RB26エンジン オーバーホールの巻きのD

March 27 [Tue], 2018, 9:54
インマニ → 6連スロットル → サージタンク と取り付けていこうかな

まずは、純正ガスケットからメタルガスケットに変更してと・・・!



ポート段付き修正の1つであるヘッド側入り口のポート形状を使用するガスケットと同じ大きさに

研磨しています。 これにより空気の流れが良くなりますよね



インマニ側のボルト、ナット、ワッシャ、スプリングワッシャなどは新品に交換します。



洗浄したインマニを組み立てて取り付けします。




6連スロットルは長年使われているので、カーボンが付着しています。

また、バタフライの歪みなどもチェックしなければ・・・・




洗浄はしますが、スロットルバタフライが閉じているところにはかじり防止剤(モリブデン系薬剤)が

コーティングされている場合が多いので気をつけて洗浄します。



新品のメタルタイプにここも交換して取り付けを行います。




洗浄が終わった6連スロットルを取り付けしていきます。

かっこいいですよねーーー♪



スロットルバルブの下側にはエアーバルブが取り付けられます。

今回は新品に交換しています。   このエアーバルブが壊れるとアイドリングが下がらなかったり

アイドリングしなかったりと大変困るわけですが、一番困るのは、修理業者なのかもしれません。

って思うところに取り付けられているわけで、サージタンクを取り外さないと交換できないので

大変な作業となり、また、工賃も高額になります。実際には、手が入らないぐらいに狭い上に、

サージタンクの下側には沢山の装置や配管、配線があり、本当に大変なんですよね




なのでエンジンをオーバーホールするときには交換を強くオススメしている部品の1つです。

上から見ると、黄色で囲んだところの裏側にセットされています。





次にエアーバルブの前にはバキュームタンクが付きます。これはサージタンク本体の真下に

位置します。丸印で囲んだパイプのホースクリップを新品にする必要がありました。



下の画像の黄色丸印に使用するのですが、前回使用していたクリップを外して見ると

これでは駄目だと・・・・



画像でもわかりますが、左側クリップは新品で右側クリップが外したものです。

このクリップの在庫がないので先ほど注文しました。    え!!!クリップでなくても

普通のホースバンドですれば良いのでわぁ・・・   って聞こえてくるような気が・・・・!!



それはおおーーーーまちがいです。   このホースの中身に糸が入っていないタイプなので

潰れには弱いのです。 だからバンドタイプだと食い込んでしまうので耐久性が悪化します。

なので、クリップなのです。

サージタンクが取り付け出来ないや

明日は土曜かぁ・・・入荷することを願うなぁ・・・・    作業が遅れるやん


次にこの下には、水の配管が付きます(画像下側)



ここのパーツは全て劣化しているので新品に交換しまーーーす。

部品が入荷しないと出来ないので、明日はJZX90チューニングへ・・・


RB26エンジン オーバーホールの巻の4

March 26 [Mon], 2018, 13:30
さて! ヘッドがドッキング出来たら、カムのタペットクリアランスを調整します

今回使用するカムシャフトを載せてカムキャップを取り付けします。

純正とは違いハイカムを取り付けする場合は整備書通りに締め付けることは経験上駄目ですね^^

リフト量もオーバーラップ角度も大きくなるので位置が定まりません。こんなもんだろうと組み付けると

シム調整後に外したときに、フロント側が食い込んで歪む場合やヘッド側に傷を入れることも考えられます。



1度トルク締め付けを行ったあとは、カム単体で動かして各カム山に無理がかかっていない位置で止めながら

再び、トルク締めします。RBだと6回分締め付けがあります。

下の画像はカムがタペットを押している(リフトしている)ところです。ここではカムキャップに凄い力が

加わっているのでこの上のカムキャップホルダーにかかるボルトのトルクは正規のトルクが加わっていない

可能性がありますよね^^ だから・・・



カムを単体で回して、0mmリフト時で規定トルクで締め付けるわけです。

ブロック側では、ピストンが干渉する恐れがあるので、全てのピストンが下がっている場所に

設定して行います。

それなら、ヘッド単体の時にシムを調整すれば楽なのでは??って思った方がいるかもしれませんね!




ヘッド単体でももちろんある低f度のシムを入れて確認はします。

テストシムを使用して大まかなクリアランスを調整してからヘッドを載せます。



タペットクリアランスをどこまでキッチリと調整するかでパワーやトルクは違うと思って作業しています。

ここでいつも数日費やします。 一番嫌いな作業でもあり、しんどい作業でもあります。



純正カムでも、社外品カムでも クリアランスの指示書があり、それに基づいて行う訳ですが、

クリアランスには、+− いくつ と幅があります。


たとえば

インテーク側 0,45 ±0,03

エキゾースト側 0,38±0,03




そうなると、0,42 でも良いし、 0,48 でも良いことになります。

そして、シム本体も2,275mm 〜 3,325mm と 0,015mm刻みで あり

実に70種類 もあるわけです。

この中から規定範囲に収まるシムを選択して購入します。

そして、規定範囲になれば問題はないわけですからそのまま入れ替えして完成です。

私も、全てのシムまでは在庫で持っていませんが、このようなケースに解るように分けて

保管しています。

そして1度テストシムからデーターを取り出したシムを外して、新しいシムを入れます。

通常はjここでOKで終了なのですが、 ここからは私の趣味の範囲!!いやいや!

全てのタペットクリアランスが±0,00mmになるように頑張るわけです。



そうなると細かい調整になりますから、シムを砥石と紙やすりでゴシゴシと・・・・

これがかなりしんどい・・・・    指の関節も痛いのなんの・・・・

削りすぎると最悪なので慎重にします。



そして、このように、存在しないシム圧が完成しまーーーーーす

マイクロメーターも測り方、持ち方 が間違うと台無しです。 もちろん、やすりで研いで熱が入っている状態

だと、膨張しているので狂います。 毎度毎度洗浄して冷やします。



ばっちりクリアランスを出したRB26サウンド(タペット音)は実にいいもんですな^^

気分が良くなります。 ただし、せっかく合わせても、エンジンを鳴らしして後は少し狂います。

これは仕方ないことなのですが、バルブ本体、バルブシートのあたりがでるので変わります。

ここでも本当は、慣らしが終わったらタペット調整を行うのが一番なのですがね


ですが、コストがかかることばかりになるので、嫌な言い方すれば妥協!ですかね!

な!      の!        で!


せめて今! しっかりとしたクリアランス調整を行ってあげたいものですよね





イン側のシムが1つだけメーカー欠品のため、これ以上は作業ができないので、エキマニを

先に取り付けしようかな^^


エキマニを取り付けるスタットボルトは新品にします。

サーキットなど高温に耐えてきたボルトであったら、何度か取り外ししているような場合は交換

がの望ましいですな!

新品を取り付ける前に、ネジ部修正しておきましょうかね^^




全て新品に変更完了。でも2本がどうもふにおちないなぁ・・・・ 

そういえば、この車はN1用マニが付いたのに、このスタットボルトの穴の部分がおかしかったよな・・

確か画像をとっていたはずだ。

あった!あった!  これだぁ。



1番マニが2番マニ側に寄っている!! 純正品がこんなわけがない!

これはたぶん、高温にさらされる頻度が多くて、マニ本体が変形してしまった結果ではないだろうか。



実際に、1番気筒上側のボルトと4番気筒上側のボルトに違和感があった。

もしかすると、ヘッド側のネジ部が中側で駄目になりかけている可能性がある。

吹き抜けもしていたようだし、これは一度、スタットボルトを正規トルク以上にかけてみよう。

・・・・・・・・ !?   ・・・・・・・・・・・・・!?     やはり正解だぁ・・・・・・・・




この地点で解っただけ良かったとしようかな

後々に駄目になってからだと、エキマニから排気漏れ起こすからなぁ・・・

ヘリサート加工修理を行います。 今回2本します。



これでバーーーーチリ だぁ



エキスパートオリジナルエキマニガスケットを使用してエキマニを取り付けします。

宣伝してるなぁ・・・ なはは・・




エキマニを取り付けするにも、このような特殊なスパナーが必要なんだよね・・・

エキマニには、ターボバンテージを巻きました

これは、いろんな考え方があるので、要相談品ですかね^^



タービンもついでに取り付けしとこかな

コンプレッサーハウジングは分け合って外されています。


オーナー  頑張ってるかなぁ^^     しこしこ      しこしこ     !!




エキゾーストハウジングを見るとフロントパイプ取り付けフランジが付いています。

この仕様では、もう1つ出ている94φカップリング仕様ではないことがわかります。

正直、私はまったく必要ないと考えています。

もし必要だとしたら、その仕様は、ドラックレースでブースト圧はかなり高いことが条件。

レース用って感じで、通常使いたいブースト圧の制御ができないというか安定しないだろう。



今回のフロントパイプは80φ仕様。 これでも十分に700馬力は可能である。

つづく・・・

RB26 エンジンオーバーホール編

March 24 [Sat], 2018, 17:22

RB26に使用する強化ヘッドボルトです。 こんなボルトを見て何故かゾクゾクするって方は

病気ですよ(笑)  あ! 俺が病気かも・・・



このヘッドボルトはスタット式なのでその分!凄い力で締め付けすることが可能です。

ですが、それにブロックやヘッド、ヘッドガスケットが耐えれないのも事実。

ヘッドボルト自体の締め付け強度トルクを鵜呑みに締めてけるとトラブル原因になるかもしれません。

あくまでも、使用するガスケットが何タイプなのか? またまた、締め付けに使用するモリブデン系グリスの

性能でも変化します。



そして、このヘッドボルトの性能を100%活かすためにエキスパートオリジナルヘッドガスケットを

チョイスします。 もちろんヘッドガスケット、インマニガスケット、エキゾーストマニガスケットと全てを

オリジナル化します。 



ヘッドボルトは数回に分けて締め付けます。 スタットボルトが回っていないか?を確認しながら

の作業です。

完全に締め付けが終わったら、数時間置いてから再び完全に緩めます。



そしてもう一度数回に分けて締め付けていきます。

・・・・・・・・・・・・・・





・・・・・・・・・・・・・・・・・





明日! 再び締め付け状態を確認しながら、締め付けし直します。





たかがヘッドボルト締め付け作業。


慎重に締め付けトルクを均等にすることでブロックとヘッドがしっかり密着します。



本音は、エンジン鳴らしをしてセッティング前にもう一度ヘッドボルトを締め付けすると最高に良い

ですが、さすがにコストがかかり過ぎるので依頼する方はほんの一握りでしょうね^^

なので、出来るだけここでしっかり安定さすことを心がけています。



下画像は前回まで使用されていたメタルガスケットは全体で押さえつけるタイプでしたが




今回はパワーも上がるのでリングをつぶして押さえつけるタイプになります。


そのためには、純正ヘッドボルトでは無理なので、スタット式強化ヘッドボルトを選択した訳です。

これにより、高いブースト圧でもへこたれません



純正は手でもちぎることが出来る弱いガスケットですが、ブースト圧を上げたり、

またまた、年数がかさんで来ると、切れてしまうことも多くなるのでここもしっかり

側で抑えるようにすることで吹き抜けを防止します。



つづく・・・


RB26 オーバーホールの巻き・・・

March 13 [Tue], 2018, 16:32
オーバーホールってどこまでを行っているのだろうって不安はないですか・・

正直、ショップ(店)によってまったく違います。そして値段で違ってきますし、値段以上に行ってくれる

ショップに当たればそれが一番ですよね

私の場合ではオーバーホールすると言うことは10年先までを考えます。

例えば、その車が平成9年式だったとしましょうか!すると現在平成30年ってことは21年前の部品が

付いていることになります。下の画像は水のラインパイプですが、○で囲んだ部分に錆と凹みがありました。

するとこのまま交換しなかった場合、21年+今から10年 = 31年間このパイプがこれ以上劣化しない

のか? 錆が進んで水漏れを起こさないのか? っと考えます。



通常は交換しない部品ですが、ひとつのパーツをしっかり見て使用する判断を考えることが大事
だと考えます。

このパーツも前期、後期とでは形状が違います。



さて、このスタットボルトも通常は交換しません。

ですが、このスタットボルトにはタイミングベルトテンションプーリーが付きます。

タイミングベルトには凄い力が加わっていますので、このロングスタットボルトが折れることが

あるんです。 折れるとエンジンブローする可能性は凄く高くなります



新品スタットボルトにロックトイトを塗って取り付けします。



ウォーターポンプも新品(N1用)にするとカップリングファン用のスタットボルトが付いてきますから

これはもちろん取り付けしまーーーす。



オイルブロックもしっかり洗浄して取り付けします。

この場所もそのまま分解せずに取り付けすることがあるようですから

しっかり洗浄してほしいところです。




今回、オイルブロックを外したときのボルトなのですが、1本だけ長さが異なっていました。

この場所のボルト3本は同じ長さのはず・・・・ 




実は、外すときに1本が締まってはいましたがそれはただブロックのねじ山の奥に当たっていただけ

でパーツ本体はしまっていない状態でした。



このボルトは適正ボルトに交換したいと思います。




続いて、水冷オイルクーラーですが、この丸い物体がそうです

この丸い物体の中に二つの穴があいています。この中の汚れを取るには意外に時間がかかります。

洗っても洗っても濁ったオイルが出てきます。これが綺麗になるまで洗浄を繰り返します。



全てを洗浄できたら取り付けしまーーーーーーす。





そうそう! タイミングギヤーは新品を使うことを私はオススメします。



RB26のサージタンクは3つの構成パーツからなります 

ヘッド本体に一番先に取り付けるインテークマニコレクターを分解します。

このパーツ自体も3つに分解されます。

まずはバランスチューブチャンバーのOリング類を交換します。



綺麗に洗浄したら新品Oリングをチョイス^^

傷等もしっかり確認!

空気が通るポート側はブローバイガスなどで汚れていますのでこれもしっかり洗浄します。




ブローバイオイルやタービンからのオイルなどでインマニの中は汚れています。

そして矢印で示しているように、わずかながらオイルがインマニの外側に滲んでいます。

純正は紙のガスケットなのでパワーを上げたり、経年劣化などで圧が吹き抜けることが出てきます。



いい時期にオーバーホールを選んだと思いますね^^



次は歪みをチェックします。これが基準値以下であれば交換しなければなりません。

安心ください 大丈夫でしたよ

歪みをチェックせずに締め付けるとしわ寄せがどこかにきますので圧が抜けることもあります。

または6連スロットル側に歪が及ぶとモット最悪なことになりますよね・・・・




画像が前後しましたが、これが洗浄した3分割のインマニです。

手前側がウォーターチューブバイパスパイプで、奥側がバキュームバランスチューブです。

この中もどろどろなんですよ^^ これを綺麗にすることでEVCなどのバキュームフィルターの汚れが

当面付かなくなりますよ^^  EVCの耐久性も向上ってね^^



つづく

RB26 エンジンチューニング

March 04 [Sun], 2018, 18:09
RB26エンジンチューニングにてたくさんの考え方(方向性)でエンジンは組んでいます。

今回のお客さんの要望はT88 33Dをサーキット走行にていい感じで走行させたい

そこで考えることは、サーキットではアクセルレスポンスが重要になる点

中速域のトルク、高回転での力 ここから考えることは

やはり排気量UP 中高速域に適したカムの度数。 

これが基本となります。  さて!さっそくエンジンを組んで行こうかな・・・・

エンジンを組む前に洗浄液を新品に交換しまーーーす。 18Lを5缶入れまーす。

灯油やシンナーではないですよ^^ 私の秘密の液体です。



酷使されたヘッドはこんな状態! 年老いたようにみえますよね^^

ここでさまざまな情報がわかるんです。 オーナーの性格まで・・・笑

エンジンが訴えてきたことがエンジンを分解すると見えてきます



カーボンの付着の場所、色、模様・・・

バルブの焼け方

この燃焼室ではスキッシュのカーボンの付き方で点火時期や燃料がどうだったかなどが

想像が付きます。



今回は前回取り付けていたタービンより大きいタービンになるので燃焼室形状は少し変更したいと

思います。 大まかには、バルブ周りの空気の流れを良くできるようにすること。

スキッシュの大きさを変えることです。





・・・・・・



それでは新たな燃焼室はこうかわりました



イン側のスキッシュを完全になくしました

イン側、アウト側 両方をなくしてしまうこともありますが、今回の排気量で行く場合は

アウト側はそのまま残しました。 さらえる程度(バリ落とし) かな!


イン側を落としたのは、点火時期を上げたいからです。 大きいタービンでは中速域でトルクが

出にくいので点火時期とタービンとの兼ね合いを考えての答えです。







バルブが開いた瞬間から空気の流れをよくしたいので、バルブシートの形状と同じまで拡大しました。


とりあえず、ブロックをヘッドに取り付けする前に、テストシムを使ってバルブクリアランスを見ます。

最終はヘッドをブロックと締め付けてから合わせ直します。ヘッドボルトを締め付けることで

バルブクリアランスはずれてしまいます。 面倒ですが本番はここからになります。




ポートカーボン取りに段付き修正をしました。 奥にレース用リン青銅バルブガイドが見えます。

レースではこの見えてる部分までも削り落とす場合もあります。それは・・・

少しでも空気の流れをよくしたいからです。 しかし、その分のガイド本体の耐久性、バルブの

耐久性は悪化します。 個人所有のマシーンでは必要としないチューニングですね!



今回使用するオイルポンプはHKS製にしました。

油圧圧力を変化させることが可能で便利です。通常はエンジンの内部で加工して油圧をあげるのですが、

この製品はエンジンの外から調整できるように作り変えているのですばらしい製品です。



リヤオイルシールカバーのある部分が割れていましたので店にある中古品に交換し、新品の

オイルシールを圧入しました。



このRB26エンジンには、HKS製鍛造ピストン87φをチョイス!

ダミーヘッドボーリングとサイアミーズ指定調整

ピストンはこんな道具で入れるんです^^ョ



あ!コンロット画像写すの忘れたぁ・・・ 少−−しおしりが見えてるのがわかるかな・・・

JUNs I 断面コンロットです。コンロットボルトは航空機などで使われているボルトなんですよ




ひっそりと眠っているこのピストンに火が入るとき!・・・・・

なんだか怖い? なんだか楽しみ? きっと凄いことに・・・・




つ づ く 
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