メガネ新調

June 28 [Wed], 2006, 18:23
昨年12月にヤフオクにてメガネトップの株主優待券を落札していた。
落札額は2700円だったかな。これでフレームもレンズも店の売値からさらに半額になる。
期限が6/30までだったのでルイガノホワイト号で片道約9kmを走って買いに行った。
天気予報が雨が50%だったけど、雲行き見て降らないと踏んだね。
ZEISSのチタンフレームにテフロンイージーケアという傷が付かないレンズ(もし6ヶ月以内に傷が付いたら無料交換という自信たっぷりのレンズ)で総額47000円を、半額の23500円。フレーム単体で27000円だから、それよりも安くなった。
お金持ちが高級フレームを購入する場合ほど優待券のメリットがあるかも。10万円の18金フレームを5万円で買える計算だもんな。

帰る頃には天気予報が思い切り外れて快晴で気持ちいい。
いやいや久々の走りは汗かいたねえ。
でも自転車は膝や足の裏にダメージが無いのでよろし。とても良い運動になる。
ルイガノホワイト号はというと、体力さえあれば相当スピードが出る。さすがシマノだ。竿はテンカラ以外ダメな製品多いが自転車メカは世界獲ってるだけあるね。
汗かいたので温泉行こう。

そして

June 24 [Sat], 2006, 18:14
届いたMTB。12.1kg。まずまず軽いね。
自分に合わせてサドル角度を微調整。あ、ロックまだない。防犯が。。。
ライトはヤフオクで落札。サイクルコンピュータも欲しいね。スピードと走行距離も確認したいので。


サスペンション付の自転車なんて初めて乗る。いつ林道デビューするかなあ♪

迷った

June 20 [Tue], 2006, 1:54
車で行けない林道走行用に考えた。

1.電動アシストマウンテンバイク

台湾中国産のは結構安い。40kmくらいは電動で走れそう。約3万円未満から49800円でアジア産が買える。何といっても登りも楽なのがそそる。自転車としての機能はおろそかにされてる気がする。安いパーツは経年劣化が激しいので結局はスピードが出にくくなるはず。公道では走れないフルモード走行(漕がずに進む)は疲れた体に大いに助けになる。しかし、バッテリーと合計30kgオーバーは重い。

2.ポケットバイクオフロード用

49ccのエンジンを搭載したバイク。重量が22kgと、一昔前のママチャリ並みに軽い。傾ければ車に積める。値段は送料を入れると2万円くらい。燃料タンクが1000ccで混合燃料を入れるのがやや面倒。せいぜい30kmしか走れないので毎度燃料補給は欠かせない。かなり奥地でマシントラブルがあったらと不安はある。

3.ミニ4輪バギー

ポケバイと同じようなエンジンを積んだ4輪版。タイヤサイズが小さいのが悪路走破に不安。価格は3万円以内。ポケバイより約10キロ重いので燃料タンク1000ccだと予備燃料を持って行くことになりそう。これもトラブルは怖い。

4.マウンテンバイク

動力は自分自身。価格はピンキリ。最近車メーカーのMTBが流行ってるらしいがバッタモンである。片山右京モデルと言うやつも安かろう悪かろうの質。重くて舗装路面でしか走れないママチャリもどきと言っても過言ではない。本当に山を走れるバイクとは3万円程度で買える物ではない。
 何が違うのかといえば、駆動系メカである。耐久性や錆びなどを考慮するとシマノDeore以上が望ましい。2年目にさび付いてガタが出るメカなど結局はそれまでの物。重量は13kg以内が良いな。

で、悩んだ末にマウンテンバイクに決定。シマノDeore搭載ルイガノBART。注文しちゃったもんね。75000円。ま、この価格でやっとこさ入門用のちょい上って程度。最高グレードは40万円以上。レース用だが。
自転車の場合はトラブルがあっても現地でどうにか復活可能。原動機の場合はトラブルがあっても押して帰ることはできない。放置して遠い道のりを歩いて車まで戻ることもありうる。不法投棄になっちゃうじゃん。
自転車はパンクなんか怖くない。予備のチューブ備えて小さな空気入れを付けておけば良し。工具は昔から持ってるぜ。

でも4輪バギーっておもしろいかも。

日記にしよかな

June 15 [Thu], 2006, 11:41
釣行記はちゃんと作るようにして、こいつはなんでも書くやつにしよう。


画像も結構大きいの載せられるみたいだし。



ま、いろいろできるか。