らぶれたぁ。 

September 10 [Sat], 2005, 17:09
「心配だなぁ」って言葉、あなたの口癖のようになってしまったね。
それは全部あたしのせいなんだけどね。

あたしの体・・・心臓・・・このままでは長くは生きていかれないんだとおもう。
子供のころから持っていた病気。
何年も何年もずっとずっと今まで、持ち続けていたもの・・・
薬でごまかして、ずっとこのままでいいっておもってた。

でも、あなたに出会って、愛されて、
もっともっと生きていたいって思うようになったの。

もとくん、そんなに心配しないで。
あなたとずっとずっと生きていくために手術を受けるんだから。
あたしは大丈夫。
絶対に元気になって、もとくんのそばにいるんだって決めたんだもん。
どんなに辛くてもがんばれるよ。

10年後、20年後。
あたしはきっともとくんの横で笑ってる。子供もいるかな。
30年後、40年後。
しわいっっぱいで中年太りのおばちゃんになっても愛してくれる?w
50年後、60年後・・・
愛はかわらずにありますか?w

心配しないで。
あなたがいるからがんばれる。
二人でいるためにがんばる。

どんなに言葉にしても足りないくらいに愛してる。

元信、愛してるよ。

記念日 

August 25 [Thu], 2005, 17:11
ずっと一緒に過ごしてきたね。一年半もの長い間。
どうして今まで会わなかったのか・・・私は臆病だったんだと思う。
どんなに想っていても、どんなに心は変わらないと信じていても、あなたを失う事に臆病になっていた。
信じられないの?って怒るかもしれないけどね・・・信じるとかじゃないんだよ。

一年半、あなたはずっと私の心の中にいた。
ずっとずっと想い続けていた。
あなたを見つめて、あなたに触れて、どれだけ幸せだったとおもう?

ずっと抱きしめてほしかった。
ずっとキスしてほしかった。
もっともっと愛してほしかった。

体が繋がったとき、私は今までで感じたことのない感覚だった。
あたしのなかいっぱいにあなたを感じて、ずっとずっと繋がっていたかった。

心のつながりと体の繋がり。
ずっとずっと、大切にしていこう。
ずっとずっとあなただけを愛していこう。

だから、ずっとあたしだけを見て、あたしだけを愛していてね。

宝物を身につけてっと。 

August 14 [Sun], 2005, 23:55

いきなりですが、今日21レベルになりました。
なんともいえないSSデスネ。
でもやっぱり二人一緒デスデスw

んでもって羽根もかぶりたいし〜ってことで名声も上げに〜・・・

あがったけど・・・あがったけどおおお・・・・
(/□≦、)エーン!!
(/□≦、)エーン!!
(/□≦、)エーン!!

まぁ名声も無事11になったから、頑張って羽根買おうd(゚ー゚*)ネッ!
あたしはやっぱ白はねがかぶりたい!
高くってもねだってやるのら!
まぁお金はあたしが持ってることだし

ってなことで21になったのでF2でちょっと装備募集してみたりして・・・

!!!
しょっぼ!!!

・・・・
イアに30億以上持ってる人の装備には見えませんね

でも、これはこれで、一から自分たちであつめていってるので愛着がw
どんなにレベルがあがっても、いい装備を手にいれても、きっときっとずーっと大事な宝物になっていきそうだねw

第一歩☆ 

August 12 [Fri], 2005, 23:24
たくさんのイアでの思い出。出会って、恋をして。喧嘩もしたし、いっぱいラブラブもしたね。
でも今日から新しい第一歩。
お金も装備もなにもない!本当の意味の第一歩。

とりあえずお手軽に魔からはじめぇ。
指輪も装備もなにもなし!服着てるだけデスヨw
MP14とかおもしろすぎデスw
ポンやらポポやら狩ってたんだけど・・・・意外にイケテル!!!
一気に強気でノカソへごーごー!!


ウマーーー!
まぁ途中テレビみてましたが(
ごめんね;
最初から二人で一緒だからレベルアップも同時でw
目標はレベル10だったのに17まで上がっちゃったねw

明日は課金をして〜名声上げがてら投げキッスをゲットしにビーチいってみようd(゚ー゚*)ネッ!

あたしのexistvalue。 

August 10 [Wed], 2005, 18:39
出会いは・・・いっこ前の冬だったね。
当時「低レベルの募集ポイント」だったディグで、素振りしてたら、ゲートで賊さんが目の前に飛んできて・・・w
「お茶しませんか?」
当時ギルマスに支配されてたあたしは、なかなか自由に遊ぶこともできず、友達も制限されていて・・・
そんなあたしに毎日のようにWISしてくれて、時にはギルドアジトまで会いにきてくれたね。

ギルドから離れると決めたとき、それまでのキャラを捨てなければならなかった。新しくはじめるかどうか・・・迷ったんだけど。新しくキャラを作ってあなたに声をかけた。「師匠になってもらえん?」そのときのあたしには、あなたを「師弟」って関係で必死に繋ぎとめようとしてたんだね。

春。
あなたに好きな人がいるって聞いて・・・あなたには見えないのに必死でPCの前で作り笑いなんかして・・・「応援するからがんば!」なんていったね。
あの日からあたしとあなたは特別な関係になったんだね。ダメモトのチョットの勇気。あの勇気のおかげで、かけがえのない存在を得ることができたんだね。

でも、進学したばかりのあたしはアスへINが不定期で、あなたは狩りというゲームを楽しんでいた。一緒にいられない寂しさや不安を、あなたのせいばかりにして、責めたりもしたね。
あのときのあなたの決断。二人でやっていこう。
あなたは騎士に転職し、あたしは新しく聖職者をつくった。

冬。
あなたの二十歳の誕生日にあたしたちは「二人の人生のなかの一回目の結婚」をしたね。時々あなたのレジェンドを見て「既婚者」であることに一人ニヤニヤしてたんだよ。この人のお嫁さんはあたしなんだぞーって、みんなに言ってまわりたい気分だった。もちろん今でもそうだけどねw

あなたと一緒にすごした1年半。色んなことがあって、泣いたり喧嘩もいっぱいしたね。
でもやっぱり、あなたの存在が私にとって特別だから。あなたの特別でいたいから。
わがままだって分かってる。でも、今のあたしにはあなた以外の存在は何も意味を持たないの。

あなただけを愛して、あなただけに愛されていたい。

あなたという存在にあたしの「existvalue」があると思うから。

2005年09月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
みんなのお言葉
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:existvalue
読者になる
Yapme!一覧
読者になる