興収10億円突破!劇場大ヒット! 仏・米でも「ディープ・ブルー」「WATARIDORI」をはるかに超える大ヒットを記録!極寒の南極に生きる皇帝ペンギンの生態をドラマチックに捉えたドキュメンタリー。3億5000万年前の氷で覆われた南極大陸。マイナス40℃、時速250kmのブリザードの中、白銀に輝く大自然を背景に、皇帝ペンギンたちが、想像を絶する困難を乗り越え、親から子へと命を繋いでいく物語。ただ粛々と生きる皇帝ペンギンの姿には、野生の生命の強さ、美しさ、愛おしさが溢れ、観た人の心を癒しと未体験の感動で包み込む。うぉ〜忙しい・・・忙し過ぎるぅ・・・
観たものをすぐUP出来ない状態。。。って事で久々の更新だじょ〜
コレ劇場で観たかったんだけど時間無くて・・・レンタルになっちゃった(いつも言ってる様な・・・w)いやぁ〜マジで凄かったぁ〜!感動するってもんじゃないよぉ〜!!冒頭で南極の風景が映し出されるんだけど、もぉ〜すんごい綺麗!まさに癒し映像って感じで、雪の彫刻みたいな真っ白な氷の壁に深い深いブルーの海、疲れが一気に吹っ飛んだ!そして主役のペンギンちゃん登場!まるまるとしたペンギンが勢い良く海から氷の上に!なんともかわいい光景だ!しかし皇帝ペンギンってこんなに強い生き物だったとは驚いたなぁ〜
一番寒い時期の南極で100キロという長い道のりをチョコチョコ歩きで歩き、時にはお得意のお腹滑りをしてある場所へ向かっていく。歩幅がどれぐらいあるか分からないけど、見た限り足は短いからかなりの時間がかかるよねぇ!何日も何日も歩き続けるんだよねぇ〜目的地のオアモックを目指して!
しかもいろんな場所から皇帝ペンギンが集まるんだけど、約束してるわけでもないのにほぼ同じ日、同じ時間に集まってくるらしい。どんどん増えていってあっというまに皇帝ペンギンの大行進!遠くから見ると人間の行進にも見える!人間でも100キロ歩くっていったら並大抵の事じゃないのにさぁ〜凄いよなぁ〜!中には途中でついて来れなかったり、群れに逢えないペンギンたちも居る。体力や寒さに負けてしまって雪の下にすぐ埋もれてしまい死んでしまう。ホント命がけだ!でもオアモックに着くと相手を見付て結婚式が始まります
でもオスとメスの数が違うため取り合うシーンがあるんだけど、それがすごくおかしいの!(ペンギン的には真剣なんだろうけど)「なんでやねん」っていってるみたいに手でバシバシやるのぉ〜みててギャグみたいだなぁ〜なんって笑っちゃったwもぉ〜求愛シーンはすんごくロマンチックで綺麗で顔がニンマリしてしまうほど素敵でした!しかもお互いが首を倒して囁きあっているような姿がハートの形になるのよぉ〜まじでロマンチックすぎるぐらいロマンチックだったよぉ〜
ここで皇帝ペンギンのアップシーンがたくさんあって思ったんだけど、傷や汚れが一切なく、メチャメチャ綺麗で鮮やかで驚いたなぁ
そして感動の一瞬!ふわふわのお腹の下から卵がチラリ!顔がニマァ〜と同時に涙出ちゃった
でもねぇ〜ここからが大変!若いなれないペンギンは卵を落としてしまったり、思うように扱えなかったりして割れてしまう。卵は寒さに弱いのだ!ヒビが入ると同時に凍ってしまう。こうなったペンギンたちはここに居る意味がなくなるので海に戻るらしいです。また長い道のりを歩いて・・・。上手くいったペンギン達のメスは餌を蓄えに海に行く・・・これもまた長い道のりを歩いて・・・。オスは卵を守る為円陣を組み時速250kmのブリザードに絶える!ちゃんと外側と内側を入れ替わりながら・・・!(内側はとっても暖かいらしい)黒かった背中が見る見るうちに灰色から真っ白に・・・寒かろうに・・・しかも絶食120日間・・・その為脂肪をたくさんつけて氷の上に上がってくる。想像以上の過酷な光景でした。一方餌を取りに行ったメスの方も命がけなんです。海にはお腹を空かせたアザラシが・・・アザラシがあんなに怖い顔するなんて初めて見たよぉ〜。。。アザラシも必死なんだろうね。ナレーションで言われるまで気付かなかったけど、メスペンギンがココで死んでしまうと、子供も死んでしまう。オスはメスが帰ってきて、海へ向かうまでの蓄えしかないし、寒さに弱い子供を置いて餌を取りに行く事も出来ないのだ・・・。全てが命がけって事だね!一時も気を抜けない。メスが帰ってくる前に卵が孵る。またまた感動!お腹の下から可愛い赤ちゃんペンギンが見え隠れ^^あとはママが帰ってくるのを待つだけ!早くママに会いたいよぉ〜お腹空いたよぉ〜の鳴き声がなんともいえない!私達からみたらみんな同じペンギンに見えるけど分かるんだねぇ〜こんなに沢山いるのに。すぐに探し出して餌を与える。そしてオスは海へ向かう最後の長い行進だ!そして子ペンギンもどんどん成長していく。でもまだ子供、寒さに負けてしまう子や鳥に狙われたりと危険がいっぱい。それを乗り越えひとり立ちしていく!もぉ〜ハラハラドキドキの連続だったなぁ〜。皇帝ペンギンの強さからおちゃめさまでたっぷり味わえる作品です!ディープ・ブルーとは違って子供でも楽しめるドキュメンタリー!命の大切さ大自然の驚異を目の当たりに体感できますよぉ!ナレーションは良い様な悪いような・・・好き嫌い分かれると思います!自然の音をもっと入れて欲しかったです^^この撮影スタッフにお疲れ様!素晴らしい映像をありがとぉ〜と言いたいです!
来年も再来年もずっと会えるといいねぇ〜そしてまたロマンチックな一時を・・・
でもオスとメスの数が違うため取り合うシーンがあるんだけど、それがすごくおかしいの!(ペンギン的には真剣なんだろうけど)「なんでやねん」っていってるみたいに手でバシバシやるのぉ〜みててギャグみたいだなぁ〜なんって笑っちゃったwもぉ〜求愛シーンはすんごくロマンチックで綺麗で顔がニンマリしてしまうほど素敵でした!しかもお互いが首を倒して囁きあっているような姿がハートの形になるのよぉ〜まじでロマンチックすぎるぐらいロマンチックだったよぉ〜
ここで皇帝ペンギンのアップシーンがたくさんあって思ったんだけど、傷や汚れが一切なく、メチャメチャ綺麗で鮮やかで驚いたなぁ
そして感動の一瞬!ふわふわのお腹の下から卵がチラリ!顔がニマァ〜と同時に涙出ちゃった
でもねぇ〜ここからが大変!若いなれないペンギンは卵を落としてしまったり、思うように扱えなかったりして割れてしまう。卵は寒さに弱いのだ!ヒビが入ると同時に凍ってしまう。こうなったペンギンたちはここに居る意味がなくなるので海に戻るらしいです。また長い道のりを歩いて・・・。上手くいったペンギン達のメスは餌を蓄えに海に行く・・・これもまた長い道のりを歩いて・・・。オスは卵を守る為円陣を組み時速250kmのブリザードに絶える!ちゃんと外側と内側を入れ替わりながら・・・!(内側はとっても暖かいらしい)黒かった背中が見る見るうちに灰色から真っ白に・・・寒かろうに・・・しかも絶食120日間・・・その為脂肪をたくさんつけて氷の上に上がってくる。想像以上の過酷な光景でした。一方餌を取りに行ったメスの方も命がけなんです。海にはお腹を空かせたアザラシが・・・アザラシがあんなに怖い顔するなんて初めて見たよぉ〜。。。アザラシも必死なんだろうね。ナレーションで言われるまで気付かなかったけど、メスペンギンがココで死んでしまうと、子供も死んでしまう。オスはメスが帰ってきて、海へ向かうまでの蓄えしかないし、寒さに弱い子供を置いて餌を取りに行く事も出来ないのだ・・・。全てが命がけって事だね!一時も気を抜けない。メスが帰ってくる前に卵が孵る。またまた感動!お腹の下から可愛い赤ちゃんペンギンが見え隠れ^^あとはママが帰ってくるのを待つだけ!早くママに会いたいよぉ〜お腹空いたよぉ〜の鳴き声がなんともいえない!私達からみたらみんな同じペンギンに見えるけど分かるんだねぇ〜こんなに沢山いるのに。すぐに探し出して餌を与える。そしてオスは海へ向かう最後の長い行進だ!そして子ペンギンもどんどん成長していく。でもまだ子供、寒さに負けてしまう子や鳥に狙われたりと危険がいっぱい。それを乗り越えひとり立ちしていく!もぉ〜ハラハラドキドキの連続だったなぁ〜。皇帝ペンギンの強さからおちゃめさまでたっぷり味わえる作品です!ディープ・ブルーとは違って子供でも楽しめるドキュメンタリー!命の大切さ大自然の驚異を目の当たりに体感できますよぉ!ナレーションは良い様な悪いような・・・好き嫌い分かれると思います!自然の音をもっと入れて欲しかったです^^この撮影スタッフにお疲れ様!素晴らしい映像をありがとぉ〜と言いたいです!来年も再来年もずっと会えるといいねぇ〜そしてまたロマンチックな一時を・・・

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