k 

2011年09月30日(金) 1時57分

こころの 

2010年03月14日(日) 1時55分
最近、高校生時代の友人に会う機会が多い。

あなたは何をしてきたのか、これから何をするのか。

とても答えられる状態ではない。
あなたは何をしてきたのか。

腫れ物のように扱われることは恐ろしい。
胃がキリキリして、冷や汗かいて、鼓動の不安定さ、頭の中が冷たいのか熱いのか不分別になって。

蔑まれるならば行くまいと、殻に閉じこもりそうになること、卑屈になること、一歩も踏み出せなくなること、それが何よりも怖い。

だからこそ俺は笑っていられると、不幸は振りまかねぇぞと最近思うようにしてる。何も考えてない。ただの馬鹿野郎を見せたい。
情けないながら今の俺の最高のロックンロール。女々しすぎるロック。

どや顔できめるしかねぇわ

万が一こんなところを見てしまった友達がいたら飲もう。飲めねぇけど飲もう。誘え馬鹿。

22さい 

2009年12月25日(金) 7時45分
 2010年も終わってしまう。ここに書き込むのはいつ以来か。そもそも何故日記をつけようと思ったのか。
 きっかけは些細なこと出しかない。ふと高校時代の友人はどうしているのかが気になった。mixiなどはやっていない。こちらから連絡を取ればよろこんで顔を合わせてくれるだろうけど時間は夜分、自分の行方を決めていないことの気恥ずかしさからそれもあまり好かない。
 「バンドをやっている(いた)事」「HPがある事」「ブログをやっていた事」を曖昧だが記憶していた為検索をかけて動向を知ろうと思った。
 その彼の名前で直に街頭のサイトを見つけることが出来た。更新自体は7ヶ月も前2009年5月でとまっており今現在の彼を知ることは出来なかった。仕方なく幾つかのエントリーを眺めていると、文章の癖や書き記してある突拍子も無いその行動、それらの端々から彼を感じることが出来て懐かしい気持ちで溢れてきた。
日を戻していく中で一箇所にひきつけられる。

「高校の友達の昔の日記見てたらなぜか胸が苦しくなった。」

この高校の友達が自分のこととは限らないわけだが自分も同じく、この言葉を見て胸が苦しくなってしまった。
以前持っていた感情や思考に嗜好、それとはすっかり打って変わってしまったのではないか。

それを確かめてみたくなった。そして何とかこのブログを見つけ出し書き綴る今現在に至っている。

 高校生から大学二年生の初めまでの行動、思考がだらだらと綴ってある。所謂中二臭い青臭い言葉の羅列。そこから感じ取れる自分と今ここにいる自分は異質なものに変わってしまったと確信する。何も変わっていないつもりでいたけれど様々な出会いや出来事のなかで摩り替わっていったものが山のようにあったみたい。

バンドの人間として、一人の広告塔になろうとしている。強がって見せたり、わざわざ感傷的な言い回しをしてみたり。得たばかりの知識をこれでもかといわんばかりに披露してる。人の嗜好や思考、感性やらなにやらよそからひっぱて来る事に対して罪のようなものは感じていないみたい。
本や授業や映画ありとあらゆるものから得た知識をこれでもかと言わんばかりに披露して悦に入ってやがる。

普通は蓋をして逃げ出したくなるような無いようだが今の自分が見ると彼が言ったように「胸が苦しい」

今の自分と当時の自分。

以前は、借り物でこそあれ理想や理論を築き上げようとしているのではないかと思う。否定すること、泣くこと、笑うこと、怒る事、それらに全て自信がある。行動の規範を意識しているのが感じ取れる。間違った過去の事。間違うかもしれないことに迷いも無いし、責任を負おうとしている。

比べて今の自分は?そんな以前の自分を卑下にして何も考えずただプラプラと漂っているだけ。更には他人の顔色を伺って直に自分を曲げる。互いに理解しようなどの努力を放棄している。誰にもすかれないわな。ただ全てから逃げようとしているだけ。

せめてここに言葉にして少しでも以前の自分から逃げぬように戒め。

いや眠い上に消えたり消えなかったりで相変わらず、もしくはそれ未満の愚だ愚だな文章。言葉を繋げる作業がこうもつらいとは思わなかった。

明日意向も出来れば続けて行きたい。誰かが見るはずも無いこの日記

レポート 

2008年01月08日(火) 11時12分

Sketch of a Siouan Sun Dance by George CatlinThe Sun Dance is a ceremony practiced by a number of Native Americans. Each tribe has its own distinct rituals and methods of performing the dance, but many of the ceremonies have features in common, including dancing, singing, praying, drumming, the experience of visions, fasting, and in some cases piercing of the chest or back. Most notable for early Western observers was the piercing many young men endure as part of the ritual. Frederick Schwatka wrote about a Sioux Sun Dance he witnessed in the late 1800s:

Each one of the young men presented himself to a medicine-man, who took between his thumb and forefinger a fold of the loose skin of the breast—and then ran a very narrow-bladed or sharp knife through the skin—a stronger skewer of bone, about the size of a carpenter's pencil was inserted. This was tied to a long skin rope fastened, at its other extremity, to the top of the sun-pole in the center of the arena. The whole object of the devotee is to break loose from these fetters. To liberate himself he must tear the skewers through the skin, a horrible task that even with the most resolute may require many hours of torture.
In fact, the object of being pierced is to sacrifice one's self to the Great Spirit, and to pray while connected to the Tree of Life, a direct connection to the Great Spirit. Breaking from the piercing is done in one moment, as the man runs backwards from the tree at a time specified by the leader of the dance. A common explanation, in context with the intent of the dancer, is that a flesh offering, or piercing, is given as part of prayer and offering for the improvement of one's family and community.

Though only some Nations' Sun Dances include the piercings, the Canadian Government outlawed some of the practices of the Sun Dance in 1880, and the United States government followed suit in 1904.

This sacred ceremony is now again fully legal (since Jimmy Carter's presidency in the United States) and is still practiced in the United States and Canada. Women are now allowed to dance but do not pierce their skin in the same manner as men. A woman's piercing is in her upper arm, and an eagle feather is attached until the piercing is removed. Some men do not do pierce at all, such as the Shoshone in Wyoming. They may pierce if they desire to. A Sundancer must commit to dancing for four years, for the four compass directions. It is a prayer of great self sacrifice for one's community and the people.

Contents [hide]
1 The Sun Dance in Canada
2 References
3 Films
4 See also
5 External links



[edit] The Sun Dance in Canada
Although the Government of Canada, through the Department of Indian Affairs, officially persecuted Sun Dance practitioners and attempted to suppress the Sun Dance, the ceremony was never legally prohibited. The flesh-sacrifice and gift-giving features were legally outlawed in 1895 through a legislated amendment to the Indian Act, but these were non-essential components of the ceremony. Regardless of the legalities, Indian agents, based on directives from their superiors, did routinely interfere with, discourage, and disallow Sun Dances on many Canadian plains reserves starting in 1882 until the 1940’s. Despite the subjugation, Sun Dance practitioners, such as the Plains Cree, Saulteaux, and Blackfoot, continued to hold Sun Dances throughout the persecution period, minus the prohibited features, some in secret, and others with permissions from their agents. At least one Cree or Saulteaux Rain Dance has occurred each year since 1880 somewhere on the Canadian Plains. In 1951 government officials revamped the Indian Act and dropped the legislation that forbade flesh-sacrificing and gift-giving (Brown, 1996: pp. 34-5; 1994 Mandelbaum, 1975, pp. 14-15; & Pettipas, 1994 p. 210).

In Canada, the Sun Dance is known by the Plains Cree as the Thirst Dance, the Saulteaux (Plains Objibwa), as the Rain Dance and the Blackfoot (Siksika, Kainai,& Piikani) as the Medicine Dance. It was also practised by the Canadian Siouxs (Dakota and Nakoda), the Dene, and the Canadian Assiniboines.

世の中のぎたりすとゴメンナサイ 

2007年09月30日(日) 2時17分
うぎゃー

ミクシーってやつはコメントが煩雑で陰気な言葉吐きづらいっすね。

てなわけで誰にもふれられずにここでボヤく、意味の無い事を意味の無い言葉でループ

なぜベースアンプはあんなにエフェクトが乗りづらいんだ、jcに突っ込んでアンプを痛めつけながら高音域を響かせる。

ゴメンナサイ。

大学が始まって体が辛くなって心も辛くなって、失っていく日々、日々。
煙吸って受け付けなくて体痛めつけ

私は言葉の5分の3を失いました。

もう書けることなんて無いね。

ぶっちゃけ彼女とか欲しいよね、人恋しい。

まぁそんなだ、ただそれだけ

うわぁあ

忘れた頃に 

2007年05月30日(水) 4時17分
みんなが忘れ去ったであろう今、書く。

ミクじゃ辛気くさくて書けなかったり、人間関係考慮してかけなかったりする事をさらけ出す。

誰も気づかないよう。

まぁこれといってないわけですが。

ガラスの墓標見てジェーンバーキンがいいな、って思ってたらどっかの誰かも同じこと思ってたみたいで笑える。

discord 

2007年04月06日(金) 9時14分
個人的メモを誤ってアップしてました。失敬。

話かわり、活動について。

この一年間対外的な活動もほぼ無くてなにしていたかって所から。

都内での活動を目指しての作曲、その為のスタジオに入ってました。
加藤がフレーズを持ってきて自分があーだこーだいってまとめていく。

聴く音楽も幅が広がりやりたいことのヴィジョンも高校の頃と変わってきていて、音をだすっつーことの意識も厳しくなってきていて。

その点で加藤に変化が少なく、自分や藤田が求めるものをうまく提供できてない感じでした。

さらに三人の予定がかなり食い違い練習の時間もうまくとれない

自分たちの理想と現実の差異。互いにこのまま続けても破滅していくだけだという意識が口には出さずともあって。

不破は12月辺りから見えていたけど3月に如実に現れ始めて。

それでも何とかやってたんですけど、ここ数ヶ月で藤田にとって上記の意識が大きくなってきて、スタジオに来なくなり始め、半崩壊状態。

三月中まともな練習は一度あったかないか、後はぼろぼろ。

そして3月31日にこのままの状態なら続けたくないことを藤田に告げて。
4月2日かな?先にきていた加藤にもそのことを告げ、遅れてきた藤田と三人でスタジオ。

でも、そこでセッションや曲作りが行われることなく、各々勝手に弾く間が小一時間。

耐えられなくなってベースを投げ捨てた、辛くって。

気持ちの無い音楽はやれない、三人で入って個人連が始まるなら帰るよって泣きじゃくった。当たり散らした。

その後思ってたことを二人にぶちまけて、今の状態のままではやれない、やりたくないと告げた。
纏まりが無い文章ですまん。ただ、休止まで決定したいきさつはこんなんです。

二人の悪い点ばかりあげてるけど勿論俺にもあっただろうし、ただいい音楽が生まれる環境じゃなかった。

そのあと、まー自分の気持ちもわかってもらえて、とりあえず休止という形で落ち着いた。

三人とも音楽をやめるつもりは無いし交流を絶つ気も無い、実際今日加藤に音源わたしにいくしね。

加藤は出したい音を見つけるだとか、自分ももっと音楽でやってみたいことがあったり。それぞれ新しい事のための時間を作りたいと思って。

技術の向上、、宅録、etc


こんなこというのは狡いが、このバンドがどうなるかは藤田しだいだとおもいます。

eyebrowが嫌いになったんじゃなくて、心の無い音楽はやれない。ただそれだけだと思う。

勝手だけどもう一度気持ちがそろうときがあったら、またその時は…ね、よろしく

すぐかもしれないけど永遠にないかもしれない。
ただ感情をならすよ。

ドンキャバ 

2007年04月02日(月) 2時32分
クリーンオブコア企画にいってきた。
どのバンドもかっこよかったけど失態をやらかしたのであまり書きたくない笑

新しく見たバンドでは個人的には

sourが一番好きでした。

今日はサークルの新歓の打ち合わせで大学にいってきた。
都電を貸しきってわけのわからんことをやるらしい。誰が入るんや(苦笑)

うちの学年はほぼ三人だし。やる気無さマックスですね。ある意味。
同学年の女の子が円盤にcd置いてもらうらしい。

27日に藤田の好きな西宮灰鼠さんと一緒にでるっぽいね。
それぞれ皆さん先に進んでるのに、僕はね…

その後スタジオ入って使えなかったアンペグを復活させたりして、テンション上がり。
同学年打ち込みドラマーとかとセッション。
途中からドラムをマイクで拾いディレイかけまくってダブっぽくしたフレーズを弾いてきたからノイズでクレイジーな演奏で対抗。バンド感が狂ってきてるから序盤が全然だめだったけど後半はちょっとおもしろかった。

その後二時間ぐらい音楽とは、的なことについて二人で話してみた。

始めてちゃんと話した気がする。

自分とずれる部分も多数だけど心が入ってない音楽は糞だということだけは一致。

これだけは譲れない。

彼も曲作りまくってて、
自分の情けなさをね、更に感じる。

次のステージへ進むために決めるべきことがあるかもしれない。

やあ 

2007年03月30日(金) 5時38分
おとついはライブでした。秀英の方企画バンドでスパングルとくらむぼんやったよ。

メンバー全員が揃ったのが当日だったからさすがに焦った(笑)

所詮即席の完成度かもしんないけどとても気持ちよかったな。一緒に出た井上さん、シュンスケ、小川さん、イサムに感謝してます。呼んでくれてうれしかったよ。

前田にしょうちゃんもありがとー楽しかったよー
あと、あまり後輩と絡んだことなかったら、スルーされんのかな、って思ったけどdaWについてとか話しかけてきた人がいてうれしかったなー。

終わった後飲んで、しょうちゃんちに行った。なけなしの床スペースをすんすけに奪われて泣きそうでした。

朝までなんか話したりギター弾いたり。

なんか、こうやって、この人たちと、こういう時間を過ごすことが減ってくんだろうなって、考えて、悲しい。はは、だから今イールズキイテマス。

高校の余韻が全て終わったのかな。僕たちの十代の香りはもう霞んでいく。

自分がそこにいていい理由ってのがまた一つ減ったのかな。みんな新しい生活へ、俺だけ取り残されたよーな…。

本数少ないからかな?一つ一つのライブへの気持ちが大きい。それじゃあ、きっとだめなんだけどさ。

でも、もしそれを忘れてしまったら、それに似た感情を忘れてしまったら、すべてを投げやりにしても平気になってしまうんだろうね。

そんなのは耐えられないよ。

僕のポップネスが死ぬ。

hisasiburi 

2007年03月22日(木) 3時35分
今日スタジオでした。

時間勘違いしてて終了十分前につく。ごめんなさい。
ドラムが風邪弾いて欠席してたので罪悪感が多少減少。

その後予定も無いので、136とペダル試奏に山野楽器へ。

うはー昔来たときにはわからなかったが、なかなかおもしろいもんがそろっとるよー。アナログマンとか置いてたんだ。こんどbassbbpre試しに来よう。偏りがある感じからこだわりの店員さんが随時仕入れてるに違いない。

千葉県民でペダルっ子のみなさん要チェックっす。

結構知らないもんあるなー。チューナーのmod品って存在したのか。評判のいいkorg DT10をクライオ処理ってすげー。欲しい。高い。

今話題のfenderとbossのコラボペダルを弾きにいったが無かった。そこでfuzz−5を136が試奏。

レベル9時、gain12時辺りで既に破壊的爆音(笑)スイッチの両端のモードがえげつない。彼曰く音の密度がやばいと。
デジタルの歪みもここまで来てるんだ。かなりいい感じでした。
12時で従来のfuzzの最大値を想定って、ボスはたまにいかれたものを出すのがいいですね。フルで使ったら飛びますよ、アンプ。
ベースでも使ってみてー。買ったら貸してー、はははははー

ペダル友の会を地元かなんかで結成したい。お互いにペダルの評価したり。飛び道具的使い方を考えたり。ベーシストももっと足元で暴れようよ。

その後、レディへバンドに混じってスティック無しでいい加減なドラムを叩いてました。しょーちゃんにプレベ弾かせてもらったら弦高が低くてスラップやりやすかった。

プレベらしい感じでアンペグのミッドがいい感じで出るなー。

三弦5フレット辺りがおいしい。ただ、俺、プレベってキャラじゃ無いなって気づいた。

多分アクティブのジャズベがジャストだろーなー。おもしろくないけど。

あ、dl4使って、遊びながら曲作ってみた。永遠に未完。トラックいじってたら面倒になって、mixやらなにやらすべて丸投げ、パンニングすらしてません。ボリュームも。撮りの時点で適当か。モノアウトー。

無意味にフレーズ重ねたら引っ込んだ、フィードバック?的なのも一発でとりました。音量ミスってます。失敗がいっぱい。

ドラムも適当に組んだだけ。

で、元のファイル間違って消したので永遠に未完。

でも、せっかくだからアップしてみます。

まぁ第一作はこの程度でした、って後に懐かしむようとして。
そしてdl4気もちええぞっていう自己満。

一応ドラムトラック以外は自分でギター、ベースで鳴らしてみた。ベースはハーモにクスオンリーさ。

ギターはラインでとるときsansのべードラ使ったらいい感じになった。

まぁこれだけ言い訳すりゃいいや。

さぁ、聞いて二秒で消してくれ。

http://www.myspace.com/neyosiro


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