 

October 12 [Sun], 2014, 1:01
今更なんですが殿に惹かれてシンケンな侍共を見始めました。とりあえず第一巻をダイジェストで感想羅列します。

流石にもうネタバレもクソも無いだろうけど、当たり前のように腐向け発言してますのでご注意ください。

復活こばなし詰め合わせ 

December 05 [Thu], 2013, 6:54
慧陽へのお題:女の子にはなれないけど/(たったその一言なのに、な。)/とけない雪をさがしに http://shindanmaker.com/122300

と診断メーカー先生が仰ったので。短めの話みっつ、CPは雑多。

P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:慧陽沙羅
  • アイコン画像 性別:女性
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猫型妖怪関東支部に所属する腐女子化け猫。腐り初めてから10年以上経過した筋金入り発酵物。 普段は海の小島でひっそりと萌えを撒き散らしている。 あらゆる突発思い付きこばなし&暴走ネタ&妄想まみれ感想が飛び交うので要注意!
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