感性について
2008年02月08日(金) 0時00分
昨日は久々に看病休暇をもらい、月2回の楽しみ、魅力学講座に行ってきました
テーマは『感性について』 全部書くと超ダラダラ長くなりそうなので、前編・後編に分けます
『感性』とは?
物事を心に深く感じ取る働き。外界からの刺激を受け止める感覚的能力
カント哲学では、理性・悟性から区別され、外界から触発されるものを受け止めて悟性に認識の材料を与える能力、、、とまぁ、難しく言うとそういうものです
言い換えれば、、、 頭ではなく、心で感じること
感性を磨くこと、敏感にすることで、自分だけでなく、周りの人も輝かせることができる
他にもたくさんの素晴らしいパワーを持つ「感性」についてのディスカッションでした
まず、感性を磨くには?
◎物事を色んな角度から見る習慣(クセ)をつけること
◎物事に限らず、人と接する時も同じ
一面だけを見て、その人がどんな人か決めるのではなく、色んな角度から、相手を見つめ、観察してみる
◎思考方法、生活習慣、パターンを変えてみる
例@)いつもと違う経路で通勤してみる → 新しいお店や、おもしろい光景に遭遇できるかも
例A)夜型を朝型に変えてみる
→ 早朝の空気のおいしさや、時間に余裕をもつことで、
心にも余裕ができるかもしれない
◎固定観念を捨てること
これは、仕事の中で言えば新しい発想の誕生、つまり商品開発に繋がるかも?
全てにおいて、色んな角度から、物を見る目を養うこと。
◎人のことを気づく自分になる。相手のいいところをどんどん発見する
心から思っていることを相手に伝え、どんどん発信しよう
心を込めて
周りの人たちのいいところをたくさん発見して、伝えることは、素晴らしいパワーを生み出してくれます
他にも沢山あるはずです。いい音楽を聴く。映画を観る。本を読む。おいしい料理を食べる。自然の中を駆け巡る
五感を磨くこと=感性を磨くことですね
人それぞれ、十人十色の感性の磨き方があるでしょうね
感性を高めることで、人間としての幅が広がって、日々の生活に、そして人生そのもに、新しい風が吹き込むということを、昨日のディスカッションで改めて感じました
クラスでは、発表の場も多くあり、自分の考えをみんなに聞いてもらい、みんさんの考えにも触れることができ、ドキドキ感あり、感動あり、いい刺激がもらえます
あっと言う間に、2時間経過
まだ続きはありますが、後編はまた後日〜
テーマは『感性について』 全部書くと超ダラダラ長くなりそうなので、前編・後編に分けます
『感性』とは?
物事を心に深く感じ取る働き。外界からの刺激を受け止める感覚的能力
カント哲学では、理性・悟性から区別され、外界から触発されるものを受け止めて悟性に認識の材料を与える能力、、、とまぁ、難しく言うとそういうものです
言い換えれば、、、 頭ではなく、心で感じること感性を磨くこと、敏感にすることで、自分だけでなく、周りの人も輝かせることができる
他にもたくさんの素晴らしいパワーを持つ「感性」についてのディスカッションでした
まず、感性を磨くには?
◎物事を色んな角度から見る習慣(クセ)をつけること

◎物事に限らず、人と接する時も同じ
一面だけを見て、その人がどんな人か決めるのではなく、色んな角度から、相手を見つめ、観察してみる
◎思考方法、生活習慣、パターンを変えてみる

例@)いつもと違う経路で通勤してみる → 新しいお店や、おもしろい光景に遭遇できるかも

例A)夜型を朝型に変えてみる
→ 早朝の空気のおいしさや、時間に余裕をもつことで、心にも余裕ができるかもしれない

◎固定観念を捨てること
これは、仕事の中で言えば新しい発想の誕生、つまり商品開発に繋がるかも?
全てにおいて、色んな角度から、物を見る目を養うこと。◎人のことを気づく自分になる。相手のいいところをどんどん発見する
心から思っていることを相手に伝え、どんどん発信しよう
心を込めて
周りの人たちのいいところをたくさん発見して、伝えることは、素晴らしいパワーを生み出してくれます
他にも沢山あるはずです。いい音楽を聴く。映画を観る。本を読む。おいしい料理を食べる。自然の中を駆け巡る
五感を磨くこと=感性を磨くことですね
人それぞれ、十人十色の感性の磨き方があるでしょうね
感性を高めることで、人間としての幅が広がって、日々の生活に、そして人生そのもに、新しい風が吹き込むということを、昨日のディスカッションで改めて感じました
クラスでは、発表の場も多くあり、自分の考えをみんなに聞いてもらい、みんさんの考えにも触れることができ、ドキドキ感あり、感動あり、いい刺激がもらえます
あっと言う間に、2時間経過
まだ続きはありますが、後編はまた後日〜
試しに500mくらい走った日もありましたが、相変わらずまだ痛みがあったので、すぐにストップ
走りたい心にも、ひとまずストップ
ご飯も移動の車の中が多いですが、毎日ばあちゃんに会えることに感謝しています
けど、家ではまだ対応できないことが沢山あるので、、、もうちょっとの辛抱。そうみんなで祈ってます。ばあちゃん、がんばろうね
ギリギリに会場着。小雨の中、開会式が始りました。選手たち、寒かろう お気の毒に。。。 その間、私は畑○奥さん・yoさんとお話させてもらいました。外反母趾の両足手術のことも聞きました。実業団で2年間ほど走られていたとのこと。旦那さまがコーチだったそうです。痛みがなくなるまでは、焦らずに気持ちに余裕をもって、筋トレや補強など、やれることをやって過ごすといいよ
侍、行け〜
と送り出し、再びあゆりん号に乗り込み、後方、左右、前方、車中より追っかけ応援
ってわけのわからん応援してました
選手、ここでちょっと立ち往生。残念なロスタイムでした。それでも、力を振り絞りラストスパート
ご苦労さんでした
つぼっちは腹痛で途中棄権したようですね
腹痛、恐るべしです
またチャレンジしよう、35歳
みんなの走る姿を目で追いながら、東京国際、なんとしても走りたいという気持ちになりました
すぐに夜須へと移動になり、それから夜更け?夜明け?まで語り合いました。翌日の駅伝が気になりながら、結局4時過ぎに全員就寝
睡眠時間は少なかったけど、RK君のカツラショーなど、お腹の底から笑えました
みんな、遠くからありがとね
」と言って本当に喜んで下さいました
」と言ってもらえました。
今年何度目
つるも、本当に献身的に、ばあちゃんを看病しています。ほぼ毎日6時間くらい一緒にいるので、ばあちゃんの口の動きで、少しなんて言ってるか、わかるようになったらしい。いろんな事、笑って話して、つかの間の楽しいひと時でした。
秘密の場所に鍵をおいて帰る
また肺炎という恐れがあると言われてビックリ
そんなに何度もなるものですか。。。 が、検査の結果、そうではなくてちょっと安心。原因は不明。明日は少しはよくなってますように。
ゆかちゃんの料理は、いつもおいしいです。ありがとう、ゆかちゃん
遼くんと私は、歩いて土手までいき、そこで選手を応援
表彰式、とても誇らしい気分でした
あんなにたくさんいた中で、折り返しではトップになったってね
お母さんのおいしいうどんを頂きながら、大阪女子マラソンを観戦。福士選手が快調にとばしてた23キロ地点まで見て、30キロ走のため糸島へ
私は走って、、、と思いましたが、「
キレイで雰囲気もよくて、とってもいいお湯でした。久々、チアキちゃんとのお風呂タイム
そして、またマラソンについて、熱く語り合った二人でした
また走ることへの思いがふくらみました
私の生きた証のひとつとして
夜中、縛られている手足が痛々しくて、すぐに外してあげました。お昼、看護婦さんが「今日は車椅子に乗って、食堂でご飯食べましょうか。」と言ってくれたので、寒くて行きたくない、というしぐさをしたけれど、「少しは動かんと家に帰れんよ。外の景色も見れるよ」と説得して移動。病室以外でばあちゃんの姿を見るのは久しぶりで、胸が熱くなりました
早く、こんな日が増えて、ばあちゃんの明るい笑顔、戻ってこーい!
食堂?居酒屋さん?みたいな酒屋さんにて。とてもアットホームでおばちゃんも優しかった
。。。。 そうです


