エクセル関数:平均値の関数
2010.05.28 [Fri] 17:36
◆エクセル関数:平均値を求める関数の使い方について紹介します。
平均値を求める関数の使い方
【関数】
「=AVERAGE(数値1,数値2,数値3,・・・)」
【関数の意味】
()内に指定された数値の平均値を求めますが、この場合文字列は計算対象になりません。
【使用例】
・「=AVERAGE(10,6,9,4)」と指定しますと、平均値の「7.25」が取得されます。
・「=AVERAGE(A1:A6)」と指定しますと、A1からA6に指定された数値の平均値が取得されます。
平均値を求める関数の使い方
【関数】
「=AVERAGE(数値1,数値2,数値3,・・・)」
【関数の意味】
()内に指定された数値の平均値を求めますが、この場合文字列は計算対象になりません。
【使用例】
・「=AVERAGE(10,6,9,4)」と指定しますと、平均値の「7.25」が取得されます。
・「=AVERAGE(A1:A6)」と指定しますと、A1からA6に指定された数値の平均値が取得されます。