任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な、川村明宏が記憶術の秘密を公開

もしかしてあなたは下記のような勉強法をしていませんか?

※ ひたすらノートに書いて暗記する
※ 睡眠時間を削り徹夜で暗記する
※ とにかく問題集を解き続ける

もしそうなら、あなたは膨大な時間を無駄にしていることになります。

その理由を公開しますので、5分だけこの手紙を読み進めてください。

1日の勉強で覚えられる量が数十倍になる!?

この手紙は、周りの人よりも覚えが悪い、
勉強してもすぐに忘れてしまう、
暗記しても次の日には覚えていない、
など記憶力で悩んでいるあなたへ向けて書いた手紙です。

“1日数分の簡単なトレーニング”を行うだけで、
今までの記憶力を週十倍以上にあげる事が
可能になる秘密を全て公開しています。

1日の勉強で覚えられる量が、今までの数十倍になっていくことでしょう。

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高校時代、学年ビリのオレがまさか東大院まで主席で卒業できるとは!

東京都 匿名希望さん 32歳

大学に行きたいと思ったのは
高校3年生になったばかりのときでした。

そのとき僕の成績は最下位という評価だったのですが、
予備校に通っても、家で一人で勉強していても
全く覚えることができませんでした。

小学高の頃から記憶力がなく割り算を覚えるのも
クラスで一番最後だったし、中学の頃は担任の先生から
「高校に行かないで働いた方がいい」とまで言われました。

なんとか高校に進学できたものの3年生の時点では
成績が学年で最下位。
でも、大学に行きたいという願いだけは持っていました。

そんなとき、この記憶術に出会い試してみると、
今まであんなに覚えるのが 大変だった勉強が
どんどん暗記できるようになっていきました。

学校の授業で一度聞いたことは忘れることなくすべて覚えていて、
復習する必要もないくらいに頭の中に記憶されていきました。

その効果と独学だけで、1年間でクラス1番の成績をとなり、
念願の東京大学にも合格することができました。

さらには昨年、大学院まで主席で卒業することができたのです。

高校時代、学年ビリのオレが、
まさか東大院まで主席で卒業できるとは思ってもみなかったです。

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このトレーニングを行い、東京六大学進学・国家資格取得・司法試験合格など、膨大な知識量が必要になる目標を簡単に達成

では、いったい彼らはどんなトレーニングをしたのか?


その秘密をつつみ隠さず公開します。


はじめまして、川村 明宏と申します。はじめまして、

川村 明宏と申します。 


私は30年以上にわたり、

能力開発の研究と活動を

行ってまいりました。


任天堂DSのソフトを

3つほど提供したり、記憶に関する書籍も

多数出版していますのでもしかしたら、

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。


私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。


記憶力が悪い人があまりにも多いから


そして、その人たちの記憶力を上げ、難なく勉強を進めていただくためです。


「でも、記憶力って才能が関係あるんじゃないの・・・」


という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。


以前、私のところに相談に来ていた人たちも、以下のような悩みを言っていました。


「同じ内容を覚えるのに、人の数倍時間がかかる・・・」


「やっぱり頭の良さは、生まれつきの才能が関係あるんだ・・・」


「暗記するのが苦痛でしょうがない」


私はこれらの悩みを解決しようと

30年間にわたり記憶術の研究と実験に取り組んできました。


世に出回っている記憶術の分析や、右脳科学の研究、

そして数々の実験と失敗を繰り返し行ってきたのです。


「なぜ、同じ人間なのに記憶力の差がこんなにもハッキリと分かれてしまうのか?」

「世間に出回っている記憶術では、なぜ記憶力は飛躍的に上がらないのか?」

「同じ脳を持っているなら、絶対に能力も同じのはずなのに」


様々な方法を実際に試し続け

一般的にいわれている記憶術の欠点も全て分析していきました。


その過程で私自身もいくつかの記憶術を世に送り出し、

多くの人から感謝の声をいただき、社会的に認められたものもあります。


それでも私は、もっと多くの人達により簡単に記憶力をアップしていただくために

更なる研究を積み重ねてきました。


それからちょうど一年が過ぎようとしていたとき・・

私は決定的な“あること”に気がつくことができました。


その瞬間は「これだ!」と、飛び上がったことを今でも覚えています。


私には確信がありました。

「これなら、誰にでも大量の情報を一気に覚えられるようになるぞ!」


そして、これらを基本にした勉強法で数々の特許を取得する事もできました。


※ 外国語学習装置  特許第3507005号


※ 多重聴取訓練装置及び多重聴取訓練用記録媒体  特許第3380212号


※ 基礎能力訓練管理システム及び方法  6764311


私には確かな自信がありました。


「この記憶術なら確実に頭が良くなり記憶力はアップする」


そして、以前に不満の手紙を送りつけてきた人たちに

その方法を試してもらう事にしたのです。


その9日後、

「1日の勉強で覚えられる量が20倍近くも増えた」

「546ページもある参考書の内容を3時間で覚えられた」
など、様々な感謝の手紙が私の元へ届けられたのです。


しかも、3ヶ月後には東京大学進学・司法試験合格など、

この記憶術のおかげで、目標を達成できたという報告までありました。


もちろん、この人たちはすべて「記憶力が生まれつきない・・」と悩んでいた人たちです。


つまり、記憶力に「生まれつき・能力の差・年齢」など

一切関係ないということを証明できたのです。


その後、この記憶術を試した70万人全員が

「はっきりと記憶力が上がった!」という実感を得て

感謝の声を私に送ってきてくれています。



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勉強って、こんなに簡単だったんだ

東京都 宮田 隆二さん 19才

高校の2年生まで誰よりも一生懸命勉強していたはずなのに
成績はクラスで最下位でした。

もともと集中力もなく、歴史の年号を暗記しても約2分後には
頭の中で忘れていました。思い出すことができないのです。

他の教科も同じです。

勉強に集中しようとしても記憶力がないことに罪悪感を感じてしまい
頭に一つも入ってこない日もありました。

テストでも5分前まで暗記していたことを忘れてしまうのです。

今、流行っている記憶力を高める本も毎日やっていたのですが
一向によくなりませんでした。

それを見ていた担任の先生が、
僕に川村先生の記憶術を勧めてくれました。

最初は自分に自信がなかったので
半信半疑でしたが、 いざ試してみると
勉強したことがどんどん頭の中に残っていく感覚を覚えました。

「勉強って、こんなに簡単だったんだ」
と思えた自分に自信が持てその後、大学進学を希望し、
見事、合格を果たしました。

まさか自分がこんなに優秀な大学に入れるとは思いませんでした。

本当にありがとうございます。

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今まで常識と思われていた勉強法は大間違い!

あなたも一度は言われたことがあると思います。

「一つの事を集中してやりなさい」と・・・

同時にいろんなことをやってしまうと、
結局何もかもうまくいかずに終わってしまうし物覚えも悪くなる・・
そんなことをいわれた経験が、あると思います。

勉強でも、何かを達成するにもまずひとつに集中すること、
という考えが、常識となっていますね。

しかし、この常識的な勉強法では成果はでませんし
ライバルに差をつける事ができません。

むしろ余計に物覚えが悪くなります。

これは、本を読むこと、勉強、仕事、全てに関して言える事です。

なぜ、今まで常識とされていた勉強法がいけないのかを簡単に言いますと、
脳の仕組みが関係しています。

複雑な数学の計算や、論理的な思考になると、
多量の血液が左脳の一部に流れ込み、他の部位の血液量が少なくなります。

つまりこれは左脳のみが活動し、右脳は寝ている状態ということ。

人間の自律神経には交感神経と副交感神経がありますが、
知的作業を行っているときは、主に前者が活動しています。

知的な作業の中で一番基本的な行為が「読むこと」ですが、
この時点でもう、交感神経の異常行動が始まっていて
、同時並列の作業ができなくなっているのです。

ひとつの作業が終わってから次の作業に行くという、直列作業になります。

これでは脳の力をフルに仕えているとはいえません。

よって記憶力の向上には向かない勉強法だといえるのです。

「右脳と左脳を同時に上手く使う事なんて難しいでしょう?」

と思われがちですが、そんな事はありません。

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あなたは、いつまで勉強で苦労するつもりですか?

「東京大学に進学したい!」

「司法試験に合格したい!」

「国家資格を取得したい!」

このような目標を持つ人たちは非常に多いです。

しかし、有名大学の入学試験や、難関の資格試験などに
合格するためには膨大な知識の量を必要とするため朝から晩まで
勉強しなければなりません。

午前・午後は学校で勉強し、
学校が終わると有名予備校に通い夜遅くまで勉強に励む。

家に帰ってきても、夜中の2〜3時くらいまで机に向かい
睡眠時間はせいぜい4時間程度。

そして、彼らの勉強方法といえば、

● テストに出る内容をくり返しノートに書き暗記する

● 分からないところは睡眠時間を削り時間をかけて理解する

● 四六時中、問題集を解きまくり試験対策をする

などなど。

しかし、その結果は言うまでもないでしょう。

思うように成績が上がらず、
目指している大学に進学することができない。

結局、頭の良さは才能が関係あるんだ・・・と諦めてしまいます。

そして、次にする事といえば、
書店やインターネットで出回っている記憶術に頼り、
なんとか成績を上げようとさらに努力し始めるのです。

この手紙を読んでいるあなたも
「今のままじゃ、勉強に追いつかない!記憶術で何とかしなきゃ・・・」

そういう思いで読んでいるのかもしれませんね。

今までの方法では、勉強の時間量を増やして
ライバルに差をつけるしか方法はありません。

ですので、

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今、あなたに必要なのは、この瞬間に記憶力が上がる記憶術なのです

そして、それを可能にしたのが私の記憶術なのです。

私の記憶術は非常にシンプルです。

1. 頭の良くなるトレーニングをする
2. 記憶術を使い、大量の情報を簡単に記憶していく

これまで他の記憶術にチャレンジしたことがあるあなたなら、
「あれ?」と思うかもしれませんね。

私の記憶術には、まずは「頭を良くする」というステップがあります。

これは今までの記憶術には、
全くといっていいほどなかったものです。

私は、記憶術のプログラム以上に、
この「頭を良くするトレーニング」を重視しています。

これを何よりも先にあなたにやってもらいます。

なぜなら、そうしたトレーニングをしない限り、
人間の頭は記憶術というものを使いこなせないからです。

まずトレーニングをして頭を良くする。
そうすることによって、はじめて記憶術を実践する準備が整うのです。

これまでの記憶術には、さまざまな種類がありましたね。
○○式や○○記憶法といったものを、あなたも見たことがあるはずです。

しかし、それらの記憶術で、実際に記憶力を上げることができたでしょうか?

ほとんどの人が出来ていないはずです。

なぜなら、これまでの記憶術には「頭を良くする」というステップが
すっぽり抜け落ちていて、「良くない頭」で一生懸命記憶させようとするもの
ばかりだったからです。

頭が良くない状態で記憶術だけやっても、記憶力は上がらないのです。

これまでの記憶術は、提唱者本人など、
ごく限られた「頭のいい人」しかできないものだった。

川村式「ジニアス記憶術」では、
まず「頭を良くするトレーニング」を行うため、
実行するだけで記憶力が簡単に上がってしまう!

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あなたも、この記憶術で簡単に記憶力を上げてください

「でも、難しそうだし・・・」

たしかに、自分にもできるかな・・と不安になるかもしれませんね。

しかし、ご安心ください。
これまで70万人の凡人以下と呼ばれ続けた人たちを
秀才レベルまで引き上げた記憶術のすべてお教えしますから。

この記憶術は何も難しいことはありません。

誰にでも出来る簡単な方法なのです。

おおまかに言うと、次のステップをやっていただくだけです。

まず最初に“1〜3分間”
誰にでもできる「頭の良くなるトレーニング」を行う

脳が活性化され、頭の回転が速くなり、
知識の定着率が上がっていく

ここではじめて“ジニアス記憶術”を実践する

そうすると、右脳と左脳のイメージ力が簡単に鍛えられ、
「右脳が20倍、左脳が2倍」の力を発揮するようになる

その結果、頭が良くなり数十倍記憶力がアップする

たったこれだけです。

これだけのことを実践していただくだけで、
記憶力は実感できるほどに上がっていくのです。

気がつけば秀才と呼ばれるような、
東京六大学・国家資格・司法試験・会社の成績など
社会的に評価される目標を達成してしまっているのです。

「では、具体的にどうしればいいのでしょうか?」

はい、この方法をあなたにもお伝えしたいところなのですが、
私は現在、この能力開発の成果をアメリカをはじめとする海外に普及させているため
直接お教えするにはどうしても限界があります。

ですので、記憶力でお悩みのあなたのために、この記憶術の秘密を全て公開した
マニュアルを執筆しました。

そのマニュアルの一部を紹介すると、

→ 詳しくはこちら>>>

右脳と左脳を同時に使う方法

  •  大量にインプットされていく記憶術とは!?

    あなたもこの記憶術を実践すれば何の苦労もなく情報を大量にインプットすることができるようになるのです。もう、覚えることに苦労する必要がなくなります。

  •  難関大学も楽勝!科学的トレーニング

    あなたがどんなに記憶力がなくても、この科学的トレーニングを行うだけで、東大、京大、早慶、英検1級取得、司法試験合格など秀才と呼ばれる頭脳が簡単に手に入ります。

  •  記憶処理秘密のメカニズム

    人間が物事を記憶するとき頭の中で何が起こっているのか理解することで、記憶力に才能や年齢が関係ないことが分かります。今すぐこの秘密のメカニズムを知ってください。

  •  右脳と左脳を同時に使う方法

    記憶力が低い人は左脳の働きだけに頼っている傾向があります。この右脳を左脳を同時に使う方法を実践し能力を飛躍的に上げるようにしてください。

→ 詳しくはこちら>>>

効果的に頭が良くなるトレーニング方法

  •  どんな人間にも記憶力は十分にある!

    「私は記憶力がない・・」「もともと頭が悪い・・」と思っているあなたは、今すぐこの項目をチェックしてください。
    秀才も凡人以下も能力は変わらないのです!

  •  勝手に記憶されていく秘密の方法

    あなたが記憶しようとしなくても、勝手に記憶されていく秘密の方法があります。この方法を使い簡単に物事を記憶するようにしてください。

  •  効果的に頭が良くなるトレーニング方法

    今までの記憶術には全くなかった頭を良くするステップ。このステップを行うことこそ効果的に能力が上がっていき、飛躍的に記憶力も上がる秘密なのです。

  •  7分で記憶力がアップしてしまう

    この方法を実践していただくことで、左脳は2倍、右脳は20倍程度、活発になっていきます。この方法をくり返し、どんどん能力を上げていってください。

→ 詳しくはこちら>>>

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  • アイコン画像 ニックネーム:川村明宏
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川村 明宏と申します。 

私は30年以上にわたり、
能力開発の研究と活動を
行ってまいりました。

任天堂DSのソフトを
3つほど提供したり、記憶に関する書籍も
多数出版していますのでもしかしたら、
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。