赤堀のマサ

January 05 [Thu], 2017, 11:32
近年では、胸が大きくならないのは、親からの遺伝というよりも生活習慣が類似していることが原因というのが主流となる考え方です。

偏食や運動不足、睡眠の減少などが、胸の成長の妨げとなっているのかもしれません。

実際に、親子の間でもバストのサイズが違うことは、多くみられる傾向ですから、あきらめる必要はありません。

バストアップしようと思ったらお風呂に入ることを意識すると良いでしょう。

お風呂に入れば血行をよくすることができるので、身体中に栄養を行き渡らせることができます。

もちろん、胸にも栄養が届きますから、新陳代謝が上がった状態からバストアップのためにマッサージを行えばさらなる効果を期待することができるでしょう。

忙しくて湯船につかる時間がないときは、シャワーを使ってバスト周辺をマッサージしてみるだけでも効果を得ることができるはずです。

大きな胸に憧れつつ、今更サイズアップは無理だと思っている女性もたくさんいるかもしれません。

意外かもしれませんが胸の大きさは遺伝というよりむしろ生活環境による影響が大きいということです。

ですから、豊胸手術に踏み切る前に、生活習慣を見直してみることをおすすめします。

あなたがなにげなく行っている生活習慣のせいで、胸が大きくならないのかもしれないのです。

バストアップに効くツボというのがありますから、押してみてはいかがでしょうか。

だん中ですとか天渓、乳根などのツボがバストアップに効果的なツボであると知名度が高いでしょう。

これらのツボを押したりすることで、血の循環が良くなったり、女性ホルモンがよく分泌されるようになったり、乳腺をよく発達させるであろうといわれていますが、すぐ効くわけではありません。

豆乳は胸を豊かにするのに効果があるとして知名度が高いですね。

豆乳には大豆イソフラボンという物質が含まれていて、女性ホルモン的な働きをするという話です。

昔と違い、最近は飲みやすい味の豆乳も作られるようになっていますから、豆乳の摂取に前向きに取り組んでみるのも効果的でしょう。

しかし、がぶがぶとあまり飲みすぎるのはいけません。

胸を大きくするには、エステのバストアップコースもあります。

バストアップのコースを受けることで、美しいバストを手に入れられるでしょう。

続けて通うことで、徐々に胸が大きくなることもあります。

しかし、お金が入り用となりますし、当然、整形とは違っていて、保つための努力をしないと、また、小さな胸に逆戻りです。

バストアップのために運動を継続することで、よく知られた巨乳のグラビアアイドルが実践しているバストアップエクササイズを紹介していたりすることもあります。

エクササイズは幅広くありますから、あなたがやりやすい方法で胸の辺りの筋肉を鍛えましょう。

続ける根気よさがとても重要です。

まだ自分の胸は自分でバストアップできます。

そのためには「姿勢」を見つめなおすということを常に思い出してください。

猫背は代表的な悪い姿勢です。

どうしても胸が小さくみえてしまいますし、成長に大切な血のめぐりを抑制してしまうため、まだ胸が育つ可能性を閉ざしているのです。

正しい姿勢といってもそれを保つために大切なのは筋力ですが、今の自分にその筋力がついてないと、支えられず、美しいバストを保つこともできないでしょう。

大変なのは最初だけと思って、いつも姿勢を気にして、正しい姿勢を心がけてください。
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