≪TODAY関数≫ 

2006年06月19日(月) 0時10分
TODAY関数は、現在の日付を表すシリアル値を返します。


   書式)  =TODAY()


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓


;=TODAY()

   ↑
【ココまで】


【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。

[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータをチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック(あとのチェックは外す)
[完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。

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嫁・妻・母・・・それだけの私。夫から自立したかったんです!
専業主婦だった私だから・・・お仕事が出来るか不安でした!
  http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm
旦那にはナイショですが・・・彼の年収の2倍です! v(*^^)
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解┃説┃
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

TODAY関数は、現在の日付のシリアル値を返します。

引数を取りませんが、関数の後のカッコは必須です。

請求書など、現在の日付を表示したい場合に
フォームに入力しておくと便利です。
また、社員台帳の勤続年数を求める計算式などの引数としても
利用する事が出来ます。

ワークシートを開く度に、自動更新されますが、
日付を跨いで作業した場合などの更新は、自動では更新されません。
更新したい場合は、ワークシートの再計算をする必要があります。

この日付は、各々のマシンの日付設定を元に計算されますので、
正確な日付を表示するためには、カレンダー設定を正しくしておく
必要があります。

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先行き不透明な世の中だから…在宅でWインカム!!
  http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/go1/index.htm

≪COUNTBLANK関数≫ 

2006年05月25日(木) 22時12分
COUNTBLANK関数は、指定された範囲に含まれる【空白セル】の
個数を返します。


   書式)  =COUNTBLANK(範囲)


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

セルD11に、空席数を求めます。


下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓


座席予約/販売状況

;1;2;3;4;5;6;7;8;9;10
A;;済;;済;済;;予約;済;済
B;予約;済;;;済;済;予約;;済;済
C;;;予約;済;済;;済;済;済
D;;済;済;済;予約;済;済;;済;済
E;済;済;;済;済;済;済;済;済;;

;;予約/販売;=COUNTA(B4:K8);席
;;空席数;=COUNTBLANK(B4:K8);席


   ↑
【ココまで】


【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。

[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータをチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック(あとのチェックは外す)
[完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。

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旦那の会社もリストラ続き。減給・ボーナスカットは当たり前。
我が家の家計は赤字続き。あと5万欲しくて副業始めました!
 http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/itt/new.htm
旦那に秘密の借金も、内緒のまま【完済】しちゃったぁ〜!
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≪COUNTA関数≫ 

2006年05月17日(水) 22時58分
COUNTA関数は、指定された範囲に含まれる【空白でないセル】の
個数を返します。


   書式)  =COUNTA(値1,値2…)


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

セルD10に、予約数と販売済数の合計を求めます。


下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓


座席予約/販売状況

;1;2;3;4;5;6;7;8;9;10
A;;済;;済;済;;予約;済;済
B;予約;済;;;済;済;予約;;済;済
C;;;予約;済;済;;済;済;済
D;;済;済;済;予約;済;済;;済;済
E;済;済;;済;済;済;済;済;済;;

;;予約/販売;=COUNTA(B4:K8);席


   ↑
【ココまで】


【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。

[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータをチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック(あとのチェックは外す)
[完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。

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長引く不況でお客様が減り、開店休業状態の自営業でした。
借金がかさみ、返済もできず、閉店・倒産も時間の問題!!
ネット初心者の私が、お客待ちの空いた時間に始めた副業。
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【借金完済】の目処が立ち、女房との喧嘩も減りました!
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≪COUNT関数≫ 

2006年05月04日(木) 9時57分
COUNT関数は、指定された範囲に含まれる数値や日付、
数値を返す数式を含んだセルの個数を返します。


   書式)  =COUNT(値1,値2…)


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

セルG2〜G6には各々の受験回数を、
B7〜F7には受験人数を求めます。


下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし
選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓


;1回目;2回目;3回目;4回目;5回目;受験回数
竹野内;85;62;76;81;77;=COUNT(B2:F2)
木村;76;欠席;82;89;68
長瀬;69;75;欠席;92;78
織田;ー;83;95;74;59
堂本;ー;ー;100;79;欠席

受験人数;=COUNT(B2:B6)


  ↑
【ココまで】


【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。

[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータ をチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック(あとのチェックは外す)
[完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。


セルG2に入力した式を、セルG6まで複写し、
セルB8に入力した式を、セルF7まで複写します。
フィルハンドルで簡単にコピーできますね?!

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今の仕事は好きだし、充実感もやりがいもそこそこある!
が、生涯収入を計算して、愕然としました。 (;^_^A アセアセ
ベースアップや老後の年金も期待できない!不安な毎日。。。

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将来の不安を解消したくて始めた副業で、毎月W給料!(^。^)v
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≪MIN関数≫ 

2006年04月29日(土) 14時50分
MIN関数は、引数の最小値を返します。


   書式)  =MIN(数値1,数値2…)


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

下記のような表があります。
セルB16に、輸入雑貨の売上の最小値、
セルC16に国内雑貨の売上の最小値、
セルD16にファンシー雑貨の売上の最小値、
セルE16に全ての売上の最小値を出します。

下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし
選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓

;輸入雑貨;国産雑貨;ファンシー雑貨;合計
1月;\123,500;\123,654;\195,236;=SUM(B2:D2)
2月;\154,650;\154,682;\185,234;=SUM(B3:D3)
3月;\112,535;\135,682;\159,875;=SUM(B4:D4)
4月;\134,578;\122,458;\166,452;=SUM(B5:D5)
5月;\122,300;\136,589;\132,654;=SUM(B6:D6)
6月;\162,598;\199,852;\119,886;=SUM(B7:D7)
7月;\122,345;\136,547;\142,856;=SUM(B8:D8)
8月;\195,420;\168,523;\129,258;=SUM(B9:D9)
9月;\185,422;\196,852;\172,365;=SUM(B10:D10)
10月;\156,452;\176,524;\192,655;=SUM(B11:D11)
11月;\139,846;\162,385;\151,223;=SUM(B12:D12)
12月;\123,654;\146,795;\139,868;=SUM(B13:D13)
合計;=SUM(B2:B13);=SUM(C2:C13);=SUM(D2:D13);=SUM(E2:E13)

最小値;=MIN(B2:B13);=MIN(C2:C13);=MIN(D2:D13);=MIN(B2:D13)

   ↑
【ココまで】


≪MAX関数≫ 

2006年04月20日(木) 23時06分
MAX関数は、引数の最大値を返します。


   書式)  =MAX(数値1,数値2…)


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

下記のような表があります。
セルB16に、輸入雑貨の売上の最大値、
セルC16に国内雑貨の売上の最大値、
セルD16にファンシー雑貨の売上の最大値、
セルE16に全ての売上の最大値を出します。


下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓


;輸入雑貨;国産雑貨;ファンシー雑貨;合計
1月;\123,500;\123,654;\195,236;=SUM(B2:D2)
2月;\154,650;\154,682;\185,234;=SUM(B3:D3)
3月;\112,535;\135,682;\159,875;=SUM(B4:D4)
4月;\134,578;\122,458;\166,452;=SUM(B5:D5)
5月;\122,300;\136,589;\132,654;=SUM(B6:D6)
6月;\162,598;\199,852;\119,886;=SUM(B7:D7)
7月;\122,345;\136,547;\142,856;=SUM(B8:D8)
8月;\195,420;\168,523;\129,258;=SUM(B9:D9)
9月;\185,422;\196,852;\172,365;=SUM(B10:D10)
10月;\156,452;\176,524;\192,655;=SUM(B11:D11)
11月;\139,846;\162,385;\151,223;=SUM(B12:D12)
12月;\123,654;\146,795;\139,868;=SUM(B13:D13)
合計;=SUM(B2:B13);=SUM(C2:C13);=SUM(D2:D13);=SUM(E2:E13)

最大値;=MAX(B2:B13);=MAX(C2:C13);=MAX(D2:D13);=MAX(B2:D13)

  ↑
【ココまで】

【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。

[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータ をチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック(あとのチェックは外す)
[完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。

合計値(行14)に「########」と表示された場合は、
列幅を広げると計算結果が表示されるようになります。

≪AVERAGE関数≫ 

2006年04月16日(日) 0時46分
AVERAGE関数は、引数に指定された一連のデータの合計を
そのデータの個数で割って平均を求めます。


   書式)  =AVERAGE(数値1,数値2…)


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

下記のような表があります。
セルB16に、輸入雑貨の売上の平均値、
セルC16に国内雑貨の売上の平均値、
セルD16にファンシー雑貨の売上の平均値、
セルE16に全ての売上の平均値を出します。

下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓


;輸入雑貨;国産雑貨;ファンシー雑貨;合計
1月;\123,500;\123,654;\195,236;=SUM(B2:D2)
2月;\154,650;\154,682;\185,234;=SUM(B3:D3)
3月;\112,535;\135,682;\159,875;=SUM(B4:D4)
4月;\134,578;\122,458;\166,452;=SUM(B5:D5)
5月;\122,300;\136,589;\132,654;=SUM(B6:D6)
6月;\162,598;\199,852;\119,886;=SUM(B7:D7)
7月;\122,345;\136,547;\142,856;=SUM(B8:D8)
8月;\195,420;\168,523;\129,258;=SUM(B9:D9)
9月;\185,422;\196,852;\172,365;=SUM(B10:D10)
10月;\156,452;\176,524;\192,655;=SUM(B11:D11)
11月;\139,846;\162,385;\151,223;=SUM(B12:D12)
12月;\123,654;\146,795;\139,868;=SUM(B13:D13)
合計;\1,733,300;\1,860,543;\1,887,562;=SUM(E2:E13)
平均;=AVERAGE(B2:B13);=AVERAGE(C2:C13);=AVERAGE(D2:D13);=AVERAGE(B2:D13)

   ↑
【ココまで】


≪MOD関数≫ 

2006年04月09日(日) 20時46分
MOD関数は、割り算の余りを返します。

   書式)  =MOD(数値,除数)

 情報処理試験では  =剰余(数値,除数) のようにあらわされます。


例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

金種計算表を作ります。
行1には、1万円、5千円、千円、…等の金種を入力します。
セルA2に計算対象となる金額を入力すると、セルB2〜J2の
範囲に、必要となる1万円…などの枚数が表示されるようにします。
B2に入力する式は、前回レッスンした《INT関数》です。
B3に入力した式を、J2まで複写して式を完成しましょう♪


下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]

【ココから】
   ↓


;10,000;5,000;1,000;500;100;50;10;5;1
98,765;=INT($A2/B1);=INT(MOD($A$2,B1)/C1)


   ↑
【ココまで】

【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。

[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータ をチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック
(あとのチェックは外す) [完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。

セルB3に入力した式を、セルJ2まで複写します。
フィルハンドルで簡単にコピーできますね?!

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借金を返すために借金をする。そんな生活がイヤだった。
将来の為の貯金が無い。そんな不安から抜け出したかった。
  http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/LW/index.htm
あと5万欲しくて始めた副業で、旦那の給料そのまま貯金!
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≪INT関数≫ 

2006年03月28日(火) 23時03分
INT関数は、指定された数値よりも小さくて、最も近い整数を返します。

    書式)  =INT(数値)

 情報処理試験では  =整数部(数値) のようにあらわされます。

例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ある展示会場の子供用チケットの価格は、大人用チケットの
価格の半額と決められており、10円未満の端数は四捨五入する。
セルC2に入力した式は、セルC3、セルC4に複写する。

下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)します。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]


【ココから】
   ↓


展示会名;大人料金;子供料金
絵画展1;1,500;=INT(B2/20+0.5)*10
写真展;1,250
絵画展2;735


   ↑
【ココまで】


【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。


[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータをチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック(あとのチェックは外す)
[完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。

セルC2に入力した式を、セルC3、セルC4に複写する。
フィルハンドルで簡単にコピーできますね?!

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「給料日が来た」ホッとした。「支払いを済ませた」ぞっとした!
子どもの塾代、進学、住宅ローン・・・増え続ける支払い。。。
普通に働き、普通に暮らし、普通に借金し・・・普通の生活。
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普通の主婦からプチ・セレブヘ〜彼女に何が起こったのか?
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≪ODD関数≫ 

2006年03月22日(水) 23時34分
ODD関数は、数値を最も近い奇数の整数に切り上げます。
(負の数値の場合は、絶対値が大きくなります)

   書式)  =ODD(数値)

例┃題┃ ワークシートに、例題を再現します。
━┛━┛−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

下の 【ここから】↓〜↑【ここまで】をドラッグし選択(黒く反転)。
選択した範囲の上で[右クリック]/[コピー]

【ココから】
   ↓

数値;;入力内容;EVEN関数
;;'=ODD(8);= ODD8)
8;;'=ODD(A3);= ODD (A3)
-8;;'=ODD(A4);= ODD (A4)
3;;'=ODD(A5);= ODD (A5)
-3;;'=ODD(A6);= ODD (A6)
12.4;;'=ODD(A7);= ODD (A7)
-12.4;;'=ODD(A8);= ODD (A8)

   ↑
【ココまで】

【エクセルを起動】して、新規シートのセルA1に貼り付け。

[メニュー]/[データ]/[区切り位置]
○カンマやタブなどの区切り文字によってフィールドごとに
区切られたデータをチェックし、[次へ]をクリック。

区切り文字 □セミコロン だけをチェック
(あとのチェックは外す) → [完了]

これで、ワークシートに例題が転記できました。

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子どもの塾代、進学、住宅ローン、増えつづける支払い。
ベースアップでは追いつけない!不安だらけの将来でした。。。
あと5万欲しくて始めた副業で、旦那の給料はそのまま貯金!
 http://winsome.sakura.ne.jp/nrt/LW/index.htm
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解┃説┃
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C列には、D列に入力した式を「文字列式」で表示してあります。

行2のように、式に直接数値を入れても計算されますが、
行3〜行8のように、セル参照で指定しても計算されます。

  ※絶対値とは、原点(0)からの距離の事を言います。
   +4、−4もそれぞれ原点からの距離は「4」になりますので
    絶対値は「4」です。